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人気スポーツ選手・アスリートの講師特集

人気スポーツ選手・アスリートの講師特集 おすすめ講師紹介

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日本を代表するアスリート、メダリスト、監督やコーチなどの指導者、解説等で活躍中の元スポーツ選手の講師をご紹介。
見ている私たちに感動と興奮をもたらしくれるスポーツ。その裏には、日々の努力や精神力の鍛錬、チームとしての絆などが隠れています。興味深いエピソードを交えた心に響く講演を通して、個人のメンタル強化や組織力・指導力の強化をお手伝いします。
モチベーションアップを目的としたセミナーや、子供たちに夢を持ってもらうための教育講演会など、幅広い主催者様におすすめです。

注目講師注目講師注目講師

  • 古田敦也

    古田敦也

    古田敦也

    元 東京ヤクルトスワローズ監督

    野球組織論マネジメント

    講演テーマ

    古田敦也大いに語る マネジメントと組織力

    ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団し、打者・捕手として活躍。5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。日本プロ野球選手会会長、東京ヤクルトスワローズ選手兼任監督を歴任し、球界の発展に貢献した。選手として、監督として、プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。

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モチベーション/精神力モチベーション/精神力

  • 柔道60キロ級五輪3連覇

    野村忠宏

    柔道家

    講演テーマ

    折れない心

    アトランタ五輪で金メダルを獲得し、一躍スター選手の仲間入り。続くシドニー、アテネ大会でも優勝し、前人未到の三連覇を達成した。2007年、練習中に右ひざの靭帯を断裂後、右ひざ前十字靭帯の再建手術など続けざまに危機にさらされるたが、現役続行。講演では、40歳まで現役を続けるために、どのようにプレッシャーと闘い、ケガを乗り越え、大舞台で勝つことができたのか。その経験を熱く語る。

  • 居酒屋解説が人気

    松木安太郎

    サッカー解説者

    講演テーマ

    人生というゲームの中で

    1975年日本サッカーリーグデビュー。現役引退後、Jリーグ開幕の年からヴェルディ川崎(現在の東京ヴェルディ)の監督としてチームを率いた。にこやかで明るいキャラクターに加え、Jリーグ創世記を支えた監督ならではのバイタリティのあるエネルギッシュな講和が好評。社内のキックオフミーティングや決起総会での引き合いも多い。元気と行動する勇気を与えてくれる講演です。

  • 不屈の精神

    大畑大介

    元ラグビー日本代表

    講演テーマ

    為せば成る

    2003年トップリーグの神戸製鋼コベルコスティーラーズとプロ選手契約。日本代表ではキャプテンを務め、日本ラグビーの顔的な存在となる。2度のアキレス腱断裂を経験も不屈の精神で、代表試合トライ数世界新記録を樹立した。2011年の現役引退後は、ラグビーの普及やラグビーを通じた人材育成、メディア等で活躍中。講演ではセルフマネジメント、自己実現、組織論、教育等のテーマでお話する。

  • 軽妙な話術

    達川光男

    元プロ野球監督/ 野球解説者

    講演テーマ

    達川光男の一球勝負~苦しみを笑いに変えた野球人生~

    広島商業高校時代、江川率いる作新学院を下し、春の選抜で決勝まで勝ち上がる。1977年ドラフト4位で広島へ入団。珍プレー・好プレー大賞での、ひょうきんな一面ばかりが目立つが、常に研究熱心であり、先輩にも一目置かれていた。結果としてベストナイン、ゴールデングラブ賞を3回ずつ受賞した。現役引退後は1999年から2シーズン広島を指揮した。近年はコーチとして甲斐拓也などを育てる。

  • 球界の頭脳

    宮本慎也

    北京五輪野球日本代表 キャプテン

    講演テーマ

    球道即人道~野球から学んだ人生への取り組み方~

    PL学園高校時代、全国高等学校野球選手権大会で唯一2年生として決勝戦に出場。三塁手として先発出場し全国優勝を果たす。卒業後は同志社大学に進学。1995年ドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。アテネオリンピック野球日本代表、北京オリンピック野球日本代表ではキャプテンを務めた。講演では、これまでの経験を基に、球道即人道の生き方や成功の秘訣を伝える。

