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2017年7月の講演ご成約状況赤坂英一あかさかえいいち

スポーツライター

赤坂英一

赤坂英一
あかさかえいいち

スポーツライター

「生涯現場主義」を貫くスポーツライター。プロ野球を中心に、長嶋茂雄氏、仰木彬氏、原辰徳氏などの指導者や選手の“現場の声”を取材している。野球以外でもサッカー元日本代表の岡田武史監督、バレーボールの柳本昌一氏、植田辰哉氏など他競技の指導者、マラソンの野口みずき氏、ボクシングの長谷川穂積氏など現役選手への取材・インタビューも実績多数。自著やスポーツ雑誌にて、人物ノンフィクションの執筆を続けている。2001年には趣味で自転車をはじめ、ロードバイクを5台、マウンテンバイク、ランドナー、小径車を各1台所有。かつてはロードでの年間走行距離が7,000km以上に及んだ。幅広いジャンルの一流アスリートへの取材経験をもとに、現在リーダーシップ論、人心掌握、自己マネジメントなどの講演活動を行っている。講演テーマは「スポーツに見る人材活用」、「名監督に学ぶリーダーシップ・人心掌握術」ほか。

専門分野

スポーツ/モチベーションアップ/人材活用/リーダーシップ/生き方/メンタルヘルス

経歴

1963年
2月24日、広島県竹原市出身
1986年
法政大学文学部日本文学科を卒業し、日刊現代入社
1988年
プロ野球記者として、巨人をはじめ、広島、ヤクルト、西武、近鉄、ダイエーなどを担当
1993年
「週刊漫画ゴラク」で初の署名コラム「プロ野球地獄耳情報」の連載を開始
1999年
「新潮45」で短編ノンフィクションの発表を始める
2001年
秋から「週刊現代」で執筆活動を本格化
2002年
初の単行本『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』(講談社)を上梓川相選手の犠打世界記録(533個)達成に合わせ、同書を野球体育博物館に資料として寄贈
2006年
独立。初のミステリ小説『情報源』(講談社)を発表
2008年
構成を手がけた俳優・萩原健一の自叙伝『ショーケン』(講談社)が刊行

主な講演テーマ

スポーツに見る人材活用

スポーツに見る人材活用

名監督に学ぶリーダーシップ・人心掌握術

名監督に学ぶリーダーシップ・人心掌握術

トップアスリートに見る思考法

トップアスリートに見る思考法

※お客様のご要望に沿って、テーマを設定することが可能です。詳細は弊社までお問い合わせください。

主な実績

テレビ

テレビ

NBC長崎放送 午後ですよ いわせてもらお

ラジオ

ラジオ

ニッポン放送 ショウアップナイターハイライト

新聞

新聞

東京スポーツ ほぼ日刊イトイ新聞

雑誌

雑誌

Number 週刊現代 セオリー 赤坂ゲンダイ

その他

その他

<構成>
『ショーケン』(講談社)
『根津甚八』(講談社)

講演料金目安

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