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スポーツ選手・スポーツから学ぶ

スポーツ選手・スポーツから学ぶ おすすめ講師紹介

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現役のアスリート、監督や解説等で活躍中の元スポーツ選手をご紹介。
見ている私たちに感動と興奮をもたらしくれるスポーツ。その裏には、日々の努力や精神力の鍛錬、チームとしての絆などが隠れています。興味深いエピソードを交えた心に響く講演を通して、個人のメンタル強化や組織力・指導力の強化をお手伝いします。

注目講師注目講師注目講師

  • 野村忠宏

    野村忠宏

    野村忠宏

    柔道家

    柔道挑戦

    講演テーマ

    夢を持ち続ける そしてあきらめないこと

    アトランタ五輪で金メダルを獲得し、一躍スター選手の仲間入り。続くシドニー、アテネ大会でも優勝し、前人未到の三連覇を達成した。2007年、練習中に右ひざの靭帯を断裂後、右ひざ前十字靭帯の再建手術など続けざまに危機にさらされるたが、現役続行。講演では経験を熱く語る。

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夢/挑戦/モチベーション/精神力夢/挑戦/モチベーション/精神力

  • 不屈の精神

    大畑大介

    元ラグビー日本代表

    講演テーマ

    「為せば成る」

    2003年トップリーグの神戸製鋼コベルコスティーラーズとプロ選手契約。日本代表ではキャプテンを務め、日本ラグビーの顔的な存在となる。2度のアキレス腱断裂を経験も不屈の精神で、代表試合トライ数世界新記録を樹立した。2011年の現役引退後は、ラグビーの普及やラグビーを通じた人材育成、メディア等で活躍中。講演ではセルフマネジメント、自己実現、組織論、教育等のテーマでお話する。

  • 試練を乗り越えて

    桑田真澄

    元プロ野球選手

    講演テーマ

    「試練は人を磨く」

    名門・PL学園で、清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生から甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍。卒業後、読売ジャイアンツへ入団。絶頂期であった1995年に、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障に悩まされる。また38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。現在は、野球評論家として活動中。野球人生で、数々の試練を乗り越え自らを磨いてきた経験を語る。

  • ロンドン五輪銅メダリスト

    寺川綾

    背泳ぎのエース/スポーツキャスター

    講演テーマ

    「水泳から学んだ挑戦することの大切さ」

    50m背泳ぎ、100m背泳ぎの日本記録保持者。2002年パンパシフィック水泳では200m背泳ぎで銀メダルを獲得。以降、アテネ、ロンドンオリンピック2大会出場、福岡、上海、バルセロナ世界選手権3大会出場と国際大会で活躍。ロンドンオリンピックでは100m背泳ぎ、4×100メドレーの2種目で銅メダルを獲得した。現役卒業後はスポーツキャスターをはじめ、多方面で活躍。

  • 史上最大の下克上

    里崎智也

    千葉ロッテマリーンズ スペシャルアドバイザー

    講演テーマ

    「下克上捕手 里崎流思考術」

    鳴門工業高校から帝京大学を経て、98年(高卒は松坂世代の年)のドラフト2位で千葉ロッテマリーンズに入団。バレンタイン監督時代に正捕手になり、2005年、10年には日本一を経験。特に2010年の日本一は、「史上最大の下克上を見せる!」と発言し、見事に現実にした。また2006年の第1回WBCでもマスクをかぶり世界一に導いた。現在はYouTuberとしても活躍している。

  • 卓球女子団体銀メダル

    平野早矢香

    ロンドン五輪卓球女子団体銀メダリスト

    講演テーマ

    「昨日の自分より一歩前へ」

    1985年栃木県生まれ。幼稚園の時に両親の影響で卓球を始め、仙台育英高校に進学。「一日一ミリでもいいから前進する」ということを胸に邁進し、自分自身と向き合い常に厳しい環境で卓球漬けの日々を過ごしました。北京・ロンドンと2大会連続五輪出場。団体戦にて日本卓球史上初の銀メダルを獲得する。講演では、モチベーションや挑戦することの大切さをお話します。

