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「ウェビナー」を成功させるためのポイント

ヨビノリたくみ

ヨビノリたくみ

教育系YouTuber

35万人の登録者を有するYouTubeチャンネル“予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」”(通称ヨビノリ)。この大人気チャンネルをスタートさせたのは、東京大学大学院卒の教育系YouTuberとして知られ、今や文部科学省でも講演を求められる存在になっている、ヨビノリたくみさん。

AbemaTV企画の東大合格プロジェクト番組『ドラゴン堀江』に数学講師として出演した他、現在では、バラエティ番組を含む幅広いイベントなどにも出演している。人気のオンライン動画をいかに作っていくか、というスキルは「ウェビナー」(オンライン講演・オンラインセミナー・Webセミナー)という新しい時代に求められているニーズにも通じている。

今回は、企業のテレワークが拡大していく中で、自らも理系で「ヨビノリ」を早くから視聴してきたという、講演依頼.comの土橋昇平が、「ウェビナー」(オンライン講演会)を成功させるためのポイントについて聞いた。

変化する講演スタイル

働き方改革や東京オリンピック、テレワーク、新型コロナウィルスといったキーワードの中、ウェビナーがますます大きな注目を浴びるようになりました。かつてのように、全員がオフィスに出社するとは限らない環境で、いかに等しく教育や研修の機会を作れるか、という悩みの声もよく聞きます。また、海外から講師を招きたい、一度に全国規模で話を聞かせたい、といったニーズもあります。
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ヨビノリ
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生中継ではないですが、収録したものを企業のオンライン会議のコンテンツのひとつとして出したい、というご依頼を受けたことがあります。期間限定のものでした。
なるほど、そういうニーズもありますよね。パターンとしては大きく4つになると思っています。
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  1. 講師が拠点で一人で講演し、それを同時中継で聴講対象者がPCを通して拝聴する。
  2. 少数の聴講者がいる状態で講演し、それを同時中継で聴講対象者がPCを通して拝聴する。
  3. 講師が講師の拠点で一人で講演し、それを同時中継で地方などで一同に集められた聴講者が拝聴する。
  4. 多数の聴講者がいる状態で講演し、それを同時中継で地方などで一同に集められた聴講者が拝聴する。
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ヨビノリさんのケースは収録でしたが、①のパターンに近いですね。
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ヨビノリ
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そうですね。企業の社内のスタジオで撮り、30分ほどのコンテンツに編集しました。
ただ、ヨビノリさんはYouTubeで慣れておられるからできた、ということもあると思うんです。特に、多くの方が慣れないのは、一人でカメラに向かうことです。聴講者が誰もいないところで講演をするというのは、やはりいきなりハードルが高いですよね。その意味で、最もお勧めできるのは、②の少数の聴講者を前に講演して、それを同時中継でオンライン配信していくことかな、と思っています。
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ヨビノリ
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私もそう思います。誰もいない、ましてや撮影者もいない、という中で講演するのは、かなりハードルが高いです。私はもともとアルバイトで塾講師や予備校講師をしていましたが、カメラの前だとうまくいかない、と語っている講師は少なくありませんでした。 私自身も最初は、えげつないくらい難しいと思いましたね。リアクションがまったくないからです。笑わせるようなことを言っても、笑ってくれる人はいない。今ではかなり慣れましたけど。
たとえ少人数でも、聞いてくれる人がいるだけで全然違う、と。
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ヨビノリ
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そうですね。講師側として、やりやすいと思いますし、うまくいきやすいと思います。ただ、録音や録画を好まない人も少なくない、ということも認識が必要かと思います。変に切り取られてしまったり、ちょっとしたミスがずっと残ってしまうようなことになりかねませんから。これは、保存できないようにブロックできるものはするなど、対応が必要になるでしょうね。
カメラワークはどうなんでしょうか。
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ヨビノリ
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以前、講演で教室が埋まってしまったとき、後ろにカメラを置いて引きで撮っておいて、それを別の教室のモニターで中継したことがありました。このときもそうでしたが、基本的にカメラは固定して引きの状態ですね。もし撮影担当者がいるのであれば、板書のときだけ寄ってアップにする、というのはあるかもしれません。
双方向の参加型のような講演や質疑応答などは、どうですか。イマキクやスライドゥなどのチャットアプリを使ったり、メールアドレスを決めておいてスタッフのPCにコメントを入れてもらう、なんて方法もあるようです。
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ヨビノリ
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ライブ中継をやりながら、チャット機能を使ったことがありますね。むしろリアルな場で手を上げるよりも、質問などはたくさんやってくるのではないでしょうか
なるほど、たしかにそうかもしれません。ウェビナーのメリットは、どんなものがあると思われますか。
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ヨビノリ
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なんといっても、会場のキャパに縛られないということですよね。何人でも聞ける。そして、講師としてのスキルアップにつながると思います。せっかくなので、録画しておいて、自分でフィードバックをしていったほうがいい。講演の来場者アンケートもスキルアップの大きなツールになりますが、例えば話すスピードが適切かどうかということは、自分で録画を見返せば、すぐにわかるわけです。こんなふうに自分でフィードバックしてスキルアップにつなげられることが一番大きい。もちろん、オンラインや動画で講演ができるとなれば、いろんな可能性が広がっていくと思いますね。

