講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 ロータリークラブ向け講演会

ロータリークラブ向けおすすめ講師紹介
 
ロータリークラブの皆様から、活動の一環として開催される講演会のお問い合わせを頂いております。
ご相談を頂いている講演会のテーマは、世界理解や平和を考えるため人権に関するテーマをはじめ、
誰もが住みやすい地域社会を目指した福祉について考える講演会や、
ロータリークラブの皆様と地域の方々との交流の場とするレクリエーションを主旨とした講演会など、
多岐にわたります。「講演依頼.com」では、ロータリークラブの講演会にお薦めの講師の方々をご紹介致します。


 
◆ ロータリークラブ向け TOPICS  
  ボランティア     平和・人権     レクリエーション
  国際理解     女性の生き方     福祉
 

■ロータリークラブ向けにお薦めの講師ご紹介■

     ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある「候補に入れる」ボタンをクリック後、
      掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

ボランティア
アグネス・チャン


社会に目を向けて
アグネス・チャン
歌手・エッセイスト
教育学博士

●主な講演テーマ
「みんな地球に生きるひと」
1955年香港生まれ。72年「ひなげしの花」で日本デビューし、一躍アグネスブームを起こす。上智大学国際学部を経て、カナダトロント大学(社会児童心理学科)を卒業。84年 国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。85年 北京チャリティーコンサートの後、食料不足で緊急事態にあったエチオピアを取材。その後、芸能活動のみでなく、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。
マリ・クリスティーヌ


グローバルな視点で
マリ・クリスティーヌ
異文化コミュニケーター/ 国連ハビタット親善大使

●主な講演テーマ
「お互い様のボランティア」
東京で、アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれる。幼少期から諸外国で生活をする。70年に日本へ単身で帰国し、上智大学を卒業。また、大学在学中に芸能活動も開始。その他、国際会議、コンサ-トなどの司会など、数ヶ国語に精通しているという、堪能な語学力を生かして活躍。また、同じアジアに住む女性や子どもを支援する、ボランティア団体AWCの代表も務める。

高橋元太郎


ボランティアの心
高橋 元太郎
俳優

●主な講演テーマ
「うっかり八兵衛のボランティア満遊記」
1941年1月15日生まれ。1961年アイドルグループ「スリーファンキーズ」のメンバーとしてデビュー。ソロ歌手を経て、映画・舞台・テレビドラマ等俳優として活躍する。「水戸黄門」の「うっかり八兵衛」役で一躍人気者になる。身障者の集いや老人ホームの慰問など、「してあげている」のではなく「させて戴いている」の気持ちで参加している。ボランティアの心を押し付け出なく、伝えていく。



平和・人権
鳥越俊太郎


世界から平和を考える
鳥越 俊太郎
ニュースの職人
キャスター

●主な講演テーマ
「戦争の現場から」
1940年、福岡県生まれ。京都大学文学部卒業後、毎日新聞社へ入社。社会部、外信部(テヘラン特派員)、サンデー毎日編集部勤務を経て、サンデー毎日編集長へ就任。 毎日新聞社退社後、ニュースキャスター、コメンテーターとして多くの報道番組に出演。又、2005年に直腸がんを患い、手術を受ける。 2007年に肺への転移が見つかり、再手術を受けた。現在も、様々な活動を精力的に行っている。

池田香代子
世界が100人の村なら
池田 香代子
ドイツ文学翻訳家 口承文芸研究家
●主な講演テーマ
「100人の村から憲法が見えた」
『世界がもし100人の村だったら』を出版し、 人々の"平和を願う”意識を呼び起こし、ベストセラーとなる。その印税で「100人村基金」を立ち上げ、NGOや日本国内の難民申請者の支援を行っている。 『ソフィーの世界』をはじめとする翻訳家として活躍する一方で、 1955年に核兵器廃絶と世界平和の構築を目指して発足された。 世界平和アピール七人委員会のメンバーも務める。
山本コータロー


