すべての世代の笑顔と元気を応援すべく、全国各地で講演・研修活動を行なう。これまで延べ2,500回以上登壇し、研修においてはリピート率は90%を越えています。「元気を分かち合う」べく、「楽しく、わかりやすく、ためになる!」をモットーに、90分も“アッ”という間の元気講演をお届けしています。
ご相談は無料です。

業界25年、実績3万6700件の中で蓄積してきた講演会のノウハウを丁寧にご案内いたします。趣旨・目的、聴講対象者、希望講師や講師のイメージなど、お決まりの範囲で構いませんので、お気軽にご連絡ください。
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経歴
- 昭和43年生まれ。大阪育ち。岐阜市在住。株式会社エンパワーコミュニケーション代表取締役。
- こころ元気配達人・元気習慣アドバイザーとして、笑顔と元気をお届けすべく、全国各地で講演・研修活動を行なう。行政、PTA、福祉団体、企業、商工団体、労働組合、青年会議所、医療機関など多方面から講演・研修依頼をいただいている(これまで延べ2,500回を超え、30万人以上の方々が受講)。
- 神戸大学卒業後、入社と同時にバブル経済の崩壊、いきなりリストラを経験。様々なアルバイト経験ののち、神戸大学大学院に進むが、卒業時に阪神大震災が襲う。神戸の地で「人生二度なし」の想いが心に刻まれる。その後、企業にて技術職、営業職、管理職に携わる。その間、パニック障害が発症し、格闘しながらの日々が続いた。様々な想定外の出来事を通して「人生は心のあり方ひとつでガラリと変わる」「自分から変わろうと行動することで扉は開く」ことに気づき、「こころ元気に積極的に生きる」ことの大切さをあらためて深く心に抱く。
- 平成17年3月「こころ元気研究所」を設立。すべての世代の笑顔と元気を応援すべく、こころ元気配達人として講演活動を始める。出会いに感謝の日々。
- 「元気を分かち合う」べく、「楽しく、わかりやすく、ためになる!」をモットーに、90分も“アッ”という間の元気講演をお届けしています。講演スタイルはみんなが笑顔になる参加型講演。また講演だけでなく研修講師・組織活性化ファシリテーターとして明るく元気な職場づくりを応援するために、組織活性化、コミュニケーション、メンタルヘルス、リーダー研修などにも力を入れている。
- 現在、毎年2万人以上の方々へ元気講演を配達している。
- <資格>
産業カウンセラー/認定コーチ
<所属>
日本産業カウンセラー協会正会員
主な講演テーマ
レジリエンスを高める仕事術~折れない心を育むために~
レジリエンスを高める仕事術~折れない心を育むために~
- ジャンル
- :レジリエンス
- 聴講対象者
- :管理職/中堅/若手/新入社員
レジリエンスとはストレスに対する回復力であり、折れない心、しなやかな強さなどを意味します。逆境力という表現に使われることもあります。いずれにしても、ストレス過多な現代社会において身につけておきたい力です。だれだってストレス反応は起きます。プラスに働くこともあれば、マイナスに働くこともあります。マイナスに働いたときにゼロベースに回復することはもちろんですが、これをさらにプラスにもっていくポジティブなアプローチが大切だと考えます。つまり、回復だけでなく、より元気に!という「攻めのメンタルヘルス対策」でも「モチベーションの持続」につながるのです。
こころ元気に仕事をするには~ストレスコントロールで心のパワーを高めよう~
こころ元気に仕事をするには~ストレスコントロールで心のパワーを高めよう~
- ジャンル
- :メンタルヘルス/ストレスマネジメント
- 聴講対象者
- :すべてのビジネスパーソン
ストレス社会において、心の健康を保つ(メンタルヘルス)ためには、ストレスをコントロールしていくことが大切です。なかでも最も大切なのが、セルフメンタルサポート。自分自身がいかにストレスに対処していくかです。見方を変えればストレスとは自身の「成長の糧」とも言えるのです。どうせなら、ストレスをモチベーションに変えてやりましょう!問題思考ではなく解決思考でストレスに対処していくことは、ビジネスのトレーニングにもつながります。自身の経験も交えた、ストレスコントロールの対処法、上手な心の守り方をお話します。
研修バージョン(120分間~180分間)も可能です!
