サステナビリティ経営・SDGs講師特集
最終更新日 2023年8月5日
「持続可能」という言葉を耳にすることが多くなった今、私たち一人ひとりが、そして企業や組織としても地球、社会に責任をもって向き合うことが更に求められるようになりました。
SDGsはミレニアム開発目標(MDGs)の後継として2015年の国連サミットで加盟国の全会一致で採択され「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。そして、サステナビリティ経営とは環境・社会・経済問題の3つの観点すべてにおいて、配慮やその課題を解決することで持続可能な状態を実現する経営のことです。
SDGs、サステナビリティ、CSR、CSV、エシカルなど様々な言葉が存在しますが、それぞれの意義、私達がこれから意識すべきこと、取り組むべきことについてジャンル別に講師の紹介をします。
(※本特集記事は、講演依頼.com 編集部によって作成されています。)
INDEX / 目次
注目講師
講演テーマ
SDGs入門―SDGsと日本の未来―
1986年、通商産業省(現・経済産業省)入省。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。2006年 経済産業省退官。講演では、SDGsとは何か、また、SDGsを達成するため、政府の指針をふまえ、今後の日本の未来を予測します。
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SDGs入門
日本政府はSDGsに係る施策の実施について、全国務大臣を構成員とする持続可能な開発目標推進本部を設置して、官民挙げて積極的に取り組んでいます。SDGsの国際的な取組の現状と展望、日本の大きな役割を解説いたします。
フェリス女学院出身のお嬢様芸人としてテレビ・舞台で活躍する傍ら、お笑いジャーナリストとして、お笑いを通して社会問題を発信。「笑える!使える!政治教育ショー」を行う株式会社笑下村塾の代表を務め、SDGs普及を目指して本気で活動。
経団連が進める「Society 5.0の実現を通じたSDGsの達成」の本質を理解し、実践することは、ビジネスパーソンにとっては、不可欠なことです。よしもとのカリスマ広報マンが語る本講演を通じて、SDGsの考え方を理解し、日々のビジネスに活かしましょう!
行政と企業での経験を活かし、企業と社会との接点強化(CSR)による企業価値向上と社員モチベーション向上や最新の話題の「持続可能な開発目標(SDGs)」に関する企業と社会の役割についてお話しします。
サステナビリティ経営・ESG投資
リスクと機会を社会や投資家に理解してもらうことが必須となり、資本生産性を示すROE(自己資本利益率)を世界標準まで高め、ROESG経営を通じ、企業と投資家が一体で企業価値を持続的に創造していくことを解説。
日本モトローラ株式会社、日本ルーセント・テクノロジー株式会社、ノキア・ジャパン株式会社、株式会社ドリームインキュベータ等を経て2022年より現職。講演では人的資本経営の現状やこれからの課題、成功へのアプローチについて、直近の人的資本開示基準開発や企業の動きも踏まえて解説する。
金融機関のみならず、企業や行政がどのようにSDGsと向き合うべきかについて元バンカーとしての経験や企業の経営・技術戦略への助言、国や地方の政策への助言などに携わる立場から講演。
67年東京大学経済学部卒業後、三菱銀行入行。89年より米州本部に勤務。ニューヨーク支店長、取締役、東京三菱銀行信託会社(ニューヨーク)頭取を経て、98年6月、日興アセットマネジメント副社長。UNEPFIでの活動を通して、環境に関してお伝えします。
ESGの本質とは企業のリスクマネジメントにとどまることなく、企業の持続的な価値創造を支える先行投資である。ESGおよびSDGsに関心が高い企業が外部環境変化に、レジリエントに適応できる期待について解説。
戦略・金融コンサルタント。環境課題や社会課題に対応した経営戦略や投資の分野で東証一部上場企業を数多くクライアントに持つ。環境省のESG金融分野の審査委員。海外の最新トレンドを含め重要なインテリジェンスを提供。
