シニアライフ
シニアライフを語るには欠かせない、「健康」をテーマにした講演や、
実際に憧れのライフスタイルを送っている有名人の講演など、
充実したシニアライフを送るために、おすすめの講演講師をご紹介します。
※講師へのお問い合わせは、各講師のプロフィールにある「候補に入れる」ボタンをクリックし、入力フォームからご送信下さい。追って担当者からご連絡致します。
イキイキと生きる
北野家の訓えから学ぶ
- 北野 大
- 明治大学理工学部教授
![]()
「マー兄ちゃんのちょっといいはなし」
実弟・ビートたけしのエピソードを交えた家族の話から、自らの専門分野である環境化学の知識などを交えて講話が可能。具体例やユーモア溢れる講演は 「面白くて役に立つ」と好評。
挑戦する勇気がわく講演
- 田部井 淳子
- 登山家
![]()
「エプロンをはずして夢の山」
女性世界初、世界最高峰エベレスト登頂に成功。その後女性世界初の7大陸最高峰登頂者に。登頂体験で得た感動や出会い、家族の理解を得ながら夢を実現させてきた道のりなどを熱く講演。
本物と偽物の大きな違い
- 中島 誠之助
- 古美術鑑定家
![]()
「目利きの人生談義」
数十年にわたる「骨董屋からくさ」の経歴をもとに、古美術鑑定家として活躍。テレビ『開運!なんでも鑑定団』にも出演し、鋭い鑑定眼と歯切れのよい江戸っ子トークでお茶の間の人気者になっている。
明日を素敵に生
きる
- 藤田 弓子
- 女優
![]()
「いつも何かにときめいていよう」
女優として幅広く活躍中。からだは歳をとるけれど、心は歳をとりません。いくつになっても胸をときめかせたら、そのとき、旬のあなたが生まれます。人生において、ときめくことの大切さを楽しく語ります。
頑張らない
諦めない生き方
- 鎌田 實
- 医師
作家
![]()
「困難な時代をどう生きるか」
長野県の病院にて、全国に先駆けて「地域医療」を探求・推進した先駆者。また、チェルノブイリ救援活動、などにも取り組み、ベスト・ファーザーイエローリボン賞をはじめ、数々の賞を受賞。
ジジババに絶大な人気の毒舌
- 毒蝮三太夫
- タレント
![]()
「マムシ流 元気で長生きするコツさせるコツ」
人よんで「ジジイ、ババアの友」。60年健康を保ってきた氏は05年腸閉塞で緊急入院。一ヶ月以上に渡る闘病生活の後、手術は成功。元気になる話が好評です。
高齢者の生きがいづくり
- 崔 洋一
- 映画監督
脚本家
![]()
「映画と町づくり」
『月はどっちに出ている』で日本アカデミー賞はじめ、数々の映画賞を総なめにする。主な作品には、『いつか誰かが殺される』『花のあすか組!』『刑務所の中』『クイール』『血と骨』『カムイ外伝』など。
晩御飯で見直す日本の食文化
- ヨネスケ
- タレント
落語家
![]()
「素晴らしき日本の文化を伝える」
人情味あふれるキャラクターで幅広い年齢層に親しまれ、日本テレビの「突撃!隣の晩ごはん」では、全国津々浦々の家庭にいきなり訪問。番組を通して感じた日本の食卓の変化に警鐘をならす。
日本映画界を代表する監督
- 木村大作
- 映画監督
![]()
「誰かが行かねば道はできない」
「八甲田山」「復活の日」「駅STATION」「火宅の人」「鉄道員」などで撮影監督を務め、初めて監督を務めた「劔岳 点の記」では、日本アカデミー賞最優秀監督賞をはじめ数々の賞を受賞。
シニアの健康
うっかり八兵衛の健康法
- 高橋 元太郎
- 俳優
![]()
「癌になって〜出逢いに健康に感謝」
「水戸黄門」の「うっかり八兵衛」役でおなじみ。09年に2箇所に前立線がんを早期発見、手術。講演では癌で学んだ健康の大切さや検診の大切さ、日々の健康法など、高橋流「加齢」 対処法をご紹介。
温かく
感動的なお話
- 黒沢 年雄
- 俳優
![]()
「がんになってわかったこと やっぱり人生プラス思考で」
大腸がんという大きな病気を悩みながらも克服した黒沢氏。告知を受けたときの気持ち、支えてくれた家族との絆など。人生に勇気と希望を感じる講演。
75歳でエベレスト登頂!
- 三浦 雄一郎
- プロスキーヤー
![]()
「生きがい」
75歳と7ヶ月にして人類史上初、70歳を超えて2度目のエベレスト登頂。三浦氏の「挑戦の原動力」とは?面倒くさがり屋でも続くトレーニングと、食事方法などの健康管理術もご紹介。
人生ケセラセラ、どうにかなる!
- 生田 悦子
- 女優
![]()
「更年期障害とうつ病」
映画やテレビドラマ、バラエティーなど多数の番組に出演。06年、更年期障害により7年間にわたり悩まされていたことを告白。自身の経験を振り返りながら前向きに生きる大切さを伝える。
放射能汚染に発酵食品が有効
- 小泉 武夫
- 東京農業大学名誉教授
![]()
「いのちはぐくむ農と食」
「健康や老化の防止は発酵食品に宿る」と説く異色の博士。日本経済新聞夕刊での連載コラム「食あれば楽あり」をはじめ、食・食文化に関する数多くの書籍を執筆し、その数100冊以上。
医師の健康落語がオリジナル!
- 立川 らく朝
- 落語家/医師
![]()
「健康落語」
「表参道福澤クリニック」の院長として内科診療にあたりながら、46才で立川志らく門下に入門、プロの落語家としても活動開始。医師である立場を生かした「ヘルシートーク」、「健康落語」が好評。
