  • グランドスラム常連

    杉山愛

    元プロテニスプレーヤー/スポーツコメンテーター

    講演テーマ

    「世界一の継続力」

    17歳でプロに転向すると、以後2009年の現役引退まで17年間にわたってプロツアーを転戦。グランドスラムの「シングルス連続出場62回」の世界記録を樹立するなど、日本を代表するプロテニスプレーヤーのひとりである。継続力の秘訣、プロフェッショナルとしての勝負の極意、また、過酷な日々の中で行ってきた健康・自己管理法、世界一記録を生み出した継続力の秘訣など、経験談は必聴です!

  • 行動の明確化と思考法

    武田美保

    アテネ五輪 シンクロナイズドスイミング 銀メダリスト

    講演テーマ

    「目標達成に対する行動の明確化と思考法」

    アテネ五輪で、立花美哉さんと、シンクロナイズドスイミング競技で銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では飛びぬけた数の5つのメダルを持ち、見事な演技力で常に世界を魅了してきた彼女。家族の支え、目標・夢に対する絶え間ない努力、講演では、私達が忘れかけている情熱を再び呼び起こし、心強い味方となってくれること、間違いなしです。

  • 喜びを力に夢を掴む

    有森裕子

    元マラソンランナー/オリンピックメダリスト

    講演テーマ

    「よろこびを力に…」

    バルセロナオリンピックで銀メダル、アトランタオリンピックで銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、「スポーツを通じて希望と勇気をわかち合う」ことを目的としたNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、また、スペシャルオリンピックス日本理事長として、国際的な社会活動に取り組んでいる。講演では、喜びを力にして夢を掴む方法を伝授する。

  • 自分自身に勝つ

    鈴木明子

    プロフィギュアスケーター

    講演テーマ

    「今、壁にぶつかっている人に伝えたいこと」

    15歳で全日本選手権4位となり注目を集める。10代後半は体調を崩し、大会に出られない時期もあったが、2004年に見事復帰。ライバルへの闘争心を持てず、競技に向かない性格でしたが、「自分に対しては負けず嫌い」でいることを心がけます。自分のたてた目標は時間をかけてもやり続け、結果として、29歳まで長く現役を続けました。講演では、徐々に頑張るコツをお教えします。

  • パワフルカナ

    大山加奈

    元バレーボール女子日本代表

    講演テーマ

    「繋ぐ~バレーボールが教えてくれたこと~」

    小学2年生からバレーボールを始め、小中高全ての年代で全国制覇を経験。高校在学中の2001年に日本代表に初選出。高校卒業後は東レ・アローズに入部。オリンピック・世界選手権・ワールドカップと3大大会すべての試合に出場。力強いスパイクを武器に「パワフルカナ」の愛称で親しまれる。惜しまれつつ、2010年に現役引退。現在はバレーボール教室、解説、メディア出演など多方面で活躍中。

  • ミスター東京

    石川直宏

    FC東京クラブコミュニケーター

    講演テーマ

    「壁を乗り越えるために必要なこと」

    現役時代、ずばぬけたスピードによる突破で得点をアシストする活躍を見せる。講演会では、度重なる大きな怪我を乗り越えて復帰した経験や、日本代表で切磋琢磨した経験から、モチベーション維持や平常心を保つ方法などを語る。現役引退後はFC東京クラブコミュニケーターとして人と人を「繋ぎ、繋げる」活動に従事し、これからの活躍が期待される。

  • 技のデパート

    舞の海秀平

    元力士/NHK大相撲解説者

    講演テーマ

    「決してあきらめない」

    日大相撲部で活躍。山形県の高校教師の内定が決まっていたにもかかわらず、周囲の反対を押し切って、夢であった大相撲入りを決意。当時の新弟子検査基準の身長に足りなかったため、頭にシリコンを入れて新弟子検査に合格。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、“技のデパート”の異名をとる。1999年11月の引退までに、技能賞を5回受賞。

