人生は喜びと挑戦に満ちあふれている。
たとえ、つまずいても、どん底の闇の中をさ迷っていても、
悲しみに胸が張り裂けそうになっていたとしても、
コンプレックスのかたまりでも、
誰かを憎んで嫉妬して苦しみの中にいようと、
大切な愛する人を喪ったとしても…
それでも、人生は闇と光のコントラスト中で美しい。
体験の中から私達は学び、気づき、自身を癒し、魂は拡大し、
自分の内にある真の本質に目覚めて行く。
それが今まで私が生きてきた中から観じ取った実感です。
魂とつながる書「我書(わしょ)アート」を考案し、
我書ワークショップを長年開催して来た。
自分の内側を見つめ、自己の深い存在に自ら気づかれていった受講者たち。
近年は、再度音楽活動を開催し2025年11月19日、50年ぶりの新曲を全国リリース。
「闇の中で咲いた希望という花」というキャッチコピーを掲げ、【かたくりの花が咲く】という新曲でラジオなどの媒体を通し命の大切さを発信している。
人が真の幸せを見つけるためには、まず、自分の中を見ることからはじまる。
外側ではない。光はそこに存在しているから。
ご相談は無料です。

業界25年、実績3万6700件の中で蓄積してきた講演会のノウハウを丁寧にご案内いたします。趣旨・目的、聴講対象者、希望講師や講師のイメージなど、お決まりの範囲で構いませんので、お気軽にご連絡ください。
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経歴
- 東京都出身。1970代、フォーク歌手中村洋子として音楽活動。渋谷のライブハウス「ジャンジャン」などで歌う。TBSテレビドラマ主題曲「赤い靴」。TBSテレビワイドショー三時にあいましょうエンデングテーマソング「午後のささやき」(戸倉俊一作曲、阿久悠作詞)を歌う。
- 「風船」ミッキーカーチス作詞作曲。「あなたのいない夜」荒木一郎作詞作曲。「赤い靴」岩谷時子作詞三沢郷作曲。「花の海」二条冬詩作詞栗田俊夫作曲。その他などのレコード発売しメジャーデビューし、テレビラジオ番組など多数出演。1980代、坂本九が歌う「独り暮らし」を作詞する。かしわプロ制作ラジオ番組「滝本洋子の奥様一口メモ」DJ番組を持つ。
- 1990年代初め、墨で自分の心を綴るアート制作をスタート。個展や雑誌などで発表する。
- 1996年
- 登校拒否体験談「わたし、たたかう中学生」滝本久美子著(KKロングセラーズ)の本をプロディユースする。
- 1997年
- NTTホームページ上で滝本洋子インターネット個展開催。(山田かまち氏の後を引き継ぐ)
- 1998年
- 直観で描く独自のスタイルコンシャスアート制作を始め個展などで発表。
- 2000年
- 松竹映画オープニングロゴ「HUMANDREAM」のHM制作。
- 2003年
- 我書(わしょ)アートを考案し、我書アートワークを東京でスタートさせる。
- 2007年
- 現在まで東京を中心にして、仙台、広島、伊豆、八ヶ岳などで我書アートを定期的に開催し我書アートの普及に取りくんでいる。
- 2016年
- 東京にて「滝本洋子復活コンサート」を開催。
現在音楽活動やsns X、メルマガ、(滝本洋子大きなわたしと小さな私)、滝本洋子自伝小説『ライフ イズ ビューティフル ~愛は死なない~』など発信活動を行う。
主な講演テーマ
自分を愛するという生き方
自分を愛するという生き方
「自己尊厳」これは、今までの私の自己否定的な人生体験から学びとった悟りにも似た私の結論です。人間は究極的に自分を愛することの真の意味を学ぶことにより、初めて自分と同じように他人をも愛せるようになるのです。それはけして我ままいっぱいに生きるのとは違います。゛自分を本当の意味で愛することを知る゛それは人が幸せに生きるための一番大切な基本です。
人はなぜ苦しみの中を生きるのか
人はなぜ苦しみの中を生きるのか
私は15才の時から、この答えを知りたくてたまらなかった。父の事業の倒産や、一家離散、親の離婚、家出、三畳一間の極貧生活、私の離婚、娘の長い登校拒否、そしてその娘の自殺。あまりにも苦しい現実の中でその答えを求めつづけて生きてきた。「闇」の意味を問い続けて私は生きていた。「闇」と「光」。「闇」ば「光」を知るために存在していた。