平和がいいに決まってる
山本コータロー
フォークシンガー 白鴎大学教育学部教授

●主な講演テーマ
「ぼくのピースメッセージ」
1948年、東京都千代田区生まれ。一橋大学在学時に「走れコウタロー」が大ヒットし、日本レコード大賞・新人賞を受賞。平和問題、男女共同参画問題、著作権問題など多分野に造詣が深く、特に地球環境問題には造詣が深く、白鴎大学教授を務める。講演とともに行うミニライブでは、 ヒット曲「走れコウタロー」、「岬めぐり」など、誰もが知っている70年代フォークソングの名曲を聴くことができる。




レクリエーション
増岡弘


音声の演劇・群読公演も
増岡 弘
声優/俳優

●主な講演テーマ
「マスオの人権問題考「ことばはプレゼント」」
アニメ「サザエさん」での生真面目で人の良いマスオさん役の声優としてお馴染み。 劇団東京ルネッサンスの代表として、若手の育成にも注力している。 一方、『マスオさんの味噌づくり指南』を執筆するなど、趣味の味噌づくりを通じたナチュラリストとしても活動している。サザエさん一家から学んだ家族の幸せ、人間としてのあり方、愛のある子育てなど、 本当の幸せを見つけるための秘訣をできるだけ多くの人々に伝える。
大棟耕介
病院の子どもに学んで
大棟 耕介
(有)プレジャー企画
代表取締役社長
クラウンK(道化師)
●主な講演テーマ
「世界の病院を訪ねて」
クラウン(道化師)の会社、有限会社プレジャー企画の会長、現役クラウン。クラウンとしては、K(ケイ)という名前で活躍中。鉄道会社在籍中にクラウンの勉強をはじめ、プロに転身。遊園地やサーカスなどでショーを開くかたわら、ホスピタルクラウンとして病院に通い子供達に笑いを届けている。病院での講演はもちろんのこと、 学校、企業の講演も数多く実施しており講演のテレビ取材も多い。道化師の世界大会'WCA金メダルを受賞したパフォーマンスも必見。
奥田良子


心で聴く音色
奥田 良子
フルーティスト

●主な講演テーマ
「心に届く愛の音色」
将来を期待され、演奏家としての階段を着実に上っていく中、厚生省指定難病「クローン病」を発症。
「一生治りません。でも死ぬことはありません」と宣告される。闘病生活と挫折。数年間の『ひきこもり』7年間の『ブランク』を乗り越え、もう一度「光のステージ」立った奇跡のフルーティスト。 一人では生きていけないこと、挫折と乗り越えた先にあるものを、 フルートとオカリナの演奏を通して多くの人に伝えていく。



国際理解
ダニエル・カール
国際理解の重要性
ダニエル・カール
タレント/山形弁研究家

●主な講演テーマ
「国際社会に生きる若者のあり方」
大学生時代、大阪の関西外国語大学に4ヶ月間学び、その後、京都二尊院に2ヶ月間ホームステイ、佐渡島で4ヶ月間、文弥人形づかいの弟子入りをした。大学卒業後、日本に戻り文部省英語指導主事助手として山形県に赴任し、3年間英語教育に従事。現在は東京に居をおき、翻訳・通訳サービス会社を経営する社長を務める。英語、ドイツ語、山形弁を操り、豊富な知識とサービス精神を生かして、レポーターやコメンテーターなどメディアでもマルチな活躍を続けている。

イーデス・ハンソン


真の国際化とは
イーデス・ハンソン
タレント

●主な講演テーマ
「違いがあってこそ」
インド北部のマスーリ生まれ、9歳まで育つ。1960年来日し、タレント活動を開始する。ユニークな大阪弁と舌鋒鋭い論評で、テレビ・ラジオ・雑誌対談などで人気を得る。その後は13年間にわたり、世界的な人権擁護団体「アムネスティ・インターナショナル」日本支部長を務める一方、1987年からは念願であった「田舎暮らし」を開始。2004年10月からは「特定非営利活動(NPO)法人エファジャパン(Efa Japan)」を設立し「アジア子どもの家」を展開し、子供達への教育支援活動を実施している。