経済アナリストの知見を活かし、企業価値を高めたSDGsの成功事例わかりやすく解説。経営層向けの視点からいちビジネスマンとしての視点まで、対象者の目線に合わせてお話しします。フジテレビ「LIVE NEWS α」をはじめ多くのメディアでも活躍中。
世界の若手リーダー育成を活動テーマとする一般社団法人NELIS(ネリス)の代表理事およびPwCサステナビリティ合同会社アドバイザーに就任し、世界と日本企業における「次世代リーダー」の育成に尽力。
カーボンニュートラル・省エネ・再エネ、気候変動対策、循環型社会
親しみやすいキャラクターと個性的な気象解説で人気の誰もが知る気象界のレジェンド。05年、財団法人日本生態系協会理事就任。10年からは環境省が結成した生物多様性に関する広報組織「地球いきもの応援団」のメンバーとして活動。
テレビ朝日「グッド!モーニング」「サタデーステーション」で気象情報担当。国家資格「森林インストラクター」も取得。気象だけでなく、環境全般に造詣が深い。トークイベントや講演会は常に超満員の人気。
日本の環境エネルギー分野における第一人者。 経済産業省産業構造審議会委員等、数々の公職を歴任。現在に至るまで長年、国のエネルギー政策づくりに深く関わる。エネルギー・環境システム分野において数多くの受賞歴がある。
温暖化と同時にやってくるエネルギー問題、食糧問題などの複合的リスクについて、どのように考え対応していく必要があるのか。それぞれのつながりをたどりながら問題を把握し、行動を変えていくための枠組みを提供いたします。
地球温暖化の実際、気候変動のリスクを明らかにし、再生可能エネルギーの可能性等も含めSDGs(持続可能な開発目標)で掲げられている目標の達成に取り組む方法について、事例を交えながらお話しします。
脱炭素化の鍵は、省エネ、エネルギー効率化、クリーンエネルギーへの転換、車両の電動化等があり、環境クレジットの活用も含め、環境情報開示による企業価値向上をめぐる動向について、事例を交えて解説します。
環境省 地域再省蓄エネサービスイノベーション促進委員会委員なども務める。世界の潮流と日本の取り組みから考えるこれからの脱酸素経営をわかりやすく講演する。また、エネルギー問題とAI・IOTの発展を掛け合わせ内容も得意としている。
成長市場の創出、地域活性化、科学技術イノベーション
今後、地域経済の成長には、人を惹きつけて(引きつけて)やまない魅力、「磁力(マグネット)」が必要です。その地域の特色を活かし他との差別化を図っていくカギはなんなのか。全国各地のさまざまな事例を挙げて、そのヒントをお話します。
県議会議員、衆議院議員を経て、知事へ就任し、改革派知事として注目される。「生活者起点」を掲げ、ゼロベースで事業を評価し、改革を進める「事業評価システム」や情報公開を積極的に進め、地方分権の旗手として活動。
「政府のデータや推計値を用いて日本の先行きを展望した“予言書”」として『未来の年表 人口減少日本でこれから起きること』を執筆。政府の社会保障・税一体改革の「2025年問題」への対策や、団塊ジュニア世代が高齢者となる「2042年問題」の課題と対策を提言。
少子高齢化・過疎化・産業衰退・生活保護・過度な助成金 ・過疎地医療など震災地の問題は、震災以前からあった日本の根本的問題であると痛感し、津波により20年時間軸が前倒しにやってきた地域から持続可能なモデルを考え、実践している。
人口減少は避けられない現実であることをデータを示しつつ、人口減少の背景と発生する課題を解説。その上で、将来にわたって人口を定常化させるための政策と、当面の地域課題の解決策、地方創生のあり方について提案する。
交流人口(訪日外国人数)の増大により産業の活性化を促し、ひいては定住人口も増やしていく。観光業を軸に、人口減少社会に立ち向かう突破口戦略について公共哲学の視点から講演させていただきます。
誰もがいきいきと暮らし、活躍できる共生社会を創るには差別をなくし、多様な価値観やよそ者を受け容れる地域の意識改革が必要。講演では、住民、企業やそこで働く人、移住・交流・関係人口をどうまちづくりに巻き込み、参加させるかを講話。
ポートランド都市圏企業の輸出開発支援と投資・企業誘致を主に担当。その一環として環境先進都市ポートランドのノウハウを用い、日本各地の持続可能なまちづくりを支援。主なプロジェクトは柏の葉スマートシティ等。
