11歳から4年間の英国留学を経て、2000年にラジオDJデビュー。現在は4本のレギュラー番組を担当し、関西を代表するMCの一人として幅広い支持を集めている。
大阪関西万博では、1万人規模の大型イベントMCを多数担当。これまで数々のショッピング番組でMCを務め、1時間で1,000万円以上を動かす現場を創出。
単なる話術ではなく、人の理解・感情・意思決定を動かす「伝え方の設計」が成果に直結していることを体現している。
さらに、テレビ・ラジオ・イベントなど総MC時間は8,000時間超。多様な人々の本音を引き出し、場の空気を整え、自然と流れを生み出す実践力を持つ。
大阪府「国際金融都市OSAKAアンバサダー」、守口市「もりぐち夢・未来大使」を公的役職も務める。
著書『親卒』はAmazonランキング2部門で1位を獲得し、ベストセラーに。
親卒の著者として「子育て」や「母親」を支援する講演を行う一方、ビジネスシーンでも役立つプレゼンテーションをベースにした独自のメソッドが高い評価を得ている。
現在は、全国各地で講演・研修を展開している。
ご相談は無料です。

業界25年、実績3万6700件の中で蓄積してきた講演会のノウハウを丁寧にご案内いたします。趣旨・目的、聴講対象者、希望講師や講師のイメージなど、お決まりの範囲で構いませんので、お気軽にご連絡ください。
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経歴
- 1974年
- 10月4日、大阪府生まれ。
- 1986年
- 5年間、イギリスに留学し、プライベートスクールで寄宿舎生活を送る。帰国後、大阪YMCAインターナショナルハイスクールに編入。東京国際大学経済学部へ進学。
- 1999年
- 大学卒業後、帰阪。「人に感動を与える表現者になりたい」とDJを志す。
- 2000年
- FM RADIO局で初のレギュラー番組を担当。以降はテレビとラジオの音楽番組を主軸に活動。「関西エンタメ界のタレ目王子」と呼ばれる一方、夕方の情報番組で「くっすん」の愛称で親しまれてきた。
- 2015年
- 大阪府守口市の親善大使「もりぐち夢・未来大使」に就任。地域創生に携わる。
- 2023年
- コロナ禍を機に哲学、心理学、宗教学、量子力学を学び、自身の半生を織り交ぜながら自分軸を探求出来る内容の自著『ONLY.U 親卒で才能を開花せよ!』を出版。Amazon書籍・新刊ランキング&売れ筋ランキングで1位を獲得し、二冠を達成。さらに週刊大阪日日新聞守口支局編集長に就任。
講演・講義活動では、しゃべる技術をベースに「考え方✖︎あがり症のスマートな克服法』などをテーマに人材育成や自己実現を支援する。 - 2025年
- 大阪府「国際金融都市 OSAKA アンバサダー」に就任。
大阪の国際金融都市化に向けた啓発活動にも尽力している。
ユーモア溢れる人柄と巧みな話術で多岐にわたる活動を展開している。
主な講演テーマ
1時間で一千万円を動かす交渉術
〜誰でも再現可能なコミュニケーション技術〜
1時間で一千万円を動かす交渉術
〜誰でも再現可能なコミュニケーション技術〜
- ジャンル
- :経営/チームビルディング/営業
- 聴講対象者
- :経営者/管理者/新入社員
現代の現場で起きている問題は一つ。「伝えているのに、人が動かない」 その結果、売り上げは伸びず、離職は増えていきます。原因は能力不足ではありません。“伝え方”と“場の設計”です。 本講演では、テレビ・ラジオ・イベントMCとして培った現場力と、ショッピング番組で1時間1,000万円以上を動かしてきた実践経験、さらに8,000時間を超える対話から導き出した「人を動かす伝え方」を体感型でお伝えします。 加えてWhy(目的共有)や心理的安全性など、ハーバード・ビジネス・レビューでも語られる科学的視点を掛け合わせ“売れる組織・辞めない組織”の共通点を解き明かします。 開始10分で空気が変わり、講演終了後には、現場の行動が変わり始めます。 人は偶然では動かない。設計すれば、売り上げは上がり、定着率も上がります。