<主なプログラム例>
まずは、相手を知ろう!脳とストレスの仕組み
~脳が“NO!”と悲鳴を上げる前に!~
身体はメッセージを発している~警告を無視してはいけません~
ストレスコントロール
(1)「身体からコントロール」~心身一如の大原則!リラクセーション~
(2)「元気な人の共通点とは?」~木ばかり見てないで、森を見よう!~
(3)「ストレスをモチベーションに変える技」~質問が変われば答えが変わる!問題思考から解決思考へ~
こころ元気に生きる知恵~「一隅を照らす」生き方~
モチベーションを見える化!~自分や仲間のやる気を高める方法~
モチベーションを見える化!~自分や仲間のやる気を高める方法~
- ジャンル
- :モチベーション
- 聴講対象者
- :管理職/中堅/若手/新入社員
「やる気を出す」ことに重点が置かれているモチベーション理論はうまく機能しないことも多い。なぜなら関係性の中で「やる気は出てくる」ものでもあるからです。自己、ペア、グループという様々なフェーズでのダイアローグ(対話)の手法を通して「やる気は出てくる」体験していただき、自分や仲間の「やる気」のポイントを知り、「やる気」を高める方法を学習していただきます。「モチベーションを見える化」することは、自身のレジリエンス(折れない心)を高めることにもつながります。さらに、他者を尊重しながら、自己主張するダイアローグ(対話)を体験することで、共感コミュニケーション力、関係性構築力の向上、フォロワ―シップ力、後輩指導力の向上などにもつながります。
こころ元気に仕事をするには!~感謝の気持ちが人生やビジネスを変える~
こころ元気に仕事をするには!~感謝の気持ちが人生やビジネスを変える~
- ジャンル
- :モチベーションアップ
- 聴講対象者
- :管理職/中堅/若手社員
当たり前と有難いは表裏一体。今日もやるべき仕事があることの尊さ。感謝の心とともにお客様や働く仲間から「ありがとう」や「笑顔」をたくさん集める、つまり目の前の方々に喜んでいただくために自分たちが出来ることへの気づきを深めていただき、明日への実践につなげていただくためのモチベーションアップ!あなたがいないと困る人になろう!
楽しく学ぼう!安全・安心で活力ある元気職場づくり!~ゼロ災の出発点は、心身の健康と職場の絆~
楽しく学ぼう!安全・安心で活力ある元気職場づくり!~ゼロ災の出発点は、心身の健康と職場の絆~
- ジャンル
- :安全大会
- 聴講対象者
- :事業者/協力会社社員
仕事において、心身の健康は資本。そしてイキイキとした元気な職場は、仲間の「絆」を深め、「モチベーション」が高まりますので、「ゼロ災」「人材定着」にもつながります。「安全・安心、ゼロ災」に向けては、まずはひとりひとりの「心の安全」「体の健康」、そして「職場の元気」が出発点となります。コミュニケーションエラー防止、パワハラ防止なども交えながら楽しく学習していただきます。
チームビルディング・ポジティブ組織開発~一致団結と未来志向の組織づくり~
チームビルディング・ポジティブ組織開発~一致団結と未来志向の組織づくり~
- ジャンル
- :チームビルディング
- 聴講対象者
- :管理職/労働組合
あれはダメ・これはダメというNGを学習するアプローチも大切ですが、より一歩進んで、この組織で、あの人たちと一緒に働けてハッピーだというポジティブなアプローチでの組織づくり、人間関係づくりはもっと大切ですね。本研修では、課題解決に向け情報共有と協力し合うことで一致団結を体感し、それぞれの役割を全うすることの大切さを学ぶ。また、組織をネガティブな視点で捉えるのではなく、未来志向のポジティブな視点で捉え、未来へ向けての組織や個人の具体的なアクションにつながる組織づくりをめざしていただきます。
人と組織の元気力を高めるリーダーのコミュニケーション
人と組織の元気力を高めるリーダーのコミュニケーション
- ジャンル
- :リーダーシップ
- 聴講対象者
- :経営者/リーダー/次期リーダー層
