講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 商工会議所向け講演会

 
商工会議所向けおすすめ講師紹介
  経済の健全な発展や商工業の進展を目的とした地域に根付いた活動の一貫として、
商工会議所の皆様から講演会を行なうお問い合わせを多く頂いています。
商工業を営んでいるメンバー向けに経営、リーダーシップ、地域活性方法について、
また地域住民の方を招いて夢実現や挑戦についてや経済に関する講演など、
ご要望を頂くジャンルやテーマは多岐にわたります。
商工会議所の皆様からご要望の多い講演会のジャンルごとに人気・お薦め講師をご紹介致します。

 
◆ 商工会議所向け TOPICS  
  経営/リーダーシップ     地域活性     夢実現/挑戦
  ビジネス     経済     会員向けスキルアップ
 

■商工会議所向けにお薦めの講師ご紹介■

     ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある「候補に入れる」ボタンをクリック後、
      掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

経営/リーダーシップ
 
わたなべ美樹


理念とミッション
わたなべ美樹
前ワタミ株式会社
取締役会長

●主な講演テーマ
「お客様の感動と社員の人間性向上を追求する経営」
1984年、ワタミを創業。2000年、東証一部上場。「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」という理念のもと、外食・介護・高齢者向け宅配・農業・環境など、人が差別化となる労働集約型事業を展開。1次産業の農業から2次産業の加工、3次産業の外食・介護等サービス事業を展開し、独自の事業モデルを構築してきた。講演では、経営の本質をはじめ、リーダーシップ、教育、介護など幅広いテーマで講演可能。

辻野晃一郎


変化を恐れない
辻野 晃一郎
アレックス株式会社 代表取締役社長 兼 CEO
Google日本法人 元代表取締役社長

●主な講演テーマ
「経営者に必要な資質とは」
1984年ソニーに入社。入社後、VAIO、スゴ録、コクーンなど、ソニーの主力商品を次々と生み出す。その後、同社の海外留学制度により渡米し、1988年にカリフォルニア工科大学大学院電気工学科を修了。 2006年3月にソニー退社後、翌年、グーグルに入社。2009年1月にグーグル日本法人代表取締役社長に就任し、グーグルの日本市場における成長に寄与した。2010年4月にグーグルを退社し、アレックス株式会社を他のメンバーと共に創業。現在、代表取締役社長兼CEOを務める。

青木豊彦


夢に対する熱い思い
青木 豊彦
株式会社アオキ 取締役会長

●主な講演テーマ
「夢の実現…中小企業の空への挑戦」
高校卒業後、父が経営する青木鉄工所に入社。1995年に株式会社アオキと変更し、二代目社長に就任した。「モノづくりにはプライドを持たなければならない」という思いから新規事業を拡大。ロボット部品や航空機部品の製造に乗り出し、世界的航空機メーカーであるボーイング社の認定工場となった。その後、青木氏自身の企業をはじめとした、 ものづくりの町・東大阪の技術力を活かし、人工衛星「まいど一号」の開発に取り組むと、2009年に打ち上げに成功した。

