講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 ロータリークラブ向け講演会

ロータリークラブ向けおすすめ講師紹介
 
ロータリークラブの皆様から、活動の一環として開催される講演会のお問い合わせを頂いております。
ご相談を頂いている講演会のテーマは、世界理解や平和を考えるため人権に関するテーマをはじめ、 誰もが住みやすい地域社会を目指した福祉について考える講演会や、 ロータリークラブの皆様と地域の方々との交流の場とするレクリエーションを主旨とした講演会など、 多岐にわたります。
「講演依頼.com」では、ロータリークラブの講演会にお薦めの講師の方々をご紹介致します。


 
◆ ロータリークラブ向け TOPICS  
  青少年育成     ボランティア     平和・人権
  国際理解     女性の生き方     介護
  福祉     落語     レクリエーション
 

■ロータリークラブ向けにお薦めの講師ご紹介■

     ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある「候補に入れる」ボタンをクリック後、
      掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

青少年育成
桑田真澄


38歳でメジャー挑戦
桑田 真澄
元読売巨人軍・元ピッツバーグパイレーツ投手

●主な講演テーマ
「 夢をあきらめない」
高校時代から、甲子園に出場し、卒業後はジャイアンツへドラフト1位で入団。順風満帆な野球人生にも思えたが、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障にも悩まされた。また、38歳でのメジャー挑戦。07年1月、マイナー契約だったが、 6月9日にメジャー昇格し、6月10日にメジャーで初登板を果たし、夢を実現した。講演では、数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた野球人生を語る。
落合博満


俺流をつらぬく
落合 博満
元プロ野球監督

●主な講演テーマ
「オレ流の野球」
現役選手時代は史上初の三冠王を3度達成し、監督としてはリーグ優勝4回、2年連続リーグ優勝、チームを53年ぶり日本一に導くなど選手、監督として輝かしい成績を残す。2007年には、プロ野球の発展に大きく貢献した人物に贈られる正力松太郎賞を受賞。2011年には「野球殿堂」入りを果たす。講演では、選手、監督として結果を出し続けたオレ流の思考法をもとに、困難な社会を生き抜くヒントを講話。

古賀稔彦


平成の三四郎
古賀 稔彦
柔道家/古賀塾塾長

●主な講演テーマ
「人生の教科書」
東京・世田谷の「講道学舎」に入門し、弦巻中学、世田谷学園高時代に数々の全国大会を個人・団体戦で制覇。日本体育大学進学後”平成の三四郎”の異名をとり、世界選手権2階級制覇をはじめ、ソウル、バルセロナ、アトランタと3度の五輪に挑戦した。2000年4月に現役を引退し「指導者」として、全日本女子柔道コーチを務めるかたわら、2003年子供の人間育成を目的とした町道場「古賀塾」を開塾。



ボランティア
アグネス・チャン


社会に目を向けて
アグネス・チャン
歌手・エッセイスト
教育学博士

●主な講演テーマ
「みんな地球に生きるひと」
1955年香港生まれ。72年「ひなげしの花」で日本デビューし、一躍アグネスブームを起こす。上智大学国際学部を経て、カナダトロント大学(社会児童心理学科)を卒業。84年 国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。85年 北京チャリティーコンサートの後、食料不足で緊急事態にあったエチオピアを取材。その後、芸能活動のみでなく、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。
杉良太郎


慈善活動歴半世紀超
杉良 太郎
俳優

●主な講演テーマ
「福祉 ―想いのままに―」
15歳から始めた慈善活動は、半世紀を超える。法務省特別矯正監、外務省日本ベトナム特別大使、ベトナム社会主義共和国ベトナム日本特別大使、外務省日ASEAN特別大使、厚生労働省肝炎総合対策推進国民運動特別参与、ハワイ州ホノルル市名誉市長、シンガポール日本文化協会名誉会長、麻薬追放協会会長などの肩書を持つ数々の社会貢献活動が評価され、緑綬褒章、紫綬褒章、文化庁長官表彰も受賞。