  • 日本球界の「熱男」

    松田宣浩

    元プロ野球選手/元侍ジャパン

    講演テーマ

    熱男のことば ~球界最高のモチベーターが実践する究極のポジティブマインド~

    中京高校時代は二年生の時、双子の兄とともに甲子園に出場。亜細亜大学を経て、2006年に福岡ソフトバンクホークスに入団。「熱男!」のフレーズは今やチームだけでなく松田本人の代名詞となる。2013年にはWBC日本代表に選出。2022年には、40歳までの現役の夢を叶えるべく幼少期からのファンだった読売巨人軍に入団。2023年現役引退。

  • ロンドン五輪競泳銅メダリスト

    寺川綾

    背泳ぎのエース/スポーツキャスター

    講演テーマ

    水泳から学んだ挑戦することの大切さ

    50m背泳ぎ、100m背泳ぎの日本記録保持者。2002年パンパシフィック水泳では200m背泳ぎで銀メダルを獲得。以降、アテネ、ロンドンオリンピック2大会出場、福岡、上海、バルセロナ世界選手権3大会出場と国際大会で活躍。ロンドンオリンピックでは100m背泳ぎ、4×100メドレーの2種目で銅メダルを獲得した。現役卒業後はスポーツキャスターをはじめ、多方面で活躍。

  • リオ五輪競泳金メダリスト

    萩野公介

    プロスイマー

    講演テーマ

    挫折の乗り越え⽅

    ⽣後6か⽉から⽔泳を始め、⼩学校低学年から学童新を更新。中学以降も各年代の新記録を樹⽴。17歳で初出場となったロンドンオリンピックで銅メダルを獲得。リオデジャネイロオリンピックでは400m個⼈メドレーで⽇本⼈初の⾦メダルを獲得。3⼤会連続となる東京オリンピック出場を持って現役を引退。金メダルを獲得するために行った困難を乗り越えるための思考法など、実体験をもとにお話しします。

  • 「オグシオ」として活躍

    小椋久美子

    北京五輪バドミントン5位入賞

    講演テーマ

    失敗を成功に導く心の持ち方

    8歳の時、姉の影響を受け地元のスポーツ少年団でバドミントンを始める。潮田玲子選手と組んだダブルスは「オグシオ」の愛称で親しまれ、北京オリンピックで5位入賞、全日本総合バドミントン選手権では5連覇を達成。講演ではバトミントンを通して経験した挫折や失敗、そしてそれをどう乗り越えて目標や夢を達成したのか等、スポーツを通して人としても成長できた経験についてお伝えします。

夢/挑戦夢/挑戦

  • 試練を乗り越えて

    桑田真澄

    元プロ野球選手/読売巨人軍2軍監督

    講演テーマ

    夢をあきらめない

    名門・PL学園で、清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生から甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍。卒業後、読売ジャイアンツへ入団。絶頂期であった1995年に、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障に悩まされる。また38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。現在は、野球評論家として活動中。野球人生で、数々の試練を乗り越え自らを磨いてきた経験を語る。

  • 喜びを力に夢を掴む

    有森裕子

    元マラソンランナー/オリンピックメダリスト

    講演テーマ

    よろこびを力に…

    バルセロナオリンピックで銀メダル、アトランタオリンピックで銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、「スポーツを通じて希望と勇気をわかち合う」ことを目的としたNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、また、スペシャルオリンピックス日本理事長として、国際的な社会活動に取り組んでいる。講演では、喜びを力にして夢を掴む方法を伝授する。

  • 卓球女子団体銀メダル

    平野早矢香

    ロンドン五輪卓球女子団体銀メダリスト

    講演テーマ

    昨日の自分より一歩前へ

    1985年栃木県生まれ。幼稚園の時に両親の影響で卓球を始め、仙台育英高校に進学。「一日一ミリでもいいから前進する」ということを胸に邁進し、自分自身と向き合い常に厳しい環境で卓球漬けの日々を過ごしました。北京・ロンドンと2大会連続五輪出場。団体戦にて日本卓球史上初の銀メダルを獲得する。講演では、モチベーションや挑戦することの大切さをお話します。

  • グランドスラム常連

    杉山愛

    元プロテニスプレーヤー/スポーツコメンテーター

    講演テーマ

    世界一の継続力

    17歳でプロに転向すると、以後2009年の現役引退まで17年間にわたってプロツアーを転戦。グランドスラムの「シングルス連続出場62回」の世界記録を樹立するなど、日本を代表するプロテニスプレーヤーのひとりである。継続力の秘訣、プロフェッショナルとしての勝負の極意、また、過酷な日々の中で行ってきた健康・自己管理法、世界一記録を生み出した継続力の秘訣など、経験談は必聴です!