野口誠一


生き残る企業とは
野口 誠一
八起会会長
(株)ノグチプランニング代表取締役

●主な講演テーマ
「会社を潰さない経営」
25歳で玩具メーカーを設立。従業員5名、月商150万円でスタートしたが、5年後には従業員100名、年商10億円までに急成長。しかしドルショックと放漫経営がたたり1977年に倒産。「倒産者の会」設立を呼びかけ「八起会」を興す。「倒産110番」を中心に再起・整理・人生相談まで無料奉仕。 84年、(株)ノグチプランニング設立。再起を計ると同時に、テレビ・ラジオ・新聞・月刊誌に精力的に、また一ヶ月のうち半分は全国各地で講演活動を行なっている。
西岡郁夫
幹部育成の可能性
西岡 郁夫
株式会社イノベーション研究所 代表取締役社長
●主な講演テーマ
「欲しい人材は有言不実行タイプだ」
シャープ入社直後、回路の設計にコンピュータを活用する研究をスタート。その後、同社のCADセンター初代所長、コンピュータ・システム研究所を設立して初代所長、コンピュータ事業部長などを歴任後、92年にインテルジャパン(現インテル)取締役副社長に就任。93年に代表取締役社長、97年に会長を歴任し、99年に退職。NTTドコモ、みずほ証券、インターネット総研と共同出資でモバイル・インターネットキャピタルを設立して代表取締役社長に就任。
宮端清次
現状維持は破綻
宮端 清次
株式会社はとバス (元)社長
●主な講演テーマ
「お茶一杯から始まった“はとバス”の経営改」
東京都庁の役人から倒産寸前のはとバス社長に就任。「会社を潰したくなかったら耐えてほしい」と訴え、徹底した顧客サービスと社長以下全社員の賃金カットを断行。役人らしからぬ攻めのコスト改革と、 全社員が危機感と使命感を共有する意識改革を行う。初年度で黒字化、わずか4年で累積を一掃し、同社を再建。短期間で復配に漕ぎつけた手腕は “経営幹部の行動学の鑑”として、ビジネス各誌で話題となる。


地域活性
東国原英夫


どげんかせんといかん
東国原 英夫
前宮崎県知事

●主な講演テーマ
「地方から日本を変える」
1957年9月16日、宮崎県出身。宮崎県の名を一躍全国区にアピールした前宮崎県知事。知名度を生かした県アピールや公費削減・特産品PRなどにより、地域活性化に精力的に取り組んだ。地方からの声を発信し続ける改革派の知事として地方行政をリード。平成23年1月20日の1期目の任期満了にて退職。現在、各メディア、全国各地での講演会、勉強会などに出演し、地方分権のあり方、若者の政治参加について訴え続けている。 地方自治のあり方、日本変革への提言や熱き想い、 組織におけるリーダーシップなどについて語る。

堀尾正明
地域の底力のヒミツ
堀尾 正明
キャスター/
日本体育大学客員教授
●主な講演テーマ
「あなたが主役でまちが輝く」
1981年にNHKへ入局。1993年から東京のアナウンス室勤務となる。「スタジオパークからこんにちは」ではメインキャスターとなり人気を博した。2000年には「NHKニュース10」のキャスターに抜擢され、報道番組を担当。その後、「サタデースポーツ」、「サンデースポーツ」に廻り、スポーツ番組担当へ。2008年にNHKを退社。フリーアナウンサーになった後も明るい人柄とゲストの本音を引き出すトークで「誰だって波瀾爆笑」、「Nスタ」など多数メディアにて活躍中。講演は、経験に基づく幅広い知識と持ち前のトーク術が相まって、毎回好評を得ている。
蟹瀬誠一
本質と解決策
蟹瀬 誠一
国際ジャーナリスト・キャスター/明治大学国際日本学部教授、初代学部長
●主な講演テーマ
「蟹瀬誠一の日本経済の論点」
米AP通信社記者、仏AFP通信社記者、米『TIME』誌特派員を経て、 91年にTBS『報道特集』キャスターとして日本のテレビ報道界に転身。文化放送「蟹瀬誠一、ネクスト」のパーソナリティ、 『経済討論バトル頂上決戦』 (朝日ニュースター)『賢者の選択』(BS朝日) 『地球感動配達人 走れ!ポストマン』(TBS)などのキャスター・レギュラーコメンテーターを務め、
カンボジアに小学校を建設するボランティア活動や環境NPO理事としても活躍。2004年から明治大学文学部教授、2008年から同大学国際日本学部長に就任。
青木豊彦


