人気スポーツ選手・アスリートの講師特集
最終更新日 2026年6月1日
日本を代表するアスリート、メダリスト、監督やコーチなどの指導者、解説等で活躍中の元スポーツ選手の講師をご紹介。
見ている私たちに感動と興奮をもたらしくれるスポーツ。その裏には、日々の努力や精神力の鍛錬、チームとしての絆などが隠れています。興味深いエピソードを交えた心に響く講演を通して、個人のメンタル強化や組織力・指導力の強化をお手伝いします。
モチベーションアップを目的としたセミナーや、子供たちに夢を持ってもらうための教育講演会など、幅広い主催者様におすすめです。
(※本特集記事は、講演依頼.com 編集部によって作成されています。)
INDEX / 目次
注目講師
講演テーマ
古田敦也大いに語る マネジメントと組織力
ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団し、打者・捕手として活躍。5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。日本プロ野球選手会会長、東京ヤクルトスワローズ選手兼任監督を歴任し、球界の発展に貢献した。選手として、監督として、プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。
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モチベーション/精神力
アトランタ五輪で金メダルを獲得し、一躍スター選手の仲間入り。続くシドニー、アテネ大会でも優勝し、前人未到の三連覇を達成した。2007年、練習中に右ひざの靭帯を断裂後、右ひざ前十字靭帯の再建手術など続けざまに危機にさらされるたが、現役続行。講演では、40歳まで現役を続けるために、どのようにプレッシャーと闘い、ケガを乗り越え、大舞台で勝つことができたのか。その経験を熱く語る。
1975年日本サッカーリーグデビュー。現役引退後、Jリーグ開幕の年からヴェルディ川崎(現在の東京ヴェルディ)の監督としてチームを率いた。にこやかで明るいキャラクターに加え、Jリーグ創世記を支えた監督ならではのバイタリティのあるエネルギッシュな講和が好評。社内のキックオフミーティングや決起総会での引き合いも多い。元気と行動する勇気を与えてくれる講演です。
2003年トップリーグの神戸製鋼コベルコスティーラーズとプロ選手契約。日本代表ではキャプテンを務め、日本ラグビーの顔的な存在となる。2度のアキレス腱断裂を経験も不屈の精神で、代表試合トライ数世界新記録を樹立した。2011年の現役引退後は、ラグビーの普及やラグビーを通じた人材育成、メディア等で活躍中。講演ではセルフマネジメント、自己実現、組織論、教育等のテーマでお話する。
日本女子選手初の同一五輪2冠という偉業を達成し、続く北京大会でも銀メダルを獲得した元スピードスケート選手。年間300日以上にも及ぶ過酷な練習を重ね、重圧や失敗から学んできた実体験をもとに語ります。どんな困難にぶつかっても決して歩みを止めず、目標へ向けてひたむきに努力し続けることの大切さと、自身を支えた原動力について熱く伝えます。
2008年から4大会連続オリンピック出場。複数のメダルを獲得する中、2021年東京オリンピック混合ダブルスで日本卓球史上初の金メダルに輝いたのは記憶に新しい。現在はタレント、スポーツキャスター、卓球解説など多方面で活動中。講演活動にも力を入れており、卓球だけでなくスポーツ全体の普及・振興のため、全国各地で講演会、イベントなどに精力的に取り組んでいる。
中京高校時代は二年生の時、双子の兄とともに甲子園に出場。亜細亜大学を経て、2006年に福岡ソフトバンクホークスに入団。「熱男!」のフレーズは今やチームだけでなく松田本人の代名詞となる。2013年にはWBC日本代表に選出。2022年には、40歳までの現役の夢を叶えるべく幼少期からのファンだった読売巨人軍に入団。2023年現役引退。
広島商業高校時代、江川率いる作新学院を下し、春の選抜で決勝まで勝ち上がる。1977年ドラフト4位で広島へ入団。珍プレー・好プレー大賞での、ひょうきんな一面ばかりが目立つが、常に研究熱心であり、先輩にも一目置かれていた。結果としてベストナイン、ゴールデングラブ賞を3回ずつ受賞した。現役引退後は1999年から2シーズン広島を指揮した。近年はコーチとして甲斐拓也などを育てる。
