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講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ

特集 今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ

2011年3月11日に発生した“東日本大震災”では、多くの人々が大切な人を亡くし、帰る家を失いました。
この先どうなるのかと不安を抱える中、人々は互いに励ましあい、助け合い、笑顔を絶やさず前向きに生きています。 また、一人ひとりが「何か自分にできることはないか?」と考え、義援金を寄付したり、ボランティア活動に参加するなど、 この危機を乗り越えるために<日本全体>がひとつになろうとしています。
今こそ“人と人とのつながり”、“助け合う気持ち”、“生きる”ということについて考えてみませんか?

■今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさの特集の講師紹介■

※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。

この人に注目!大津秀一氏(緩和医療医)
今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 大津秀一
その当時、日本最年少のホスピス医として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務した後、
2008年5月より東京都世田谷区の有床診療所に勤務。
入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療の実践を行う。
現在は、東邦大学大森病院緩和ケアセンターに勤務し、多数の終末期患者の診療に携わる一方、
著述・講演活動を通じて、緩和医療や死生観の問題等について広く一般に問いかけている 。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ講演会講師紹介

今こそ愛を、生きるということ

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 渡部陽一

人間が持つ愛の深さ

渡部陽一

戦場カメラマン
ジャーナリスト

●講演テーマ

「家族の絆―
世界100ヶ国以上の家族と過ごした時間」

戦争の悲劇とそこで生活する民の生きた声を体験し、世界の人々に伝えるジャーナリスト。世界情勢の流れのその瞬間に現場で取材を続けている。講演では、戦場で生活している人々の家族の絆や、取材を通じて見えてきた人間が持つ愛の深さ、命の大切さ、生きることの素晴らしさなど、戦場の写真と共に伝える。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 落合恵子

自然に幸せに生きる

落合恵子

作家/クレヨンハウス代表

●講演テーマ

「いま、人権から…
ひとりひとりが「主役」の社会を」

文化放送にアナウンサーとして入社。1974年に退職し、作家活動に入る。執筆活動だけでなく、子どもの本の専門店[クレヨンハウス]と女性の本の専門店[ミズ・クレヨンハウス]を主宰。日本で初めて女性の側から性暴力を告発した小説「ザ・レイプ」を発表し、大反響を呼ぶ。女性問題や子どもの人権問題を世界に共通したテーマとしての視点で講演。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 池間哲郎

真剣に向き合う

池間哲郎

一般社団法人アジア支援機構 代表理事

●講演テーマ

「懸命に生きる人々
―日本人にこそ学んで欲しい―」

映像制作会社JANを経営する傍ら、1990年からアジアのゴミ捨て場、スラム街、貧困地域などを訪ね、調査、撮影、支援を開始。1990年から約10年間は個人的な活動として支援を行う。1999年には団体を発足し、現在は「NPO法人アジアチャイルドサポート」の代表理事として活動中。講演や写真展を通し、生きることの大切さ、命の尊さなどを伝える。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 高橋元太郎

「あたりまえ」の心

高橋元太郎

俳優

●講演テーマ

「多力本願…出会い、ふれあい、支え合い」
「多力本願…人は誰でも必要とされている」

1961年、アイドルグループ「スリーファンキーズ」のメンバーとしてデビュー。ソロ歌手を経て、映画・舞台・テレビドラマ等俳優として活躍。「水戸黄門」の「うっかり八兵衛」役で一躍人気者となる。「人は一人では生きて行けない」というメッセージから人間らしく生きて行くことの大切さ、素晴らしさを学ぶことができる講演内容。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 池田香代子

世界が100人の村なら

池田香代子

ドイツ文学翻訳家
口承文芸研究家

●講演テーマ

「100人の村 あなたもここに生きています」

『世界がもし100人の村だったら』を出版。人々の"平和を願う”意識を呼び起こし、ベストセラーとなる。その印税で「100人村基金」を立ち上げ、NGOや日本国内の難民申請者の支援を行っている。講演では、地球環境、教育、共同参画社会、世界平和など、グローバルな視点から、具体例を交えて、分かりやすく伝える。私たちが、今、何をすべきなのかを気づかせてくれる講演である。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 アグネス・チャン

そこにある幸せ

アグネス・チャン

歌手/エッセイスト

●講演テーマ

「小さな命からの伝言」

1972年「ひなげしの花」で日本デビューし、一躍アグネスブームを起こす。カナダトロント大学(社会児童心理学科)を卒業。84年 国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。85年、食料不足で緊急事態にあったエチオピアを取材。その後、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。現在は歌手活動ばかりでなく、エッセイスト、大学教授、日本ユニセフ協会大使として、芸能活動以外でも幅広く活躍中。


今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ講演会講師紹介

僧侶・お坊さんに学ぶ、心豊かな生き方

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 水無昭善

厳しい修行を乗り越え

水無昭善

高野山真言宗、祥炎山不動院住職

●講演テーマ

「つらい時は「やってらんな~い」って
叫べばいいのよ」

高野山真言宗、祥炎山不動院住職。15歳の時に修行に入る。真言宗の総本山・高野山で23歳にして修行を終了、さらに数々の秘法を習得し、2007年からは岩手の祥炎山不動院の住職をつとめる傍ら、全国各地で加持・祈祷を行う。オネエ言葉に歯に衣着せぬ発言が特徴。軽妙な語り口で真理をつく説法が評判を呼び、全国から相談者が後を絶たない。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 川村妙慶