  • 野球を通じて学だこと

    赤星憲広

    元プロ野球選手/野球評論家/野球解説者

    講演テーマ

    「野球、人生、教育、夢など」

    社会人野球を続けていたなか、シドニー五輪野球日本代表に選出。2001年に阪神タイガースに入団、プロ入りを果たした。同球団では5年連続で盗塁王に輝くなど球界随一の俊足を生かして活躍。「レッドスター」の愛称でファンに親しまれた。盗塁した数の車椅子を全国の病院や施設に寄贈するという社会貢献活動を続けてきたことでも知られている。現在は野球解説者としてTVや講演会で活躍中。

  • 「逆境」に打ち勝つ心

    清水宏保

    元スピードスケート選手/長野五輪金メダリスト

    講演テーマ

    「限界に挑み続けて ~清水流!プレッシャーを味方にする心の持ち方~」

    小さい頃から喘息に苦しむが徹底した治療・管理のもと、スピードスケート短距離界の第一人者として活躍。長野五輪では、500mで金メダル、1000mで銅メダル、ソルトレイク五輪でも500mで銀メダルを獲得。ワールドカップ(W杯)通算優勝回数は35回。世界距離別選手権大会500mでは、その当時の世界新記録樹立し、現在は文化人として幅広く活躍中。

  • 褒めて伸ばす

    今泉清

    ラグビー元日本代表

    講演テーマ

    「骨太社員を創るビジネスアスリート養成」

    早稲田大学時代、関東大学対抗戦優勝2回、大学選手権優勝2回、日本選手権優勝1回。卒業後はサントリーで活躍。日本代表にも選ばれる。引退後は早稲田大学ラグビー部のコーチ、またサントリーフーズプレイングコーチとして人材育成にも尽力。

人材育成人材育成

  • 4度のリーグ優勝

    落合博満

    元中日ドラゴンズ監督

    講演テーマ

    「オレ流のマネジメント~人の育て方~」

    中日ドラゴンズ監督時代は8年間連続でAクラスの結果を出し、リーグ優勝4度、2007年は53年ぶりにチームを日本一に導く。2011年には球団史上初となる2年連続のリーグ優勝を果たし、中日ドラゴンズを常勝チームへと変える。講演では常勝チームになるために取り組んだ人材育成術、組織論、勝負の勝つための戦略・戦術を余すことなくお話しします。

  • マルちゃん

    丸山茂樹

    プロゴルファー/東京五輪ゴルフ日本代表ヘッドコーチ

    講演テーマ

    「チャレンジこそ我が人生」

    海外で活躍する日本人ゴルファーの先駆者。日本大学で活躍、アマ37冠で92年にプロ入り。マルちゃんの愛称で親しまれ、日本ツアーでは通算10勝、2000年からPGAツアーに本格参戦し、通算3勝をあげる。現在は、ゴルフ中継の解説者をはじめ、様々なメディアにて活躍する傍ら、ジュニアゴルファーの育成にも力を入れている。2020年、東京五輪でもヘッドコーチを務める。

  • 飛躍するためのヒント

    山本昌邦

    サッカー解説者/2004年アテネ五輪サッカー日本代表監督

    講演テーマ

    「一流選手から学ぶ目標達成へのプロセス」

    現役時代はディフェンダーとして活躍し、日本代表選手に選出された。引退後、指導者としての道を歩み、ジュビロ磐田の監督・コーチや2004年アテネ五輪の日本代表監督を務めた。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会で実績を残した経験により、指導者としての揺るぎない地位を確立した。現在は、NHKサッカー解説をはじめとして幅広い活動を展開している。