中小企業から活性
青木 豊彦
(株)アオキ 代表取締役東大阪市モノづくり親善大使

●主な講演テーマ
「中小企業モノづくりの活性化」
1945年、大阪府生まれ。高校卒業後、父が経営する青木鉄工所に入社。1995年には、株式会社アオキと変更し、二代目社長に就任した。農業用機械の部品製造を主に行っていた父の経営から、「モノづくりにはプライドを持たなければならない」という思いから、新規事業を拡大し、ロボット部品や航空機部品の製造に乗り出し、1997年には、世界的航空機メーカーであるボーイング社の認定工場となった。その後、青木氏自身の企業をはじめとした、ものづくりの町・東大阪の技術力を活かし、人工衛星「まいど一号」の開発に取り組み、2009年に打ち上げに成功。


西川りゅうじん
地域に注目を集める
西川 りゅうじん
マーケティングコンサルタント

●主な講演テーマ
「“観光元気化”戦略」
一橋大学経済学部及び法学部卒業。在学中に企画プロデュース事務所を起業。長きにわたり、産業と地域の元気化に手腕を発揮している。「愛・地球博」の“モリゾーとキッコロ”のデザイン・ネーミングの選定・広報、「六本木ヒルズ」「表参道ヒルズ」「三井本館」「コレド日本橋」「上海環球金融中心」のコンセプト立案に携わった他、地価上昇率日本一となった「つくばエクスプレス」沿線の PRスーパーバイザーを務めた。また、「平城遷都1300年祭」評議員・奈良県ブランド委員長として “せんとくん”のデザイン・ネーミングの選定・広報にも携わった。

ジェフ・バーグランド


日本の素晴らしさ
ジェフ・バーグランド
京都外国語大学・大学院 外国語学部 英米語学科 教授

●主な講演テーマ
「人・道・町 ぼくのにっぽん」
夫人(同志社高校英語科講師)との間に3人の息子(健、龍之介、漱石)がいる。趣味は尺八、囲碁、少林寺拳法など様々。現在は、江戸時代後期に建てられた町家に暮らす。日本人以上に日本の文化を愛する一人でもある。日本文化に関する執筆も多数。講演会では異文化コミュニケーションのみならず、 男女の差、若者と年配者の差、親と子の差など、 さまざまなコミュニケーションについて講話。お互いを理解するために必要なことは何かを流暢な日本語で講話。地域活性に関する講演では、地域の持つ力を再認識させてくれる。



夢実現/挑戦
佐々木則夫


金メダルを掴むまで
栄 和人
至学館大学レスリング部(元中京女子大学)監督

●主な講演テーマ
「常に向上心 金メダルにタックル!」
日本体育大学に進学し全日本選手権大会6回優勝。世界選手権大会で銅メダルを獲得し、現在は至学館大学 教授、日本レスリング協会女子強化委員長、至学館大学(元中京女子大学)レスリング部監督、全日本レスリングヘッドコーチに就任。教え子には、吉田沙保里選手、伊調千春選手、伊調馨選手がおり、オリンピックメダリストを輩出している。「どうすれば強い選手が育つのか?」、 「レスリングに対する想い」などを語る金メダリスト吉田沙保里選手とのトークショーが人気。
アントニオ猪木
1、2、3ダー!
アントニオ猪木
元プロレスラー
新日本プロレス元会長、創業者
●主な講演テーマ
「日本へ闘魂を注入」
新日本プロレスの旗揚げ等、日本のプロレス界を牽引。1989年には参議院議員へ初出馬での当選を果たし、 政治活動やキューバのカストロ議長と会談等、国際交流活動も盛んに行う。1998年プロレスラー引退後は、プロレス・格闘技の復興を目指し、 2007年にイノキ・ゲノム・ フェデレーション(IGF)を設立、現在に至る。講演では、猪木氏の豊富な人生経験から生まれた名言や人生の処世術が生で聞けるという特別な時間を過ごせること間違いなし。 気合入れの「ビンタ」を入れて頂けるチャンスも!?
有森裕子


