メンタルへルス・マネジメント・コミュニケーションは、講演会で多くご依頼を頂く人気のテーマです。
これまでの単独講師の講演も大変ご好評を頂いておりましたが、この度、メンタルへルス・マネジメント・コミュニケーションについて深く考える場として「社員力アップ!!オリジナル対談企画」を開始いたしました。異業界のプロフェッショナル同士の対談から、最高のパフォーマンスを学んで頂くことが目的です。
メンタルへルスは田中ウルヴェ京さん、マネジメントは山本昌邦さん、コミュニケーションは和田裕美さんを軸に、ご希望の対談講師をお選びいただけます。質疑応答などの時間も十分に取りながら、これまで以上に深く学んで頂ける場にしたいと思います。
ご紹介さしあげる出演者はほんの一例です。ご興味をお持ちの方は是非お問合せください。
※テーマや出演者によっては、別途MCが必要になる場合もございます。
対談講師のご紹介
- 1.【メンタルヘルス】メンタルトレーナー 田中ウルヴェ京
- 2.【メンタルヘルス】プロフェッショナル講師(例)
- 3.【マネジメント】サッカー解説者 山本昌邦
- 4.【マネジメント】プロフェッショナル講師(例)
- 5.【コミュニケーション】元世界No.2セールス・営業コンサルタント 和田裕美
- 6.【コミュニケーション】プロフェッショナル講師(例)
- 7.おすすめの企業向け特集
1.【メンタルヘルス】メンタルトレーナー 田中ウルヴェ京
2.【メンタルヘルス】プロフェッショナル講師(例)
ダブルス世界ランク1位に輝く
杉山 愛
元プロテニスプレーヤー
対談テーマ例
「トップアスリートの思考法」
日本を代表するプロテニスプレーヤー。ダブルス世界ランク1位、オリンピック出場4回、グランドスラム62大会連続出場など素晴らしい実績を持つ。2009年の引退後は後世育成事業を手掛けるほか、スポーツキャスターとしても活躍中。
都内で義務教育初の民間人校長に
藤原 和博
杉並区立和田中学校・元校長
対談テーマ例
「人材育成の極意はコミュニケーション」
リクルートでは新規事業部長や初代フェローを務め、数々の輝かしい功績を残す。2003年には東京都初の民間中学校長として和田中の改革を断行。様々なプロジェクトを立ち上げ、大きな話題となった。
99%の人がしていない1%の仕事のコツ
河野 英太郎
株式会社アイデミー
対談テーマ例
「継続的なリーダーシップ」
東京大学文学部卒。外資系コンサルティング会社等を経て、2002年に日本IBMへ入社。エグゼクティブの補佐や若手社員組織のマネージャーを兼務する。著書『99%の人がしていない たった1%の仕事のコツ』はビジネス書大賞2013の書店賞を受賞した。
3.【マネジメント】サッカー解説者 山本昌邦
4.【マネジメント】プロフェッショナル講師(例)
元なでしこJAPAN
東明 有美
財団法人日本サッカー協会国際委員
対談テーマ例
「継続して勝ち続ける強い組織になるために」
今日まで女子サッカーを支えてきた第一人者。チームではマネジメント力が認められ、長きに渡りキャプテンを務めた。引退後は、電通入社、女性初のJFAアンバサダー、順天堂大学大学院への入学など、多方面で経験を積んでいる。選手経験、ビジネス経験を生かした講演は大好評。
五輪へ導いた手腕
植田 辰哉
元男子バレーボール日本代表監督
対談テーマ例
「最高のパフォーマンスを発揮する組織マネジメント」
現役時代はバルセロナ五輪でキャプテンを務めるなど主力選手として活躍。引退後は指導者として様々なチームを率い、2005年に男子バレーボール日本代表監督に就任。低迷を続けていた日本代表を一から建て直し、北京五輪出場へと導いた。
ディズニーウェイ
上田 比呂志
大人の寺子屋 縁かいな代表
対談テーマ例
「選手・スタッフのモチベーションを上げる仕組み」
大正時代創業の老舗料亭に生まれ、幼い頃より“おもてなし”という日本文化に親しむ。1982年に三越へ入社すると、社内研修制度によりディズニーマネジメント(ディズニーウェイ)を学ぶ。その後は、世界を舞台に人材教育・マネジメント業務に従事。現在は人気の講演講師として活躍中。
5.【コミュニケーション】元世界No.2セールス・営業コンサルタント 和田裕美
6.【コミュニケーション】プロフェッショナル講師(例)
レバレッジ・シリーズ著者
本田 直之
レバレッジコンサルティング 代表取締役社長
対談テーマ例
「ストレスをためないコミュニケーション術」
シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画。経営戦略、IRなどで力を発揮し、同グループをJASDAQ上場に導く。現在は、日米ベンチャー企業への投資育成事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。
五輪で2つのメダルを獲得
有森 裕子
元ランナー/五輪メダリスト
対談テーマ例
「結果を出すために必要なコミュニケーション術」
1992年バルセロナ五輪で銀メダル、1996年アトランタ五輪で銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、スポーツを通じて希望と勇気をわかち合う「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事を務めている。講演では「夢を掴む方法」を語る。
部下をうまく動かす上司力
嶋津 良智
経営コンサルタント
対談テーマ例
「効果的なコミュニケーションの取り方」
24歳で最年少営業部長に抜擢。就任3ヶ月で担当部門の成績を全国1位に導くなど、若い頃からリーダーとしての才を発揮。28歳で独立し、2度の上場を果たす。その後「これからの時代を生き残るリーダー」を育成するリーダーズアカデミーを設立。業績向上に寄与する独自プログラム「上司学」が好評を得ている。
7.おすすめの企業向け特集
最近の検索条件
保存できる検索条件は10件までです