  • 復活請負人

    柳本晶一

    アテネ・北京オリンピック バレーボール全日本女子チーム監督

    講演テーマ

    「人生、負け勝ち」

    1991年に現役引退後、選任監督となる。2003年、全日本女子チームの監督へ就任。吉原知子をキャプテンへ復帰させ、大山加奈、栗原恵などの若手選手の育成に力を注ぐなど、その手腕に注目が集まった。低迷していた全日本女子チームをアテネ、北京の2つのオリンピックへ導き、全日本女子バレー復活請負人とも呼ばれた。講演では、選手を育て、オリンピックへ導いたその指導哲学を語る。

  • 画期的な指導方法

    坂田信弘

    プロゴルファー/作家

    講演テーマ

    「勝負の世界」

    「日本ゴルフ界のレベルを上げるには、世界に通用するゴルファーを育成することが一番の早道」との考えから、ジュニアゴルフ塾を開塾。教え子には上田桃子や古閑美保など多数のトッププロが存在する。「トップゴルファーになるためには、礼節を重んじ文武両道であることが重要」という坂田流ゴルフ理論。その精神に基づく画期的な指導方法は、ドキュメンタリーで取り上げられるなど注目を集める。

  • 勝ち続ける組織

    平林泰三

    プロラグビーコーチ

    講演テーマ

    「戦略と戦術をチームに浸透させる!マインドセットプログラム」

    2005年にアジア人初となるラグビーのプロレフリーとなり、ワールドラグビーエリートパネルレフリーとして活躍。数百試合でレフリーを務め、2007年にはNewsweek誌において「世界が尊敬する日本人100人」に選出。ゲームやレフリー分析、チームの規律作りに尽力し、2015年のW杯イングランド大会では、バックルームスタッフとして南アフリカ代表撃破に貢献。コーチングプログラムに定評。

組織づくり/チームワーク組織づくり/チームワーク

  • 帝京大学ラグビー部9連覇

    岩出雅之

    帝京大学学友会体育局ラグビー部監督

    講演テーマ

    「自分を超える~連覇のチームへのアプローチ~」

    帝京大学ラグビー部を9連覇に導いた岩出氏。誰しも、目標を掲げ、達成しようと試みたけれど、目標達成ができないといった経験があるのではないでしょうか?目標を達成するには、まず、自分を知り、自分をつくることが大切です。講演では、目標を達成するために必要な「自分を知る」ことの意味や大切さ、また普段から心がけるべきことなどをお話しいたします。

  • イチロー、マー君の強さ

    奥村幸治

    NPO法人ベースボールスピリッツ理事長/パーソナルトレーナー

    講演テーマ

    「目標達成のセルフマネジメント」

    現シアトルマリナーズのイチロー選手の専属打撃投手を務め、 「イチローの恋人」として一躍マスコミに紹介され、話題の人となる。イチロー選手の原点となる19才、20才の頃、毎日、寮・グランド・遠征先・食事をともに行動し、考え方と意識、そして心・技・体のバランスがイチロー選手を支えていると肌で感じた。ビジネス社会に通じるイチローの考え方・意識を、自身の体験を交えて伝える。

  • 軽妙な話術

    達川光男

    元プロ野球監督/ 野球解説者

    講演テーマ

    「達川光男の一球勝負~苦しみを笑いに変えた野球人生~」

    広島商業高校時代、江川率いる作新学院を下し、春の選抜で決勝まで勝ち上がる。1977年ドラフト4位で広島へ入団。珍プレー・好プレー大賞での、ひょうきんな一面ばかりが目立つが、常に研究熱心であり、先輩にも一目置かれていた。結果としてベストナイン、ゴールデングラブ賞を3回ずつ受賞した。現役引退後は1999年から2シーズン広島を指揮した。近年はコーチとして甲斐拓也などを育てる。

  • くじ引きが話題

    真中満

    野球解説者/元東京ヤクルトスワローズ監督

    講演テーマ

    「前へ進むマネジメント」

    1992年ドラフト3位でヤクルト入り。98年からリードオフとして規定打席に到達。99年に打率3割を達成。2001年には打率.312でリーグ優勝、日本一に貢献。青木の台頭後の2007年はシーズン代打起用回数98回、代打安打31(ともに日本記録)で「代打の神様」と称された。引退後の2015年にヤクルトの監督に就任、初年度優勝を成し遂げた。その年のドラフトで伝説のくじ引きを披露。

