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働き方改革特集

働き方改革特集

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「一億総活躍社会」実現に向けて、働き方改革の取り組みが提唱されています。
働き方改革の背景には、労働力人口が急激に減少していることがあり、総務省の「労働力調査年報」(2016年)によると、2016年の6,648万人の労働力人口が、2065年には3,946万人となり、2016年と比較して4割ほど減少する見通しです。そこで、労働力不足への対応策として、労働市場に参加していない女性や高齢者の就業促進、出生率を上げ将来の働き手を増やす、労働生産性を上げるということなとが考えられています。そして、これらを実現するために長時間労働の是正、同一労働同一賃金など非正規社員と正社員の格差をなくす待遇改善についても考えられています。
そんな中、「残業は削減されたけれど、業務量は変わらないため個人に負荷がかかっている。時間管理や生産性を上げるための研修をして組織力UPを目指していきたい」「テレワークの有効な活用方法を専門家に聞きたい」「高年齢者の継続雇用を促進するための講演会を開催したい」など、講演依頼.comでは働き方改革を目的とした講演・セミナー・研修依頼を多く頂いております。
それぞれの企業様の課題をお聞きし、専門のスタッフが最適な講師をご紹介します。まずは一度講演依頼.comまでご相談下さい。

長時間労働の改善/生産性向上長時間労働の改善/生産性向上

  • 実例を元に最適解に導く

    新田龍

    働き方改革総合研究所株式会社 代表

    講演テーマ

    働き方改革で仕事とプライベートを両立できる職場環境を!

    ブラック企業問題の専門家として企業の働き方改革推進による脱・ブラックのためのアドバイスを手掛ける。「ワーク・ライフ・バランスなんてとんでもない!若い時はハードワークするもの」「育休は一部の女性のものでしょ。会社全体が変わる必要あるの?」といった、ワーク・ライフ・バランスにまつわる誤解を解き、働き方改革の実現を阻む現状を斬る。今できる解決策を探る講演。

  • 無駄を徹底してなくす

    田中健彦

    ノンフィクション作家

    講演テーマ

    6時だよ全員退社!生産性を上げる黄金ルール

    富士通にて小型コンピュータ開発に従事。1992年に米国子会社、96年にフィンランド子会社、99年にドイツの子会社でそれぞれ副社長に就任。2002年より国内子会社社長に就任し4社全てを益転させた経験から、日本と海外の働き方を比較しつつ、「社長も社員も6時に帰宅する」ための抜本改革を提唱。2005年の退職後は、働き方やリーダーシップに関するビジネス書の執筆や、翻訳家として活躍中。

  • 明日から変わる具体策

    小室淑恵

    株式会社ワークライフバランス代表取締役社長

    講演テーマ

    結果を出して定時に帰る時間術

    2005年に資生堂を退社後、2006年4月に出産、7月に(株)ワーク・ライフバランスを設立。これまでに600社のワーク・ライフバランスのコンサルティング経験を持ち、日本企業の風土にあった施策導入の提案が好評を得ている。女性の育児休業者に限らず、男性の育児休業者、介護休業者、うつ病などでの休業者が職場にスムーズに復帰することができるようにサポートする仕組み「armo」を開発。

経営的視点 働き方改革とは経営的視点 働き方改革とは

  • 本質に迫る気づきを提案

    高橋俊介

    慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特任教授

    講演テーマ

    働き方改革とキャリア自律支援

    東京大学卒業後、日本国有鉄道入社。その後、プリンストン大学工学部修士課程を終了し、マッキンゼーアンドカンパニ-を経て、1989年、世界有数の人事組織コンサルティング会社であるワイアットカンパニーの日本法人(現タワーズワトソン)入社。93年に同社代表取締役社長に就任。97年社長を退任後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授ほかコンサルティングや講演、人材育成支援などを行う。

  • 実体験から生まれた戦略

    佐々木常夫

    元東レ取締役

    講演テーマ

    経営戦略としてのワークライフバランス

    2001年、東レ(株)にて同期のトップで取締役就任。2003年東レ経営研究所社長に就任。自閉症の長男とうつ病の妻を持つ。肝臓病をも患う妻は20年間に43回もの入院、3回の自殺未遂を起こす。育児、家事、介護に追いかけられる中で、破綻会社の再建やさまざまな事業改革に取り組む。著書『ビッグツリー私は仕事も家族も決してあきらめない』が反響を呼び、さまざまなメディアに取り上げられる。