⽣後6か⽉から⽔泳を始め、⼩学校低学年から学童新を更新。中学以降も各年代の新記録を樹⽴。17歳で初出場となったロンドンオリンピックで銅メダルを獲得。リオデジャネイロオリンピックでは400m個⼈メドレーで⽇本⼈初の⾦メダルを獲得。3⼤会連続となる東京オリンピック出場を持って現役を引退。金メダルを獲得するために行った困難を乗り越えるための思考法など、実体験をもとにお話しします。
夢/挑戦
名門・PL学園で、清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生から甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍。卒業後、読売ジャイアンツへ入団。絶頂期であった1995年に、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障に悩まされる。また38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。現在は、野球評論家として活動中。野球人生で、数々の試練を乗り越え自らを磨いてきた経験を語る。
バルセロナオリンピックで銀メダル、アトランタオリンピックで銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、「スポーツを通じて希望と勇気をわかち合う」ことを目的としたNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、また、スペシャルオリンピックス日本理事長として、国際的な社会活動に取り組んでいる。講演では、喜びを力にして夢を掴む方法を伝授する。
1985年栃木県生まれ。幼稚園の時に両親の影響で卓球を始め、仙台育英高校に進学。「一日一ミリでもいいから前進する」ということを胸に邁進し、自分自身と向き合い常に厳しい環境で卓球漬けの日々を過ごしました。北京・ロンドンと2大会連続五輪出場。団体戦にて日本卓球史上初の銀メダルを獲得する。講演では、モチベーションや挑戦することの大切さをお話します。
17歳でプロに転向すると、以後2009年の現役引退まで17年間にわたってプロツアーを転戦。グランドスラムの「シングルス連続出場62回」の世界記録を樹立するなど、日本を代表するプロテニスプレーヤーのひとりである。継続力の秘訣、プロフェッショナルとしての勝負の極意、また、過酷な日々の中で行ってきた健康・自己管理法、世界一記録を生み出した継続力の秘訣など、経験談は必聴です!
小さい頃から喘息に苦しむが徹底した治療・管理のもと、スピードスケート短距離界の第一人者として活躍。長野五輪では、500mで金メダル、1000mで銅メダル、ソルトレイク五輪でも500mで銀メダルを獲得。ワールドカップ(W杯)通算優勝回数は35回。世界距離別選手権大会500mでは、その当時の世界新記録樹立し、現在は文化人として幅広く活躍中。
15歳で全日本選手権4位となり注目を集める。10代後半は体調を崩し、大会に出られない時期もあったが、2004年に見事復帰。ライバルへの闘争心を持てず、競技に向かない性格でしたが、「自分に対しては負けず嫌い」でいることを心がけます。自分のたてた目標は時間をかけてもやり続け、結果として、29歳まで長く現役を続けました。講演では、徐々に頑張るコツをお教えします。
東京2020オリンピック銅メダリストであり、W杯年間総合優勝を4度達成した日本を代表するプロフリークライマー。世界の第一線で長く活躍し続けた背景には、常に自身の課題を見つけ、足りないものをストイックに求め続けた姿勢があります。その経験をもとに、目標へ向かって果敢に挑戦し、立ちはだかる困難を乗り越えて夢を掴むための思考法と力強い原動力を伝えます。
小学3年でバレーボールを始め、高校卒業後の2006年に東レアローズに入団。2010年からは、全日本女子バレーボール代表登録メンバーとなり、2012年8月のロンドン五輪では、メダル獲得に大きく貢献。2016年のリオデジャネイロ五輪にも出場し、5位入賞。その後、現役を引退。現在はスポーツ文化人として、バレーボール主要大会の解説等、様々な活動を展開中。