  • 組織の育成

    梨田昌孝

    前 北海道日本ハムファイターズ監督/プロ野球解説者

    講演テーマ

    「長所を活かして個性を伸ばせ!」

    現役時代、近鉄バファローズの強肩捕手として活躍、近鉄の黄金時代を支えた。引退後、野球解説者等を経て、2000年に日本ハムファイターズ一軍監督に就任。監督2年目に、チームを12年ぶりのリーグ優勝に導く。2004年のバファローズとオリックスの合併に伴い、自ら率いてきた選手たちの去就を危惧し、潔くユニホームを脱ぐ。現在、野球解説のほかメディアへの進出も注目されている。

  • 一流に学ぶへ

    二宮清純

    スポーツジャーナリスト

    講演テーマ

    「勝者の思考」

    人間が生み出したかけがえのない文化であるスポーツを多くの人が楽しめることを願い、1999年にインターネットマガジン「Sports Communications」を開始。スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグなど、数多くを取材。スポーツ界だけにとどまらず、現代日本の問題点を鋭く指摘する的を射た講話は、聴講者から高い評価を得ている。

  • ソウル銅メダリスト

    田中ウルヴェ京

    上級メンタルトレーナー

    講演テーマ

    「メンタルトレーナーが教えるストレスをやる気に変える方法」

    1988年ソウル五輪シンクロデュエットで小谷実可子さんと一緒に銅メダル獲得。米国大学院にて修士課程を経て、現在はプロスポーツ選手から、ビジネスパーソン、子育て中のママのコーピング(メンタルトレーニング)を指導しており、身体的アプローチによる心理面の切り替えテクニックも織り交ぜ、組織と人を元気にしている。講演実績は、大手企業から労働組合、官公庁、教育団体まで多岐にわたる。

  • 卓球の神解説

    宮﨑義仁

    公益財団法人日本卓球協会常務理事

    講演テーマ

    「結果が出る組織づくり」

    1959年長崎県出身。卓球が初めてオリンピックの正式競技となった1988年ソウル大会に選手として出場し、日本の卓球界を牽引。引退後は、2001年~2012年までの長きにわたりナショナルチーム男子監督を務め、その後JOCエリートアカデミー常務理事、強化部長・強化本部長を務める。卓球界の改革に取り組み、張本智和選手など、日本のトップ選手の育成に尽力。

  • 人を育てる

    高橋雅裕

    元プロ野球選手/野球解説者

    講演テーマ

    「組織に役立つ人間の条件」

    1982年に名古屋電機高校からドラフト4位で横浜大洋ホエールズに入団。遊撃手無失策記録を更新するなど堅実な守備と、遊撃手としては12球団トップの打率293を記録するなど、走攻守にわたり活躍。引退後は指導力が買われ、 千葉ロッテマリーンズのコーチ、東北楽天ゴールデンイーグルスの初代守備走塁コーチに就任。定評のある指導者が、組織作り・人材育成のノウハウをお話する。

リーダーシップリーダーシップ

  • 様々な経験を通して

    古田敦也

    元 東京ヤクルトスワローズ監督

    講演テーマ

    「古田流 リーダーシップ」

    ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団し、打者・捕手として活躍。5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。また1998年には、日本プロ野球選手会会長へ就任し、球界の向上に貢献した。2006年には、東京ヤクルトスワローズ選手兼任監督へ就任。選手として、監督として、日本プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。