  • 利益も社員満足も向上

    川島高之

    イクメンNPO「ファザーリング・ジャパン」理事

    講演テーマ

    イクボス ~職場革命~

    元三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社代表。休暇やフレックスなどの社内制度導入、社員の働き方改革と意識改革、業務効率化と生産性向上を進め、社員の労働時間が15%削減したにも関わらず、利益は2年間で8割増え、株価も業界トップクラスに。元祖「イクボス」としてNHK「クローズアップ現代」で特集され、AERA「日本を突破する100人」にも選出される。講演数は年間100本以上。

  • 働き方改革の本質に迫る

    白河桃子

    内閣官房「働き方改革実現会議」有識者議員

    講演テーマ

    働き方改革元年~実現のためのステップ

    慶応義塾大学卒業後、住友商事、リーマンブラザースなどを経てジャーナリスト、作家に。2008年中央大学教授山田昌弘氏と「婚活時代」を上梓、婚活ブームの火付け役に。仕事、出産、両立など女性のライフキャリア、少子化、働き方改革、女性活躍、ワークライフバランス、ダイバーシティなどがテーマ。著書に『御社の働き方改革、ここが間違ってます! 残業削減で伸びるすごい会社 』(PHP) がある。

  • 分析データで明快説明

    天野妙

    働き方改革&女性活躍推進コンサルタント

    講演テーマ

    女性活躍推進の実現 ~推進実現に必要な3つの柱~

    建設業の男性社会の中、ワーキングマザーとして孤軍奮闘した経験をきっかけに、性別・役職・所属・国籍に関係なく、尊敬しあう社会づくりに貢献したいと考え、起業。現在は、働き方改革を目途としたダイバーシティ/女性活躍を推進する企業コンサルティングや男性管理職への意識啓蒙講演など、働き方改革のトリガーとして活躍。3人の娘と認知症の母と同居するダブルケアも実践中。

  • 日本型ダイバーシティ

    前川孝雄

    株式会社FeelWorks代表取締役

    講演テーマ

    ワークライフバランスと経営

    (株)リクルートで「リクナビ」「就職ジャーナル」「ケイコとマナブ」など史上最多の就・転職・キャリア応援メディア編集長を歴任、多様な働く人々の価値観に精通した知見を活かし、2008年に(株)FeelWorksを設立。「働く」「キャリア」の専門家として、NHK「めざせ!会社の星」、「サキどり↑」「新社会人の肖像」などTV出演、 読売新聞「前川孝雄のはたらく心得」など連載も多数。

家庭と仕事の両立(女性活躍・イクボスなど)家庭と仕事の両立(女性活躍・イクボスなど)

  • ワークで意識変革を促す

    小倉環

    株式会社ハーモニーワークス代表取締役

    講演テーマ

    仕事と子育ての両立

    人事・採用メディアのコンサルティング、転職支援を経験した後に株式会社ハーモニーワークスを設立。若年者のキャリア支援および女性のキャリア支援、ワークライフバランスが専門領域。現在までのカウンセリング数は4,000人を超える。All About女性のキャリアプランガイド。「働くパパ・ママのためのまるごとわかる保育園」(自由国民社刊)など、働く・働きたいママ向けのメディア実績多数。

  • 働くママの悩みを解決

    毛利優子

    女性のキャリア・働き方の専門家

    講演テーマ

    働くママが残業なしで評価される仕事術

    立教大学在学時に長男を出産。人生初の子育てをしながら大手監査法人に就職。研修運営の事務や海外グループ会社と合同で行う人事プロジェクトでプロジェクト・マネージャー等を担当。限られた時間で成果を出す方法を編み出すべく試行錯誤を繰り返す。その後3人の子育てをしながら、Web制作会社に転職し、働くママを応援する「働くママプラス」をリリース。月間5万PVの人気サイトになっている。

