講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 スポーツ パラリンピック~出場選手に学ぶ~

~出場選手に学ぶ~ パラリンピック おすすめ講師紹介

 

日本代表選手のプレーが多くの感動と興奮を呼んだリオパラリンピック。
講演依頼.comに掲載中の講師の中には、 実際に出場された方が多くいらっしゃいます。
国を代表し世界を舞台に戦った現役のアスリートから、
夢を持つことの大切さや挑戦する気持ち、壁を乗り越える秘訣を直々に学んでみませんか?
講演を聞いた後には、『熱い気持ち』になれること間違いありません!


ロンドンパラリンピックメダリスト
銀メダル
  広瀬誠選手(柔道男子60kg級)、木村敬一選手(水泳男子50m自由形、男子100mバタフライ)
佐藤友祈選手(陸上男子400m、陸上男子1500m)、山本篤選手(陸上男子走幅跳)
道下美里選手(陸上女子マラソン)、鹿沼由理恵選手(自転車ロード女子タイムトライアル)
藤田征樹選手(自転車ロード男子タイムトライアル)、ボッチャ団体日本代表(ボッチャ混合団体)
   
銅メダル
  国枝慎吾選手齋田悟司選手(車いすテニス男子ダブルス)
上地結衣選手
(車いすテニス女子シングルス)、廣瀬順子選手(柔道女子57kg級)
藤本聡選手(柔道男子66kg級)、正木健人選手(柔道男子100kg超級)
津川拓也選手(水泳男子100m背泳ぎ)、木村敬一選手(水泳男子100m平泳ぎ、男子100m自由形)
山田拓朗選手(水泳男子50m自由形)、中島啓智選手(水泳男子200m個人メドレー)
辻沙絵選手(陸上女子400m)、岡村正広選手(陸上男子マラソン)
芦田創、佐藤圭太、多川知希、山本篤選手(男子4×100mリレー)
ウィルチェアラグビー日本代表(ウィルチェアラグビー混合オープン)
 
 
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。
 
種目:陸上(走り高跳び、リレー)
鈴木徹
注目のパラリンピック関連講師

鈴木徹 (すずきとおる)

【主な講演テーマ】
「片足切断からの復活」
リハビリで走り高跳びを始めると、わずか3ヶ月でシドニーパラリンピックの標準記録をクリア。2005年には日本で初めての“義足のプロアスリート”となり先鞭をつけた。パラリンピックにはシドニー、アテネ、北京、ロンドンと出場し、4大会連続で入賞を果たしている。
種目:車いすバスケットボール
京谷和幸
注目のパラリンピック関連講師

京谷和幸 (きょうやかずゆき)

【主な講演テーマ】
「夢を持つことの大切さ」
1994年に千葉ホークスに入団し、車椅子バスケ選手としてスタートを切る。2000年からは日本代表にも選出され、パラリンピックにはシドニー・アテネ・北京・ロンドンと4大会連続でパラリンピックへ出場。北京パラリンピックでは、日本選手団の主将も務めた。
   
種目:水泳
河合純一
注目のパラリンピック関連講師

河合純一 (かわいじゅんいち)

【主な講演テーマ】
「夢追いかけて」

15歳で完全に光を失うも、幼い頃から抱いていた“教師になる”、“水泳で世界一になる”という二つの夢を叶えた。パラリンピックでは、過去6大会で合計21個(金:5個、銀:9個、銅:7個)ものメダルを獲得し、日本人メダル最多獲得者である。

種目:陸上(車椅子レース)
副島正純
注目のパラリンピック関連講師

副島正純 (そえじままさずみ)

【主な講演テーマ】
「挑戦~今、私にできること~」
5大メジャーマラソン大会を中心に多くの大会に出場。ボストンマラソン、ベルリンマラソンの優勝をはじめ好成績を残している。パラリンピックにはアテネ・北京・ロンドン・リオと4大会出場し、アテネでは1600mリレーで銅メダル、ロンドンではマラソンで日本人最高位の4位に。
   
種目:陸上(車椅子レース)
廣道純
注目のパラリンピック関連講師

廣道純 (ひろみちじゅん)

【主な講演テーマ】
「どうせ生きるなら」
1994年のボストンマラソンを皮切りに世界各国の大会に出場。2004年からはプロアスリートとしての活動を始め、年間25~30回のレースに出場。シドニーパラリンピック800mでは銀メダル、アテネパラリンピック800mでは銅メダルを獲得。 北京・ロンドンにも出場し入賞。
種目:陸上(車椅子レース)
伊藤智也
注目のパラリンピック関連講師

伊藤智也 (いとうともや)

【主な講演テーマ】
「戦う為のメンタリティ」
国内外の大会で不屈の精神を持って実績を積み重ね、アテネ大会に続く、2回目のパラリンピック出場となった北京大会では、400M・800Mともに世界新記録を打ち出しての金メダル獲得。トップアスリートとしてその名を世界にとどろかせた。
   
種目:陸上(走り幅跳び)
佐藤真海
注目のパラリンピック関連講師

佐藤真海 (さとうまみ)

【主な講演テーマ】
「夢を跳ぶ」
走り幅跳びを初めてから、わずか1年でアテネパラリンピックに出場を果たすと、2006年のワールドカップでは銅メダルを獲得。迎えた2度目のパラリンピック(北京大会)では、6位入賞という結果を残した。 2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催が決まったIOC総会でプレゼンターを務め、その感動的なスピーチが話題を呼んだ。
 

■その他のパラリンピックに関連する講師の紹介■

鈴木ひとみ
種目:射撃
鈴木 ひとみ (バリアフリーコンサルタント)
●講演テーマ
「パラリンピックが私にくれたもの」

1987年に「国際競技大会(車椅子競技の世界大会)」で金メダルを獲得すると、 2004年にはアテネパラリンピックに射撃の日本代表選手として出場を果たした。


加藤作子
種目:水泳
加藤 作子 (パラリンピック水泳200m金メダリスト)
●講演テーマ
「生きる力、生きる喜び~チャレンジするって素晴らしい~」
過酷な闘病生活を終え33歳から水泳を始めると、2000年のシドニーパラリンピックでは、4×50m自由形リレーで金メダルを獲得した。

青木辰子
種目:チュアスキー
青木 辰子 (日本初のプロチェアスキーヤー)
●講演テーマ
「身体障害者がもっている無限の可能性」
1988年のインスブルック大会で冬季パラリンピックに初めて出場すると、1998年の長野大会では銀メダルを獲得。 その後も、ソルトレイク大会、 トリノ大会、バンクーバー大会と出場を果たしている。

高橋明
種目:車いすバスケットボール
高橋 明 (シドニーパラリンピック車椅子バスケットボール全日本チーム総監督 )
●講演テーマ
「可能性を信じて~変化する素晴らしさ―パラリンピックを通して―」 
過去5回のパラリンピックにコーチや監督として参加。長野大会、シドニー大会、アテネ大会、北京大会ではNHKで開会式・閉会式等のテレビ解説者を務めた。


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