  • 障がい者サッカー会長

    北澤豪

    サッカー元日本代表

    講演テーマ

    「足りない部分は頭で補え~目標設定の大切さ~」

    読売サッカークラブ・ジュニアユースに所属し、その後、本田技研工業株式会社に入社。読売クラブで活躍(J1リーグ通算264試合)し、日本代表としても多数の国際試合で活躍した(日本代表国際Aマッチ59試合)。サッカー人生で培った経験から、細かく目標を設定し、確実にクリアすることを繰り返し、大きな自信に繋げる手法をお伝えします。現在は、日本テレビ系の番組に出演中。

  • なでしこの第一人者

    東明有美

    元なでしこJAPAN(女子サッカー日本代表)

    講演テーマ

    「世界No.1のリーダーシップ
    ~なでしこジャパンに学ぶ強いリーダー~」

    日本女子代表として国際大会に多数出場。マネジメント力を認められ、長きに渡りキャプテンも務めた。引退後は(株)電通へ入社し、外側から女子サッカーの位置を把握。現在は、組織論や教育、キャリアについて講演、執筆など幅広く活躍中。選手経験だけではなく、ビジネス経験もあるという経歴は大きく、講演、研修では高い評価を得ている。

健康/体づくり健康/体づくり

  • 一流アスリートに学ぶ

    古賀稔彦

    柔道家/日本健康医療専門学校校長/医学博士

    講演テーマ

    「アスリート流こころの整え方
    ~心の健康は身体の健康~」

    バルセロナ五輪では直前に大怪我を負いながらも金メダルを獲得し、日本中の感動を呼んだ。現役引退後は「指導者・古賀稔彦」として活動。また、子供や選手たちに本当に必要なものを伝え、教え、サポートしていきたい思いから、弘前大学大学院医学研究科博士課程に入学し、医学博士号を取得した。現在、日本健康医療専門学校校長も務める。

  • 陸上のレジェンド

    朝原宣治

    北京オリンピック銀メダリスト

    講演テーマ

    「夢を追いかけて~諦めなければ夢は叶う」

    高校時代、走り幅跳び選手としてインターハイで優勝。同志社大学時代は国体100mで10.19秒の日本記録を樹立し、「和製カール・ルイス」と呼ばれた。長年、日本陸上短距離界の第一人者として活躍し、北京オリンピックリレーではついに銅メダル(現在は銀)を獲得。その舞台裏や引退後の心境を幼年時代からの陸上競技人生のエピソードを交え、諦めなければ夢は叶うという熱いメッセージをお伝えします。

  • 五輪選手のノウハウ

    室伏由佳

    円盤投・ハンマー投 日本記録保持者/アテネ五輪代表

    講演テーマ

    「もう腰痛に悩まない! ~カラダを鍛えて内側からキレイに~」

    怪我と病気を抱えながらも選手として挑戦を続けた経験から、「可能性への挑戦」などをテーマに講演活動を実施。選手時代、ひどい腰痛に悩まれた室伏氏が自身の体験談をもとに、気を付けたいこと、上手に付き合う方法などを伝える。ピラティスの指導士でもある氏が、内側からキレイになるための方法も伝授。簡単なワークを取り入れることも可能。

  • 情報量の豊富な解説

    増田明美

    スポーツジャーナリスト

    講演テーマ

    「一歩一歩の健康づくり」

    1964年、千葉県生まれ。成田高校在学中、長距離種目で次々に日本記録を樹立する。1984年のロサンゼルス五輪に出場。1992年に引退するまでの13年間に日本最高記録12回、世界最高記録2回更新という記録を残す。2001年から10年間、文部科学省中央教育審議会委員を務める。現在はスポーツジャーナリストとしてマラソン中継の解説に携わるほか、イTV・ラジオ番組の出演など多方面に活躍中。

  • ピラティス

    伊藤華英

    競泳オリンピアン

    講演テーマ

    「ストレスを味方につける!モチベーションマネジメント」

    べビースイミングから水泳を始め、15歳で日本選手権に初出場。女子背泳ぎ選手として注目され、2008年日本選手権女子100m背泳ぎで日本記録を樹立し、北京五輪に出場。その後、怪我により、背泳ぎから自由形に転向。世界選手権・アジア大会で数々のメダルを獲得し、2012年ロンドン五輪に出場。引退後はピラティスの資格取得とともに、水泳とピラティスの素晴らしさを多くの人に伝えている。

