博士(医学)。東海大学医学研究科、東海大学健康科学部研究員、東海大学医学部研究員、日本体育大学体育学部研究員、特定国立研究開発法人理化学研究所客員研究員を経て、現在は一般社団法人日本リカバリー協会代表理事、一般財団法人博慈会老人病研究所客員研究員、一般社団法人日本未病総合研究所公認講師(休養学)、一般社団法人日本疲労学会評議員も務める。
日本リカバリー協会では、休養に関する社会の不理解解消のためにリテラシー向上を目指して啓発活動や教育事業として休養士の育成活動に取り組んでいる。
編著書に『休養学基礎 疲労を防ぐ!健康指導に活かす』(メディカ出版)、著書に『休養学:あなたを疲れから救う』(東洋経済新報)。『マンガでわかる休養学:最高のパフォーマンスを生む休み方』(KADOKAWA)、『疲労学:毎日がんばるあなたのための』(東洋経済新報)、『今さら聞けない 休養の超基本 疲労ゼロを習慣化する』(朝日新聞出版)など。
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経歴
- 1965年
- 神奈川県生まれ
- 2005年
- 創業メンバーとして株式会社ベネクスを起業
- 2008年
- 東海大学健康科学部研究員
- 2013年
- 東海大学医学部研究員
- 2014年
- ベネクスヨーロッパGmbH(ドイツ)創業
- 2016年
- 一般社団法人日本リカバリー協会に参画
- 2018年
- 一般社団法人日本リカバリー協会の代表理事に就任
Genki Vital Academy顧問(ドイツ) - 2019年
- 日本体育大学体育学部研究員
神奈川県未病産業研究会休養分科会発起
主な講演テーマ
休養学~現代人が身に付けたい休養リテラシー~
休養学~現代人が身に付けたい休養リテラシー~
休むこと=寝ることと思われがちですが、実は眠るだけでは休養にはなりません。より主体的な休み方をする必要があります。本講演では科学的な観点から、人はなぜ疲れるのかについて解説しつつ、その上で効果的な休養の取り方について具体的な方法をお伝えします。
休養学~生産性向上と労働災害防止のための「攻めの休養」~
休養学~生産性向上と労働災害防止のための「攻めの休養」~
疲れている状態で無理をして働き続けても仕事の生産性は下がるばかりです。また場合によっては労働災害に繋がる懸念もあり、働く方々にとって休養はとても重要です。本講演では科学的な観点から、人はなぜ疲れるのかについて解説しつつ、その上で効果的な休養の取り方について具体的な方法をお伝えします。
休養学でセルフコントロール力を高める
休養学でセルフコントロール力を高める
休養学~あなたを疲れから救う~
休養学~あなたを疲れから救う~
主な実績
講演実績
埼玉県/特別民間法人中央労働災害防止協会/出版健康保険組合/三重県立看護大学/株式会社ジチタイワークス/一般財団法人中部生産性本部
本
- 『休養学―あなたを疲れから救う』(東洋経済新報社)
- 『疲労ゼロを習慣化する 今さら聞けない 休養...』(朝日新聞出版)
- 『休養マネジメント 「自分だけの休み方」が見...』(かんき出版)
- 『理由がわかればもっとリフレッシュ! 正しい休...』(ナツメ社)
- 『疲労学: 毎日がんばるあなたのための』(東洋経済新報社)
- 『寝てもとれない疲れが消える マンガでわかる...』(KADOKAWA)
- 『体と心の疲れがとれる 休養法 (POWER MOOK)』(大洋図書)
講演料金目安
- 料金非公開講師になりますので、
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