
吉岡哲也
よしおかてつや
聖なるメッセンジャー/デビルスティック(ジャグリングの1種)とディジュリドゥ(オーストラリアの民族楽器)を使って路上パフォーマンスをしながら、世界を旅するパフォーマー
2000年 オーストラリアへワーキングホリデー(自分を見なおす) 2001年 アフリカでマラリアにかかり、生死をさまよう 2003年 アルゼンチンで拳銃を向けられる 自分が今までに経験してきた「気づき」を多くの人、特に高校生、大学生に伝え、生きるとはどういうことなのかを一緒に考えてみたい。
経歴
- 1996年
- 専修大学経済学部経済学科入学
- 1998年
- 高速道路にて車外放出事故に遭う(死について考える)
- 1999年
- 念願のインドへ1ヶ月の一人旅(インド人を見て人生について考える)
- 2000年
- 専修大学経済学部経済学科卒業
主な講演テーマ
「「死」を見つめて生きる」
「「死」を見つめて生きる」
人間はいつ死ぬか分からない。もしかしたら明日死んでしまうかもしれない。いつどこで何が起こるか分からない。そこで、「死」を遠いものと考えず、死を前提とした生き方、いつ死んでも後悔しない生き方を自分が経験してきたことを元に提案する。
「自分を見つめなおすための瞑想」
「自分を見つめなおすための瞑想」
瞑想という決まった方法があり、無になるためにやるという難しいイメージがある。しかし、瞑想とは自分流のものでいいのである。姿勢や方法などにとらわれないで、時間も決めずにやりたい時にやりたいだけやればいいのである。そして、今自分は何をやりたいのかを考えるだけでいいのだ。
「自分らしく生きるために」
「自分らしく生きるために」
自分らしく生きるとはどういうことなのか。自分らしくないという固定概念を捨てて自分の心に素直に生きること。そうすることにより、自分のことが好きな自分になれる。自分のことが好きな自分の行動はもっとも自分らしい生き方なのである。
講演料金目安
料金非公開講師になりますので、
お問い合わせください。
![]()
最近の検索条件
保存できる検索条件は10件までです





