講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 今後の政治・経済動向


特集―今後の政治・経済動向

 


      トランプ大統領誕生、アベノミクス、消費税増税、円相場の動向、2020年東京オリンピック、
      様々な要因に影響を受ける経済動向。 講演依頼.comでは、注目のキーワードをもとに、
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  藤田正美  「今を読み、明日に備える」   岡田晃  「今後の日本経済-岡田晃の視点」
藤田正美

『週刊東洋経済』の記者・編集者を経て、『ニューズウィーク日本版』創刊プロジェクトに参加。2004年まで同誌の編集長、編集主幹を務める。「分かりやすさ」と「鋭くも他にはない視点」が人気。

岡田晃 日本経済新聞社の記者を経て、テレビ東京へ。「ワールドビジネスサテライト」のプロデューサー、テレビ東京アメリカ社長、テレビ東京解説委員長等を務める。2006年4月より、経済評論家として独立。現在は、テレビ等で世界経済や日本経済の解説者として活躍中。
   進藤勇治  「産業・経済レポート最前線」  

 
【関連特集】 >>特集一覧はこちら
・特集― 「これからの政治・経済展望」「世界から見る日本経済」「地域活性化・まちづくり」
 

■今後の政治・経済動向特集の講師紹介■

  
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今後の日本経済
 
伊藤元重
生きた経済を解き明かす
伊藤元重
東京大学大学院経済学研究科 教授
●おすすめ講演テーマ
「これからの日本経済」
東京大学経済学部卒業。ロチェスター大学Ph.D。専門は国際経済学。小渕内閣「経済戦略会議」、森内閣「IT戦略会議」で委員を務める。いわゆる「アームチェア・エコノミスト」ではなく、ビジネスの現場を歩き、生きた経済を理論的観点を踏まえて鋭く解き明かす、いわば「ウォーキング・エコノミスト」として知られる。テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」コメンテーターなどメディアでも活躍中。
岸博幸
思考力を刺激する講演
岸博幸
慶應義塾大学大学院教授
●おすすめ講演テーマ
「どうなる日本!?」
通産省在籍時にMBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年に竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任した。その後、江田憲司衆院議員らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。おもしろく誰にでも理解できるような解説が好評である。
森永卓郎
難しい「経済」を斬る
森永卓郎
経済アナリスト/獨協大学教授
●おすすめ講演テーマ
「激動の日本経済、これからどうなる?」
日本専売公社、日本経済研究センター(出向)、経済企画庁総合計画局(出向)、 三井情報開発(株)総合研究所、(株)UFJ総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株))を経て、 現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。 専門は労働経済学と計量経済学。そのほかに、金融、恋愛、オタク系グッズなど、 多くの分野で論評を展開している。日本人のラテン化が年来の主張。
 
竹中平蔵
建設的な政策論
竹中平蔵
株式会社パソナ 取締役
●おすすめ講演テーマ
「今後の政局と日本経済の見通し」
一橋大学卒業後日本開発銀行へ入行。ハーバード大学客員准教授、国際経済研究所客員フェロー等を経て、慶應義塾大学教授に。2001年小泉首相の政権下で経済財政政策担当大臣に就任。翌年には金融担当大臣を兼務。以後、郵政民営化担当大臣、総務大臣等を歴任した。政界引退後は、慶應義塾大学教授グローバルセキュリティ研究所所長、日本経済研究センター特別顧問等を務めている。
榊原英資
世界の中の日本
榊原英資
青山学院大学教授
●おすすめ講演テーマ
「不確実な日本経済」
東京大学経済学部卒、1965年に大蔵省に入省。ミシガン大学に留学し、経済学博士号取得。1994年に財政金融研究所所長、1995年に国際金融局長を経て1997年に財務官に就任。1999年に大蔵省退官、慶応義塾大学教授、早稲田大学教授を経て、2010年4月から青山学院大学教授。近著に『フレンチ・パラドックス』 (文藝春秋社)、『ドル漂流』 『龍馬伝説の虚実』 (朝日新聞出版)などがある。
長谷川幸洋
政局の内幕と今後の見通し
長谷川幸洋
東京新聞・中日新聞 論説副主幹/ジャーナリスト
●おすすめ講演テーマ
「激動する世界~日本の針路を考える」
77年に中日新聞社入社。2010年から東京新聞・中日新聞 論説副主幹。福田康夫首相の退陣、野田佳彦首相の衆院解散・総選挙(2012年10月『現代ビジネス』コラム)、安倍晋三首相の衆院解散・総選挙(2014年10月『ニッポン放送』番組「ザ・ボイス~そこまで言うか」)など、政局の節目を他に先駆けていち早く予想し、いずれも的中させた実績をもつ。
 