数学を普段の仕事で使っている人たちが実はたくさんいた

私も「ヨビノリ」を楽しみに見させてもらっています。数学や物理がわかりやすく学べる、と大変な人気ですよね。YouTubeの中の動画は今、どのくらいの量になっているんですか。
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ヨビノリ
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400本くらいになりますね。
基本は20分の番組ですよね。視聴者はどんな人たちなんでしょうか。
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ヨビノリ
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YouTubeの投稿者はどんな人が自分のチャンネルを見ているのかがわかるんですが、自分の場合、大学生・大学院生が約40%、30代・40代の社会人が約40%、あとは中高生が約20%です。中には数学検定一級に最年少合格した9歳の子もいました。自分で探してたどりついて、動画を全部見たんだそうです。本物の天才ですよね。
私は朝、洗面所で会社に行くための身支度をしながら見ているんです。ボーッとしているのもなんなので、「ヨビノリ」を流しています。
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ヨビノリ
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そういう方も多いみたいですね。ひとまず朝、チェックしておいてちょっと考えて、昼休みにもう一回、ちゃんと開いて解いてみる、という人もいるみたいです。

それにしても40%が社会人というのは、ちょっと意外です。
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ヨビノリ
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そうですね。すでに大学を卒業している方々です。人数にして10万人以上になりますね。
驚きですね。
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ヨビノリ
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グーグル検索をすると、今は多くの場合YouTubeのコンテンツが上位に表示されるんです。グーグルは動画に力を入れていて、そういうアルゴリズムになっています。
キーワードを入れたら「ヨビノリ」に出会ったという人も多かった、と。
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ヨビノリ
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数学を普段の仕事で使っている人たちが意外にもたくさんおられた、ということですよね。数学を仕事で使わなければいけなかった。だから社会人の視聴者が、想像を超える勢いで伸びていったんだと思いました。もちろん会社で研修があったりするんでしょうけど、それでもわかりにくいことも多いと思うんです。会社によっては、大学の先生を呼んで教えるようなこともあるようですけど、大学の先生を呼んでも難しいことが多いでしょう。実はそれが、私が「ヨビノリ」を始めるきっかけにも繋がります。
東京大学で博士課程に在籍中に、始められているんですよね。どういう理由からだったんですか。
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ヨビノリ
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大学の授業が、うまく機能していないと思ったからです。行っても意味がないと感じた授業も多くありました。でも、その理由も今ではわかります。大学の先生は研究のプロであって、教育のプロでないからです。一方で私は予備校でアルバイトをしていたんですが、そこではクオリティの高い授業に日々触れられるわけですね。そのギャップが大きかった。 大学院の博士課程に進んだとき、何か新しいことをやろうと思って、YouTubeをやってみることにしたんですが、予備校講師としての経験で、それを活かした大学生向けの授業をやってみたら面白いんじゃないかと思ったんです。言ってみれば、大学生向けの予備校があればいいんじゃないか、と。それは誰もやっていませんでしたから。
なるほど、予備校のようなクオリティで、大学の授業をやってみたらどうなるか、ということですね。
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ヨビノリ
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そうです。理系の大学生向けの数学と物理の授業をやってみようと思ったんです。