現役時代、ずばぬけたスピードによる突破で得点をアシストする活躍を見せる。講演会では、度重なる大きな怪我を乗り越えて復帰した経験や、日本代表で切磋琢磨した経験から、モチベーション維持や平常心を保つ方法などを語る。現役引退後はFC東京クラブコミュニケーターとして人と人を「繋ぎ、繋げる」活動に従事し、これからの活躍が期待される。
日大相撲部で活躍。山形県の高校教師の内定が決まっていたにもかかわらず、周囲の反対を押し切って、夢であった大相撲入りを決意。当時の新弟子検査基準の身長に足りなかったため、頭にシリコンを入れて新弟子検査に合格。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、“技のデパート”の異名をとる。1999年11月の引退までに、技能賞を5回受賞。
ヨットでの単独世界一周を4度経験。厳しい自然の中でたった一人でヨットを操るには、高い技術と精神力はもとより、多くの人々の支援を必要とします。講演会ではさまざまな困難に直面し、それを乗り越えてきた経験、自分の夢に挑戦する中で、出会ってきた人々のことなど、冒険中の素晴らしい写真や映像とともに語ります。子どもから大人まで、聴講者に挑戦する意欲を与えてくれる講演です。
人材育成/マネジメント
中日ドラゴンズ監督時代は8年間連続でAクラスの結果を出し、リーグ優勝4度、2007年は53年ぶりにチームを日本一に導く。2011年には球団史上初となる2年連続のリーグ優勝を果たし、中日ドラゴンズを常勝チームへと変える。講演では常勝チームになるために取り組んだ人材育成術、組織論、勝負の勝つための戦略・戦術を余すことなくお話しします。
海外で活躍する日本人ゴルファーの先駆者。日本大学で活躍、アマ37冠で92年にプロ入り。マルちゃんの愛称で親しまれ、日本ツアーでは通算10勝、2000年からPGAツアーに本格参戦し、通算3勝をあげる。現在は、ゴルフ中継の解説者をはじめ、様々なメディアにて活躍する傍ら、ジュニアゴルファーの育成にも力を入れている。2020年、東京五輪でもヘッドコーチを務める。
現役時代はディフェンダーとして活躍し、日本代表選手に選出された。引退後、指導者としての道を歩み、ジュビロ磐田の監督・コーチや2004年アテネ五輪の日本代表監督を務めた。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会で実績を残した経験により、指導者としての揺るぎない地位を確立した。現在は、NHKサッカー解説をはじめとして幅広い活動を展開している。
1991年に現役引退後、選任監督となる。2003年、全日本女子チームの監督へ就任。吉原知子をキャプテンへ復帰させ、大山加奈、栗原恵などの若手選手の育成に力を注ぐなど、その手腕に注目が集まった。低迷していた全日本女子チームをアテネ、北京の2つのオリンピックへ導き、全日本女子バレー復活請負人とも呼ばれた。講演では、選手を育て、オリンピックへ導いたその指導哲学を語る。
アテネ五輪で、立花美哉さんと、シンクロナイズドスイミング競技で銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では飛びぬけた数の5つのメダルを持ち、見事な演技力で常に世界を魅了してきた彼女。家族の支え、目標・夢に対する絶え間ない努力、講演では、私達が忘れかけている情熱を再び呼び起こし、心強い味方となってくれること、間違いなしです。
日本を代表するソフトボール選手として活躍し、引退後は指導者に転身。1997年に女子ソフトボール日本代表監督に就任。2000年シドニー五輪では銀メダル、2004年アテネ五輪では銅メダルへチームを導いた。その功績から日本人で初めて、指導者として国際ソフトボール連盟の殿堂入りを果たした。講演では世界レベルで戦うための目標を明確にしたチーム作りをお伝えします。
ソウル五輪100m背泳で金メダルを獲得。当時、日本競泳界では16年ぶりの金メダル獲得の快挙となり、日本の水泳を一気にメジャースポーツに引き上げた。現在はスポーツ医科学の研究に取り組む傍ら、同大学水泳部監督として後進の指導、オリンピックなどのニュース・スポーツ番組に出演。これまでの多くの国際経験から、自己を成長させるために実践してきたことを伝えます。
日本と中国の代表選手を指導し、オリンピック金メダリストを育成したプロスノーボードコーチ。国や文化の違いを越え、選手一人ひとりの個性や潜在能力を最大限に引き出してきた実践的なコーチング理論を語ります。信頼関係をベースとしたリーダーシップを軸に、組織の可能性を高めるチームビルディングの手法を伝えます。