  • 父親であることを楽しむ

    安藤哲也

    特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパン代表

    講演テーマ

    パパの極意~仕事も育児も楽しむ生き方

    長女(97生)、長男(00生)、次男(08生)の父親。大学卒業後、出版企業やIT系企業で働く。2006年、会社員の傍ら、父親の子育て支援・自立支援事業を展開するNPO法人ファザーリング・ジャパン(FJ)を立ち上げ、5年間代表を務める。現在は副代表。社会的養護の拡充と児童虐待の根絶をめざすNPO法人タイガーマスク基金の代表も兼務。男性の育児スタイルや働き方についての講演会が好評。

  • 求められる「イクボス」

    尾形和昭

    ファザーリング・ジャパン イクボス企業同盟事務局メンバー

    講演テーマ

    一億総活躍時代の働き方〜”イクボス“社会の生き方を考える 〜

    第一子が生まれたときは長時間労働や休日出勤・出張を続け、パートナーの第二子の妊娠により「男性が育児参画」していくことが必須であることを実感。仲間とともに職場・グループ会社での働き方改革を実践する。50,000人規模のキャノングループ事務局の一員、1800人規模の労働組合のトップを経て、働き方改革を世の中に広めていくため、2016年10月にハピネスマイル合同会社を設立。

  • 1万人のコンサル事例

    藤井佐和子

    ダイバシティ コンサルタント

    講演テーマ

    キャリアをあきらめない多様な働き方

    人材ビジネスを展開するインテリジェンスの創業時、人材派遣、人材紹介部門立ち上げに関わる。女性に特化した、人材紹介チームを自ら立ち上げ、多くの女性のキャリアを支援。現在は女性に向けたキャリアカウンセリングで様々な選択肢を持つ女性だからこその悩みを解決している。今まで述べ13,000人以上を支援。また、ダイバーシティを中心とした女性がイキイキ活躍するための講演、管理職研修等を実施。

  • 失敗談も勇気とヒントに

    堂薗稚子

    株式会社ACT3代表取締役

    講演テーマ

    ワーママを戦力にするマネジメント

    株式会社リクルートにて、多くの営業表彰を受け、営業マネジャー、商品企画マネジャー、同社発刊媒体の副編集長を歴任。結婚、出産を経て復帰し、当時組織で、最年少かつ女性唯一のカンパニーオフィサーに任用され、「リクナビ派遣」編集長、事業責任者に就任。2010年には復職後のワーキングマザーで構成された営業組織の立ち上げとマネジメントを担当し、ダイバーシティ推進マネジャーとして活動。

会社の仕組み(テレワークなど)在宅勤務制度会社の仕組み(テレワークなど)在宅勤務制度

  • WLB推進教育の先駆者

    パクスックチャ

    アパショナータ,Inc.代表

    講演テーマ

    テレワーク(在宅勤務)を経営に活かす

    日本で最初にワークライフバランスを推進するコンサルタントとして、社員意識の改革、働き方改革及び教育研修に携わる。また、米国とアジアに精通した経験を活かし、急激に進むグローバル化と多様性に対応すべく人材育成と環境整備に向け、ダイバーシティ推進に力を注ぐ。企業での在宅勤務(テレワーク)の専門家でもあり、在宅勤務の導入コンサルティングで成功実績がある。

  • 企業テレワーク導入支援

    田澤由利

    株式会社テレワークマネジメント代表取締役

    講演テーマ

    柔軟な働き方~テレワークの可能性

    シャープ(株)に入社後、出産と夫の転勤で退職するも、3人の子育てをしながら自宅で働き続け、「在宅でもしっかり働ける会社を作りたい」と(株)ワイズスタッフを設立。全国各地に在住する120人のスタッフ(業務委託)とチーム体制で業務を行う。2008年には、柔軟な働き方を社会に広めるために(株)テレワークマネジメントを設立。2016年「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰」個人賞受賞。

  • 人材の流出に先手を打つ

    家田佳代子

    合同会社ジョイン CEO

    講演テーマ

    テレワーク~優秀人材の確保継続雇用へ

    自身が介護のために退職した経験や、子どもを保育園に預けられなかった経験から、当時の会社でテレワークシステムを導入。その後インテリジェンスビジネスソリューションズで、ワークスタイル変革事業を立ち上げ、総務省テレワーク実証事業の事業責任者、企業へのテレワーク導入支援の他、地方へサテライトオフィスを構築。2016年合同会社ジョインを設立。コンサルティング、講演・執筆を行う。

