企業の周年記念、学校の創立記念などの特別な日や、販売促進活動や集客イベントで、いつもとは一味違った企画を考えているご主催者様にオススメ!トークの合間に歌がはいることで会場が一気に華やぐトーク&ライブショー。懐かしい歌は場を盛り上げる他、歌を通した国際理解や人権を考える「人権ライブショー」なども好評をいただいております。
プログラム構成
トークショー(約60分)
人気テーマ「夢」、「挑戦」をはじめ、「人権」、 「国際理解」など、講師によってトークテーマが異なります。 テーマの詳細は、各講師の写真をクリックしてご確認下さい。またテーマのご要望も可能です。お気軽にご相談下さい。
歌唱曲 (約1~3曲)
記憶に残るような講演会をお考えのご主催者様にオススメ!ライブショーをプラスしていつもと一味違う講演会にしてみませんか。選曲に関しましては、ご相談に応じますのでお気軽にお問い合わせ下さい。
<03-5422-9188 >
< 特記事項 >
- 照明、音響機材に関しては、こちらでの手配が可能な場合がございます。
- 会場機材の有無や収容人数などにより、準備物が変わる関係で料金が変動します。
- 出演料、機材費などまとめてのお見積もりも致します。お気軽にご相談ください。
- ディナーショーのみのご希望も承ります。
おすすめ講師のご紹介
- 1.この人に注目!
- 2.有名歌手を呼びたい!
- 3.あの名曲をもう一度…
- 4.親子で楽しめる!ライブショー
- 5.心に響く人権ライブショー
- 6.障害・病気を乗り越えて~命輝くライブショー~
- 7.音楽で国際理解!世界の音楽
- 8.おすすめの特集ページ
1. この人に注目!<懐かしの名曲で聴講者を魅了 鳥塚しげき>
「音楽は元気の素っ!!」
立教大学在学中の1966年にワイルドワンズのメンバーとしてデビュー。「想い出の渚」数多くのヒット曲を世に送り出す。バンド活動以外ではボランティアで全国の特別支援学校を訪問し、「ふれあいコンサート」を展開。今年で100校目の訪問を迎えようとしている。鳥塚氏自身、2003年に胃がんの手術をしてから音楽というものがいかに自分の人生にとって、又、人の人生にとって大切なものかを再確認する。 2006年11月には、ワイルドワンズ結成40周年コンサートを日本武道館で開催。 団塊世代を中心に約1万人のファンが武道館に詰めかけた。
>>詳細プロフィール、講演テーマ、講演依頼はこちら
2.有名歌手を呼びたい!
ディナーショーが人気
小柳ルミ子
女優/歌手
主な講演テーマ
「小柳ルミ子のトークショー」
宝塚を首席で卒業後、NHK連続デレビ小説「虹」で女優デビュー。 1971年に、デビュー曲「わたしの城下町」が、160万枚の大ヒットを記録し、日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。70年代を代表するアイドルとして活躍した。
ブラジルが生んだ歌姫
マルシア
歌手
主な講演テーマ
「マルシアのライブショー」
ブラジル生まれ。1986年、外国人歌謡大賞ブラジル代表に選ばれ来日した際に、スカウトされる。 デビュー曲の「ふりむけばヨコハマ」で日本レコード大賞最優秀新人賞など多数受賞。現在は、メディアの他ミュージカルなど幅広く活躍中。
フォークの伝道師
マイク眞木
歌手/俳優
主な講演テーマ
「Maki流よもやま話」
1966年にデビュー曲「バラが咲いた」が大ヒット。楽器はギターだけでなく、バンジョー、マンドリン、チェロなど8種類以上を演奏。 また趣味が釣りだというマイク氏は、千葉県九十九里浜の清掃活動など環境活動も積極的に行う。
鼻から牛乳
嘉門達夫
シンガーソングライター
主な講演テーマ
「嘉門達夫のトークショー」
1983年「ヤンキーの兄ちゃんのうた」でデビュー以降、「小市民」、 「鼻から牛乳」、「替え唄メドレーシリーズ」など日常における謎や習慣を 独自の視点を描いた歌が大ヒット。陽気で明るいキャラクターと可笑しな歌で会場を沸かす。
セクシーな歌声
黒沢年雄
俳優
主な講演テーマ
「黒沢年雄のディナーショー」
高校卒業後、キャバレーのバンドマン、工場作業員など、様々な仕事をしながら俳優を目指し、1964年、東宝映画第4期ニューフェイスに合格する。『三人よれば』にてデビュー以降、多数の作品に出演。現在はドラマ、バラエティーと幅広く活躍。