仕事は人間関係に始まって人間関係に終わると言います。つまり「絆」です。職場の絆は、個々のモチベーション、メンタルヘルスの向上につながり、さらには集団のイキイキとした感情(職場の空気)、協働、ダイナミズム(1+1が3にも4にもなる)につながっていく。本研修では、職場のコミュニケーション回路の要であるリーダーのあり方、リーダーのコミュニケーションについて、上機嫌な職場づくりについて気づき、学んでいただきます
地域の絆、みんなの笑顔
地域の絆、みんなの笑顔
- ジャンル
- :社会福祉大会/人権講演/民生委員児童委員研修
- 聴講対象者
- :民生委員/福祉関係者/住民の方々
周りの人たちが今よりも少しでも笑顔になるために自分や自分たちが出来ること。地域に笑顔の輪を咲かせましょう。大切なことを大切に続けていく、心の居場所づくり等々。笑顔いっぱい温もりいっぱい咲く講演です。民生委員さんの相談技法研修なども担当しています。
こころ元気な大人が、子どもの未来を築く!~大人の背中、子供の未来!豊かな心を育むコミュニケーション~
こころ元気な大人が、子どもの未来を築く!~大人の背中、子供の未来!豊かな心を育むコミュニケーション~
- ジャンル
- :青少年健全育成大会/PTA講演会
- 聴講対象者
- :保護者/教育関係者
明るい社会、明るい地域とはなにか?それは、「子供たちが大人の世界に夢を描ける社会」です。だからこそ、親、先生、地域の身近な大人たちの明るい人生の態度、元気な背中が大切なのです。
アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)と上手に付き合い、ヒューマンエラーを防止しよう!
アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)と上手に付き合い、ヒューマンエラーを防止しよう!
- ジャンル
- :安全大会
- 聴講対象者
- :社員/協力会社
なぜヒューマンエラーは起こるのか?「油断」「うっかり」などにつながる無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)やヒヤリハットが共有されていないことなどが大きな要因となります。アンコンシャス・バイアスへの対処法やコミュニケーションのあり方、そしてヒヤリハットを報告しやすい風通しの良い職場づくりについて楽しく学び、実践に活かし、ゼロ災やイキイキとした働き方につなげていただきます。
モチベーションを高める方法~心のスイッチON~
モチベーションを高める方法~心のスイッチON~
- ジャンル
- :モチベーション
- 聴講対象者
- :管理職/中堅/若手社員
やる気はコロコロ変動します。もちろん下がることもあります。誰にだってあることです。そして、下がることがすべて悪いわけではなく、他者の辛さに共感できたり、ネガティブなことへの耐性がつくというプラスの意味もあります。しかし、頻繁に下がったり、下がったまま上がらない、下がり続けてとまらない、などの状態は良くないですね。
やる気が下がり続けないアプローチ、上げていくためのアプローチ、上がったものを維持するためのアプローチ、より上げていくアプローチが大切です。これらすべてをカバーし、そして誰でも簡単にできるモチベーションアップの方法を随所に紹介しながら、参加型で楽しく学び、実践につなげていただく場をお届けします。
今日から出来る!心理的安全性を高める仕事術~アップデートする人や組織~
今日から出来る!心理的安全性を高める仕事術~アップデートする人や組織~
- ジャンル
- :心理的安全性
- 聴講対象者
- :管理職/中堅/若手社員
心理的安全性の高い職場は、改善提案、意見、困りごとなどを「声」にすることができるため、生産性、チームワーク、エンゲイジメント(仕事や組織に対する愛着心)を高めるだけでなく、メンタル不調、早期離職、ハラスメントの防止にもつながります。心理的安全性を高めるために大切なポイントを分かりやすく、楽しくお伝えし、明日からの実践に活かしていただきます。