熱いメッセージ
有森 裕子
元マラソンランナー
オリンピックメダリスト

●主な講演テーマ
「よろこびを力に…」
1992年バルセロナオリンピックで銀メダル、1996年アトランタオリンピックで銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、人道援助を目的としたスポーツNPO「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、また、国連人口基金の親善大使、スペシャルオリンピックス日本理事長として、国際的な社会活動に取り組んでいる。「自分には人より秀でたものは何もない」という思いを原点に、必死に頑張れる何かをつかもうと生きてきたという有森氏の講演はストレートに胸に響く。

三浦雄一郎


夢あきらめず
三浦 雄一郎
プロスキーヤー、クラーク記念国際高等学校校長

●主な講演テーマ
「生きがい」
1970年 エベレスト・サウスコル8000m世界最高地点スキー滑降(ギネスブック掲載)を成し遂げ、その記録映画 [THE MAN WHO SKIED DOWN EVEREST] はアカデミー賞を受賞。 1985年 世界七大陸最高峰のスキー滑降を完全達成。2003年 5月、次男で元オリンピック選手の豪太とともに世界最高峰エベレスト山(8848m)登頂。当時の世界最高年齢登頂(70歳)と初の日本人親子同時登頂の記録を樹立。
2008年 5月、75歳にてエベレスト2度目の登頂を果たす。
古市忠夫
感謝と挑戦
古市 忠夫
プロゴルファー
●主な講演テーマ
「頑張れる事への感謝」
神戸市長田区生まれ。立命館大学卒業後、カメラ店を経営し、小学校のPTA会長なども務める。 そのような日常の中、1995年1月、阪神大震災で被災。家族以外は全てを失ってしまう。しかし、自宅から離れた駐車場の車の中にいれていた、ゴルフバックだけが奇跡的に残っており、これを機に、趣味だったゴルフをプロで行うことを目指す。地元の消防団で、積極的に震災の復旧活動を行う傍らで、見事、2000年に59歳でプロテストに合格。また、この古市氏のゴルファーへの道のりは、2006年に映画化された。
てんつくマン


一人が変われば…
てんつくマン
路上詩人

●主な講演テーマ
「力の出し方~すべての人が力を持っている」
1968年、兵庫県にて心配性の母・久子と、ちょっぴり嘘つきな父・重光の次男として生まれる。高校を卒業後、吉本興業にハプニングで入り、7年後、やりたいことが見つかったとお笑いをやめ、映画の世界へ。役者から映画製作へと思いは変わり、1996年、ドキュメント映画「107+1~天国はつくるもの~」を企画。製作費を集めるために路上に4年半座り、筆と墨で一人一人にインスピレーションで言葉を書くパフォーマンスが大ブレークとなり、2003年に映画を完成。以来、ロングラン上映を続け、2008年2月にとうとう観客動員数10万人を突破。



ビジネス
佐々木常夫
効果的な仕事法
佐々木 常夫
株式会社佐々木常夫マネージメント・リサーチ代表

●主な講演テーマ
「時間管理術(タイムマネジメント)・仕事術」
東大経済学部卒業後、(株)東レに入社。 同期ではトップの取締役就任。限られた時間でいかに成果をあげるか。 自らの経験をもとに計画先行の<戦略的仕事術>、 時間を節約する<効率的仕事術>、
時間を増大させる<広角的仕事術>を説く。 部下を定時に帰す仕事術。仕事の質を向上させながらも、ワークライフバランスを達成できるノウハウを具体的に伝授する。

藤原和博


「情報編集力」の必要性
藤原 和博
教育改革実践家
杉並区立和田中学校・元校長

●主な講演テーマ
「人を育て、モチベーションを向上させる
コミュニケーション技術とは」
東京大学経済学部卒業後、株式会社リ クルート入社。 東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、 1993年よりヨーロッパ駐在、1996年同社フェローとなる。 2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として 杉並区立和田中学校校長を務める。教育問題だけでなく、ビジネスにも役立つキャリア形成や人間関係の築き方など、 『藤原流・生きるヒント』が満載です。