マイクロソフト米国勤務などを経て、独立後は、日本各地で、ICT利活用による業務改革、地域活性化を手掛けている。2007年より総務省地域情報化アドバイザー。2016年より総務省テレワークマネージャー。
国際経済学、経済政策論を専門とし、内閣府の経済財政諮問会議議員など、多くの成長戦略に関するメンバーを務める。Society 5.0の実現による、 SDGsの達成に向けた取組の必要性について解説します。
ITジャーナリストとして取材・執筆を精力的に熟し、ITコンサルタントとしても活躍。最新のICT技術を紹介しながら、今後の社会変化、行政や企業が目指すべき持続可能な開発目標「SDGs」について解説します。
農業が抱える様々な課題をスマート農業(農業用ロボット、遠隔栽培WEBシステム等)の導入によって解決する手段や技術について解説します。イノベーションによる新たな職業や雇用の創出は、地域活性化や地方創生に貢献します。
人類社会は「持続可能な成長」の重要性に直面しています。
自己(エゴロジー)・自然摂理(エコロジー)・環境経済(エコノミー)の3つの「E」から成る「E-trinity」という概念を解説しながら、幸福とは何か、幸福な世界を実現するためのテクノロジーの役割に関して講話。
日本の国家戦略では、2025年にソサエティー5.0の実現を目指しています。果たして、実現できるのか?そのために国や自治体、企業が行うことは?結果普段の生活がどう変わるのかについて、具体的な予想図を描きながら紹介します。
2020年にスタートする新学習指導要領のコアとなる「社会に開かれた教育課程」の実現へ、保護者や地域人材、産業界との連携・協働による転換が不可欠。教育に関わる全てのステークホルダーが何をするべきか解説。
こども食堂を中心とした活動から、防災業界や海洋業界等様々な業界の方々と協力し、新しいビジネスモデルを発案、具体化。こども達が置かれている現状にふれ、企業や個人がどのように貢献できるかビジネスモデルも交え講演。
全国の自治体が地域資源を活かした循環型社会や産業の創出に動き出したことに追随し、地方の中小企業も新たなイノベーションを生み出そうと目論んでいます。地方創生の実現のための基本的なSDGsの考え方、取り組み方を事例を通してお伝えします。
持続可能で強靭な国土と質の高いインフラの整備
内閣府「自動走行システム推進委員会」、国土交通省「スマートウェイ検討委員会」、警察庁「UTMS 懇談会」に出席。講演では、2020年を節目に、人と車との関わりかたが変貌をとげる自動運転の未来に関して講話。
東京大学先端科学技術センター協力研究員、独)産業技術研究所特別研究員を経てIT分野のさまざまなプロジェクトに携わる。巨大災害時に備え経営資源である「データ」や業務システムのいち早い復旧のためのクラウド活用に関して講演。
世界冒険旅行の経験から環境・CSR(ESG、SDGs)経営の提言、また、富山市政策参与として環境未来都市、コンパクトシティを用いた地域活性化政策を行っております。講演では地方での地域活性化、持続可能な社会づくりまで広くお話をします。
実践的防災・危機管理の第一人者。世界中で発生する災害の現地調査を実施。テレビ解説や日本各地での講演、執筆などを通じ、防災意識の啓発活動に取り組む。また、企業や自治体の防災アドバイザー(顧問)を歴任し、、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。
生物多様性、森林、海洋等の環境の保全
東京湾を中心に、きれいで豊かな自然環境を取り戻すため活動中。大切な海や自然環境を守るためにどうすべきかお伝えします。また、自然界の多様性を学ぶことで、私達人間がお互いを尊重する姿勢を考えるきっかけを提供します。
多くの先進企業に「真に持続可能な企業になるため」のコンサルティングを行う。特に「企業による生物多様性の保全」と「CSR調達」を専門としアジアにおけるCSRの推進に力を入れている。この分野における国内外の最新情報を、第一人者が講話。
大学院修了後博物館学芸員資格を取り、海洋学を独学で学ぶ。持続可能な生態系を考える環境共育研究会(RGEEA)顧問。自ら足を運んで得た知識をもとにイメージがわきやすい例えを使いながら講話。