光のアート、コンシャスアートにたどり着くまで
光のアート、コンシャスアートにたどり着くまで
私が求めつづけていた世界、形にならない、言葉で表現できない次元を超越した世界をアートにする。それが意識のアート、コンシャスアート。変性意識状態からのアート創作を通じ、作品の波動の中から、真の人間とは何かを問う。
魂の視点で人生を見るという生き方
魂の視点で人生を見るという生き方
私たちが考えている表層意識のエゴの下には、もっと深くて深遠な無限の叡智が存在している。その中にある「魂の目」で現実を見ていくと、今までとは全く違う現実が見えてくる。すべてに行き詰まりを感じている現代社会の中では、これからはどうしてもこの視点が必要になってくる。魂という新しくて古いキーワードを通じ、自分の人生を再検討するという生き方を、私の体験の中からお伝えする。
私の生きかた
私の生きかた
誰のものまねでもない「私を生きる」という私の生き方。世界でたった一人しかいない「私」という存在。ユニークでオリジナリティーに満ち溢れた、オンリーワンの私だけの、「私の生き方」。
自分の胸の中から湧き上がってきた言葉の数々
自分の胸の中から湧き上がってきた言葉の数々
自分を愛しなさい、遠回りすることの大切さを知りなさい、体の声を聴いて、流れのままでよし、イメージを信頼して…私は夫との離婚後、ノートの上に自分の感情を吐き出し続けていた。ある日、そんなノートの上に自分のエゴを超えたもう一人の私の言葉が綴られていた。それは愛とやさしさにあふれた言葉の数々だった。
娘の死を乗り越えて
娘の死を乗り越えて
私の今までの人生の中で、もっとも悲しくつらい出来事が我が子の「死」である。娘の死から学んだことはあまりにも大きい。すべての体験が私にとっての大切な「宝」。それがたとえ我が子の自死であろうと。そこから何かを学び取り前へ進むしかない。「学び取り成長する」それこそが、人生の目的だから。
主な実績
講演実績
ピュア洋子主催講演会/向きに生きる会/いきいきライフ/人間科学研究所 ほか多数
ラジオ
| ラジオ関西 | 明日への扉~いのちのラジオ~/ |
|---|---|
| FM | 夜ドン!/ |
新聞
日経経済新聞 / 朝日新聞 / 宮崎日日新聞 / 読売新聞 / サンケイスポーツ / ひなた宮崎新聞 / 足利経済新聞 / 宮崎日日新聞 / 南日本新聞 / 足利経済新聞 / 朝日新聞デジタル / 毎日新聞電子版 / 東京新聞電子版 /
雑誌
定年時代 / FiveSenses / 仙台トラビィス / 毎日が発見 / 右脳生活 / アネモネ / 芸術公論 / あなたにエール / ムー / たま / ダビンチ / 月刊カドカワ /
WEB
産経ニュース / オリコンニュース / ライブドアニュース / 時事ドットコム / 東洋経済オンライン / 福島民報 / ニフティニュース / プレジデントオンライン / ジョルダンニュース / TBSニュース / リビング東京Web / アサヒ・コム /
その他
【個展経歴】
・2004年中目黒アスマラギャラリー「コンシャスアート展」開催
・2004年神田ギャラリー「我書アート参加者グループ展」開催
・2002年原宿ギャラリー企画展「コンシャスアート展」開催
・2002年横浜「フナイオープンワールド」コンシャスアート展示
・2002年浜松町貿易センタービル内「アートショー」に滝本洋子アート作品出展
・2001年原宿ギャラリー企画展「コンシャスアート展」開催
・2000年銀座ギャラリー企画展「無限へのいざない展」開催
・1998年中目黒ギャラリー「心の詩画展」開催
【美術賞】
・2000年日本美術選賞受賞
・2001年現代日本芸術賞受賞
・2001年アニバーサリー芸術賞受賞
本
- 『ジュンと帽子とぬいぐるみ―大人の童話 魂の物語』(ゴマブックス)
- 『あなたのまんまで素敵 (ちいさな本シリーズ)』(宙出版)
- 『きんたろうあめ』(三五館)
講演料金目安
- 料金非公開講師になりますので、
お問い合わせください。


