  • 「逆境」に打ち勝つ心

    清水宏保

    元スピードスケート選手/長野五輪金メダリスト

    講演テーマ

    限界に挑み続けて ~清水流!プレッシャーを味方にする心の持ち方~

    小さい頃から喘息に苦しむが徹底した治療・管理のもと、スピードスケート短距離界の第一人者として活躍。長野五輪では、500mで金メダル、1000mで銅メダル、ソルトレイク五輪でも500mで銀メダルを獲得。ワールドカップ(W杯)通算優勝回数は35回。世界距離別選手権大会500mでは、その当時の世界新記録樹立し、現在は文化人として幅広く活躍中。

  • 冬季五輪2大会連続出場

    鈴木明子

    プロフィギュアスケーター

    講演テーマ

    今、壁にぶつかっている人に伝えたいこと

    15歳で全日本選手権4位となり注目を集める。10代後半は体調を崩し、大会に出られない時期もあったが、2004年に見事復帰。ライバルへの闘争心を持てず、競技に向かない性格でしたが、「自分に対しては負けず嫌い」でいることを心がけます。自分のたてた目標は時間をかけてもやり続け、結果として、29歳まで長く現役を続けました。講演では、徐々に頑張るコツをお教えします。

  • パワフルカナ

    大山加奈

    元バレーボール女子日本代表

    講演テーマ

    繋ぐ~バレーボールが教えてくれたこと~

    小学2年生からバレーボールを始め、小中高全ての年代で全国制覇を経験。高校在学中の2001年に日本代表に初選出。高校卒業後は東レ・アローズに入部。オリンピック・世界選手権・ワールドカップと3大大会すべての試合に出場。力強いスパイクを武器に「パワフルカナ」の愛称で親しまれる。惜しまれつつ、2010年に現役引退。現在はバレーボール教室、解説、メディア出演など多方面で活躍中。

  • 華麗なバックアタック

    迫田さおり

    元女子バレーボール日本代表

    講演テーマ

    「心」を磨いてくれた人たちとの出会い

    小学3年でバレーボールを始め、高校卒業後の2006年に東レアローズに入団。2010年からは、全日本女子バレーボール代表登録メンバーとなり、2012年8月のロンドン五輪では、メダル獲得に大きく貢献。2016年のリオデジャネイロ五輪にも出場し、5位入賞。その後、現役を引退。現在はスポーツ文化人として、バレーボール主要大会の解説等、様々な活動を展開中。

  • ミスター東京

    石川直宏

    元サッカー日本代表

    講演テーマ

    壁を乗り越えるために必要なこと

    現役時代、ずばぬけたスピードによる突破で得点をアシストする活躍を見せる。講演会では、度重なる大きな怪我を乗り越えて復帰した経験や、日本代表で切磋琢磨した経験から、モチベーション維持や平常心を保つ方法などを語る。現役引退後はFC東京クラブコミュニケーターとして人と人を「繋ぎ、繋げる」活動に従事し、これからの活躍が期待される。

  • 技のデパート

    舞の海秀平

    元力士/NHK大相撲解説者

    講演テーマ

    決してあきらめない

    日大相撲部で活躍。山形県の高校教師の内定が決まっていたにもかかわらず、周囲の反対を押し切って、夢であった大相撲入りを決意。当時の新弟子検査基準の身長に足りなかったため、頭にシリコンを入れて新弟子検査に合格。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、“技のデパート”の異名をとる。1999年11月の引退までに、技能賞を5回受賞。

  • 世界一過酷なヨットで戦う

    白石康次郎

    海洋冒険家

    講演テーマ

    夢航海~夢を実現しよう~

    ヨットでの単独世界一周を4度経験。厳しい自然の中でたった一人でヨットを操るには、高い技術と精神力はもとより、多くの人々の支援を必要とします。講演会ではさまざまな困難に直面し、それを乗り越えてきた経験、自分の夢に挑戦する中で、出会ってきた人々のことなど、冒険中の素晴らしい写真や映像とともに語ります。子どもから大人まで、聴講者に挑戦する意欲を与えてくれる講演です。