教育系としては最速のペースで登録者が増えていった

もともとYouTubeは使っていたんですか。
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ヨビノリ
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ヘビーユーザーでしたね。大学生になってからスマートフォンを持ち始めて、YouTubeが流行りだしたのが大学3、4年生くらい。動画をたくさん見ても通信費が大きくならないようになった頃です。ただ、始めた2017年当時は、YouTubeの人気コンテンツはエンタメ系ばかりでした。今でこそ教育系は増えてきていますが、当時はほとんどなかった。でも、たくさんの人がYouTubeを見ていることは間違いないとわかっていました。実際、30代以下でYouTubeを見たことがない人はほぼいないはずですから。今は教育系のものも増えてきて、見ている人の年齢層はさらに上がってきていると思います。
YouTubeもお好きだったわけですが、教えるのもお好きだったんでしょうか。

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ヨビノリ
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教えることは得意だと思っていました。中学、高校、大学でもいつも同級生に教える側でしたし、かなり好評だったという自覚があります。
理系の大学生も苦労していた、と。
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ヨビノリ
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大学レベルの学問は私自身、非常に苦労していました。みんなやさしく書かれた本を探したり、そういうものを何冊も読んだりして、ようやく理解していたんです。でも、難しいなりに、もっと上手く教える方法はあるはずだ、と私は思っていたんです。
予備校講師時代も、人気だったそうですね。
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ヨビノリ
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日々の授業で、反省と実践を繰り返していました。生徒が前のめりになってくれているか、リアルに表情が伝わってきますし。笑わせたりするのも好きでしたね。面白く楽しく、エンターテインメントとして授業を受け止めてほしいと思っていました。それで成績が上がったら最高じゃないですか。だから、もし研究者になれなかったら、教育者になろうと思っていたんです。
その場所としてYouTubeを選ぶことになった、と。
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ヨビノリ
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予備校の講師をしていたとき、教室には50人ほどの生徒がいました。その授業に参加するために一人あたり5000円くらい払ってくるわけですね。でも、アルバイト講師に入ってくるお金はせいぜいが2人ぶんくらいなわけです。では、残りはどこに行ったのかというと、生徒を集めるための広告費に消えていたと思うんです。もし、ちゃんと自分が影響力を持ったら、その広告費はカットできるわけですよね。そういうビジネス的な視点も含めて、YouTubeはとても魅力があると思いました。
でも、いきなり見に来てくれる人がいたんですか。
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ヨビノリ
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予備校のアルバイトをしていた時、高校生に教えていたわけですが、すでに大学生になっていた当時の卒業生だけでも500人以上いたんです。彼らが現役の理系大学生になっていた。そこから、口コミで広がっていきました。 「あのときの予備校の先生の授業が、また聞けるみたいだぞ。しかも大学の数学や物理を教えてくれるらしいぞ」と各種のSNSで広まっていったようです。私自身もSNSをうまく使っている自信がありましたから、ツイッターを中心に拡散していきました。大学生たちに一瞬で広がったのは、悩みが同じだったからだと思います。授業は難しい。なのに、難しいテストが待っている。おかげで、教育系としては最速のペースで登録者が増えていったんです。

カメラの向こうに人がいると思って講演する

スタートのタイミングも見計らわれたそうですね。
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ヨビノリ
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大学の定期試験のシーズンに間に合わせようと考えました。あと、まずはターゲットを1年生に据えました。これが、思い切り刺さったんですよね。どうして1年生にしたのかというと、1年生で使ったら4年間ずっと視聴者になってもらえるからです。  
そして夏休みになるわけですね。
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ヨビノリ
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はい。大学1年生向けの動画は試験が終わったので数を減らしました。ほとんどの大学生は夏休みに勉強しません。テストもない。それで、もう少しハードでキャッチーな動画を投稿するようにしました。「流体力学」や「量子力学」とか。そうすると、あっという間にアクセスが集まりました。教育系の動画という競合は当時、ほぼいないわけです。検索キーワードで自分のチャンネルの動画が多くかかったんだと思います。ここで、社会人にも、実はたくさんニーズがあることを知ったんです
でも、そんなヨビノリさんも、最初は誰もいないところでカメラの前でしゃべって撮影するのには、苦労された、と先ほどもおっしゃられていました。
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ヨビノリ
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難しいと思いました。なんといっても、リアクションがないんです。笑わせようと思って言っていても、誰も笑ってくれませんから、テンポがどうにもずれる。戸惑いました。ただ、徐々に慣れていきました。
何かコツがあるんでしょうか。
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ヨビノリ
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意識していることは、カメラに向かうのではなく、カメラの奥に人がいると思ってやることです。奥に何十人も座っているリアルな授業だと思ってやる。だから、あえて目線も散らせます。本当に奥に人がいるかのように、遠くを見たり、右のほうを見て目線を合わせたり、左のほうを見たり。そうすることで、見ている人も講演と同じような緊張感が出てくると思うんです。
となると、けっこう広いスタジオを借りておられるんですか。
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ヨビノリ
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広めの教室を借りています。そうすることで、遠くが見られますから。狭い部屋だとこうはいかないですね。
ういうことは、やっぱり、いろいろトライアルをされたんでしょうか。
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常に撮った動画をチェックします。これは講師時代もやっていたことです。技術向上にもつながりますので。誰よりも自分の動画を見ていると思いますね。笑いが難しいわけですが、スベリ芸をやるといい、という境地に至りました(笑)。リアルでも、スベったほうが面白い芸って、ありますけど、スベる感じが動画ではいいみたいなんです。これが、笑い声がない環境にマッチするんですよね。