  • メジャーリーグに学ぶ

    立花龍司

    コンディショニング・ディレクター

    講演テーマ

    「本当の健康づくり」

    天理大学体育学部でスポーツ医学を専攻。まだ「コンディショニングコーチ」という言葉さえ存在しなかった時代にその道をひた走る。プロ野球の近鉄、ロッテ、楽天でコンディショニングコーチを務め、ニューヨーク・メッツでは日本人初のメジャーリーグコーチも経験した。2001年より、大阪・阪堺病院にてコンディショニング・コーチとして活動開始、現在、筑波大学大学院にてスポーツ医学の研究にも携わる。

子育て子育て

  • スーパーカートリオ

    高木豊

    元プロ野球選手

    講演テーマ

    「夢を追う子供たちの親として」

    1980年ドラフト3位で大洋ホエールズに入団。スーパーカートリオの1番バッターとして活躍し、盗塁王、ベストナイン、ゴールデングラブなどの輝かしい成績を残した。またオフには年棒調停で、アップを勝ち取る改革派。最近は、YouTubeのチャンネルを立ち上げ、日本の元プロ野球選手史上初となるYouTuberとなった。息子の「高木3兄弟」はいずれもプロサッカー選手である。

  • 内村流こどもの育て方

    内村周子

    体操競技選手内村航平の母

    講演テーマ

    「子どものやる気の伸ばし方 ー子どもはみんな一生懸命ー」

    日本の体操競技選手内村航平の母。長崎県立大学卒業後、体操教室で幼児体育の指導にあたる。1992年に夫・和久氏と共にスポーツクラブ内村を開設。現在、幼児から大人まで幅広く、指導を行っている。また、息子を世界に代表する選手に育てあげた指導者・母親として、子育てに悩む保護者や一般むけに子育てに関する講演会や夢やモチベーションに関する講演会を行っている。

  • 永里3兄妹

    永里正彦

    FC Willgrove代表

    講演テーマ

    「子どもを伸ばす、選手とコーチ、親の関わり方」

    長男がサッカーを始めたことをきっかけに1993年サッカー経験がない状態から育成年代の指導を始める。2005年Academyを設立。2007年より小中学生向け「生き方講話」、保護者向け「子育て講話」を実施。延べ1000人を超える生徒や選手に、「指導者」として、また子ども3人すべてをプロサッカー選手に育て上げた「父親」という、2つの視点から独自のコーチング理論を実践する。

講演実績一例講演実績一例

  • 主催山形県米沢商業高校様

    荻原健司

    荻原健司

    ノルディック複合 五輪金メダリスト

    講演テーマ

    挑戦は未来をひらく

  • 主催株式会社ヒロホーム様

    石川勝美

    石川勝美

    プロゴルファー・石川遼の父

    講演テーマ

    親子で目指す世界制覇~夢への挑戦~

  • 主催北海道電気工事株式会社様

    岩本勉

    岩本勉

    野球解説者

    講演テーマ

    野球が教えてくれたこと~野球心~

  • 主催アサヒビール労働組合様

    桑田真澄

    桑田真澄

    元読売巨人軍・元ピッツバーグパイレーツ投手

    講演テーマ

    試練は人を磨く

  • 主催豊田市様

    高倉麻子

    高倉麻子

    元サッカー日本女子代表/サッカーU-17女子代表監督

    講演テーマ

    なでしこジャパン強さの秘密

  • 主催株式会社JALインフォテック社員会様

    古田敦也

    古田敦也

    元 東京ヤクルトスワローズ監督

    講演テーマ

    古田式チームマネジメント

  • 主催岡三証券株式会社様

    舞の海秀平

    舞の海秀平

    元力士

    講演テーマ

    可能性への挑戦

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