地域ブランド創造を切り口とした、地域再生、森林再生に携わる。世界の森林環境の状況を踏まえ、日本の森林・林業の概要、そして、企業CSRに絡めた理念と利益の両立について講話。地域再生・まちづくりに関しても。奈良県川上村観光PRかみせ大使。
自然のリズムに寄り添い、生き物に出来るだけストレスを与えないような撮影スタイルを心がける水中写真家。世界中で撮影したきた魅力的な海の生き物の写真、海の生き物たちを脅かす海洋汚染の写真等を紹介しながら講話。
年間1200席高座に上がり、その日の客層をみて自由自在に古典落語、自作の新作落語を操る現在の若手ブームを牽引する落語家の一人。世界的な海洋汚染の原因になっているプラスチックごみ(プラごみ)等をテーマにしたフリートークと創作落語を。
図鑑制作のスペシャリストであり、『世界一受けたい授業』にも講師としてもたびたび出演。生きものたちの進化や生態を、自身で観察した経験をまじえながら講演。楽しく学ぶことによって理科への興味、ひいては環境への興味を。
「グレートジャーニー」で注目を集めた探検家で医師、教授、写真家、ドキュメンタリー作家。地球上を歩き、自分の目で見て、自分の耳で聞いた現在の地球の姿を具体的に映像を使いながら講話。地球環境問題を考える。
健康・長寿の達成
「治療と就労の両立支援」「健康経営」分野の第一人者。日本初の「病休・復職実態追跡調査」等のデータをもとに、行政、企業や医療機関等、全国各地で講演するなど精力的に活動。医師、医学博士、産業衛生専門医、公衆衛生専門家。
庶民の味方「ためしてガッテン」を長年作り続けてきた経験から、誰でもできる、健康生活の極意、ダイエットの極意、禁煙のメカニズム、健康経営などについてお伝えします。番組風のプレゼンテーションは聴講者を飽きさせません。
体脂肪計で世界一となり、社員食堂でも話題になった株式会社タニタの創業ファミリー。「健康経営」の本当のメリット、企業で取り組むための意識改革のコツなどについて、健康企業タニタの経験を元にお伝えします。
内科医師の難関 総合内科専門医の資格を持ち、多くの患者の診療にあたる。簡単にできる健康のためのちょっとしたコツや、意外と知られていなかったり勘違いされていたりする医学の話をします。楽しく健康になれる講演会です。
平和と安全・安心社会の実現
2001年9月11日、アメリカで起こった大惨事。それを機にアメリカがアフガニスタンに侵攻したことを受けて、『世界がもし100人の村だったら』を出版。講演では、地球環境、教育、共同参画社会、世界平和などグローバルな視点で分かりやすく伝える。
バリューチェーンにおける人権の課題や対応、業務との関連性を通じて、SDGs時代のいま、ビジネスにおける人権問題がなぜ重要なのかについて考えます。また、事業活動を通じたSDGsへの貢献とは何か、個人としてできることは何かを考えるきっかけをご提供します。
人権課題は事業の継続性、ブランドのレピュテーションに対するリスクであり、情報開示をしていないこと自体がマイナスと捉えられる可能性があります。日本企業の競争力を世界的に保つために、いま企業に求められることは何か。ディープ・サプライチェーンに存在する児童労働問題を通じて考えます。
国連開発計画親善大使として、世界の多くの途上国を訪問し、実際に見て、感じた経験を通して、今私たちができることを一緒に考えてもらえるようなお話をしています。「思いやり=想像力」が何よりも大切だと伝えています。
サッカーを通じて世界の子ども達を支援できる環境作りを目ざす他、日本障がい者サッカー連盟会長、JICAオフィシャルサポーターも務める。サッカーを通じ世界18ヶ国、4,200人の途上国の子ども達と交流。
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お客様の声
主催下郷町役場 様
- 実施日
- 2026年8月1日
- 講師
-
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北澤豪
サッカー元日本代表 - 講師ジャンル
- スポーツ, 人生, 人生, 人権・福祉, 人権・福祉
- 講演テーマ
- 夢を持ち続ける力 ~挑戦が未来を切り拓く~
- 対象
- 一般市民
お客様の声
