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特集 食育

食に関する知識を身につけ、健全な食生活を実践するために
「食」のスペシャリストから話を聞いてみませんか?
栄養バランスから食事と健康の関係を考えた食材の調理方法はもちろん、
そもそもの食の材料である農産物について、「食」に関する様々な知識を講演会で身に付けましょう。
生きることは食べること。講演依頼.comおすすめの「食」のスペシャリストをご紹介致します。

 一般市民向け、秋の食育イベントならこの人!
 食育に関する講演テーマ
 生きる力を育てる「食」  健康と食事の関係  栄養バランスを考える  農産物を慈しむ  食を愉しむ

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■食育・クッキングイベントならこの人!■

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川越達也
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川越達也 (かわごえたつや)
『タツヤ・カワゴエ』オーナーシェフ

数々の料理店で修業し、2000年に『ティアラ・K・リストランテ』をオープン。「ジャンルにとらわれないイタリアン」をコンセプトに独自のスタイルを打ち出す。本格的な料理提供をする「シェフ」と、 メディアで見せるカジュアルな「料理講師」のふたつの顔を持つ。
斉藤美穂
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斉藤美穂 (さいとうみほ)
料理研究家/パティシエ/ショコラティエ

日本人女性として初めて、ジョエル・ロブション氏オーナーのパリの三つ星レストラン「ジャマン」で研修を許される。料理研究家のみならず、パティシエ、ショコラティとしての評価も高い。料理教室や著書の出版、メニュー開発など幅広く活躍している。
コウケンテツ 
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コウケンテツ (こうけんてつ)
料理研究家

料理研究家である母・李映林主催のeirin’s kitchenにてアシスタントを経験後、2006年に独立。韓国料理を中心に素材の味を生かしたヘルシーなメニューに定評がある。家庭での食のあり方、食を通してのコミュニケーションを広げる活動に力を注いでいる。
浜内千波
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浜内千波 (はまうちちなみ)
料理学校校長/料理研究家

「豊かな家庭料理を伝えたい」という思いから、ファミリークッキングスクールを開校。著書『がんばらない!ダイエット料理の基本とコツ700』は、20万部を超えるベストセラーとなる。講演では、料理の世界を通じて、食べることの大切さを伝える。
グッチ裕三
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グッチ裕三 (ぐっちゆうぞう)
エンターティナー

「きょうの料理」(NHK)、「グッチ裕三のこれは旨い!」(TX)など、料理番組ではプロをも圧巻する自慢の腕をふるい、著書は500万部を超えている。子どもから大人まで、皆を楽しませる「本格エンターティナー」として活躍中。
マロン
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マロン (まろん)
フードスタイリスト

大阪あべの辻調理師専門学校を卒業し、料理研究家、インテリアスタイリストのアシスタントを経験後、1983年に日本でのフードスタイリスト第1号として独立。あらゆるメディアを通して美味しい料理、料理の楽しさを提案し、第一線で活躍し続けている。
森野熊八
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森野熊八 (もりのくまはち)
料理人

料理の作り方を歌詞にして唄いながら作るというパフォーマンスの「クッキングショー」で話題になる。明るく楽しい語り口で独自の料理世界を展開し、既存の栄養学にとらわれない『熊八流食育』の提案をするなど、テレビ、ラジオ、雑誌等で活躍中。
牧野直子
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牧野直子 (まきのなおこ)
スタジオ食(くう)代表/管理栄養士

「家族みんなが楽しめる、身体に優しい、簡単で美味しいレシピの提案」をモットーに、テレビなどのメディア出演、著書の執筆、料理教室や食品メーカーの商品開発など、幅広く活躍中。子どもから大人まで様々な年齢層に応じた講演は、好評を博している。
ベリッシモ・フランチェスコ
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ベリッシモ・フランチェスコ
イタリア料理研究家

イタリアの一流レストランのシェフ、料理人、料理研究家を中心に結成された、イタリア料理研究会の会長。料理教室の主宰、雑誌やテレビなど多方面で活躍。ライブドアサイト「料理研究家の中で一番イケメンなのは誰?ランキング」で、第一位に輝く。
有坂翔太
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有坂翔太 (ありさかしょうた)
フードアーティスト

イタリアン、フレンチ、和食、中華などさまざまなジャンルの料理を学ぶ。その後、上京。都内のレストランに勤務しながら、ネットに自分の料理をアップし始める。2007年4月に自身のレシピ本"有坂翔太のLOVEごはん"を出版する。