心理的安全性を高めるリーダーのコミュニケーション ~人や組織の元気力や生産性を高めるために~
心理的安全性を高めるリーダーのコミュニケーション ~人や組織の元気力や生産性を高めるために~
- ジャンル
- :心理的安全性/リーダーシップ
- 聴講対象者
- :リーダー
リーダーは組織のコミュニケーション回路の要にて、心理的安全性を高めるキーマンでもあります。心理的安全性の高い職場は、風通しがよく、サポートし合える組織なので、生産性、チームワーク、エンゲイジメントを高めるだけでなく、メンタル不調、早期離職の防止にもつながります。心理的安全性を高めるために必要なリーダーのコミュニケーションについて分かりやすく、楽しくお伝えし、明日からの実践に活かしていただきます。
ゼロ災へ向けて!やり抜く力(グリット)を高める5つの法則
ゼロ災へ向けて!やり抜く力(グリット)を高める5つの法則
- ジャンル
- :安全大会
- 聴講対象者
- :社員/協力会社
「グリット(やり抜く力)研究の第一人者」として知られる米ペンシルベニア大学心理学部のアンジェラ・ダックワース教授は、成果を上げてきた方々を研究した結果、人がそれぞれの分野で成果を上げていくには、才能やIQよりも「やり抜く力」が重要であると指摘されています。生産性はもちろん、安全面においてヒューマンエラーやコミュニケーションエラーを防止し、ゼロ災を実現する!そのためにやり抜く力は大切となります。やり抜く力を維持し、高めるために必要なことを5つのポイントに整理し楽しく分かりやすくお伝えします。
研修内容
レジリエンス研修
- ジャンル
- :レジリエンス
- 聴講対象者
- :管理職/中堅/若手/新入社員
“世論調査や人材コンサルティングを手掛ける米ギャラップが世界各国の企業を対象に実施した従業員のエンゲージメント(仕事への熱意度)調査によると、日本は「熱意あふれる社員」の割合が6%しかないことが分かった。”(日本経済新聞2017.5.26)
主体的にイキイキと仕事をしていることが望ましいのですが、日経新聞が取り上げたように日本は国際的には低いレベルにあるようです。「レジリエンス(ストレスに対する回復力)」は「モチベーション」とリンクしていますので、レジリエンスを高めることはエンゲージメントを高めるうえでも大切なのです。
リーダー研修
- ジャンル
- :リーダーシップ/部下指導力
- 聴講対象者
- :リーダー
仕事は人間関係に始まって人間関係に終わると言われます。職場の絆は、個々のモチベーション、メンタルヘルスに良くも悪くも影響するものです。好循環であれば、集団のイキイキとした感情、職場の空気、協働、ダイナミズム(1+1が3にも4にもなる)にダイレクトにつながっていくものです。研修では、リーダーのあり方への気づきを深めながら、情報共有と協力、一致団結を体感し、それぞれの役割を全うすることの大切さを学び、組織づくりにおいて未来志向、ポジティブな視点で明日からのアクションへつなげていただきます。
主な実績
講演実績
<企業>スズキ/大和ハウス工業/鹿島建設/トヨタ車体精工/川崎重工業/NTT東日本/中部電力/大阪ガス/積水化学工業/富士通/NEC/岐阜信用金庫/南日本銀行/JA共済連静岡など
<労働組合>7&iグループ労働組合連合会/全本田労働組合連合会/全銀労連/自治労福岡県本部/四国銀行従業員組合/大日本住友製薬労働組合/フジユニオン/連合三重/北海道厚生連労働組合など
<教育機関>青少年育成福井市民会議/岐阜県PTA連合会/神奈川県立高等学校PTA連合会/北海道登別市PTA連合会/宮城県大崎市PTA研究集会/岡山県赤磐市青少年健全育成大会など
<社会福祉>広島県民生委員児童委員協議会/愛媛県民生委員児童委員協議会/岩手県民生委員児童委員協議会/岐阜県各務原市民生委員児童委員協議会/鹿児島県鹿屋市民生員児童委員協議会など
<行政・その他>千葉県香取市/京都府綾部市/山形県上山市/茨城県神栖市/福島県棚倉町/石川県加賀市/鹿児島県湧水町/栃木県大田原市/香川県まんのう町/宮崎県諸塚村/長崎県南島原市など