組織づくり/チームワーク
2009年に全日本女子代表監督に就任すると、2010年の世界選手権では、試合中iPadを手に緻密なデータ分析をしながら指示を出す「IDバレー」で同大会32年ぶりのメダルを獲得。2012年ロンドン五輪では28年ぶりとなる銅メダルをもたらした。長くメダルから遠ざかっていたチームの監督として、どのような目標設定をし、どのように選手に向き合ったのか。経験から語ります。
現役時代、近鉄バファローズの強肩捕手として活躍、近鉄の黄金時代を支えた。引退後、野球解説者等を経て、2000年に日本ハムファイターズ一軍監督に就任。監督2年目に、チームを12年ぶりのリーグ優勝に導く。2004年のバファローズとオリックスの合併に伴い、自ら率いてきた選手たちの去就を危惧し、潔くユニホームを脱ぐ。現在、野球解説のほかメディアへの進出も注目されている。
帝京大学ラグビー部を9連覇に導いた岩出氏。誰しも、目標を掲げ、達成しようと試みたけれど、目標達成ができないといった経験があるのではないでしょうか?目標を達成するには、まず、自分を知り、自分をつくることが大切です。講演では、目標を達成するために必要な「自分を知る」ことの意味や大切さ、また普段から心がけるべきことなどをお話しいたします。
世界選手権200m銅メダル、北京オリンピック4×100mリレー銀メダルを獲得した日本を代表する陸上競技選手。激しい競争の果てに辿り着いた、真のチームワークや深い信頼関係の大切さを語ります。高い目標を達成するために不可欠な心身の整え方を、極限の世界を生き抜いた実体験をもとに力強く伝えます。
人間が生み出したかけがえのない文化であるスポーツを多くの人が楽しめることを願い、1999年にインターネットマガジン「Sports Communications」を開始。スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグなど、数多くを取材。スポーツ界だけにとどまらず、現代日本の問題点を鋭く指摘する的を射た講話は、聴講者から高い評価を得ている。
リーダーシップ
読売サッカークラブ・ジュニアユースに所属し、その後、本田技研工業株式会社に入社。読売クラブで活躍(J1リーグ通算264試合)し、日本代表としても多数の国際試合で活躍した(日本代表国際Aマッチ59試合)。サッカー人生で培った経験から、細かく目標を設定し、確実にクリアすることを繰り返し、大きな自信に繋げる手法をお伝えします。現在は、日本テレビ系の番組に出演中。
外国人初の元ラグビー日本代表キャプテン。キャプテン就任時、代表チームをラグビーW杯出場に導く。また、異文化を理解する「グローバルな感性」と、「卓越したリーダーシップ」で日本ラグビー界を牽引。自身の現役時代や指導者としてのラグビー経験をもとに、ビジネス界や教育界で、今、日本に求められる真のリーダーシップ像を伝えます。
健康/体づくり
1990年代後半からプロレスラーとして一世を風靡。がんや数々のケガに悩まされ、リング内外で壮絶な戦いを繰り広げてきた。プロレスのみならずスポーツ全般の普及に努めている。講演では、がんや様々な怪我など多くの試練を乗り越えた経験を背景に、夢やチャレンジ、諦めない大切さについて語る。“夢の実現”、“命の大切さ”などをテーマに小橋氏らしい熱い想いとまっすぐなメッセージを届ける。
高校時代、走り幅跳び選手としてインターハイで優勝。同志社大学時代は国体100mで10.19秒の日本記録を樹立し、「和製カール・ルイス」と呼ばれた。長年、日本陸上短距離界の第一人者として活躍し、北京オリンピックリレーではついに銅メダル(現在は銀)を獲得。その舞台裏や引退後の心境を幼年時代からの陸上競技人生のエピソードを交え、諦めなければ夢は叶うという熱いメッセージをお伝えします。
怪我と病気を抱えながらも選手として挑戦を続けた経験から、「可能性への挑戦」などをテーマに講演活動を実施。選手時代、ひどい腰痛に悩まれた室伏氏が自身の体験談をもとに、気を付けたいこと、上手に付き合う方法などを伝える。ピラティスの指導士でもある氏が、内側からキレイになるための方法も伝授。簡単なワークを取り入れることも可能。