宮崎哲弥
明快解説
宮崎哲弥
評論家
●おすすめ講演テーマ
「どうなる日本!?日本の未来を語る」
慶応義塾大学文学部社会学科卒業。その後、内閣府経済財政諮問会議専門委員や総務省「通信・放送の在り方に関する懇談会」構成員を務めた。現在は、京都産業大学客員教授を務めるとともに、時事論、大衆批判、政治哲学、宗教論、サブカルチャー分析を主軸とした評論活動をテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などで幅広く行っている。メディアでおなじみとなっている宮崎節が人気。
蟹瀬誠一
今抱えている問題点
蟹瀬誠一
国際ジャーナリスト・キャスター
●おすすめ講演テーマ
「蟹瀬誠一の日本経済の論点」
米AP通信社記者、仏AFP通信社記者、米『TIME』誌特派員を経て、91年にTBS『報道特集』キャスターとして日本のテレビ報道界に転身。現在は、『賢者の選択リーダーズ』(日経CNBC・BS-11、サンテレビ)、『マネーの羅針盤』(テレビ東京)のメインキャスター。2008年から2013年まで明治大学国際日本学部長を務め、現在は、同大学国際日本学部教授。
磯山友幸
強い経済を取り戻すことができるのか
磯山友幸
経済ジャーナリスト
●おすすめ講演テーマ
「アベノミクスの行方~日本経済のパラダイム転換」
早稲田大学政治経済学部卒業後、日本経済新聞に入社。 証券部記者を務めた後、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、日経ビジネス副編集長など要職を歴任し、2011年に経済ジャーナリストとして独立。 現在、経済政策を中心に政・財・官を幅広く取材しながら、「FACTA」、「WEDGE」、「現代ビジネス」等で執筆活動を行っている。
三橋貴明
先を読む確かな眼
三橋貴明
作家/ 経済評論家
●おすすめ講演テーマ
「日本経済の嘘と真実」
1994年東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。 外資系IT企業、NEC、日本IBMなどを経て、2008年に中小企業診断士として独立、三橋貴明診断士事務所を設立した。リーマン・ブラザーズ破綻、ユーロ暴落の事前予測、韓国ウォンの暴落を2007年春時点で警告するなど、先を読む確かな眼が注目を集める。
門倉貴史
説得力ある論理
門倉貴史
エコノミスト/ BRICs経済研究所代表
●おすすめ講演テーマ
「これからの世界経済の行方と日本の企業戦略」
1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となる。 社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所(シンガポール)への出向を経験。2002年に第一生命経済研究所に移籍。 経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国についての論文を数多く発表する。2005年に同研究所退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。
真壁昭夫
経済をどう読むべきか
真壁昭夫
信州大学経済学部教授/ 経済学者
●おすすめ講演テーマ
「この不透明な世界経済をどう読むべきか」
一橋大学商学部卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)に入行。ロンドン大学経営学部大学院卒業後、メリル・リンチ社ニューヨーク本社へ出向。みずほ総研主席研究員などを経て現職に至る。『下流にならない生き方』、『はじめての金融工学』など、著書も多数。


これからの外交
手嶋龍一
インテリジェンスの本質とは
手嶋龍一
外交ジャーナリスト/作家
●おすすめ講演テーマ
「東アジアのなかの日本を考える」
9.11テロ事件では11日間にわたる24時間連続の中継放送を担当した。2005年6月、NHKから独立。2006年11月に発表した佐藤優氏との対談を記した新書『インテリジェンス 武器なき戦争』(幻冬舎)はベストセラーに。
岡本行夫
将来の展望
岡本行夫
岡本アソシエイツ代表/外交評論家
●おすすめ講演テーマ
「世界の中の日本」
1968年一橋大学経済学部卒、外務省入省。1991年退官。同年、岡本アソシエイツ設立、代表取締役就任。 橋本内閣で1996年―1998年総理大臣補佐官(沖縄担当)。小泉内閣で2001年9月より内閣官房参与、2003年4月より2004年3月まで総理大臣補佐官(イラク問題担当)。
小川和久
日本の危機管理
小川和久
軍事アナリスト
●おすすめ講演テーマ
「世界の中の日本」
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。同志社大学神学部中退。地方新聞記者、週刊誌記者を経て、1984年日本初の軍事アナリストとして独立。 外交・安全保障・危機管理(防災、テロ対策、重要インフラ防護など)の分野で政府の政策立案に関わり、小渕内閣ではドクター・ヘリ実現に中心的役割を果たした。