研修実績
本
- 『ストレスの9割はコントロールできる (ASUKA B...』(明日香出版社)
- 『幸せな働き方: 人と組織が輝くために「続けた...』(デザインエッグ社)
- 『こころ元気に生きる - 元気スイッチをONに...』(デザインエッグ社)
講演料金目安
- 料金非公開講師になりますので、
お問い合わせください。
お客様の声
安全は心の健康から
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講演会場の雰囲気、対象者に合わせた内容で良かったです(簡単な参加型)。 | 100点 |
|---|
楽しく学ぼう!安全・安心で活力ある元気職場づくり!~ゼロ災の出発点は、心身の健康と職場の絆~
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この度はご講演、本当にありがとうございました。 柔らかい口調ととても丁寧な対応をしていただき、 参加者の皆さんが非常に楽しく聴講していたと感じております。 安全衛生大会という会の趣旨にピッタリとはまり、 これからの業務にもとても役立つ講演内容でした。 | 100点 |
|---|
レジリエンスを高める仕事術~折れない心を育むために~
![]() |
大阪の芸人のような流暢な話し方で、楽しく講演を聞くこ事ができました。 また、車体協和会の方針である「双方向コミュニケーションの充実」にマッチングした内容で、とても良かったと思います。 | 95点 |
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レジリエンスとはストレスに対する回復力であり、折れない心、しなやかな強さなどを意味します。逆境力という表現に使われることもあります。いずれにしても、ストレス過多な現代社会において身につけておきたい力です。だれだってストレス反応は起きます。プラスに働くこともあれば、マイナスに働くこともあります。マイナスに働いたときにゼロベースに回復することはもちろんですが、これをさらにプラスにもっていくポジティブなアプローチが大切だと考えます。つまり、回復だけでなく、より元気に!という「攻めのメンタルヘルス対策」でも「モチベーションの持続」につながるのです。
ストレス社会において、心の健康を保つ(メンタルヘルス)ためには、ストレスをコントロールしていくことが大切です。なかでも最も大切なのが、セルフメンタルサポート。自分自身がいかにストレスに対処していくかです。見方を変えればストレスとは自身の「成長の糧」とも言えるのです。どうせなら、ストレスをモチベーションに変えてやりましょう!問題思考ではなく解決思考でストレスに対処していくことは、ビジネスのトレーニングにもつながります。自身の経験も交えた、ストレスコントロールの対処法、上手な心の守り方をお話します。
「やる気を出す」ことに重点が置かれているモチベーション理論はうまく機能しないことも多い。なぜなら関係性の中で「やる気は出てくる」ものでもあるからです。自己、ペア、グループという様々なフェーズでのダイアローグ(対話)の手法を通して「やる気は出てくる」体験していただき、自分や仲間の「やる気」のポイントを知り、「やる気」を高める方法を学習していただきます。「モチベーションを見える化」することは、自身のレジリエンス(折れない心)を高めることにもつながります。さらに、他者を尊重しながら、自己主張するダイアローグ(対話)を体験することで、共感コミュニケーション力、関係性構築力の向上、フォロワ―シップ力、後輩指導力の向上などにもつながります。
当たり前と有難いは表裏一体。今日もやるべき仕事があることの尊さ。感謝の心とともにお客様や働く仲間から「ありがとう」や「笑顔」をたくさん集める、つまり目の前の方々に喜んでいただくために自分たちが出来ることへの気づきを深めていただき、明日への実践につなげていただくためのモチベーションアップ!あなたがいないと困る人になろう!
