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JA(農業協同組合)向けおすすめ講師紹介

私たち日本人の生活に密接に関わりあうJA組合員の方々から、講演のお問い合わせを多数頂いております。
一般市民向けに「農業・自然」、「食・健康」といった注目の高い講演テーマや
組合員の方向けに農業をする上で切ってもきりはなせない「環境問題・気象」、
「モチベーション」、「接客・サービス」など、ジャンルごとに人気・お薦め講師をご紹介致します。

◆ JA(農業協同組合)向け TOPICS

◆ JA(農業協同組合)向け関連特集>>特集一覧はこちら

○日本農業の現状理解、これからの農業への提案など  >>「農業で地域活性」特集はこちら

○栄養バランスから食事のマナーや調理方法など     >>「食育」特集はこちら

>>職員向け研修をお考えなら講演依頼.com研修ページへ

職種別、職位別、テーマ別研修プログラムを豊富にご紹介させていただいております。

■JA(農業協同組合)向けにお薦めの講師ご紹介■

※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。

農業・自然

田中義剛

酪農家として

田中義剛

タレント/酪農家
株式会社花畑牧場
代表取締役

●主な講演テーマ

「日本の農業・酪農」

10代の頃に牧場経営という夢を抱く。その後、酪農学園大学へ入学し牛の飼育を学ぶ。“牧場を作るには、多額の資金が必要”であるという事実を知り、牧場開業のために芸能界入りを決意。芸能界では、そのカルチャー性と話術が人気を博し、36歳、念願だった「花畑牧場」を開く。農業の大切さ、やりがい、楽しさや自然と共に生活する中で感じてきたこと、牧場への思いなどをどを実体験を交えながら語る。

永島敏行

生産者の生の声

永島敏行

俳優
農業コンサルタント

●主な講演テーマ

「農業・農村と私」

俳優として、映画・テレビ・ラジオ・舞台などで幅広く活躍するかたわら、ライフワークで米作りに参加。また、農業に強い関心があり、2004年から定期的に、生産者と消費者をつなぐ「青空市場」を主宰している。講演会では、「食」、「農業」を主なテーマに、日本の「食」の未来を憂慮するに至った経緯や、農業や田舎暮らしの体験を伝え、「生産者の生の声」を伝えるべく精力的に活動している。

山田浩太

農業分野への新規参入

山田浩太

アルファイノベーション株式会社 代表取締役

●主な講演テーマ

「循環型農業への新規参入モデル」

農業・バイオマス関連ビジネスの地域密着型モデルづくりに取り組み、循環型農業の新たなビジネス展開を構築するとともに、地域資源を活用した地域密着型循環ネットワークの構築を進めている。また、儲かる農業の仕組みづくりを行うために、実際に自らも農作業にも着手している。講演では、一般企業が農業分野へ新規参入する場合のビジネスモデルおよび事例紹介を行う。

秋山豊寛

農業を営む中で

秋山豊寛

日本人初の宇宙飛行士
ジャーナリスト
農家

●主な講演テーマ

「農あるから暮らしから見えてきたこと」

ジャーナリストであり、元TBS報道局長。また、初めて宇宙に行った日本人初の宇宙飛行士。宇宙ステーション内の日常生活をみずから経験し、取材も行った。本人が被験者となった睡眠実験などさまざまな試みもなされた。1995年末にTBSを退職、現在は福島県で農業を営み、無農薬栽培やシイタケの栽培を実践。宇宙での体験、食糧、環境問題を語る講演活動、執筆活動も積極的に行っている。

財部誠一

農業の可能性

財部誠一

経済ジャーナリスト

●主な講演テーマ

「農業が日本を救う」

慶応義塾大学法学部卒業後、野村證券に入社。同社退社後、3年間の出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。金融、経済誌に多く寄稿し、気鋭のジャーナリストとして期待される。TVやラジオでも広く活躍中。また、政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」を主宰し、「財政均衡法」などの各種の政策提言を行っている。講演では日本経済の展望や、農業の可能性を語る。

食(食育)・健康

高木美保

無農薬野菜作りも実践

高木美保

タレント/エッセイスト

●主な講演テーマ

「命を感じる暮らし」

1984年映画デビュー後、ドラマ、バラエティなど、様々なテレビ番組で活躍。1998年、栃木県那須高原での自然豊かな生活をはじめる。自給自足を目標に、有機無農薬野菜作りなど農業にも取り組む。田舎暮らしから得た経験をもとに、より造詣の深くなった自然問題、環境問題を身近な視点からお話する。また、自然での“スローライフ”から見えてきた、魅力的な人生を送るための提言も行っている。