心理的安全性で人が動く “神プレゼン力”養成講座
〜10秒で心を開く 自己開示と傾聴術〜
心理的安全性で人が動く “神プレゼン力”養成講座
〜10秒で心を開く 自己開示と傾聴術〜
- ジャンル
- :経営/人材育成/営業
- 聴講対象者
- :経営者/管理者/一般社員
現代の職場で起きている問題は、「伝えているのに、伝わらない」こと。 原因は能力不足ではありません。必要なのは、“話し方”と“場の空気づくり”です。 本講演では、テレビ・ラジオ・イベントなど放送現場で培った実践経験をもとに人の心を動かすコミュニケーション術を体感形式でお伝えします。テーマは「心理的安全性」と「相手の心を10秒で開く技術」 自己開示・傾聴・問いかけを通して、“この人なら話したい”と思われる空気の作り方を学びます さらに独自開発した「UK流PREPメソッド」を公開。 従来のPREP法に感情・場面・イメージを掛け合わせることで誰でも“伝わる話し方”を再現できる実践型メソッドです。WHYから伝える話し方。 説明より「聴く」を重視する黄金比。相手の本音を引き出す質問力。会議・営業・1on1・プレゼンなど、あらゆる現場で“人が動く伝え方”を体感できる講演です。
AI時代に必要な“人を動かす”質問力と聴く力
〜1on1・会議が変わる実践コミュニケーション〜
AI時代に必要な“人を動かす”質問力と聴く力
〜1on1・会議が変わる実践コミュニケーション〜
- ジャンル
- :経営/1on1/人事/マネージメント
- 聴講対象者
- :経営者/管理者/一般社員
AIが文章や資料を作れる時代。これからのリーダーに必要なのは“答えを与える力”ではなく、人の本音と主体性を引き出す「質問力」と「聴く力」です。 本講演では、テレビ・ラジオ・イベントMCとして数々の現場で“人が動く空気”を作ってきた講師がAI時代に必要な対話型コミュニケーションを実践形式でお伝えします。テーマは「聞く力」と「質問力」一方的に話すのではなく、相手が「この人には話したい」と思える空気をどう作るか。独自の「説明1:傾聴7:まとめ2」メソッドを通して ・部下の本音を引き出す質問力 ・会議が活性化する聴き方 ・1on1の質を高める対話術 ・AI時代に必要なリーダーシップ を体感していただきます。 「何を話すか」より「どう聴き、どう場を作るか」 人が育ち、組織が動き出す。AI時代だからこそ必要な… “人間力コミュニケーション”を学ぶ実践型講演です。
ママが幸せだと家族はもっと幸せになる
〜 親卒著者が伝えたい6つの気づき 〜
ママが幸せだと家族はもっと幸せになる
〜 親卒著者が伝えたい6つの気づき 〜
- ジャンル
- :子育て/家族/自己啓発/自己肯定感
- 聴講対象者
- :家族/親子/子育て世代/母親/父親
亡き母との関係。自分を見失った経験。そして著書 親卒 を通して辿り着いた “本当の幸せ”を語る感動講演です。 不幸そうな親を見ると子どもは無意識に「自分を犠牲にしてでも笑顔にしたい」と願ってしまう。心理学ではこれを“情緒的役割逆転(Parentification)”と呼び、生きづらさや自己犠牲の原因になるとも言われています。 本講演では、心理学・脳科学・実体験を交えながら ・「いい子」ほど苦しくなる理由 ・他人軸から自分軸へ戻る方法 ・“成功”ではなく“成幸”で生きる考え方 ・感情を言語化する大切さ を笑いと涙を交えてお届けします。さらにUK独自の参加型ワーク「オノマトペ講座」も実施。 “ワクワク”“モヤモヤ”など、感情を言葉にすることで本来の自分の気持ちと幸せの基準を見つめ直していきます。「自分らしく幸せに生きたい」 そんな人の心に深く届く体感型講演です。
研修内容
科学的に証明された“良い上司“の行動原則
〜話し方と問い方でチームは変わる〜
- ジャンル
- :人材育成/自己啓発/教育/結果と成果UP
- 聴講対象者
- :会社員/経営者/教育者/医療従事者
1. 研修の背景