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■食育に関する講演にお薦めの講師ご紹介■

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追って担当者が連絡致します。

“食”から命を考える
小泉武夫
「食あれば楽あり」
小泉武夫
東京農業大学名誉教授
●主な講演テーマ
「いのちはぐくむ農と食」
醸造学、発酵学者で東京農業大学名誉教授(農学博士)で「健康や老化の防止は発酵食品に宿る」と説く異色の博士。1994年から日本経済新聞の夕刊に連載しているコラム「食あれば楽あり」をはじめ、食・食文化に関する数多くの書籍を執筆し、その数100冊以上。また数多くの国・地方自治体の委員や理事を兼任し、各地での講演会も積極的に行っている人気講師。
坂本廣子
食べることは生きること
坂本廣子
料理研究家
●主な講演テーマ
「生きる力を育てよう」
日本の食育実践の先駆け、NHK教育テレビの「ひとりでできるもん」の産みの親。「台所は社会の縮図」として、 食育、介護、防災、食の村おこしなど、幅広い分野で問題解決に取り組む社会派料理研究家。主宰するサカモトキッチンスタジオでは料理教室やリファレンス、商品企画(メニュー開発や台所用品・キッチン設計)など総合的な「食」の情報発信を行っている。
高木美保
命を感じて
高木美保
タレント/エッセイスト
●主な講演テーマ
「命を感じる暮らし」
1984年映画デビュー後、ドラマ、バラエティなど、様々なテレビ番組で活躍。1998年、栃木県那須高原での自然豊かな生活をはじめる。自給自足を目標に、有機無農薬野菜作りなど農業にも取り組む。田舎暮らしから得た経験をもとに、より造詣の深くなった自然問題、環境問題を身近な視点からお話する。また、自然での“スローライフ”から見えてきた、魅力的な人生を送るための提言も行っている。
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子育てと食育
服部幸應
食で育む心と体
服部幸應
服部学園理事長
医学博士
●主な講演テーマ
「子どもの成長における“食育”の重要性」
立教大学卒業後、昭和大学医学部博士課程を修了。 学校法人服部学園の理事長、服部栄養専門学校の校長であり、 テレビでもお馴染みの食の探求者。 「食は人の心と体を育むものである」という精神のもと、 長年に渡って「選食能力」、「しつけ」、「食糧問題」の3つの柱から成る “食育”の必要性を説き、実践してきた。食育を通じた生活習慣病改善を伝える講演も精力的に取り組んでいる。
河谷彰子
食育は家庭から
河谷彰子
スポーツニュートリション
管理栄養士
●主な講演テーマ
「子どもの食事で気をつけること
~家から始める食育」
管理栄養士としてアスリートの健康管理やダイエット、妊婦の栄養指導などを行っている。そのアドバイスは栄養面だけに留まらず、持続可能な食生活の改善を指導。子供の健やかな心身を育てるためには「何をどれだけ食べるか」に加え、「いつどこで、誰とどのように」食べるかも重要であることを伝えながら、理想的な献立づくりを伝授する。
赤堀博美
先人の知恵から学ぶ
赤堀博美
赤堀料理学園校長
管理栄養士
●主な講演テーマ
「子どもの心と脳を育む食の関わり方」
明治15年に日本で最初の家庭料理の学校として開校された、赤堀料理学園の6代目校長。フードコーディネーターとして、人気ドラマの料理撮影サポートも多数手掛けている。業界の裏話も交えながら、長年の歴史の中で先人達から受け継いだ食の知識を伝える。「健全な心身を培うには、 幼少期からの食習慣、食に対する正しい知識の獲得が必要不可欠」というメッセージを教育現場に届けます。
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大人のための食育
田崎真也
ソムリエのスローライフ
田崎真也
1995年度
世界最優秀ソムリエ
●主な講演テーマ
「食、そして人生を楽しむために」
数々のソムリエコンテストで優勝し、1995年には世界最優秀ソムリエコンクールで優勝を果たす。「ワインは憶えてから楽しむものではなく、楽しんでから憶えるもの」をコンセプトにワインサロンを主宰し、ソムリエ育成に向けた若手向けセミナーを主催。広くワインを楽しんでもらうため、日常ワインの提供とともに、ディナーイベントで食事にあわせたワインのセレクトなど幅広い活動を行う。
王理恵
食で健康に、美しく
王理恵
野菜ソムリエ
雑穀エキスパート
●主な講演テーマ
「大人の食育~健康の秘密は野菜と果物」
世界のホームラン王・王貞治氏の次女。両親の闘病生活を支えるなかで、食が健康に及ぼす影響力の大きさを実感する。その後ジュニアベジタブル&フルーツマイスター(野菜のソムリエ)、雑穀エキスパートを資格を取得。現在タレント活動のほか、食の重要性を訴える啓蒙活動に精力的に取り組んでいる。食に関する講演やシンポジウム、パネルディスカッションへの出演実績多数。
緋宮栞那
日本の食文化を見直す
緋宮栞那
管理栄養士
日本食文化研究家
●主な講演テーマ
「大人の食育~しあわせレシピ」
先祖に加賀百万石・前田藩の台所を授かり、殿様料理を作った家系に育つ。日本食文化研究家として長年の研究をまとめ、現代にも通じる独自の「サムライ料理」を考案。日本の精神と食文化、医学を融合させた新しい日本独自の食理論を体系化し、世界に発信している。現代の栄養学と昔ながらの日本の食文化を融合させた新しい食のあり方を「きれい食」として提唱する。
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“食”から考える健康管理
柿沢安耶
食べて健康・キレイ
柿沢安耶
野菜スイーツパティシエ
●主な講演テーマ
「キレイをめざそう ~大人の食育講座~」
野菜スイーツの専門店「パティスリーポタジエ」を東京にオープン。旬の野菜を使ったヘルシーなスイーツは女性客を中心に大きな反響を呼び、スイーツ界における新しいムーブメントを起こしたパティシエとして注目される。日本の「食育」や「農業」への関心が高く、農業支援活動、生産地での野菜作り体験ツアー、小学校での食育セミナー、料理教室講師など、様々な活動を展開している。
笠原将弘
健康を育む“和食”
笠原将弘
日本料理 賛否両論
オーナーシェフ