1964年、千葉県生まれ。成田高校在学中、長距離種目で次々に日本記録を樹立する。1984年のロサンゼルス五輪に出場。1992年に引退するまでの13年間に日本最高記録12回、世界最高記録2回更新という記録を残す。2001年から10年間、文部科学省中央教育審議会委員を務める。現在はスポーツジャーナリストとしてマラソン中継の解説に携わるほか、TV・ラジオ番組の出演など多方面に活躍中。
べビースイミングから水泳を始め、15歳で日本選手権に初出場。女子背泳ぎ選手として注目され、2008年日本選手権女子100m背泳ぎで日本記録を樹立し、北京五輪に出場。その後、怪我により、背泳ぎから自由形に転向。世界選手権・アジア大会で数々のメダルを獲得し、2012年ロンドン五輪に出場。引退後はピラティスの資格取得とともに、水泳とピラティスの素晴らしさを多くの人に伝えている。
キャリア
2000年に浦和レッズへ加入。2002年にはU-23サッカー日本代表に招集され最終予選ではキャプテンを務めた。2006年日本代表にオシム監督が就任後、代表選手に選出され、オシムジャパンとしては唯一全試合先発出場を果たす。16年間のプロ選手生活の中で如何に目標を設定し、モチベーションをコントロールしてきたか。そして、引退後の目標、現在の夢、そのすべてを語ります。
1988年ソウル五輪シンクロデュエットで小谷実可子さんと一緒に銅メダル獲得。米国大学院にて修士課程を経て、現在はプロスポーツ選手から、ビジネスパーソン、子育て中のママのコーピング(メンタルトレーニング)を指導しており、身体的アプローチによる心理面の切り替えテクニックも織り交ぜ、組織と人を元気にしている。講演実績は、大手企業から労働組合、官公庁、教育団体まで多岐にわたる。
教育/子育て
3人(長女、長男、次女)の子育てをしながら、幼児教室の講師兼経営者を務める。次女の璃花子が小学校に上がるころに離婚し、ひとり親で3人を育てる。子どものための能力開発教室を開校し、約30年間、子どもたちの指導に携わってきた。現在も講師として教室のクラスを受けもち、子どもの才能を引き出し、本番力、人間力、何があってもあきらめない強い心を育む指導をしている。
日本の体操競技選手内村航平の母。長崎県立大学卒業後、体操教室で幼児体育の指導にあたる。1992年に夫・和久氏と共にスポーツクラブ内村を開設。現在、幼児から大人まで幅広く、指導を行っている。また、息子を世界に代表する選手に育てあげた指導者・母親として、子育てに悩む保護者や一般むけに子育てに関する講演会や夢やモチベーションに関する講演会を行っている。
講演実績一例
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主催株式会社JALインフォテック社員会 様
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主催アサヒビール労働組合 様
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主催北海道電気工事株式会社 様
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主催山形県米沢商業高校 様
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主催岡三証券株式会社 様
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主催フリーフレーム協会 様
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主催ノバルティスファーマ株式会社 様
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主催株式会社三次衛生工業社 様
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主催株式会社CBキャリア 様
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主催株式会社サイゼリヤ 様
関連コンテンツ
お客様の声
主催下郷町役場 様
- 実施日
- 2026年8月1日
- 講師
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北澤豪
サッカー元日本代表 - 講師ジャンル
- スポーツ, 人生, 人生, 人権・福祉, 人権・福祉