3.あの名曲をもう一度…
ユーモア溢れる語り口
立川俊之
元大事MANブラザーズ
主な講演テーマ
「で、何が大事?元大事マンブラザーズが伝える一番大事な事」
今も多くのファンから愛されている91年大ヒット曲「それが大事」。 自身が作詞作曲した楽曲を振り返りながら、経緯や苦悩、 バンド解散から現在までの道のりについて語ります。
中性的な容姿と声
堀江淳
シンガーソングライター
主な講演テーマ
「名曲誕生秘話と夢の捕まえ方」
1981年「メモリーグラス」でデビュー。 デビューシングルは50万枚を超える大ヒットに。 現在は楽曲提供の他ボイストレーナーとして後進の指導にあたる。講演では、名曲誕生にまつわるエピソードや人生の楽しみ方などを歌と共にお伝えする。
歌謡ショーが好評
あべ静江
歌手/女優
主な講演テーマ
「歌って動いて元気に生きる!」
1973年に「コーヒーショップで」で歌手デビュー。 同年発売した、「みずいろの手紙」が大ヒットし、 レコード大賞新人賞受賞、紅白歌合戦へ出場を果たす。その他、映画「トラック野郎 爆走一番星」で女優デビュー。現在は幅広く活躍中。
70年代表アイドル
麻丘めぐみ
女優/歌手
主な講演テーマ
「音楽の素晴らしさ」
3歳から子役、モデルとして活躍。17歳で歌手デビュー。デビュー曲「芽ばえ」は、日本レコード大賞最優秀新人賞、 「わたしの彼は左きき」では、大衆賞をそれぞれ受賞し70年代を代表するトップアイドルへと上りつめた。
塊オンザロック
田中雅之
歌手・アーティスト
主な講演テーマ
「試練を乗り越える」
クリスタルキングのボーカルとして活躍した著名アーティスト。「大都会」、「蜃気楼」、「セシル」など多数のヒット曲を持つ。チーム脱退後、草野球の試合中に打球が喉を直撃し、ハイトーンボイスを失ってしまう。
元タカラジェンヌ
桐生のぼる
元宝塚歌劇団 星組スター
主な講演テーマ
「トーク&ライブショー」
元タカラジェンヌ。 現役時代は「ベルサイユのばら」オスカル役など男役・娘役双方のスターとして活躍。 宝塚歌劇団で培った歌唱力やリズム力、そしてパフォーマンス力で会場を魅了します。 昔懐かしい歌謡曲のカバーをはじめ、宝塚時代の裏話など楽しい話を交えたライブショー。
4.親子で楽しめる!ライブショー
大人から子供まで
青島広志
作曲家
主な講演テーマ
「おしゃべりコンサート」
作曲家として「火の鳥」を手がける他、 指揮者、ピアニストとしても活動。「世界一受けたい授業」などTVでお馴染み、 絶妙なトークと親しみやすいキャラクターが、お茶の間で人気の講師。 子供から大人まで楽しめるコンサートが魅力。
“声”を聴かせるライブ
INSPi
アカペラグループ
主な講演テーマ
「アカペラライブ」
フジテレビ系「力の限りゴーゴゴ!!」の「ハモネプ」コーナーで注目を集め、メジャーデビュー。日本を代表するアカペラグループとして活躍。6人の声で奏でるハーモニーは幅広い世代のリスナーの心を魅了している。
童謡の伝道師
グレッグ・アーウィン
作曲家
主な講演テーマ
「日本の心・日本の魅力」
日本の童謡・唱歌に魅せられ、 その歌詞を自らの視点で英訳し、100曲以上を手がける。日本の名曲を深みある伸びやかな声にのせて歌う姿に、 忘れかけていた「日本の文化」を再認識させられる・・・、 そんな講演ライブを全国で行う。
奏でる姉妹ハーモニー
坂入姉妹(恵美・真紀)
童謡歌手
主な講演テーマ
「童謡コンサート」
姉・坂入恵美、妹・真紀による姉妹デュオ。全国各地で子どもから高齢者の方を対象に「童謡コンサート」、野菜ソムリエを活かし「食育コンサート」を展開中。TVや映画のテーマソングを歌うなど、活躍中。
気分がアガル音楽
秦万里子
アーティスト/即興詩人
主な講演テーマ
「秦万里子のトーク&ライブ」
「音楽って、こんなに楽しいものなのか」、「自分ってこんなに出来るんだ」と、聴く人を勇気づけ、元気にするパワフルコンサート。“人生は楽しく生きてなんぼ”と思えてくる曲を作り、発信している。
心地良い三重奏
TheCASH
バンドグル―プ/ミュージシャン
主な講演テーマ
「TheCASHのトーク&ライブ」
フラットマンドリン、アコースティックギター、エレキベースの三重奏がなんとも耳に心地良い三重奏!音楽を愛してやまない三人が紡ぎだす演奏は、記念式典や各種イベントにオススメです!
