橋凡子橋凡子はしなみこ

エッセイスト

橋凡子

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1947年、熊本市生まれ。日本航空のスチュワーデスとして活躍後、1971年に歌手 橋幸夫氏と結婚。結婚後も、ワイドショーの司会、エッセイストとして活躍。一方で、嫁として、認知症の姑を引き取り、介護に取り組む。現在は、自身の介護体験から講演、執筆活動を行っている。認知症の姑とひたむきに向き合い、 家族と協力して行った介護体験は、介護に悩む人々に問題と向き合う力を与える。

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経歴

 
1947年5月11日、熊本市に生まれ、小学校4年生の時、東京に移り住む。学校を卒業後、日本航空に入社。国際線スチュワーデスとして、世界の空を飛び回る。その空の上で、歌手橋幸夫氏と不思議な糸によって巡り合い、1970年6月退職、翌1971年1月26日結婚。その後、長女と長男が誕生し、現在は三人の孫の祖母でもある。1982年4月から1985年3月まで、フジテレビのワイドショー司会を担当し好評を博す。その間エッセイストとしても活躍。代表作に『ドアを閉めた後で』、『大霊感』、『菩薩拳』、『魂(スピリッツ)』などがある。2001年結婚30周年に夫婦で共著した『別れなかった理由・夫婦の絆を求めて』は7万部を超えるベストセラーとなった。姑が認知症になり、それを看取った経験から、老人問題にも関心を寄せ、さらには人は何のために生きるかという観点を交えながら「夢の架け橋~心の世界~」と題しての講演は、多くの人々の心を魅了し続けている。 

主な講演テーマ

【介護・高齢化問題】
「夢の架け橋~心の世界~」

認知症の義母を看取った介護経験から、感じたこと、気づいたことを、家族のあり方、人は何のために生きるのかに関して、提言します。

主な実績

講演実績

【講演実績】
スミセイさわやか介護セミナー、市川市等。

本

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