  • Jリーガーから車いすバスケへ

    京谷和幸

    車いすバスケットボール男子日本代表ヘッドコーチ

    講演テーマ

    失敗は成長のもと~事故という失敗から学んだこと~

    北海道のサッカー強豪高校のエースとして全国高校選手権に3年連続出場。卒業後はジェフ市原と契約し、プロサッカー選手という夢を叶えた矢先、1993年のJリーグ開幕半年後に交通事故で脊髄を損傷、車椅子生活に。その後出会った車椅子バスケットボールで新たな夢を見出し、4大会連続でパラリンピックに出場。引退後の現在も日本代表のヘッドコーチとしてスポーツ界に貢献している。

人材育成/マネジメント人材育成/マネジメント

  • 4度のリーグ優勝

    落合博満

    元中日ドラゴンズ監督

    講演テーマ

    オレ流のマネジメント~人の育て方~

    中日ドラゴンズ監督時代は8年間連続でAクラスの結果を出し、リーグ優勝4度、2007年は53年ぶりにチームを日本一に導く。2011年には球団史上初となる2年連続のリーグ優勝を果たし、中日ドラゴンズを常勝チームへと変える。講演では常勝チームになるために取り組んだ人材育成術、組織論、勝負の勝つための戦略・戦術を余すことなくお話しします。

  • マルちゃん

    丸山茂樹

    プロゴルファー/東京五輪ゴルフ日本代表ヘッドコーチ

    講演テーマ

    丸山流人材育成 ~未来のゴルファー育成から学ぶ人材育成~

    海外で活躍する日本人ゴルファーの先駆者。日本大学で活躍、アマ37冠で92年にプロ入り。マルちゃんの愛称で親しまれ、日本ツアーでは通算10勝、2000年からPGAツアーに本格参戦し、通算3勝をあげる。現在は、ゴルフ中継の解説者をはじめ、様々なメディアにて活躍する傍ら、ジュニアゴルファーの育成にも力を入れている。2020年、東京五輪でもヘッドコーチを務める。

  • 飛躍するためのヒント

    山本昌邦

    サッカー解説者/アテネ五輪サッカー日本代表監督

    講演テーマ

    心をつかむ人材育成術

    現役時代はディフェンダーとして活躍し、日本代表選手に選出された。引退後、指導者としての道を歩み、ジュビロ磐田の監督・コーチや2004年アテネ五輪の日本代表監督を務めた。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会で実績を残した経験により、指導者としての揺るぎない地位を確立した。現在は、NHKサッカー解説をはじめとして幅広い活動を展開している。

  • 復活請負人

    柳本晶一

    アテネ・北京オリンピック バレーボール全日本女子チーム監督

    講演テーマ

    人生、負け勝ち

    1991年に現役引退後、選任監督となる。2003年、全日本女子チームの監督へ就任。吉原知子をキャプテンへ復帰させ、大山加奈、栗原恵などの若手選手の育成に力を注ぐなど、その手腕に注目が集まった。低迷していた全日本女子チームをアテネ、北京の2つのオリンピックへ導き、全日本女子バレー復活請負人とも呼ばれた。講演では、選手を育て、オリンピックへ導いたその指導哲学を語る。

  • 行動の明確化と思考法

    武田美保

    アテネ五輪シンクロナイズドスイミング銀メダリスト

    講演テーマ

    目標達成に対する行動の明確化と思考法

    アテネ五輪で、立花美哉さんと、シンクロナイズドスイミング競技で銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では飛びぬけた数の5つのメダルを持ち、見事な演技力で常に世界を魅了してきた彼女。家族の支え、目標・夢に対する絶え間ない努力、講演では、私達が忘れかけている情熱を再び呼び起こし、心強い味方となってくれること、間違いなしです。