パワフルマダムズ!
朝倉匠子
エイジングスペシャリスト
主な講演テーマ
「フジヤマ・シスターズのトーク&ライブショー」
朝倉匠子氏が所属するコーラスグループ「フジヤマ・シスターズ」。 50代から夢にチャレンジしている彼女たちのパワフルな姿に、 元気と希望がもらえるライブショーです!
5.心に響く人権ライブショー
ゴスペルから学ぶ人権
HannaBunya
ゴスペル・シンガー
主な講演テーマ
「ゴスペル音楽で人権を学ぼう」
16歳で単身渡米。病気をきっかけに世界平和、「心の平和」を考えはじめ、幼少から親しんでいたゴスペル音楽のシンガーに転身。 ゴスペル誕生の歴史である隷制度や社会の変遷、音楽スタイルを通じ、人権・ジェンダー・異文化について講演する。
平和への願いを込めて
佐々木祐滋
ミュージシャン
主な講演テーマ
「平和への願いを込めてINORI」
広島平和記念公園にある「原爆の子の像」のモデル「佐々木禎子」の甥にあたる被爆二世。 「禎子の物語を語り継ぐ責任がある」という想いから 禎子をモチーフにした作曲活動を行う。その活動は世界的に高く評価されている。
ハーフとして生まれて
沢知恵
歌手
主な講演テーマ
「地方から日本を変える」
東京芸術大学在学中に歌手デビューを果たすと、1998年には第40回日本レコード大賞アジア音楽賞を受賞。代表曲「こころ」は夏川りみ、 持田香織など多くのアーティストによりカバーされた。圧倒的迫力のピアノ弾き語りと、心に響くメッセージが溢れるその講演。
平等とはなんだろう
渡辺千賀子
ソプラノ歌手
主な講演テーマ
「小さな手のひらコンサート」
2007年12月10日、「国連世界人権デー」にニューヨーク国連内ハマーショルドホールで開催されたコンサートに日本人で初めて招請され、反響を呼んだ。人権の大切さを伝える、フォークソング中心の“小さな手のひらコンサート”を全国各地で展開している。
親子の絆
市岡裕子
ゴスペルシンガー
主な講演テーマ
「人生あきらめたらあかん」
吉本新喜劇人気役者の岡八朗の長女。 母の自死、弟の死、父のアルコール依存症などの苦難を負うなか、 ニューヨークのハーレムでゴスペル音楽に出会い、 ゴスペルシンガーの道に進む。絶望からの再起を、ゴスペルソングやトークも交えた講演が好評。
金子みすゞワールド
ちひろ
歌手・作曲家
主な講演テーマ
「ちひろのトーク&ライブ」
時代を超えて多くの人々の心に残る金子みすゞの作品に、歌手のちひろが声を吹き込み皆様に届けます。言霊に音魂が合わさった時…。心に響くメッセージ「生きる」。金子みすゞの世界をご堪能ください。
6.障害・病気を乗り越えて~命輝くライブショー~
小児ガンを乗り越えて
よりこ
シンガーソングライター
主な講演テーマ
「生きることを伝えるライブ」
2歳から5歳まで小児ガンを患い、幼少期を病院で過ごす。 その間、音楽に興味を持つ。 2005年、 フルアルバム「Cocoon」でメジャーデビュー。一方で、2006年に卵巣腫瘍で再度入院。療養を経て、現在も精力的に歌手として活躍している。
車椅子のアーティスト
佐野有美
歌手/詩人
主な講演テーマ
「私が『夢』を語るなら」
先天性四肢欠損症で生まれる。 高校時代、チアリーディング部に所属。その精力的姿が地元のマスコミで話題となる。自身の詩集『あきらめないで』が曲になり、CDを発売。 同年の「輝く!日本レコード大賞」企画賞を受賞。講演では自身が歩んできた道のり心を込めて語りかける。