 

ライブ配信で、見ている人とのコミュニケーションも

最初はやっていなかったけど、途中でやり始めたことってありますか。
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ヨビノリ
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板書のシーンを早送りにしたことです。講師のときは、書きながら何かをしゃべっていたのですが、動画では事情が違います。だから、あえてしゃべらずに後で編集して早送りすることにしました。その前提で撮影します。
そういえば、どうして黒板、なんでしょうか。
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ヨビノリ
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これは個人的なこだわりですね。うまく書けるから。ホワイトボードだと、微妙にペンが滑るんですよ。あと、動画検索で出てくるサムネイルで差別化できる、というのも大きいですね。緑色が映える。黒板は学生世代には、やっぱり馴染みがありますから。教育系の動画でも、黒板の人は少ないですから、それだけで特徴になります。
他に途中で変えたものって、ありますか。
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服を統一しました。黒っぽい紺色のシャツに水玉のネクタイ。最初は白いシャツを着たり青いシャツを着たりしていたんですが、動画になると黒板の前では映えなかったんですよね。それで、黒っぽい紺色にしました。ネクタイも派手過ぎると、そればかり目立ってしまう。画面いっぱい、自分と黒板ですから、落ち着いたネクタイじゃないと、見ているほうはそっちばかりに目が行ってしまいます。洋服を統一したメリットは大きいと思います。何より、この格好で一発でヨビノリだと認知されるようになったんです。この格好で街を歩くと声をかけられることもたまにありますが、まったくの私服で歩いていると誰にも気づかれません。  そうそう、イベントなどのときには、逆にど派手なシャツとかを着たりしますね。
ライブで配信をした場合は、見ている人とのコミュニケーションができたりするんですか。
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ヨビノリ
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例えばYouTubeであれば、視聴者からのコメントが時系列順で並びます。そのコメントに対して随時反応できたりしますね。 また、お金を払ってコメントができる「スーパーチャット」という機能があります。 多くのコメントが並んで中々配信者に反応してもらえないとき、課金をしてコメントを目立たせることができるわけです。配信者側も直接的に応援してもらっているのが眼に見えるので、活動のモチベーションに繋がったりもします。
同時中継システムが整っている企業も増えていきますから、オンライン対談とかもできるようになりますね。海外の人とかとやりとりしたり。また、これはすでに実例があるんですが、子育て中の女性が子育て中の女性の方に向けて家からオンラインで講演されたんです。子育て中ですから、講演中に子どもが画面に映ったり、途中であやしに行かれたり。でも、これがまさに子育て中の女性だと、とても高い支持を受けました。なるほど、と思いました。
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注目している人は間違いなく多くなっていくと思います。ウェビナーを主催する側も、講師の側も早く準備を進めていったほうがいいと思いますね
今日は、ありがとうございました!
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――企画:細野潤一 江本千夏/取材・文:上阪徹/写真・編集:対馬玲奈

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教育系YouTuber。東京大学大学院卒。博士課程進学と共に始めたYouTubeチャンネル"予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」"(通称:ヨビノリ)は開設からわずか2年足らずで登録者15万人を突破。…

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