杉田かおる

オーガニックライフ

杉田かおる

女優/タレント

●主な講演テーマ

「オーガニックライフと酵素食の魅力」

7歳の時に日本テレビドラマ「パパと呼ばないで」に出演し、子役デビュー。中学生の時にTBSのドラマ「3年B組金八先生」で妊娠する中学生を演じ話題を集める。女優業以外にもバラエティ番組に出演。2009年に10キロのダイエットに成功。美容、健康やオーガニック、農業などにも興味を深める。私生活でも酵素栄養学を学び、ローフードを取り入れた健康的な美容に努めている。

小谷あゆみ

食と農業の未来て

小谷あゆみ

フリーアナウンサー
エッセイスト

●主な講演テーマ

「喜び!感動!のある農業
~私のスローライフ~」

番組企画をきっかけに区民農園を始めて8年。泥んこになって土を耕したり、草むしりをしたり、苗の成長を見ることで命の大切さ、食のありがたさを学ぶ。自分で土を耕したからこそ得られる、野菜を収穫することの喜びや感動はもちろん、畜産番組5年の経験から、全国の生産者30か所以上を訪ねてきたお話を交えて、食と農業の今と未来を語る。

森野熊八

熊八流食育

森野熊八

料理人

●主な講演テーマ

「大人の食育」「子供の食育」

料理の作り方を歌詞にして、唄いながら作るというパフォーマンスの「クッキングショー」で話題になり、全国各地のイベント等に多数出演。熊八の明るく楽しい語り口で独自の料理世界を展開。グルメリポーターや、子供向け番組にも出演する。料理教室、トークショーや講演では、既成の栄養学にとらわれない『熊八流食育』を提案するなど、さらに活躍の場を広げている。

柿沢安耶

食べて健康・キレイ

柿沢安耶

野菜スイーツパティシエ

●主な講演テーマ

「野菜を食べよう~子どもの食育講座」

野菜スイーツの専門店『パティスリーポタジエ』を東京に開店。旬の野菜を使ったヘルシーなスイーツが女性を中心に大きな反響を呼び、スイーツ界における新しいムーブメントを作ったパティシエとして注目される。又、日本の「食育」や「農業」への関心も高く、農業支援活動やイベント出演なども行い、小学校での食育セミナー、生産地での野菜作り体験ツアー、料理教室講師などを実施している。

河谷彰子

体を思いやる

河谷彰子

スポーツニュートリション
管理栄養士

●主な講演テーマ

「何を食べて、何を食べたらいけないのか?」

アスリートの栄養アドバイスに留まらず、普段の生活の中でも持続可能な食環境を整えるため、選手達、奥様が頼りにする栄養士。一人暮らしのプロサッカー選手、サッカー選手の奥様御用達の、『隠れ便利レシピ』を作成。講演では、「手抜きで出来る!」がポイント。忙しいお母さん方、社会人、にも簡単に見直せる食事や習慣について話す。取り入れ易い情報を分かり易く語ってくれると好評。

環境問題・気象

アグネス・チャン

美しい森と海を守ろう

アグネス・チャン

歌手・エッセイスト
教育学博士

●主な講演テーマ

「水の惑星に生まれて」

「ひなげしの花」で日本デビューし、一躍アグネスブームを起こす。上智大学国際学部を経て、カナダトロント大学(社会児童心理学科)を卒業。1984年、国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。1985年、北京チャリティーコンサートの後、食料不足で緊急事態にあったエチオピアを取材。その後、芸能活動のみでなく、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。

清水国明

自然と共に生きる

清水国明

タレント

●主な講演テーマ

「共に生きるための環境」

「あのねのね」で一世を風靡する。芸能界きってのアウトドア派、スローライフ実践者としても知られ、子ども達の生きる力を育むための自然体験イベント等を積極的に実施。又、自然と共に生きる自身の経験から、シニアの充実したセカンドライフの提案や、地球環境を考える講演・執筆活動も勢力的に行っている。2005年には、アウトドアパーク「森の劇場」を河口湖に開園。自ら運営に携わる。