  • 国際ソフトボール連盟殿堂入り

    宇津木妙子

    女子ソフトボール元日本代表監督

    講演テーマ

    チームビルディング~“人財”を育て、自分が育つ~

    日本を代表するソフトボール選手として活躍し、引退後は指導者に転身。1997年に女子ソフトボール日本代表監督に就任。2000年シドニー五輪では銀メダル、2004年アテネ五輪では銅メダルへチームを導いた。その功績から日本人で初めて、指導者として国際ソフトボール連盟の殿堂入りを果たした。講演では世界レベルで戦うための目標を明確にしたチーム作りをお伝えします。

  • 国際水泳殿堂入り

    鈴木大地

    ソウル五輪背泳ぎ金メダリスト

    講演テーマ

    外の世界から感じ取る価値観

    ソウル五輪100m背泳で金メダルを獲得。当時、日本競泳界では16年ぶりの金メダル獲得の快挙となり、日本の水泳を一気にメジャースポーツに引き上げた。現在はスポーツ医科学の研究に取り組む傍ら、同大学水泳部監督として後進の指導、オリンピックなどのニュース・スポーツ番組に出演。これまでの多くの国際経験から、自己を成長させるために実践してきたことを伝えます。

  • キング・オブ・スキー

    荻原健司

    五輪ノルディック複合2大会連覇

    講演テーマ

    人を育てる~選手育成の現場から~

    スキー・ノルディック複合の選手として五輪・世界選手権で金メダルを獲得。ワールドカップでは日本スキー界初の年間総合優勝を果たし、さらに3連覇の偉業を成し遂げるなど、無類の強さを誇った。2002年ソルトレークシティ五輪を最後に引退。2004年からは参議院議員スポーツ政策を柱に精力的に活動。現在は指導者として、五輪メダリストなどトップ選手からジュニア世代の育成に尽力している。

  • ミスターレッズ

    福田正博

    サッカー元日本代表

    講演テーマ

    成功へのプロセス

    1989年に三菱(現:浦和レッズ)に入団。浦和レッズのエースとして、日本代表選手として、どんな状況でも諦めず最善を尽くし、走り続けてきた。2002年の現役引退後は日本サッカー協会JFAアンバサダーに就任し、全国各地でサッカー普及活動に尽力するほか、浦和レッズコーチも務め、サッカー解説者としても活躍。これまでの経験で培った福田流の理念はビジネスに適用できる要素も満載。

組織づくり/チームワーク組織づくり/チームワーク

  • IDバレー

    眞鍋政義

    バレーボール女子日本代表監督

    講演テーマ

    逆転発想の勝利学 ~チームのスイッチを入れる~

    2009年に全日本女子代表監督に就任すると、2010年の世界選手権では、試合中iPadを手に緻密なデータ分析をしながら指示を出す「IDバレー」で同大会32年ぶりのメダルを獲得。2012年ロンドン五輪では28年ぶりとなる銅メダルをもたらした。長くメダルから遠ざかっていたチームの監督として、どのような目標設定をし、どのように選手に向き合ったのか。経験から語ります。

  • フィールドの指揮官

    梨田昌孝

    元日本ハム監督/元楽天監督

    講演テーマ

    長所を活かして個性を伸ばせ!

    現役時代、近鉄バファローズの強肩捕手として活躍、近鉄の黄金時代を支えた。引退後、野球解説者等を経て、2000年に日本ハムファイターズ一軍監督に就任。監督2年目に、チームを12年ぶりのリーグ優勝に導く。2004年のバファローズとオリックスの合併に伴い、自ら率いてきた選手たちの去就を危惧し、潔くユニホームを脱ぐ。現在、野球解説のほかメディアへの進出も注目されている。

  • 大学ラグビー部9連覇

    岩出雅之

    帝京大学学友会体育局ラグビー部監督

    講演テーマ

    自分を超える~連覇のチームへのアプローチ~

    帝京大学ラグビー部を9連覇に導いた岩出氏。誰しも、目標を掲げ、達成しようと試みたけれど、目標達成ができないといった経験があるのではないでしょうか?目標を達成するには、まず、自分を知り、自分をつくることが大切です。講演では、目標を達成するために必要な「自分を知る」ことの意味や大切さ、また普段から心がけるべきことなどをお話しいたします。