これからの地方自治
片山善博
地方の再生と日本の将来
片山善博
慶応義塾大学法学部 教授/元 鳥取県知事
●おすすめ講演テーマ
「地方の再生と日本の将来」
1974年に東京大学法学部を卒業し、自治省に入省。その後、1999年鳥取県知事(2期)に就任。当時、岩手県知事の増田寛也氏や宮城県知事の浅野史郎氏らに並び、官僚出身の改革派知事の代表格であった。2010年9月から2011年9月まで総務大臣を務め、同月、慶應義塾大学に復職し、現在に至る。
北川正恭
生活者視点の行政改革
北川正恭
早稲田大学名誉教授/元三重県知事
●おすすめ講演テーマ
「これからの日本経済と地方のゆくえ」
1995年、三重県知事へ就任し、改革派知事として注目される。「生活者起点」を掲げ、ゼロベースで事業を評価し、改革を進める「事業評価システム」や情報公開を積極的に進め、地方分権の旗手として活動。達成目標、手段、財源を住民に約束する「マニフェスト」を提言。2003年には「マニフェスト」が、日本新語・流行語大賞を受賞するまでに浸透。
浅野史郎
地方創生
浅野 史郎
神奈川大学特別招聘教授/前宮城県知事
●おすすめ講演テーマ
「地方分権」
東京大学法学部卒業後、厚生省に入省。1993年、23年7ヶ月勤めた厚生省を退職し、宮城県知事選挙に出馬し当選。福祉分野での改革や情報公開度ランキング日本一など、透明性の高い県政を実現。 2005年任期満了にて知事職勇退。現在は神奈川大学教授として教鞭をとるほか、日本テレビ系列の「情報ライブミヤネ屋」のコメンテイターとしても活躍中。



地方から日本を活性化
堀尾正明
強いまちの作りかた
堀尾正明
キャスター/日本体育大学客員教授
●おすすめ講演テーマ
「あなたが主役でまちが輝く」
1981年にNHKへ入局。1993年から東京のアナウンス室勤務となる。「スタジオパークからこんにちは」ではメインキャスターとなり人気を博した。2008年にNHKを退社。フリーアナウンサーになった後も明るい人柄とゲストの本音を引き出すトークで「誰だって波瀾爆笑」、「Nスタ」など多数メディアにて活躍中。講演は、経験に基づく幅広い知識と持ち前のトーク術が相まって、毎回好評を得ている。
東国原英夫
地方発の改革
東国原英夫
元宮崎県知事/前衆議院議員
●おすすめ講演テーマ
「地方から日本を変える」
宮崎県の名を一躍全国区にアピールした前宮崎県知事。地域活性化に精力的に取り組み、また地方からの声を発信し続ける改革派の知事として地方行政をリードした。現在は各メディア、講演会、勉強会などで、地方分権のあり方、若者の政治参加について訴え続けている。 講演では、地方自治のあり方、日本変革への提言や熱き想い、組織におけるリーダーシップなどについて語る。
福岡政行
これからの地方自治
福岡政行
白鴎大学教授/東北福祉大学特任教授
●おすすめ講演テーマ
「これからの日本と地方自治」
「何事にも現場を観察することが肝心」をモットーに、机上の研究よりもフィールドワークを重視。全国各地で得た生の情報のもとに、実証的政治学を研究。またボランティア活動にも積極的に関わっている。これまで阪神淡路大震災被災者始め三宅島被災者、新潟中越地震被災者やカンボジアの子供達への支援活動をゼミ学生と共におこなっており、現在「アシスト(ジャパン)の会」の事務局長を務める。


 
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