●主な講演テーマ
「食と健康を通じて、生きる力を身に付ける」
高校卒業後、9年間「正月屋吉兆」で修業。父の死に伴い実家の焼鳥屋「とり将」を継ぎ、独自のアイデア棟で 「とり将」を人気店に育てる。 2004年、恵比寿に「賛否両論」を開店する。リーズナブルな価格で味に定評のある和食を深夜まで提供。 特に、デザート食べ放題は女性客に大人気。数々のメディアから注目を集めている若手料理人の1人で、 和食料理の大切さと作り方を伝授する。

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コミュニケーションとしての“食”
相田幸二
料理は幸せを運ぶ
相田幸二
幸せ料理研究家
●主な講演テーマ
「幸せ料理研究家・こうちゃんが教える
簡単料理レシピ」
“こうちゃん”の愛称でおなじみの料理研究家。16歳からホテルの和食部門で板前修行し、2005年にブログ「こうちゃんの簡単料理レシピ」をスタート。左記はヤフーブログ内ランキングで上位常連となり、宝島社『こうちゃんの簡単料理レシピ』シリーズは 150万部のミリオンヒットとなった。食卓に幸せを運ぶ「簡単でシンプルな美味しい料理」が得意。
コウ静子
料理でつながる絆
コウ静子
料理家
●主な講演テーマ
「一皿の料理からの豊かな繋がり」
短大卒業後、外資系銀行に勤める傍らで 料理研究家の母・李映林氏の活動を支え、その後、自身も料理家として活動スタート。数多くのメディアで料理を提案しながら、 講演、飲食店舗・雑貨のプロデュースなど幅広い分野で活躍中。料理を通じて、 日々の食卓を大切にすること、そして人生を豊かに美しく生きることの意味を社会に伝え続けている。弟のコウケンテツ氏も料理家の料理一家。
西村淳
笑顔ある食卓
西村淳
南極料理人
作家
オーロラキッチン主宰

●主な講演テーマ
「料理は最高のコミュニケーション」

南極観測隊員の調理担当として、地球上最も苛酷といわれる平均気温-57℃の「ドームふじ基地」で越冬。究極の単身赴任生活を送る隊員たちの生活を料理で支えてきた。講演では食事や食卓のコミュニケーションの大切さを伝える。「楽しくて、美味しくて、温かく、 そして見知らぬ誰かともすぐコミュニケーションがとれて、 今の世に欠けているものがすべて詰まっているのが“料理”」がモットー。

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