紺野美沙子


国連開発計画親善大使
紺野 美沙子
女優/国連開発計画
(UNDP)親善大使

●主な講演テーマ
「今、私たちにできること」
女優業の傍ら、1998年に国連開発計画親善大使の任命を受け、カンボジア・パレスチナ・タンザニア・東ティモール他、アジア・アフリカの各国を視察し、国際協力の分野でも活動。2008年には自ら東ティモールにおける環境保護、貧困削減のための植林プロジェクトに資金協力を行う。また、同年、世界の現状を社会に伝えていくため、親善大使としての経験を著した『ラララ親善大使 』を出版。



平和・人権
渡部陽一


戦場カメラマン
渡部 陽一
戦場カメラマン
ジャーナリスト

●主な講演テーマ
「命を大切に 可能性を信じて」
ゆるやかで、独特な語り口調が人気の戦場カメラマン。住民たちと共に長期にわたり生活しながら戦場地域にくらす人々の「ありのままの表情や生の声」を取材する。講演では、戦場で生活している人々の家族の絆や、取材を通じて見えてきた人間が持つ愛の深さ、命の大切さ、生きることの素晴らしさなど、普段ニュースで見ている戦場とは異なる一面を実際の写真とともに伝える。

池田香代子
世界が100人の村なら
池田 香代子
ドイツ文学翻訳家
口承文芸研究家
●主な講演テーマ
「100人の村から憲法が見えた」
『世界がもし100人の村だったら』を出版し、 人々の"平和を願う”意識を呼び起こし、ベストセラーとなる。その印税で「100人村基金」を立ち上げ、NGOや日本国内の難民申請者の支援を行っている。 『ソフィーの世界』をはじめとする翻訳家として活躍する一方で、 1955年に核兵器廃絶と世界平和の構築を目指して発足された。 世界平和アピール七人委員会のメンバーも務める。
山本コータロー


平和がいい
山本コータロー
フォークシンガー
白鴎大学教育学部教授

●主な講演テーマ
「ぼくのピースメッセージ」
1948年、東京都千代田区生まれ。一橋大学在学時に「走れコウタロー」が大ヒットし、日本レコード大賞・新人賞を受賞。平和問題、男女共同参画問題、著作権問題など多分野に造詣が深く、特に地球環境問題には造詣が深く、白鴎大学教授を務める。講演とともに行うミニライブでは、 ヒット曲「走れコウタロー」、「岬めぐり」など、誰もが知っている70年代フォークソングの名曲を聴くことができる。




国際理解
ダニエル・カール
国際理解の重要性
ダニエル・カール
タレント/山形弁研究家

●主な講演テーマ
「国際社会に生きる若者のあり方」
大学生時代、大阪の関西外国語大学に4ヶ月間学び、その後、京都二尊院に2ヶ月間ホームステイ、佐渡島で4ヶ月間、文弥人形づかいの弟子入りをした。大学卒業後、日本に戻り文部省英語指導主事助手として山形県に赴任し、3年間英語教育に従事。現在は東京に居をおき、翻訳・通訳サービス会社を経営する社長を務める。英語、ドイツ語、山形弁を操り、豊富な知識とサービス精神を生かして、レポーターやコメンテーターなどメディアでもマルチな活躍を続けている。

モーリー ロバートソン


わかりやすく解説
モーリー ロバートソン
国際ジャーナリスト

●主な講演テーマ
「今、世界で日本で何がおきているのか?」
NHK総合「所さん大変ですよ!」日本テレビ「スッキリ」関西テレビ「報道ランナー」など多くの番組にレギュラー出演し、各種メディアでも活躍。日米双方の教育を受け、1981年に東京大学とハーバード大学に同時合格。2001年 「情熱大陸」でフィーチャー。講演では、トレンドから世界文化・国際情勢、社会動向まで 日本のメディアでは伝えきれない幅広いテーマをグローバルな視点で伝える。

 

 

パックンマックン


笑って学ぶ
パックンマックン
お笑いコンビ

●主な講演テーマ
「笑撃的国際交流」
97年に共通の知人の紹介で知り合い、パックンマックンを結成。日米の文化をネタとした漫才で人気を博している。情報番組や英語にまつわるコーナーをはじめ、テレビやラジオ、イベントで活躍している。2003年にはラスベガスで英語漫才に挑戦し、成功を収めた。国際交流について、ユーモアを交えながら講演をおこなう。 10年目を迎えたパックンマックンが会場を盛り上げます。