「全体を通して聞きやすくユーモアにとんだ講演会でした。参加者の皆さんも満足されていました。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 専門性が高かった
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催東邦亜鉛株式会社 様
- 実施日
- 2026年7月31日
- 講師
-
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瀬古利彦
DeNAスポーツグループ フェロー - 講師ジャンル
- スポーツ, スポーツ, モチベーション, スポーツ, ビジネス
- 講演テーマ
- 心で走る~マラソンリーダーからの提言~
- 対象
- 主催者職員・社員
お客様の声
「講師ご自身の経験を語る中から、聴衆がビジネスにおける気づきや学びを得てもらうように話を組み立てていらっしゃったと感じました。そのため、お仕着せがましいこともなく、聴衆も興味関心を維持しながらお話を伺えたと思います。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 専門性が高かった
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催愛知私立大学同窓会連合会 様
- 実施日
- 2026年7月11日
- 講師
-
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渡部陽一
戦場カメラマン - 講師ジャンル
- 芸能, 人生, 人権・福祉, 人権・福祉, 教育
- 講演テーマ
- 家族の絆 ~世界100ヶ国以上の家族と過ごした時間~
- 対象
- 会員向け
お客様の声
「話し方がゆっくりではありますが、それがキャラクターの方ですので、そのままだったことが嬉しかったです。知名度のある方をという要望がありましたので理にかなっていました。 話も分かりやすく、聞きやすく理解しやすいこと。戦争という思いテーマも重くなりすぎず聴くことができました。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催株式会社ニットー冷熱製作所 様
- 実施日
- 2026年7月14日
- 講師
-
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キティこうぞう
職場のメンタルケアコーチ - 講師ジャンル
- ビジネス, 人材育成・研修, 人材育成・研修, 人材育成・研修
- 講演テーマ
- 職場のハラスメント防止研修~「職場の心理的安全性」を高めるために~ ※集合開催+Teamsによるオンライン中継(録画録音無し)
- 対象
- 主催者職員・社員
お客様の声
「前回に引き続き、わかりやすい講演でした。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催神戸常盤女子高等学校 様
- 実施日
- 2026年7月8日
- 講師
-
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大山加奈
元バレーボール女子日本代表 - 講師ジャンル
- スポーツ, スポーツ, モチベーション, モチベーション, 人生
- 講演テーマ
- 繋ぐ~バレーボールが教えてくれたこと~
- 対象
- 生徒・学生
お客様の声
「素晴らしい講演会でした。バレーボール部経験者だけでなく、すべての生徒にあてはまるような内容でしたので、生徒の心に刺さったと思います。ご自身の体験から話されているところが、非常に説得力がありました。学校側の求めている趣旨にピッタリ合った内容で、かつアプローチが上手でしたので本当に来ていただいてよかったと思います。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 専門性が豊富
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
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