ご本人からのメッセージ
気象予報士×医師。
整形外科医、救急科医として診療に携わるかたわら、気象予報士としても活動しています。 「天気でなんとなく体調が悪い」「暑さや寒さで体に負担を感じる」といった、誰もが経験する身近な不調について、医療と気象の両方の視点からわかりやすくお話ししています。 難しい専門用語をできるだけ使わず、毎日の健康管理に役立つ情報をお届けします。
ご相談は無料です。

業界25年、実績3万6700件の中で蓄積してきた講演会のノウハウを丁寧にご案内いたします。趣旨・目的、聴講対象者、希望講師や講師のイメージなど、お決まりの範囲で構いませんので、お気軽にご連絡ください。
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経歴
- 1996年
- 愛知県出身
東京医科歯科大学(現:東京科学大学)医学部医学科卒業 - 2020年
- 気象予報士登録
- 【資格】
医師免許/ PADI Divemaster/ 危険物取扱者 乙種4類 - 【好きな天気】「晴れ」
太陽の光を浴びると気持ちが前向きになり、体の調子も整います。晴れの日に患者さんの表情が明るくなるのを見ると、天気と健康のつながりを改めて実感します。
主な講演テーマ
知っておきたい 天気と健康の関係 ~日々の体調管理に活かす気象の知識~
知っておきたい 天気と健康の関係 ~日々の体調管理に活かす気象の知識~
- ジャンル
- :気象/健康
気温、湿度、気圧、季節の変化が体調に与える影響を、医療と気象の両面からわかりやすく解説します。熱中症、寒暖差、気圧変化による不調への備えなど、日々の健康管理に役立つ実践的な知識をお伝えします。
災害のとき、健康をどう守るか ― 脱水、感染症、持病悪化への備え
災害のとき、健康をどう守るか ― 脱水、感染症、持病悪化への備え
- ジャンル
- :防災/健康
災害時には、けがだけでなく、脱水、感染症、持病の悪化、避難生活による体調不良にも注意が必要です。本講演では、在宅避難や避難所で健康を守るために知っておきたい備えと対策を、わかりやすく解説します。
予測しきれないものと向き合う ― 気象と医療の共通点
予測しきれないものと向き合う ― 気象と医療の共通点
- ジャンル
- :気象/医療
太古から人は、自然の変化と身体の異変を読み取り、生き延びる術を探ってきました。文明が進んだ現在も、気象も医療もなお不確実です。本講演では、予測しきれないものと向き合う二つの学問の共通点を考えます。
講演料金目安
- 料金非公開講師になりますので、
お問い合わせください。