  • 卓球の神解説

    宮﨑義仁

    元卓球ナショナルチーム男子監督

    講演テーマ

    結果が出る組織づくり

    1959年長崎県出身。卓球が初めてオリンピックの正式競技となった1988年ソウル大会に選手として出場し、日本の卓球界を牽引。引退後は、2001年~2012年までの長きにわたりナショナルチーム男子監督を務め、その後JOCエリートアカデミー常務理事、強化部長・強化本部長を務める。卓球界の改革に取り組み、張本智和選手など、日本のトップ選手の育成に尽力。

  • 一流に学ぶへ

    二宮清純

    スポーツジャーナリスト

    講演テーマ

    勝者の思考

    人間が生み出したかけがえのない文化であるスポーツを多くの人が楽しめることを願い、1999年にインターネットマガジン「Sports Communications」を開始。スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグなど、数多くを取材。スポーツ界だけにとどまらず、現代日本の問題点を鋭く指摘する的を射た講話は、聴講者から高い評価を得ている。

  • イチロー、マー君の強さ

    奥村幸治

    ベースボールスピリッツ代表

    講演テーマ

    目標達成のセルフマネジメント

    現シアトルマリナーズのイチロー選手の専属打撃投手を務め、 「イチローの恋人」として一躍マスコミに紹介され、話題の人となる。イチロー選手の原点となる19才、20才の頃、毎日、寮・グランド・遠征先・食事をともに行動し、考え方と意識、そして心・技・体のバランスがイチロー選手を支えていると肌で感じた。ビジネス社会に通じるイチローの考え方・意識を、自身の体験を交えて伝える。

リーダーシップリーダーシップ

  • 障がい者サッカー会長

    北澤豪

    サッカー元日本代表

    講演テーマ

    リーダーの役割とチーム力

    読売サッカークラブ・ジュニアユースに所属し、その後、本田技研工業株式会社に入社。読売クラブで活躍(J1リーグ通算264試合)し、日本代表としても多数の国際試合で活躍した(日本代表国際Aマッチ59試合)。サッカー人生で培った経験から、細かく目標を設定し、確実にクリアすることを繰り返し、大きな自信に繋げる手法をお伝えします。現在は、日本テレビ系の番組に出演中。

  • 卓越したリーダーシップ

    アンドリューマコーミック

    元ラグビー日本代表キャプテン

    講演テーマ

    国際社会に求められるリーダーシップとは?~外国人初のラグビー日本代表キャプテンの経験を通じて~

    外国人初の元ラグビー日本代表キャプテン。キャプテン就任時、代表チームをラグビーW杯出場に導く。また、異文化を理解する「グローバルな感性」と、「卓越したリーダーシップ」で日本ラグビー界を牽引。自身の現役時代や指導者としてのラグビー経験をもとに、ビジネス界や教育界で、今、日本に求められる真のリーダーシップ像を伝えます。

  • リーダーとして五輪を経験

    荒木絵里香

    元バレーボール日本代表キャプテン

    講演テーマ

    強いチームのつくり方~個人の役割と組織力~

    2009〜2012年全日本のキャプテンを務めた。ロンドンオリンピックではリーダーとしてチームを支え、全日本女子バレーボールとして28年ぶりとなるメダル獲得に貢献。結婚・出産を経ても第一線で輝き続け、2021年には東京オリンピックに出場。2022年に現役を引退。組織の力を最大限に発揮するために必要なリーダーシップ、チームワークを紐解いていきます。

健康/体づくり健康/体づくり

  • 剛腕ラリアット

    小橋建太

    元プロレスラー

    講演テーマ

    腎臓がんからの奇跡の復活~この一瞬を大切に生きる~

    1990年代後半からプロレスラーとして一世を風靡。がんや数々のケガに悩まされ、リング内外で壮絶な戦いを繰り広げてきた。プロレスのみならずスポーツ全般の普及に努めている。講演では、がんや様々な怪我など多くの試練を乗り越えた経験を背景に、夢やチャレンジ、諦めない大切さについて語る。“夢の実現”、“命の大切さ”などをテーマに小橋氏らしい熱い想いとまっすぐなメッセージを届ける。