現代のマネージャーに求められるのは、「指示力」ではなく「対話力」です。部下の声を受け止め、場を整え、チームの流れを生み出す力が重要になっています。研究でも、“Why(なぜ)”を語るリーダーは成果の質が高まり、発話が均等なチームほど創造性・生産性が向上することが示されています。8000時間以上の放送現場で、人を引き出し、空気を整え、流れを生み出してきました。その実践から導き出されたのが、「説明1:傾聴7:まとめ2」という対話の黄金バランスです。
2. 研修の狙い
第一印象で信頼される「声」と「話し方」を身につける。Whyから語り、部下の納得と共感を引き出す。質問力を高め、会議や1on1の質を向上させる。「説明1:傾聴7:まとめ2」を自然に使いこなす。自分らしいリーダー像(自分軸)を明確にする。
3. 研修プログラム
オープニング(緊張度チェック/Whyの言語化)。声と第一印象トレーニング(呼吸・トーン・間)。Why→How→Whatの伝え方(ゴールデンサークル)。質問力トレーニング(説明1:傾聴7:まとめ2の実践)。自分軸の言語化/理想の上司像(HEROワーク)。決意表明(明日からの行動宣言)。
4. 期待される効果
会議や1on1の空気が変わり、発言が自然に増える。チームの対話が活性化し、自走力が高まる。会議の質とスピードが向上し、成果につながる。「良い上司像」を自ら定義し、行動に落とし込める。“話し方”が変わると、“チーム”が変わる。その一歩を、この研修でつくります。
主な実績
講演実績
関西大学/ロータリークラブ/守口市/メディカルスタディ/日本笑い学会/大阪国際大学/松下看護学校/アクサ生命/守口市警察署 ほか多数
研修実績
イベント出演
テレビ
| 毎日放送 | MUSIC EDGE/ ちちんぷいぷい/ MBS SONG TOWN/ シネマチェックbyUK/ 魔法のレストラン/ |
|---|---|
| J:COM | Wordrobe~自分を磨く新語辞典~/ どきワク関西/ |
| NHK | ウェルかめ/ あほやねん!すきやねん!金曜日/ GO! GO! KAN-POP/ もっともっと関西/ バリパラ/ |
| よみうりテレビ | たかじんのそこまで言って委員会/ |
| テレビ大阪 | E~COと教えて!センセイ!/ こども記者が行く/ 和洋折衷! マジック料理ショー/ |
| 関西テレビ放送 | ノッテ・フェリーチェ/ |
| Music Japan TV | U.K.のMUSIC JAPANリクエスト J:COMすぺしゃる!/ |
| eoひかり | ゲツ→金/ 情報スパイス/ |
ドラマ
| NHK | ドリームチーム/ 京都人の密かな愉しみ/ リキッド ~鬼の酒 奇跡の蔵/ |
|---|
ラジオ
| FM大阪 | それU.K.!ミライbridge/ U.K.とヒロの世のため後のためラジオ/ U.K.&優のオシャレパッソでドコイコ/ |
|---|---|
| NHK FM | サタデーホットリクエスト・WEST/ |
| FM-FUJI | RADICAL LEAGUE U.K.'s Next Door/ |
| Kiss FM | KISSBREAKRAIO with U.K./ iTunes meet 愛チューンズ/ |
| MBSラジオ | U.K.チア・ミュージック/ リコメン/ 重盛さと美&U.K.のモリモリラジオ/ U.K.ビートフライヤー/ |
映画
歌謡曲だよ、人生は (監督:七字幸久) / バーンノーティス (吹き替え) /
雑誌
関西ファミリーウォーカー / 日刊ゲンダイ / Lマガジン / SAVVY / WARP /
CM
- 日産インフォマーシャル 「バカリーズムの兄弟」
- オーギヤグループ
- 三洋電機
- 滋賀県製薬
- 阪急電鉄
- 株式会社ウィル
その他メディア
【ナレーション】
毎日放送 ジャイケルマクソン/MPO
関西テレビ 旅っきり
テレビ大阪 SO-HOT
受賞歴
| 2005年 | エアギター全国大会 | 準グランプリ |
|---|