  • いま何を準備すべきか

    井下田久幸

    ドルフィア株式会社代表取締役

    講演テーマ

    ITと経営~少子高齢化とワークライフバランス

    日本IBM株式会社をはじめ、IT業界一筋で32年。難しいITを分かりやすく、役に立つ情報として伝えるセミナー講演が好評。デモを披露したり、世の中の動向とITの動向を絡めて話すなど、そのわかり易さから、経営者から若手までに幅広く支持されている。2万人の企業、20人の企業、200人の企業、2000人の企業と、それぞれの規模での経験もあり経営にも精通。講演回数は2000回を超える。

  • 社員出社なしで業績向上

    菊池研

    株式会社コンプラット代表取締役

    講演テーマ

    出社のない会社が毎年130%以上成長したリーダーの仕事術

    27歳まで写真家、28歳から社会人デビュー、30歳で経営コンサルティング会社に移籍。経営コンサルティング、人材育成、採用、組織作りなどのコンサルティング、研修トレーナーを務める。2007年、自立型マネジメントが現場に定着するための支援を展開するコンプラット設立。2012年より社員の出社をなくし、テレワークを実現。会社の成長率は常に130%以上。業績をあげるマネジメント論が好評。

  • 人工知能と働き方改革

    戸村智憲

    日本マネジメント総合研究所合同会社理事長

    講演テーマ

    AI・IoT・ビッグデータでどうなる?~これからの働き方

    日本の人気講師ランキング3位にランクイン(日経産業新聞)。看護師の妻と育児・家事・仕事にと奔走中で、経営者として1年間の育休取得と3年間(子供が3歳になるまで)の家庭最優先モード(短時間正社員ならぬ短時間理事長)の働き方改革をテレワークやクラウドなどを駆使して実践。一歩踏み込んだ「次の一手」や独自開発の対策から、激変する経営環境に適応するための新たな対策・経営手法を届ける。

障がい者雇用機会の拡充障がい者雇用機会の拡充

  • 海外や日本の事例を交え

    渡邉幸義

    株式会社アイエスエフネット 代表取締役

    講演テーマ

    障がい者雇用

    「夢をかなえるノート」=「未来ノート」を書き続けることにより、“落ちこぼれサラリーマン”から脱出。現在、従業員1600名(2010年7月現在)・年商約80億円・海外7拠点のグローバルIT企業グループの代表を務める。自社ハーモニーでは身体・知的・精神障がいのある社員(6割が重度障がい者)が協力し、開発業務を含むIT作業に従事。設立2年目で黒字転換した、異例づくめの実情を語る。

  • 当事者が語る

    紺野大輝

    『障がい者の就活ガイド』著者

    講演テーマ

    障がい者の採用と職場定着の方法

    「脳性麻痺による脳原両上肢機能障害(2級)」という障がいを持って生まれる現役会社員が障がい者雇用のポイントをわかりやすく伝える講師。講演回数250回。「全国・講師オーディション2015-100年後に残したい話-」にて「奨励賞」を受賞。同年12月よりフジサンケイビジネスアイ紙「講師のホンネ」にて連載をスタート。2016年12月、「障がい者の就活ガイド」(左右社)を出版。

  • 障がい者雇用のポイント

    二見武志

    株式会社アソウ・ヒューマニーセンター

    講演テーマ

    初めての障害者雇用

    大阪府の障がい者等の就労支援センターJOBプラザOSAKAを立ち上げ、初代統括責任者に。企業向けの障がい者雇用研修を600社以上実施し、障がい者向けのキャリアカウンセリング、職場体験、職業紹介は、700名以上の就労支援を実施。事業所でも、様々な障がい者を雇用、職場体験を受入実施。2011年は、内閣府モデル事業大阪府パーソナル・サポート事業推進センターの初代センター長に就任。