心の目で見てごらん
増田太郎
ヴァイオリニスト
主な講演テーマ
「人権を考える講演ライブ」
20歳で失明。それを障害ではなく新たな可能性と捉え、 <ヴァイオリンを弾きながら歌う>という独自のスタイルを確立し、 全国各地で音楽活動を展開している。 その生命力あふれる演奏は 「ヴァイオリンのイメージを180度変える」と驚嘆の声がよせられている。
がんは「生き方」
杉浦貴之
シンガーソングライター
主な講演テーマ
「命はそんなにやわじゃない」
28歳の時に腎臓がんを患い、「余命半年、2年以上の生存率0%」の宣告を受ける。 絶望的な状況のなか、“がんは自分らしい生き方を示す道標”と捉え、逆境を楽しむ精神で乗り越えた。現在はがんになる前より元気にトーク&ライブ、講演、取材などで全国を駆け回っている
音楽に生かされて
北田康広
歌手・ピアニスト
主な講演テーマ
「音楽の力を信じて!」
未熟児網膜症と医療ミスが重なり5歳で失明。10歳のときには両親が離婚。 多くの苦しみを不屈の精神と音楽で乗り越えた。講演ではピアニストと声楽家という二つの顔をもつ演奏家でありながら、視覚障害を克服して生きる姿を通してメッセージを語る。
7.音楽で国際理解!世界の音楽
チベットと日本
バイマーヤンジン
チベット声楽家
主な講演テーマ
「生きることを伝えるライブ」
チベット、アムド地方出身。日本でただひとりのチベット人歌手として活躍。 1997年には、チベット学校建設運動を開始。日本とチベットの子供同士の交流を積極的に行う。講演では、 日本とチベットの文化の違い、家族のあり方など分かり易く音楽を通じて語る。
“琴線に触れる”音楽
浜根由香
地歌・箏曲演奏家
主な講演テーマ
「T's colorコンサート」
日本人でありながら触れる機会の無い邦楽の世界。“琴線に触れる”と言う言葉が表すよう日本伝統音楽を演奏します。実際に音を聴くと、現代の価値観との違いを実感できるライブ講演。現代日本人が忘れかけている誇りを思い出せるような講演・コンサートです。
中国琵琶をアレンジ
閻杰
中国琵琶アーティスト
主な講演テーマ
「僕らは皆生きている」
新しい表現技法を開拓する一方、日本や西洋の音楽との融合を図るなど、中国音楽の伝統にとらわれない自在な音楽活動を展開 している中国琵琶アーティスト、閻杰。中国の古典から日本の曲まで多彩な曲の演奏を通じて、楽曲の魅力を紹介。
中国2200年の音色
戴茜
中国古筝奏者
主な講演テーマ
「古筝の調べ」
2200年もの歴史をもつ、中国の民族楽器「古筝」を用いたコンサート。弦を弾く華麗な指の動きと、紡ぎだされる繊細な音色は聞く人の心を癒します。クラシックから現代音楽まで幅広くこなし、 ステージでの演出力が評価されている戴茜。中国文化の神髄のトークに深みが増します。
東大卒のオペラ歌手
川越塔子
オペラ歌手
主な講演テーマ
「夢の実現」
東大卒のオペラ歌手。 マイクなしで使える音域は約3オクターブ。オペラだけでなくミュージカルナンバーやシャンソンも得意としている。講演では自身の経験をもとに、 「夢の実現」「日本語オペラの可能性」について講話する。




