枝廣淳子

今、できること

枝廣淳子

環境ジャーナリスト

●主な講演テーマ

「今、地球のためにできること」

同時通訳者を経て、翻訳家・環境ジャーナリストとして活動する。2007年、ノーベル平和賞を受賞したアル・ゴア氏の著書『不都合な真実』を翻訳し注目を集める。現在、2つの会社と環境NGOを運営する傍ら、講演、執筆、翻訳、福田・麻生内閣の「地球温暖化問題に関する懇談会」委員など、環境を軸に多様な活動を展開中。企業、自治体、教育機関、一般向けなど、幅広く講演活動を行い好評を得ている。

河合薫

進む温暖化

河合薫

健康社会学者
博士(Ph.D.保健学)

●主な講演テーマ

「世界をとりまく異常気象」

1994年、第1回気象予報士試験に合格。以後、気象予報士として「ニュースステーション」等で、独自の気象情報を提供。講演では近年の異常気象の実例をあげ、集中豪雨と温暖化の関係や大気汚染とストレスの関係など、環境ばかりでなく、いかに人間の健康と環境が密接に絡み合っているのかなどを語る。また、環境を守るための具体的な省エネ方法も講演で紹介する。

菅井貴子

天気が訴えるものとは

菅井貴子

気象キャスター
気象予報士

●主な講演テーマ

「地球環境と異常気象」

九州から北海道まで、全国各放送局で気象コーナーを担当。現在は、北海道でお茶の間に日々の天気を伝えている。お天気キャスターの視点から、天気予報の裏側、さらに「環境」「産業」への影響など幅広くお話する。天気の異常を「言葉を話すことのできない地球からのメッセージ」として、異常気象による気象災害の現状をお話し、そこから環境問題を考える。

橋詰尚子

天気に学ぶ

橋詰尚子

気象予報士

●主な講演テーマ

「気象キャスターから見た地球温暖化」

地球温暖化の現状や今後予測される影響を分かりやすく説明し、「今の私たちにできること」を共に考えていきます。気象キャスターという仕事を通じて、地球温暖化を実感した経験についてご紹介します。

モチベーション

桑田真澄

自らを磨く

桑田真澄

元プロ野球選手
野球解説者

●主な講演テーマ

「試練は人を磨く」

同期の清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生の頃から、甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍。卒業後、読売ジャイアンツへドラフト1位で入団。順風満帆な野球人生を送っているようにみえるが、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障にも悩まされてきた。また、38歳でメジャーに挑戦するなど、果敢に夢の実現に挑戦してきた。数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた経験を語る。

宇津木妙子

真正面から向き合う

宇津木妙子

歌手・エッセイスト
教育学博士

●主な講演テーマ

「夢の実現~努力は裏切らない~」

アトランタ五輪でコーチを務めた後、女子ソフトボール日本代表監督に就任。シドニー五輪では銀メダル、アテネ五輪では銅メダルへ日本代表チームを導いた。その功績を讃えられ、日本人で初めて、国際ソフトボール連盟殿堂入りを果たす。講演では、ソフトボールの解説でも見られる暖かく熱い宇津木節で、何事にも真剣に、真正面から向き合うことの大切さを伝える。

三浦雄一郎

エベレスト登頂への挑戦

三浦雄一郎

プロスキーヤー

●主な講演テーマ

「生きがい~75歳、エベレスト登頂への挑戦」

2003年5月、次男の豪太とともに世界最高峰エベレスト山登頂、当時の世界最高年齢(70歳)登頂記録と初の日本人親子同時登頂記録を樹立。さらに2008年5月26日、75歳と7ヶ月にして人類史上初、70歳を超えて2度目のエベレスト登頂、山頂からの第一声は 「涙が出るほど、辛くて、厳しくて、嬉しい」というもの。挑戦の原動力は、飽くなき「好奇心」と夢を追い続ける心。飽くなき挑戦を語る。

武田美保

夢・チャレンジ

武田美保

アテネ五輪
シンクロナイズドスイミング
銀メダリスト

●主な講演テーマ

「夢を追いかけて」

アテネ五輪で、立花美哉さんと、シンクロナイズドスイミング競技で銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では飛びぬけた数の5つのメダルを持ち、見事な演技力で常に世界を魅了してきた彼女。家族の支え、目標・夢に対する絶え間ない努力、講演では、私達が忘れかけている情熱を再び呼び起こし、心強い味方となってくれること、間違いなし!

