
島敏光
しまとしみつ
司会者/映画レポーター/エッセイスト
経歴
- 1970年
- ニッポン放送のD.J.としてデビュー。学生D.J.の先駆けとなる。
- 1971年
- NHKの人形劇「ネコジャラ市の11人」で声優デビュー。
- 1972年
- 各種イベント・コンサートなどで司会を始める。
- 1978年
- 雑誌、パンフレットなどに映画紹介記事を書き始める。
- 1991年
- 新潮社より初のエッセイ「黒澤明のいる風景」を上梓。
- 2002年
- 「東京国際映画祭」のティーチ・インなどの司会を担当。
主な講演テーマ
「黒澤明のいる風景」
「黒澤明のいる風景」
伯父である黒澤明の家に暮らした珠玉の日々を語る
「映画レポーターの日々」
「映画レポーターの日々」
一年に300本以上の映画を見つづけるレポーターの日常とよもやま話
「芸能界よもやま話」
「芸能界よもやま話」
D.J.としてデビューした若者の見た1970年代の驚きに満ちた芸能界。団塊の世代向け。
「結婚式の司会のコツ」
「結婚式の司会のコツ」
役1000組の結婚披露宴の司会をして、学んだこと、分かったこと。
主な実績
講演実績
講演実績
2002年より「東京国際映画祭」での表彰式、舞台挨拶、ティーチ・インなどの司会を始める。
現在は日刊ゲンダイで映画コラムを担当。
本
- 『永遠のJ ポップ』(学習研究社)
- 『ビートでジャンプ 僕のポップス回想ノート』(新潮社)
- 『黒澤明のいる風景』(新潮社)
講演料金目安
254,000円(消費税、交通費別)
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