心を育てる

川村妙慶

真宗大谷派 僧侶/アナウンサー

●講演テーマ

「豊かな心とは」

池坊短期大学 家政学部卒業。池坊文化学院 華道研修科・専門科卒業。大谷専修学院(東本願寺経営)本科卒業。自身が運営するホームページには、毎日6万件のアクセスと100件の人生相談のお悩みメールが寄せられる。相談者は一般人はもちろん、著名人やお寺の僧侶など幅広い。人間関係など、様々な悩みを抱える人々に対して仏教の教えを元に、人生で大切なことを教えてくれる講演。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 家田荘子

踏み出す勇気

家田荘子

作家/高野山真言宗僧侶

●講演テーマ

「この世に生まれ、生きて、生かされて…」
―あと一歩前へ踏み出したいあなたへ―

これまで光の当たっていなかった世界や人々にスポットを当て、取材することによって社会問題を提起する異色の作家。『私を抱いてそしてキスして~エイズ患者と過ごした一年の壮絶記録~』で第22回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。また、高野山で修行を積んだ僧侶でもある。『現場の生の声』をもとに幅広いテーマで講演可能。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 小林良正

希望の灯を灯す

小林良正

浄土宗尼僧

●講演テーマ

「人生花を咲かせる生き方
より若々しく、美しく生きる心構え」

父の経営する会社が倒産し、アルバイトで生活費・治療費を稼ぐ生活を送る。大学在学時に持病の心臓病の手術に挑み、成功する。結婚後、嫁ぎ先が禅宗の檀家であり、 仏教を学ぶうちに、かねてからもっていた「生きるとは」という疑問が払拭される。自然と仏教の教えを伝えたいという気持ちから仏門に入る。現在は、1500回を越える講演活動を行う。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 廣中邦充

平成の駆け込み寺

廣中邦充

浄土宗・西居院住職

●講演テーマ

「with LOVE」「For you」

浄土宗・西居院第二十一代住職。大正大学仏教学部卒業後、塾、会社経営を経て、1990年に父の跡を継ぎ住職となる。現在、非行少年や引きこもりの子どもたちを無償で自宅に預かり、子どもたちを社会復帰させる活動を続ける。“平成の駆け込み寺”として、TVや雑誌でも、その取り組みが紹介されるなど注目を集めている。「命ある限り、子供の心と体の院居場所をつくりたい」と活動を続けている。

お坊さん・住職・僧侶 講師 今城良瑞

こころの傷

今城良瑞

真言宗僧侶

●講演テーマ

「前向きに生きる」
「こころの傷と仏の教え」

高野山大学密教学科 卒業。高野山専修学院 卒業。一般家庭で生まれ育ったが、僧侶を目指し、18歳で高野山へ。現在は、「社会参加する僧侶」として、保護司やNPOなどの活動を行っている。特に、「仏教とこころの問題」を中心に学び、活動を行う。明るく楽しく豪快に生きている姿から勇気がもらえる。仏教的な癒し、人生の歩み方とは。


今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ講演会講師紹介

自分の心と向き合う・心のケア

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 渡部卓

大きなダメージ

渡部卓

ライフバランス
マネジメント研究所
代表

●講演テーマ

震災時のメンタルケアについて、ポイントをお話します

専門用語を使わないユーモアと職場経験を豊富に取り込んだ講演内容への定評は根強い。講演のみならずメディアでも多くの出演実績があり、NHKや民放などテレビ、ラジオ、新聞、雑誌、ポータル・サイトなどへの出演、寄稿、引用、コラム連載などの実績も多く、日本のみならず最近では中国のメディアでも紹介が続いている。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 おおたわ史絵

メンタルヘルス

おおたわ史絵

内科医/作家

●講演テーマ

「現代人の心と体のカルテ」

東京の下町出身、東京女子医科大学卒業。大学病院、総合病院勤務を経て下町の開業医という道を選ぶ。内科医としての様々な人との出会いや経験をもとに、1996年週刊朝日「デキゴトロジー」で執筆活動開始。著書も多数あり、2005年に出版した自叙伝的エッセイ『女医の花道!』、『続・女医の花道!』 はベストセラーとなった。現在、情報番組のコメンテーターとしても活躍。

今こそ考えよう、絆・命・心の豊かさ 講師 晴香葉子

すぐに使える心理学

晴香葉子

作家・心理学者

●講演テーマ

「自分に負けない心理学」

テレビなどのメディア出演、著書多数の人気心理カウンセラー。 最新の社会的なデータ分析も盛り込んだ、すぐに役立つ実践的な講演が好評。 親しみやすいあたたかな人柄と、心理学、コミュニケーション学、 メンタルヘルスに関する確かな実力、また、上品かつユーモアのある語り口にも、高い評価が集まっている。主な講演テーマは、「仕事に活かす行動心理学」。


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