  • 業績UPと障がい者雇用

    成澤俊輔

    特例子会社アイエスエフネットハーモニー事業部長

    講演テーマ

    企業の障がい者雇用~課題と解決への道

    埼玉県立大学保健医療福祉学部卒業。3歳の時に網膜色素変性症という難病と診断され、徐々に視力を失い現在は光のみを感じることができる。自身の障がい以外にも姉の小児がんによる死別や、海外渡航経験・普通学校での教育の壁・7年間にわたる大学での苦悩など様々な社会課題に遭遇。大学在籍時から経営コンサルティング会社での勤務や独立を経験し、2011年12月にアイエスエフネットグループへ参画。

  • 障がい者雇用のノウハウ

    小林秀司

    株式会社シェアードバリュー・コーポレーション代表取締役

    講演テーマ

    企業における障がい者雇用の効用

    法政大学大学院政策創造研究科卒業後、株式会社日本マンパワーを経て、1997年株式会社シェアードバリュー・コーポレーション創業。代表取締役に就任。現在、法政大学大学院中小企業研究所特任研究員、内閣府地域活性化伝道師も務め、全国各地で頑張っている強くてたくましく、そしてやさしい「人を大切にする会社」を発掘し、模範になるような経営手法を徹底的に研究している。

  • 障がい・高齢者の理解

    中野佐世子

    NHK手話ニュースキャスター

    講演テーマ

    心のバリアフリー~私たちが今出来る事

    大学から手話を始め、専攻は幼児教育(障害児保育)。現在、東京家政学院大学で非常勤講師として障害児保育の講義を行っている他、淑徳短期大学・ルーテル学院大学・東京薬科大学等では兼任講師として、障害者とのコミュニケーション方法や高齢者への接し方等を指導。関西福祉大学では客員教授として手話の講義を行う。また、バリアフリー啓発研修講師として、全国各地での人権講演会や研修を行っている。

高齢者(定年引上げ)とキャリアアップ(非正規問題)高齢者(定年引上げ)とキャリアアップ(非正規問題)

  • 企業のキャリア支援

    山本寛

    青山学院大学経営学部教授

    講演テーマ

    働く人が自分のキャリアを発達させるには

    早稲田大学卒業後、銀行、市役所に勤務、大学院を経て、現在青山学院大学経営学部教授(人的資源管理論担当)。(1)キャリア発達の停滞(2)転職によってキャリアをどのように発達させるか(3)有能な人材にいかに組織に留まってもらうか(4)働く人の転職できる力・勤め続けられる力を意味するエンプロイアビリティをテーマにし、働く人のキャリアの発達とそれに関わる組織マネジメントの問題が専門。

  • 法的リスクをおさえる

    内田靖人

    セブンシーズ総合法律事務所

    講演テーマ

    非正規労働者対応

    東京大学法学部卒業。2004年弁護士登録、虎ノ門南法律事務所入所。2016年セブンシーズ総合法律事務所開設。取扱分野は労働事件。人事労務に関する著書も多数執筆。2018年4月以降の無期転換権発生を見据えた就業規則の見直し・整備についての講演、また「同一労働同一賃金」に関するガイドラインなど、非正規労働者(有期契約社員、パート社員)に関する裁判例や立法動向等についても説明。

  • 新潟での講演はこの人

    五十嵐亮

    弁護士法人新潟第一法律事務所 社員(理事)

    講演テーマ

    働き方改革を中心とした法改正情報

    2006年中央大学法学部法律学科卒業。2008年同志社大学法科大学院修了、司法試験合格。2009年司法修習修了、弁護士登録・弁護士法人新潟第一法律事務所入所。新潟県内各地において、労務関係のセミナーの講師を務める。講演は、コンプライアンス、問題社員対応、人事労務、長時間労働問題、メンタルヘルス対策などをテーマとし、懇切丁寧な説明が好評。

講演実績一例講演実績一例

  • 主催株式会社ビューカード

    門倉貴史

    高橋俊介

    組織活性化コンサルタント

    講演テーマ

    働き方改革とキャリア自律支援

  • 主催情報サービス産業協会 関西地区会

    門倉貴史

    門倉貴史

    エコノミスト

    講演テーマ

    働き方改革の取り組みと日本経済について

  • 主催中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋株式会社 豊田道路事務所

    パクスックチャ

    パクスックチャ

    アパショナータ, Inc.代表

    講演テーマ

    最強の時間管理術~必ず成果が出るスキルとツール~

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