御社の社員は現在の職場環境をどう思っているでしょう?
社員が働きにくい環境は、業績にも影響を与えかねません。
さまざまなトピックから、職場環境を改善させる講師をご紹介します。
ジャンルINDEX
- ・[ コミュニケーション ] 社内の意思疎通は大丈夫?
- ・[ コーチング ] 上司と部下の関係改善
- ・[ キャリアデザイン・ワークライフバランス ] 仕事観・人生観を確立
- ・[ メンタルヘルス ] ストレスに負けない心をつくる
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■職場環境特集の講師紹介■
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[ コミュニケーション ] 社内の意思疎通は大丈夫?
主な講演テーマ
「挨拶・スマイル・思いやり」
アナウンスアカデミー卒業後、フリーアナウンサーとして6年間、ニッポン放送サテライトスタジオ勤務。 番組アナウンサーをはじめ・日本テレビ・BS・CSラジオ等で活躍。 1993年、人材教育コンサルタントとして独立。 現在、企業内外の研修講師として、プレゼンテーション、コミュニケーション能力開発・マネジメント研修・ OJT・コールセンター指導・インストラクター養成等を指導。
主な講演テーマ
「そんな言い方ないだろう」
外語短大付属高校から早稲田大学法学部を経てラジオ局文化放送にアナウンサーとして入社。約20年在職後フリーとなりメディアで活動する一方、大学院に進学し心理学修士号取得。認定カウンセラー、健康心理士、シニア産業カウンセラーの資格を持ち、精神科クリニックや心理相談センターでカウンセリング業務を現在も担当。 2006年より東京成徳大学人文学部客員教授に就任した。
主な講演テーマ
「『笑い』が組織・社内環境を変える」」
クラウン(道化師)養成講座を受けたことをきっかけに、会社を辞めプロのクラウンに転身。遊園地や老人ホームなどでショーを開くかたわら、ホスピタルクラウンとして病院に通い子供達に笑いを届けている。その活動の中で培われたノウハウをビジネスシーンに結び付けて講演。パフォーマンスを取り入れながらの目にも楽しいと評判。笑いを取り入れた組織の活性化法も、業界を問わず好評を博している。
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[コミュニケーション特集]
[ コーチング ]上司と部下の関係改善
主な講演テーマ
「元気をつくる『吉本流』コーチング」
吉本興業では、故横山やすしさんのマネージャーを務め、 宮川大助・花子、若井こずえ・みどりなどを売りだし、一時は“伝説のマネージャー”として騒がれたその後もベンチャー企業の社長やフリーのプロデューサーとして活躍してきた 彼女の“元気の素”は人生の節目ごとにくり返した自己改革。 講演会ではモチベーションマネージメントに焦点を当て 「自分と人を幸せにする技術」をお届けする。
主な講演テーマ
「上司になったら覚える魔法のことば ~自ら考え、自ら動き、自ら結果を出す部下を育成するきわめつけの一言コーチング~」
大手生命保険会社にて、21歳で年収1000万円のトップセールスに。その後、結婚を機に退社。専業主婦を経て2000年、パソコン講習・指導を主な業務とする有限会社を創業。2年目で1億2000万円の売上を達成。04年、事業内容を人財開発事業にシフトし、現在に至る。
主な講演テーマ
「コーチングのススメ」
大学卒業後、外資系コンサルティング会社で7年勤めるも「自分にしかできないことをやってみよう」と退職。その後、ロサンゼルスのビジネスショーで偶然聞いたセミナーに感動。帰国後、自ら著者と交渉し、翻訳権をとるも出版社に断られ続け、21社目で出版にこぎつける。2000年7月独立。現在は「もののみかた」「モチベーション」を切り口とした講演やセミナー、本の翻訳および執筆活動に日夜奮闘中。
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[コーチング特集]
[ キャリアデザイン・ワークライフバランス ]仕事観・人生観を確立
主な講演テーマ
「自分にとって最適なキャリアプランはどう構築するのか」「会社とは何のためにあるのか」
東京大学工学部航空学科卒業後、日本国有鉄道に入社。米国プリンストン大学工学部修士課程を修了し、マッキンゼーアンドカンパニーへ入社。その後、米国のワイアットカンパニーの日本法人ワイアット株式会社(現ワトソンワイアット株式会社)代表取締役社長を経て個人事務所ピープルファクターコンサルティングを設立。コンサルティング活動や講演活動を行う。2000年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授として教壇に立つ。
主な講演テーマ
「ワーク/ライフ・バランス
~働き方の変革に向けて~」
米国ペンシルバニア大学卒業、シカゴ大学にてMBA(経営学修士)取得。 米国と日本で米国系企業に5年間勤務。その後,韓国延世大学へ語学留学。日本に戻り米国系運輸企業に入社。 同社にて日本を含む太平洋地区での人事、スペシャリストおよび管理職研修企画・実施を手がける。2000年に退社。 同年12月に日本で最初のワーク/ライフ・コンサルタントとして独立。 ダイバーシティ(多様性)とテレワーク(在宅勤務)も専門として力を注ぐ。
主な講演テーマ
「女性のキャリア形成について」
大学時代、渡米先のアメリカで住み込みのベビーシッターとして生計を立てる。住み込み先のシングルマザーの女性が、育児とキャリアを両立している姿を目の当たりにし、 衝撃を受ける。 その時から育児と仕事の両立支援を自らのテーマと位置づける。卒業後、資生堂に入社し、 社内のビジネスモデルコンテストで優勝。2004年には日経ウーマン・オブ・ザ・イヤーを受賞。結婚、出産を機に同社を退社、2006年9月より現職。内閣府男女共同参画会議の委員も務める。
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[キャリア] [ワークライフバランス]
[ メンタルヘルス ]ストレスに負けない心をつくる
主な講演テーマ
「ストレスに打ち勝つ!~ビジネスマンのためのメンタルトレーニング~」
聖心女子学院高等科を経て、日本大学在学中の1988年に、ソウルオリンピック シンクロ・デュエットで銅メダル獲得。 1991年より渡米。大学院で健康・体育・リクリエーション学部修士課程修了。そのほか心理専門大学院にて認知行動療法、スポーツカウンセリングなどを学ぶ。2003年より現職。Jリーグや女子プロゴルフなどのプロスポーツ選手から、 広く一般までメンタルトレーニングやキャリアプランニングを指導、企業研修、講演など多数行なっている。
主な講演テーマ
「いかに精神的なタフネスを身につけるか」
「追いつめられても平常心を保つ方法」
モービル石油(現エクソン・モービル)シニア・アナリスト、米系投資銀行JPモルガン(現JPモルガン・チェース)ニューヨーク本社、マッキンゼーのニューヨーク及び東京事務所、バーソン・マーステラ社など、20年にわたる超一流外資系企業での実務、マネジメント経験と学問的研究を基盤に、話の分かり易さ、研修の実用性において高い評価を得ている。論理的な思考と分析力を原点としてビジネスパーソンの能力・スキル開発研究、事業に従事。
主な講演テーマ
「ストレスマネジメント」「メンタルフィットネス」
1978~81年全日本女子柔道選手権61kg以下級優勝。56年アジア選手権および太平洋選手権同級優勝。引退後はエアロビクスインストラクターとして健康づくりの道を歩み、中高年者への運動指導の他、身体と心の健康に関しての講演・研修講師として活動。今現在ストレス度はどのくらいなのか、人間関係をよくする方法とは?ストレスに負けない心はどのように作るか、などストレスの対処法についてゲームや心理テストなどを含めながら、分かりやすく解説します。
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[メンタルヘルス・ストレスマネジメント特集]
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