パックンマックン


笑って学ぶ
パックンマックン
お笑いコンビ

●主な講演テーマ
「笑撃的国際交流」
97年に共通の知人の紹介で知り合い、パックンマックンを結成。日米の文化をネタとした漫才で人気を博している。情報番組や英語にまつわるコーナーをはじめ、テレビやラジオ、イベントで活躍している。2003年にはラスベガスで英語漫才に挑戦し、成功を収めた。国際交流について、ユーモアを交えながら講演をおこなう。 10年目を迎えたパックンマックンが会場を盛り上げます。



女性の生き方
太田彩子


「女性の強み」を活かして
太田 彩子
株式会社ベレフェクト 代表取締役

●主な講演テーマ
「1億売るオンナは
どのような習慣をしているのか」

(株)リクルートにて、サンロクマル編集部所属後、ホットペッパー創刊に携わる。 2006年に(株)ベレフェクトを設立し、 女性営業の育成、女性活躍支援を主とした人材育成コンサルタントとしてコンサルティング、研修、講演を年間200回以上実施している。得意分野は「女性営業力の強化」、「女性営業の戦力化」で、これまでにのべ4万人以上の女性を支援してきた。著書も多数。
市田ひろみ
女を学ぶ
市田 ひろみ
服飾評論家/エッセイスト
●主な講演テーマ
「かしこく生きる女学」
大学卒業後、 重役秘書としてOL、女優、美容師などを経て、現在は、服飾評論家、エッセイスト、大学講師、日本和装師会会長、書家として、幅広く活躍している。緑茶のテレビCMでお茶の間に親しまれ、ACC全日本CMフェスティバル賞を受賞。 明治生まれの両親からは「よいこと・悪いこと」を教わったと語り、また両親の介護経験から、家族・親子の絆について語ります。「感謝」の気持ちを大切に、聴講者に勇気を与えます。
太田 房江


働く女性として
太田 房江
前大阪府知事

●主な講演テーマ
「行政のプロ、働く女性の最前線」
広島県呉市出身。大学卒業後、旧通商産業省(大臣官房審議官、近畿通産局総務企画部長、 消費経済課長)、岡山県副知事を経て、2000年、大阪府知事に就任。以来、全国初の女性知事として二期8年、府政や財政の建て直しに奔走した。府知事時代は、企業立地促進条例を成立させ、府内の企業誘致活性に尽力、また、関西国際空港の二期工事完了、第二滑走路供用開始、そのほか「ひったくり半減」を掲げた治安の改善などを実現させた。


福祉
見城美枝子


福祉の現状
見城 美枝子
青森大学教授
エッセイスト
ジャーナリスト

●主な講演テーマ
「日本の福祉~支え合ってボランティア~」
TBSアナウンサーを経て、フリーに。海外取材を含め56ヶ国以上訪問。現在青森大学社会学部にて教鞭をとり、建築社会学、メディア文化論、環境保護論を講義している見城美枝子さんは、著作、対談、講演、テレビでの活躍は目覚しく、講演題目もバラエティーに富んでいる。女性ながらの視点で教育や環境・福祉などの問題を鋭く、優しく語りかける様は、 誰もが深く納得させられてしまう。
大沢逸美
母の介護経験をもとに
大沢 逸美
女優/タレント
●主な講演テーマ
「今後の福祉に望むこと」
1982年、第7回ホリプロスカウトキャラバンでグランプリを受賞し、デビュー。テレビ、映画、舞台を中心に活躍。順調に仕事を行う一方で、24歳の時に父が亡くなったことで、複数の病気を患う母を上京させ、一人で介護を行いはじめる。講演では、女優業と両立しながら、娘一人で行ってきた母の介護で感じてきたことを話す。母の介護経験をもとに、日本の老人医療や介護制度についてお話します。
石井めぐみ


誰もが住み良い街へ
石井 めぐみ
女優/「てんしのわ」代表

●主な講演テーマ
「この街で、生きるということ-重い障害を持つ子と共に」」
1958年東京都生まれ。1979年に松竹映画「夜叉ヶ池」で女優デビュー。結婚後、1991年に重度の脳性麻痺の障害を持つ長男を出産。長男「ゆっぴぃ」との8年間の生活を通して、 障害者と健常者が共生できる街づくりを意識するようになり、重度障害児親の会「てんしのわ」を立ち上げる。現在は、女優業の他にも、人権、障害者問題の講師として活躍中。

 
                          

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