  • 陸上のレジェンド

    朝原宣治

    北京五輪銀メダリスト

    講演テーマ

    オリンピックメダリスト直伝!ランニング教室

    高校時代、走り幅跳び選手としてインターハイで優勝。同志社大学時代は国体100mで10.19秒の日本記録を樹立し、「和製カール・ルイス」と呼ばれた。長年、日本陸上短距離界の第一人者として活躍し、北京オリンピックリレーではついに銅メダル(現在は銀)を獲得。その舞台裏や引退後の心境を幼年時代からの陸上競技人生のエピソードを交え、諦めなければ夢は叶うという熱いメッセージをお伝えします。

  • 五輪選手のノウハウ

    室伏由佳

    円盤投・ハンマー投 日本記録保持者/アテネ五輪代表

    講演テーマ

    もう腰痛に悩まない! ~カラダを鍛えて内側からキレイに~

    怪我と病気を抱えながらも選手として挑戦を続けた経験から、「可能性への挑戦」などをテーマに講演活動を実施。選手時代、ひどい腰痛に悩まれた室伏氏が自身の体験談をもとに、気を付けたいこと、上手に付き合う方法などを伝える。ピラティスの指導士でもある氏が、内側からキレイになるための方法も伝授。簡単なワークを取り入れることも可能。

  • 情報量の豊富な解説

    増田明美

    ロス五輪出場/日本パラスポーツ協会理事

    講演テーマ

    一歩一歩の健康づくり

    1964年、千葉県生まれ。成田高校在学中、長距離種目で次々に日本記録を樹立する。1984年のロサンゼルス五輪に出場。1992年に引退するまでの13年間に日本最高記録12回、世界最高記録2回更新という記録を残す。2001年から10年間、文部科学省中央教育審議会委員を務める。現在はスポーツジャーナリストとしてマラソン中継の解説に携わるほか、TV・ラジオ番組の出演など多方面に活躍中。

  • ピラティス

    伊藤華英

    競泳オリンピアン

    講演テーマ

    ストレスを味方につける!モチベーションマネジメント

    べビースイミングから水泳を始め、15歳で日本選手権に初出場。女子背泳ぎ選手として注目され、2008年日本選手権女子100m背泳ぎで日本記録を樹立し、北京五輪に出場。その後、怪我により、背泳ぎから自由形に転向。世界選手権・アジア大会で数々のメダルを獲得し、2012年ロンドン五輪に出場。引退後はピラティスの資格取得とともに、水泳とピラティスの素晴らしさを多くの人に伝えている。

  • 「中年の星」として活躍

    山本博

    アテネ五輪 アーチェリー銀メダリスト

    講演テーマ

    健康寿命をいかに長くするか~五輪メダリストからのメッセージ~

    横浜市立保土ヶ谷中学校1年からアーチェリーを始め、3年生にて全日本アーチェリー選手権大会出場。学生時代はインターハイ3連覇、インカレ4連覇。オリンピック5大会に出場。競技者として長く現役を続けてきた経験から、日々の体調管理や食事、生活の節制などを継続すること等、どうしたら健康寿命を長くできるか、自身の活動、経験からお伝えします。

キャリアキャリア

  • 起業家に転身

    鈴木啓太

    元サッカー日本代表

    講演テーマ

    アスリートから実業家へ~ネクストキャリアを考える~

    2000年に浦和レッズへ加入。2002年にはU-23サッカー日本代表に招集され最終予選ではキャプテンを務めた。2006年日本代表にオシム監督が就任後、代表選手に選出され、オシムジャパンとしては唯一全試合先発出場を果たす。16年間のプロ選手生活の中で如何に目標を設定し、モチベーションをコントロールしてきたか。そして、引退後の目標、現在の夢、そのすべてを語ります。

  • ソウル銅メダリスト

    田中ウルヴェ京

    メンタルトレーニング指導士

    講演テーマ

    アスリートのキャリアトランジションに学ぶキャリアプランニング

    1988年ソウル五輪シンクロデュエットで小谷実可子さんと一緒に銅メダル獲得。米国大学院にて修士課程を経て、現在はプロスポーツ選手から、ビジネスパーソン、子育て中のママのコーピング(メンタルトレーニング)を指導しており、身体的アプローチによる心理面の切り替えテクニックも織り交ぜ、組織と人を元気にしている。講演実績は、大手企業から労働組合、官公庁、教育団体まで多岐にわたる。