連載・執筆
週刊大阪日日新聞 「U.K.に学ぶしゃべる技術」 /
その他
2023年 著書『ONLY U.親卒で才能を開花せよ!』がAmazonにて新刊&売れ筋ランキング1位を獲得二冠を達成市、ベストセラーに
本
- 『ONLY U. 親卒で才能を開花せよ!』(DO THROUGH出版)
講演料金目安
- 料金非公開講師になりますので、
お問い合わせください。



















現代の現場で起きている問題は一つ。「伝えているのに、人が動かない」
その結果、売り上げは伸びず、離職は増えていきます。原因は能力不足ではありません。“伝え方”と“場の設計”です。
本講演では、テレビ・ラジオ・イベントMCとして培った現場力と、ショッピング番組で1時間1,000万円以上を動かしてきた実践経験、さらに8,000時間を超える対話から導き出した「人を動かす伝え方」を体感型でお伝えします。
加えてWhy(目的共有)や心理的安全性など、ハーバード・ビジネス・レビューでも語られる科学的視点を掛け合わせ“売れる組織・辞めない組織”の共通点を解き明かします。
開始10分で空気が変わり、講演終了後には、現場の行動が変わり始めます。
人は偶然では動かない。設計すれば、売り上げは上がり、定着率も上がります。
現代の職場で起きている問題は、「伝えているのに、伝わらない」こと。
原因は能力不足ではありません。必要なのは、“話し方”と“場の空気づくり”です。
本講演では、テレビ・ラジオ・イベントなど放送現場で培った実践経験をもとに人の心を動かすコミュニケーション術を体感形式でお伝えします。テーマは「心理的安全性」と「相手の心を10秒で開く技術」
自己開示・傾聴・問いかけを通して、“この人なら話したい”と思われる空気の作り方を学びます
さらに独自開発した「UK流PREPメソッド」を公開。
従来のPREP法に感情・場面・イメージを掛け合わせることで誰でも“伝わる話し方”を再現できる実践型メソッドです。WHYから伝える話し方。
説明より「聴く」を重視する黄金比。相手の本音を引き出す質問力。会議・営業・1on1・プレゼンなど、あらゆる現場で“人が動く伝え方”を体感できる講演です。
AIが文章や資料を作れる時代。これからのリーダーに必要なのは“答えを与える力”ではなく、人の本音と主体性を引き出す「質問力」と「聴く力」です。
本講演では、テレビ・ラジオ・イベントMCとして数々の現場で“人が動く空気”を作ってきた講師がAI時代に必要な対話型コミュニケーションを実践形式でお伝えします。テーマは「聞く力」と「質問力」一方的に話すのではなく、相手が「この人には話したい」と思える空気をどう作るか。独自の「説明1:傾聴7:まとめ2」メソッドを通して
・部下の本音を引き出す質問力
・会議が活性化する聴き方
・1on1の質を高める対話術
・AI時代に必要なリーダーシップ
を体感していただきます。
「何を話すか」より「どう聴き、どう場を作るか」
人が育ち、組織が動き出す。AI時代だからこそ必要な…
“人間力コミュニケーション”を学ぶ実践型講演です。
亡き母との関係。自分を見失った経験。そして著書 親卒 を通して辿り着いた
“本当の幸せ”を語る感動講演です。
不幸そうな親を見ると子どもは無意識に「自分を犠牲にしてでも笑顔にしたい」と願ってしまう。心理学ではこれを“情緒的役割逆転(Parentification)”と呼び、生きづらさや自己犠牲の原因になるとも言われています。
本講演では、心理学・脳科学・実体験を交えながら
・「いい子」ほど苦しくなる理由
・他人軸から自分軸へ戻る方法
・“成功”ではなく“成幸”で生きる考え方
・感情を言語化する大切さ
を笑いと涙を交えてお届けします。さらにUK独自の参加型ワーク「オノマトペ講座」も実施。
“ワクワク”“モヤモヤ”など、感情を言葉にすることで本来の自分の気持ちと幸せの基準を見つめ直していきます。「自分らしく幸せに生きたい」
そんな人の心に深く届く体感型講演です。
1. 研修の背景




