ストレスチェック対策特集
チェック後の対策が重要です!
平成27年12月より義務化されたストレスチェック。社員の心の問題の現状把握、メンタルヘルスにおける悪化防止と予防を期待されての導入ではありますが、導入の本当の効果はチェック後の対策にあります。 講演依頼.comでは、カウンセリング以外の方法として講演や研修をご提案しています。最近では、世界的IT企業グーグルが取り組んでいることでブームにもなっている「マインドフルネス」や「禅」の研修依頼も多く頂いております。社員の健康とより良い企業組織への第一歩として、おすすめの講師をご紹介いたします。
注目講師
人気女医が語る「働くひとのメンタルヘルス」
東京女子医科大学卒業後、大学病院、総合病院を経て下町の医師の道を選ぶ。1996年、週刊朝日「デキゴトロジー」にて執筆活動を開始。2005年には、医学生時代からの半生を綴った自叙伝的エッセイ『女医の花道!』を出版してベストセラーになる。通常の診療のほか、北アルプス夏山診療ボランティア、愛犬とのCAPP活動(アニマルセラピー)ボランティアに携わる。
医師としての知識と経験をもとに、健やかに人生を過ごすためのヒントを語る講演は、ビジネスマン向けに好評を得ている。
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- 心理学、カウンセリング
- アドラー心理学/メンタルトレーニング
- 著名人のメンタル術
- マインドフルネス/禅
グローバル企業からベンチャー企業創設経営まで、豊富な職場とマネジメント実務、コーチングとカウンセリングの経験をもとに、メンタル・ストレス、ワーク・ライフ、職場コミュニケーション、ハラスメントなどのテーマを専門用語を使わず、グループワークを混じえて初心者にもわかりやすく講演することで定評がある。
名古屋大学経済学部経営学科にて、「産業組織心理学」、「マーケティング心理学」を専攻後、名鉄百貨店入社。長く労働組合の役員、労働組合執行委員長を務め、社員のカウンセリングにも関わる。労働組合や人事部での経験をもとにした、コミュニケーションやメンタルヘルスに関する講演は、企業や労働組合など人気を博す。
全日本女子柔道選手権大会など数々の大会で優勝、引退後はエアロビクスインストラクターに転身、健康づくりの道を歩む。体の健康だけではなく心の健康も大切と、メンタル面での勉強も行う。筑波大学大学院では主に高齢者の心身の健康に関して研究。現在は、高齢者の運動指導の他、体や心の健康に関しての講演・研修を行う。
早稲田大学からラジオ局文化放送にアナウンサーとして入社。現在はテレビ、ラジオで活躍。大学院へ進学し、認定カウンセラー、健康心理士、シニア産業カウンセラーの資格を持つ。東京成徳大学応用心理学部客員教授や日本語検定審議委員も務める。アナウンサーとカウンセラーの経験からストレスをためない関係づくりを講演。
全日本空輸㈱にて国際線客室乗務員として勤務後、気象予報士の資格を活かし、テレビ朝日系「ニュースステーション」等で、独自の気象情報を提供。現在、東京大学や早稲田大学で教鞭を取るほか、健康社会学者として、産業ストレス、キャリア発達等を専門テーマとし、人間の生きる力に着目した研究や講演で活躍。
人間の行動パターンだけでは無く、国際問題から、流行やカルチャーの分野まで分かりやすく説明する人気脳科学者。コメンテータとしてのメディア出演実績も多数。講演では、ビジネスに活かせる行動、恋愛・ビジネススキル、子育て方法など、あらゆる分野において私たちが知りえなかった脳の働きや不思議を興味深く伝える。
1960年北海道生まれ。東京医科大学卒業。現在は、立教大学現代心理学部映像身体学科教授を務める。豊富な臨床経験を生かして、現代人の心の問題を中心にさまざまなメディアで発言を続けている。専門は精神病理学。2012年4月よりNHKラジオ「香山リカのココロの美容液」でパーソナテリティをつとめる。
心理学を駆使した内容は聞く者を涙させ、感動へと導く充実した内容。しかも誰でも容易に理解できる明快な内容でメンタルヘルスを具体的・実践的に高める方法を提供する。また個人だけではなく、組織としてのメンタルヘルスについての講演で経営者、管理職、一般職、労働組合幹部から教育、医療、行政まで好評を得ている。