- 講演テーマ
- 夢を持ち続ける力 ~挑戦が未来を切り拓く~
- 対象
- 一般市民
お客様の声
「全体を通して聞きやすくユーモアにとんだ講演会でした。参加者の皆さんも満足されていました。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 専門性が高かった
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催東邦亜鉛株式会社 様
- 実施日
- 2026年7月31日
- 講師
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候補に入れる
瀬古利彦
DeNAスポーツグループ フェロー - 講師ジャンル
- スポーツ, スポーツ, モチベーション, スポーツ, ビジネス
- 講演テーマ
- 心で走る~マラソンリーダーからの提言~
- 対象
- 主催者職員・社員
お客様の声
「講師ご自身の経験を語る中から、聴衆がビジネスにおける気づきや学びを得てもらうように話を組み立てていらっしゃったと感じました。そのため、お仕着せがましいこともなく、聴衆も興味関心を維持しながらお話を伺えたと思います。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 専門性が高かった
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催愛知私立大学同窓会連合会 様
- 実施日
- 2026年7月11日
- 講師
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渡部陽一
戦場カメラマン - 講師ジャンル
- 芸能, 人生, 人権・福祉, 人権・福祉, 教育
- 講演テーマ
- 家族の絆 ~世界100ヶ国以上の家族と過ごした時間~
- 対象
- 会員向け
お客様の声
「話し方がゆっくりではありますが、それがキャラクターの方ですので、そのままだったことが嬉しかったです。知名度のある方をという要望がありましたので理にかなっていました。 話も分かりやすく、聞きやすく理解しやすいこと。戦争という思いテーマも重くなりすぎず聴くことができました。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催株式会社ニットー冷熱製作所 様
- 実施日
- 2026年7月14日
- 講師
-
候補に入れる
キティこうぞう
職場のメンタルケアコーチ - 講師ジャンル
- ビジネス, 人材育成・研修, 人材育成・研修, 人材育成・研修
- 講演テーマ
- 職場のハラスメント防止研修~「職場の心理的安全性」を高めるために~ ※集合開催+Teamsによるオンライン中継(録画録音無し)
- 対象
- 主催者職員・社員
お客様の声
「前回に引き続き、わかりやすい講演でした。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
主催神戸常盤女子高等学校 様
- 実施日
- 2026年7月8日
- 講師
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候補に入れる
大山加奈
元バレーボール女子日本代表 - 講師ジャンル
- スポーツ, スポーツ, モチベーション, モチベーション, 人生
- 講演テーマ
- 繋ぐ~バレーボールが教えてくれたこと~
- 対象
- 生徒・学生
お客様の声
「素晴らしい講演会でした。バレーボール部経験者だけでなく、すべての生徒にあてはまるような内容でしたので、生徒の心に刺さったと思います。ご自身の体験から話されているところが、非常に説得力がありました。学校側の求めている趣旨にピッタリ合った内容で、かつアプローチが上手でしたので本当に来ていただいてよかったと思います。」
主な評判
- 講師の雰囲気は明るい
- 声が聞き取りやすい
- 表現力が豊か
- ユーモアに富んでいた
- 構成が良い
- 専門性が豊富
- 要点がしっかりしている
- 的を射た内容である
- 内容に深みがある
- 内容を理解できた
- 内容に共感する
- ビジネスシーンで活かせる事がある
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