  • プロ野球選手から格闘家に転身

    古木克明

    元プロ野球選手/元格闘家

    講演テーマ

    セカンドキャリアを考える

    1998年横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ)ドラフト1位⼊団。2009年シーズン終了後に現役を引退し格闘家に転身するも、再度球界復帰を決意し、トレーニングの後、2013年に⽶独⽴リーグのハワイ・スターズに⼊団。講演では、プロアスリートとしての自身の経験から、社会とつながるためのセカンドキャリアの考え方、モチベーションの保ち方等を講話いたします。

教育/子育て教育/子育て

  • 池江式魔法の言葉

    池江美由紀

    競泳選手池江璃花子選手の母

    講演テーマ

    夢をかなえる⼦育て

    3人(長女、長男、次女)の子育てをしながら、幼児教室の講師兼経営者を務める。次女の璃花子が小学校に上がるころに離婚し、ひとり親で3人を育てる。子どものための能力開発教室を開校し、約30年間、子どもたちの指導に携わってきた。現在も講師として教室のクラスを受けもち、子どもの才能を引き出し、本番力、人間力、何があってもあきらめない強い心を育む指導をしている。

  • 内村流こどもの育て方

    内村周子

    元体操選手内村航平さんの母

    講演テーマ

    子どものやる気の伸ばし方 ー子どもはみんな一生懸命ー

    日本の体操競技選手内村航平の母。長崎県立大学卒業後、体操教室で幼児体育の指導にあたる。1992年に夫・和久氏と共にスポーツクラブ内村を開設。現在、幼児から大人まで幅広く、指導を行っている。また、息子を世界に代表する選手に育てあげた指導者・母親として、子育てに悩む保護者や一般むけに子育てに関する講演会や夢やモチベーションに関する講演会を行っている。

  • Jリーガー3人兄弟の父

    高木豊

    元プロ野球選手

    講演テーマ

    夢を追う子供たちの親として

    1980年ドラフト3位で大洋ホエールズに入団。スーパーカートリオの1番バッターとして活躍し、盗塁王、ベストナイン、ゴールデングラブなどの輝かしい成績を残した。またオフには年棒調停で、アップを勝ち取る改革派。最近は、YouTubeのチャンネルを立ち上げ、日本の元プロ野球選手史上初となるYouTuberとなった。息子の「高木3兄弟」はいずれもプロサッカー選手である。

講演実績一例講演実績一例

  • 主催株式会社JALインフォテック社員会 様

    古田敦也

    古田敦也

    元 東京ヤクルトスワローズ監督

    講演テーマ

    古田式チームマネジメント

  • 主催アサヒビール労働組合 様

    桑田真澄

    桑田真澄

    元読売巨人軍・元ピッツバーグパイレーツ投手

    講演テーマ

    試練は人を磨く

  • 主催北海道電気工事株式会社 様

    岩本勉

    岩本勉

    野球解説者

    講演テーマ

    野球が教えてくれたこと~野球心~

  • 主催山形県米沢商業高校 様

    荻原健司

    荻原健司

    ノルディック複合 五輪金メダリスト

    講演テーマ

    挑戦は未来をひらく

  • 主催岡三証券株式会社 様

    舞の海秀平

    舞の海秀平

    元力士

    講演テーマ

    可能性への挑戦

  • 主催フリーフレーム協会 様

    タケ小山(小山武明)

    タケ小山(小山武明)

    ゴルフ解説者

    講演テーマ

    世界を舞台に戦うプロゴルファーとして

  • 主催ノバルティスファーマ株式会社 様

    大畑大介

    大畑大介

    元ラグビー日本代表

    講演テーマ

    ラグビーは社会の縮図だ~信頼と個性の尊重でつなぐ組織論、団結力~

  • 主催株式会社三次衛生工業社 様

    石川直宏

    石川直宏

    元サッカー日本代表

    講演テーマ

    繋がる想い~壁を乗り越えた先に見えた景色?

  • 主催株式会社CBキャリア 様

    武田美保

    武田美保

    アテネ五輪 シンクロナイズドスイミング 銀メダリスト

    講演テーマ

    目標達成に対する行動の明確化と思考法

  • 主催株式会社サイゼリヤ 様

    東明有美

    東明有美

    関東学園大学経済学部経営学科准教授

    講演テーマ

    店舗がイキイキ動き出す!キャプテン社員の役割を果たすためには

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