和田裕美


好かれる営業
和田 裕美
元世界No.2セールス・営業コンサルタント

●主な講演テーマ
「ファンをつくり、与えて成功する営業の秘密」
外資系教育会社で営業時代、プレゼンしたお客様の95%から契約をいただく圧倒的な営業力で日本でトップ、世界142カ国中2位の成績を収め、その後に続く女性営業たちに道を拓いた。2001年の同社日本撤退に伴い独立し、株式会社ペリエを設立。現在は、営業・コミュニケーション・モチベーションUPのための研修・講演を日本にとどまらず、海外でも講演活動を展開している。また、ライフワークとして「陽転思考」を伝える活動に力を入れている。




経済
森永卓郎


経済を分かりやすく
森永 卓郎
獨協大学教授

●主な講演テーマ
「中小企業の今後と日本経済」
日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、 (株)三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング ) 主席研究員等を経て、現在は獨協大学教授。 専門分野はマクロ経済学、計量経済学、労働経済、教育計画。 難しい『経済』を斬るその語り口は解りやすく、明快である。 テレビ朝日「ニュースステーション」のレギュラーコメンテーターなどを務め、 現在は、 テレビ朝日「スーパーモーニング」などにレギュラー出演中。
岸博幸
経済の裏側を知る
岸 博幸
東京大学大学院経済学研究科 教授
●主な講演テーマ
「日本経済のゆくえ~世の中の流れ~」
1962年9月1日生まれ。東京都出身。 一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。
通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。
辛坊次郎


伝えるプロの解説
辛坊 次郎
大阪綜合研究所 代表

●主な講演テーマ
「報道の現場から見た政治・経済 
情報のウラを読む」

読売テレビ放送に入社し、アナウンス部に配属され、「ズームイン!!朝!」「ウェークアップ!」などを担当。2000年より報道局情報番組部長に就任。朝の情報番組「ズームイン!!SUPER」でニュース解説を担当し、朝の顔に。ニュース解説の他、芦屋大学客員教授も務めるなど、多方面で活躍中。現在は、自身が設立したシンクタンク、大阪綜合研究所の代表を務める。 講演では、メディアや報道の裏側を題材に辛坊流の講演を展開する。


会員向けスキルアップ
四方啓暉


顧客満足へ
四方 啓暉
ザ・リッツ・カールトン大阪
元副総支配人

●主な講演テーマ
「リッツカールトンの究極のホスピタリティ」
ザ・リッツカールトン大阪の立ち上げメンバーの1人。 同ホテル設立の担当責任者として ザ・リッツカールトンホテルカンパニーとの相互信頼関係構築、異文化の理解・融合に尽力するとともに、 契約・事業計画の策定や人事に7年間携わった。 開業後は副総支配人として、哲学の浸透など従業員教育、運営体制の確立を支え、同ホテルが「ホスピタリティの最高峰」と呼ばれるまでの基盤を築き上げた。
山本衣奈子
ココロを動かす
山本 衣奈子
プレゼンテーション・プランナー
●主な講演テーマ
「“伝える”から“伝わる”へ~人のココロを動かすコミュニケーション術~」
1998年、玉川大学文学部芸術学科卒業。3年時、ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ演劇科へ留学。 1999年、「声」のプロとして活動を開始。企業VP、ラジオ番組のナレーターとして参画。添乗員、国際電話オペレーター(外国語対応)、システム系ショールームにてのVIP対応などを経て、2004年よりプレゼンテーション・プロデューサーとして活躍。
川村透


チーム力向上
川村 透
新しいものの見方提案
モチベーティブ・スピーカー

●主な講演テーマ
「Let’s チーム・ビルディング!」
1989年 上智大学経済学部卒。外資系システムコンサルタント会社にて業務改革システム導入に携わる。その後、海外視察企画会社を経て、2000年川村透事務所設立。「ものの見方」を切り口に、企業研修、講演、執筆活動を行う。著書「なぜ逃げた犬は追ってはいけないのか」ほか。訳書多数。ワーク、アクティビティなどを多く取り入れた参加型の講演で、楽しみながら体得することができると人気です。



 
                          

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