黒沢年雄

頑張る力を目覚めさせる

黒沢年雄

歌手・エッセイスト
教育学博士

●主な講演テーマ

「黒沢流 モチベーションアップ法」

日大横浜高校卒業後、キャバレーのバンドマン(ドラム)、工場作業員、 訪問販売セールスマン(寝具・生命保険・自動車など)、ウェイター、陸送トラックなど、 様々な経験をしながら俳優を目指す。 感謝の気持ちを忘れず、いつも前向きに臨むこと。 そういった姿勢で生きるには、普段からの気持ちの持ち方・考え方を工夫する必要。自分自身の人生で実践している黒沢流のモチベーションアップ法を伝える。

接客・サービス

田崎真也

一流ソムリエのサービス

田崎真也

1995年度
世界最優秀ソムリエ

●主な講演テーマ

「お客様の視点にたったプロのサービスとは」

数々のソムリエコンテストで優勝に輝く。1995年には世界最優秀ソムリエコンクールで優勝を果たす。『ワインは、憶えてから楽しむものではなく、楽しんでから憶えるもの』をコンセプトにワインサロンを主宰、また、ソムリエ育成のために若手向けセミナーを主催。広くワインを楽しんでもらうため、日常ワインの提供とともに、ディナーイベントで食事にあわせたワインのセレクトなど幅広い活動を行う。

大棟耕介

笑いとサービス

大棟耕介

有限会社プレジャー企画
代表取締役社長
クラウンK(道化師)

●主な講演テーマ

「クラウンが語る、
笑いのチカラ、サービスのチカラ」

クラウン(道化師)の会社、有限会社プレジャー企画の代表、現役クラウン。クラウンとしては、K(ケイ)という名前で活躍中。 鉄道会社在籍中にクラウンの勉強をはじめ、プロに転身。遊園地やサーカスなどでショーを開くかたわら、ホスピタルクラウンとして病院に通い子供達に笑いを届けている。おもてなしの場を作るのに大切な「笑い」について語る。

高萩徳宗

本当のサービス

高萩徳宗

有限会社ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ
代表取締役

●主な講演テーマ

「売れるサービスのしくみ」

日本初の障害者、高齢者向け旅行代理店である、有限会社ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツを創業。「障害」を福祉的発想で捉えずに、「サービス」の観点から追及し、表面的な見掛け倒しのサービスではなく、真の意味での「お客様視点」とは何かを意識した取り組みが注目されている。講演では、「おまけや値引きはサービスじゃない」をテーマに語る、サービスの意識改革セミナーが好評。

佐野昭子

「礼」の心

佐野昭子

ホスピタリティエバンジェリスト/大学講師

●主な講演テーマ

「ホスピタリティマインドカリキュラム」

日本航空にて約15年間国際線を乗務。その後JALアカデミーを経て独立。現在は客室乗務員志望者を対象に、特別個人レッスン塾<プリサージュアカデミー>を主宰している。また、大学講師も務めており、学生一人ひとり、個人の魅力を最大限に引き出すナビゲートを実践中。サービス・接客業を中心に企業向けの研修実績も多数。「ホスピタリティ」のマインドとその実践の研修を行う。

加賀屋克美

ディズニー流サービス

加賀屋克美

加賀屋感動ストアー
マネジメント代表

●主な講演テーマ

「喜ばれる接客マナーとは」

ディズニーカレッジプログラム(アメリカ)卒業。本場アメリカのディズニーワールド内のディズニーストアに勤務。その後、タリーズコーヒージャパン、遊戯施設のメンテナンス会社等で経験を積んだのち、経営コンサルティング会社を設立。テーマパーク、商業施設等のサービス、運営をコンサルティングしている。現在、従業員とお客様が共感できる楽しい職場づくりをめざして活動中。

倉千鶴

好感・信頼感をアップ

倉千鶴

フィニッシングスクール
美プロデュース 代表

●主な講演テーマ

「印象度3倍アップ!接客マナー術」

卒業後、金融会社に就職。10ヶ月で退社し、ナレーターへ転身。20年以上の司会のキャリアに裏づけされたわかりやすい話し方と内容に加え、確かな表現力で飽きさせず臨場感と笑いのある楽しい講演、セミナーと好評うぃ博している。ビジネスマナー、サービスマナー、話し方&魅られ方など、聞くだけではない参加型の講演も可能。最も人気なのは『たった3秒で相手の心を掴むコミュニケーション術』。

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