見城美枝子見城美枝子けんじょうみえこ

青森大学副学長/ 新島学園短期大学客員教授/ サイバー大学教授/ NPO法人ふるさと回帰支援センター理事長

見城美枝子

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早稲田大学大学院理工学研究科博士課程単位取得。東京放送入社後、フリーに。海外取材を含め56ヶ国訪問。著作、対談、講演、テレビ等でエッセイスト、ジャーナリストとしても活躍。『ニッポンの食と農 この10年』発売中。その他著書“会話が苦手なあなたへ” “会話が上手になりたいあなたへ”等

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経歴

 
最終学歴:早稲田大学大学院理工学部研究科修士修了(1999年4月より同博士課程に在籍。日本建築の研究を進める。) 
 
主な現職
一般社団法人JAバンクアグリ・エコサポート基金理事/一般社団法人農林水産業みらい財団理事/全国農業会議所学識経験会員/財団法人ゆうちょ財団理事/公益財団法人東京動物園協会理事/公益財団法人リバーフロント研究所理事/アルコール健康障害対策関係者会議委員(内閣府)/公益財団法人エイズ予防財団助成金交付選考委員/日本芸術文化振興会委員/東京都現代美術館運営諮問委員会委員/東京都水道事業経営問題研究会委員/財団法人給水工事技術財団評議会委員/社団法人公共建築協会 公共建築賞審査委員会委員/教育委員会の権限に属する事務の点検・評価委員(渋谷区教育委員会)/JTB交流文化賞審査員/ぐんま・街・人・建築顕彰会審査員長/福島県しゃくなげ大使/日本建築学会会員/日本ペンクラブ会員 

主な講演テーマ

教育はパートナーシップ

ジャンル
子育て・コミュニケーション・教育

※教育は知識の継承ということからも知る者から知らざる者へと流れが一方通行になる。親から子への子育ても同様だ。しかし、教える事は諭す、話して聞かせるという一方通行の矢印だけでいいのだろうか。※常に聞く耳を持つこと。校長先生が学校の目指す方向を話す口であるなら、教頭先生は生徒の呟きに耳を傾ける耳の存在。子供達にとって学校は大きな圧力鍋のようなもの。圧力鍋の蓋には空気抜き調整用の弁がついているように、重職でありながら子供たちのストレスや不安の空気抜き的存在になれるのは教頭先生の立場ではないだろうか。※親の「当然」と子供の「偶然」親はその子の親であることを大前提として子育てをしている。一方、子供は何をしてその人が自分の親であると認識していくのだろうか。日々の親の言動が子供の心に与えているものは?トレーシングペーパーに描かれた部分画も何枚か重ねると一枚の絵になるように、親の存在も日々、親側からの「私が母」という母親像を与えられて出来あがっていく。逆をいえば与え方が下手であれば、子供はいつになっても母親の絵を描くことができない。※現世代はエイズジェネレーションと言われる。それは排他的選択をしたのでは生き残れない共生の世代。教職員にとっても職員同士または生徒と共生の時代に入る。そのジョイントとしても教頭先生は重要なポジションになるのではないだろうか。

親と子のパートナーシップ

ジャンル
子育て・コミュニケーション・教育

子育てとは、子供を社会に送り出すプロセスのひとつです。喜びもあれば、不安もあるでしょう。しかし、家族が100組あれば100様の子育てがあってよいのではないでしょうか。そのなかで大切なことはなにか、考えてみませんか。

変わりゆく時代と子供達

ジャンル
子育て・コミュニケーション・教育

出会いをすてきにするために

ジャンル
女性と仕事

※生きていくということは全て、出会いから始まります。思えば誰もが生まれてこの世にいることも父と母が出会ったことから始まっています。※家族との出会いがこの世への誕生であるならば社会との出会いは人として生きるための出発点ではないでしょうか。※あなたはどの様な出会いをしてきましたか。また、その出会いにはどの様に対処してきましたか。出会いを大切にするにはエネルギーがいります。様々な出会いを乗り越えていくにはタフでなければなりません。※「幸運の女神は前髪をつかめ」と言います。つかむために必要なことは心の準備です。心の準備とは夢や理想を持つこと。目標に向かっていると必ず必要と思われる事や大切な人に出会えます。心をはずしていると、せっかくの出会いも見失います。※明日に向かって歩みだすには、自分が何を求めているのか、まず自分との出会いから始めましょう。

男女共同参画社会をめざして
ワーキングマザーの日々から
一度は考えてみようパートナーシップ
女性のこれからの選択

ジャンル
女性と仕事

暮らしの中からみた環境問題

ジャンル
環境・水

環境は一人一人のものでありみんなのものです。水、空気、食料、エネルギー。こういった私達が生きる上で必要な要素が汚れたりなくなったりしたのでは私たちの未来はありません。しかし現実には環境問題として様々な汚染、枯渇、絶滅などが私達の現在と未来を取り巻いています。国がやらなければならないことから私達一人一人がやるべきことまで環境問題への様々な対応がありますが、今日は「暮らしの中から見た環境問題」について考えていこうと思います。1.個人で出来ること…暮らしの知恵2.個人の限界を超えること…行政との連携プレイ3.ゼロエミッションに向けて…町の取り組みゴミは出さないつくらない4.理想に向けて…自己完結型リサイクルハウス

農業教育の果たす役割
世界の中の日本を語る
人と自然の豊かな関係
水と生活
日本の農業~私の見た農業観~
お米と日本人
世界の中の日本の農業

ジャンル
環境・水・農業

エイズ共存の時代

ジャンル
エイズ

学び続けること~思い立ったら吉日

ジャンル
生涯学習・教育問題

45歳、四捨五入したら、50歳。こう言われた瞬間に私の心は決まりました。テーマは「再生」。今までの自分をゼロに戻して新たなる自分に向けて学び始めること。「思い立ったが吉日」今日の出会いが何かが始めるきっかけになることを祈っています。

現役の学生として
生涯学習~私の挑戦~

ジャンル
生涯学習・教育問題

日本の福祉~支え合ってボランティア~

ジャンル
住宅・福祉・二世帯同居

福祉があるのは良いことであるあるが、お互い様があって支え合っていれば福祉政策がなくてもやっていけた。人々が平等になったので、お互い様の範囲では長老がはみ出し、教育を受けた者が上に立つ事となった。長老中心のしくみの崩壊は、福祉政策の必要性を生むことになった。日本にあっても、かつてはボランティアの必要性はなかった。

健康な暮らしと住まい

ジャンル
住宅・福祉・二世帯同居

主な実績

書籍

講演料金目安

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