仕事において、心身の健康は資本。そしてイキイキとした元気な職場は、仲間の「絆」を深め、「モチベーション」が高まりますので、「ゼロ災」「人材定着」にもつながります。「安全・安心、ゼロ災」に向けては、まずはひとりひとりの「心の安全」「体の健康」、そして「職場の元気」が出発点となります。コミュニケーションエラー防止、パワハラ防止なども交えながら楽しく学習していただきます。
あれはダメ・これはダメというNGを学習するアプローチも大切ですが、より一歩進んで、この組織で、あの人たちと一緒に働けてハッピーだというポジティブなアプローチでの組織づくり、人間関係づくりはもっと大切ですね。本研修では、課題解決に向け情報共有と協力し合うことで一致団結を体感し、それぞれの役割を全うすることの大切さを学ぶ。また、組織をネガティブな視点で捉えるのではなく、未来志向のポジティブな視点で捉え、未来へ向けての組織や個人の具体的なアクションにつながる組織づくりをめざしていただきます。
仕事は人間関係に始まって人間関係に終わると言います。つまり「絆」です。職場の絆は、個々のモチベーション、メンタルヘルスの向上につながり、さらには集団のイキイキとした感情(職場の空気)、協働、ダイナミズム(1+1が3にも4にもなる)につながっていく。本研修では、職場のコミュニケーション回路の要であるリーダーのあり方、リーダーのコミュニケーションについて、上機嫌な職場づくりについて気づき、学んでいただきます
周りの人たちが今よりも少しでも笑顔になるために自分や自分たちが出来ること。地域に笑顔の輪を咲かせましょう。大切なことを大切に続けていく、心の居場所づくり等々。笑顔いっぱい温もりいっぱい咲く講演です。民生委員さんの相談技法研修なども担当しています。
明るい社会、明るい地域とはなにか?それは、「子供たちが大人の世界に夢を描ける社会」です。だからこそ、親、先生、地域の身近な大人たちの明るい人生の態度、元気な背中が大切なのです。
なぜヒューマンエラーは起こるのか?「油断」「うっかり」などにつながる無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)やヒヤリハットが共有されていないことなどが大きな要因となります。アンコンシャス・バイアスへの対処法やコミュニケーションのあり方、そしてヒヤリハットを報告しやすい風通しの良い職場づくりについて楽しく学び、実践に活かし、ゼロ災やイキイキとした働き方につなげていただきます。
やる気はコロコロ変動します。もちろん下がることもあります。誰にだってあることです。そして、下がることがすべて悪いわけではなく、他者の辛さに共感できたり、ネガティブなことへの耐性がつくというプラスの意味もあります。しかし、頻繁に下がったり、下がったまま上がらない、下がり続けてとまらない、などの状態は良くないですね。
心理的安全性の高い職場は、改善提案、意見、困りごとなどを「声」にすることができるため、生産性、チームワーク、エンゲイジメント(仕事や組織に対する愛着心)を高めるだけでなく、メンタル不調、早期離職、ハラスメントの防止にもつながります。心理的安全性を高めるために大切なポイントを分かりやすく、楽しくお伝えし、明日からの実践に活かしていただきます。
リーダーは組織のコミュニケーション回路の要にて、心理的安全性を高めるキーマンでもあります。心理的安全性の高い職場は、風通しがよく、サポートし合える組織なので、生産性、チームワーク、エンゲイジメントを高めるだけでなく、メンタル不調、早期離職の防止にもつながります。心理的安全性を高めるために必要なリーダーのコミュニケーションについて分かりやすく、楽しくお伝えし、明日からの実践に活かしていただきます。
「グリット(やり抜く力)研究の第一人者」として知られる米ペンシルベニア大学心理学部のアンジェラ・ダックワース教授は、成果を上げてきた方々を研究した結果、人がそれぞれの分野で成果を上げていくには、才能やIQよりも「やり抜く力」が重要であると指摘されています。生産性はもちろん、安全面においてヒューマンエラーやコミュニケーションエラーを防止し、ゼロ災を実現する!そのためにやり抜く力は大切となります。やり抜く力を維持し、高めるために必要なことを5つのポイントに整理し楽しく分かりやすくお伝えします。
“世論調査や人材コンサルティングを手掛ける米ギャラップが世界各国の企業を対象に実施した従業員のエンゲージメント(仕事への熱意度)調査によると、日本は「熱意あふれる社員」の割合が6%しかないことが分かった。”(日本経済新聞2017.5.26)
仕事は人間関係に始まって人間関係に終わると言われます。職場の絆は、個々のモチベーション、メンタルヘルスに良くも悪くも影響するものです。好循環であれば、集団のイキイキとした感情、職場の空気、協働、ダイナミズム(1+1が3にも4にもなる)にダイレクトにつながっていくものです。研修では、リーダーのあり方への気づきを深めながら、情報共有と協力、一致団結を体感し、それぞれの役割を全うすることの大切さを学び、組織づくりにおいて未来志向、ポジティブな視点で明日からのアクションへつなげていただきます。