中小企業診断士と心理学博士の資格を活かし、人間心理の機微を踏まえながら 企業の実態に合わせた講演・研修は、人と組織を元気にする理論とノウハウを提供してくれると好評を博している。またアドラー心理学を第一線で指導する人物として、分かりやすく伝える人気の講師。
専門の哲学(西洋古代哲学、特にプラトン哲学)と並行して、アドラー心理学を研究。精力的にアドラー心理学や古代哲学の執筆・講演活動、そして精神科医院などで多くの"青年"のカウンセリングを行う。著書にベストセラーとなった『嫌われる勇気』(古賀史健氏との共著、ダイヤモンド社)、などがある。
大手電機メーカー、 ビジネス誌編集部勤務を経て、香港のビジネスマン向け語学専門学校で日本語講師に。アドラー心理学と出会い、薫陶を受けたことをきっかけに、心理カウンセラー、コミュニケーション研修講師へ。グループ討議・演習を交えながら実体験に基づく事例を提示するため、「現場で応用しやすい」と好評を博す。
1988年ソウル五輪シンクロデュエットで小谷実可子さんと一緒に銅メダル獲得。米国大学院にて修士課程を経て、現在はプロスポーツ選手から、ビジネスパーソン、子育て中のママのコーピング(メンタルトレーニング)を指導している。講演では、ストレスを味方につけて日常にプラスになるよう活用するヒントを伝える。
中高校でサッカー選手として活躍後、東海大学体育学部にて応用スポーツ心理学を学び、現在はスポーツだけでなく、教育メンタルトレーニング、受験対策、ビジネスメンタルなど、様々な分野でメンタルトレーニングを指導。講演では、スポーツの事例を織り交ぜながら分かりやすくメンタルトレーニングについて語る。
東京理科大学卒業後、NTTに就職。 約3年後に書道家として独立。NHK大河ドラマ「天地人」や世界遺産「平泉」、世界一のスパコン「京」など、数々の題字を手掛ける。独自の世界観で、全国で個展や講演活動を行っている。気持ちの整え方を伝える『ポジティブの教科書』をベースにした講演が好評。
体調を崩し大会に出られない時期など困難を乗り越え、バンクーバー五輪、ソチ五輪2大会連続の8位入賞を果たす。現在はプロフィギュアスケーターとしての活動の他、見事競技に復活した体験を元に、気持ちのコントロールや考え方について、広く講演。その言葉と姿に勇気づけられる聴講者も多数。
前職スターツグループでは、取締役人事部長として急成長する組織の制度、風土構築を推進。現在は、上場企業の人事部長、グループ会社の経営トップの経験「実践知」を基に、組織の活性化の研修に携わる。禅語や禅の精神に触れ、明日からビジネスに役立つ方法を講演で伝授する。
慶應義塾大学にて政策・メディア修士号を取得後、博士課程へ進学。富士通株式会社を経て、ITベンチャー役員を務めた後、事業悪化に伴いリストラを受ける。自分の心のケアと新事業のアイディアを坐禅を通して着想した経験をもとに、マインドフルネスを活用したイノベーション経営手法を「zenschool」提供開始。
慶應義塾大学理工学部情報工学科を卒業後、花園大学文学部国際禅学科を卒業。その後、名古屋にある徳源寺専門道場にて参禅修行。「マインドフルネス」を軸に、どこでも気軽にできる立位での心の鎮め方など、シゴトでもプライベートでも活用できる内容が人気。
20代より自ら僧籍も取り、禅、修験道、密教の修行を行い、同時に科学的視点からその効果を研究。柴田クリニック(神経科)臨床心理士、 株式会社脳力開発研究所研究員などを経て、オリンピック金メダリストをはじめ、サッカー日本代表、プロ野球選手など、数多くの選手を指導。
高野山大学、高野山専修学院を卒業し、真言宗の僧侶となる。衛生管理者(第二種)でもあるので、仏教から宗教性を取り除いたメンタルヘルスとしての仏教という視点を持つことも可能。「リラックス」を目的とした瞑想や、「やる気アップ」を目的とした瞑想などを解説。
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