女性の生き方
林久美子


議員で研鑽した知識を
林 久美子
元参議院議員
社会問題コメンテーター

●主な講演テーマ
「女性が輝く社会」
びわ湖放送に入社後、報道部キャスターを務める。2004年、参議院議員に。菅第1次改造内閣と第2次改造内閣で文部科学大臣政務官を務め「幼保一体化」を実現。また、民主党のネクスト文部科学大臣として「いじめ防止対策推進法」を成立させた。2013年参議院議員 世耕弘成と結婚。講演では、議員として研鑽した知識をもとに、教育、政治、社会問題を切れ味よく熱く語る。
木場弘子
子連れキャスター
木場 弘子
キャスター
千葉大学客員教授
●主な講演テーマ
「未来を拓く主役は私」
元TBSアナウンサー。『筑紫哲也ニュース23』等の番組を担当。妻であり母。過去には、第1次安倍政権規制改革会議、福田麻生政権教育再生懇談会メンバー、現在6つの省庁の審議会メンバー。「コミュニケーションの基本7か条」が好評を博す。男女雇用機会均等法元年に就職し、TBSにて女性初のスポーツキャスターとなった氏が、いかにして、男性社会の中で協調し、自己を確立してきたのかを講話。
北川悦吏子


話題の脚本家
北川 悦吏子
脚本家
エッセイスト

●主な講演テーマ
「生きている証」
「あすなろ白書」「ロングバケーション」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズなど、数々のヒット作を手がけ、「ビューティフルライフ」では、向田邦子賞、橋田壽賀子賞を受賞。 最近では、「半分、青い。」が話題。一方で、10年以上に渡り、「10万人に1人」とされる病魔に侵されていたことを告白。難病と戦いながら、数々の名作ドラマを生み出してきたその思いや悦び、生きることの幸せを講話。


介護
安藤和津


介護者にエールを
安藤 和津
エッセイスト

●主な講演テーマ
「明日を素敵に生きるには」
上智大学卒業後、イギリスへ2年間留学。その後CNNのメインキャスターを務める。1978年、俳優/映画監督の奥田瑛二氏と結婚。二人の娘の母。2004年、『オムツをはいたママ―母との愛と格闘の日々』を出版。実母の介護生活の中で、様々な問題を抱えながらも 前向きに立ち向かった経験を執筆。講演では、高齢化時代をいかに楽しく生きるか、また、介護をポジティブに切り替える方法等、自身の経験を交え講話。
石川牧子
遠距離介護を7年
石川 牧子
フリーアナウンサー
前日テレ学院学院長
●主な講演テーマ
「7年の遠距離介護・在宅介護より」
バラエティから報道にいたるまで、非常に幅広い分野において功績を残した元日本テレビアナウンサー。1997年、在京局初の女性のアナウンス部長に。その後、(株)日テレイベンツ常務取締役兼日テレ学院学院長となり、放送に関わる多くの人材を育成、輩出。講演では、進行性の難病パーキンソン病を患った母の7年にも及ぶ東京―仙台間の遠距離介護や父の在宅介護、介護と仕事の両立に関して講話。
町亞聖


奇跡の時間!十年介護
町 亞聖
フリーアナウンサー
報道キャスター

●主な講演テーマ
「十八歳からの十年介護」
日本テレビアナウンサーとして、様々な番組を担当。その後、報道局で記者、キャスターとして活躍。主に厚生労働省担当記者としてがん医療、薬害肝炎、医療事故、不妊治療、臓器移植、難病問題や年金などの社会保障問題などを取材。また震災報道、裁判中継(オウム真理教麻原裁判)、皇室関連(愛子様誕生など)など歴史的な出来事の取材も。講演では、10年にわたる両親の介護生活の経験をもとに講話。


福祉
見城美枝子


福祉の現状
見城 美枝子
青森大学教授
エッセイスト
ジャーナリスト

●主な講演テーマ
「日本の福祉~支え合ってボランティア~」
TBSアナウンサーを経て、フリーに。海外取材を含め56ヶ国以上訪問。現在青森大学社会学部にて教鞭をとり、建築社会学、メディア文化論、環境保護論を講義している見城美枝子さんは、著作、対談、講演、テレビでの活躍は目覚しく、講演題目もバラエティーに富んでいる。女性ながらの視点で教育や環境・福祉などの問題を鋭く、優しく語りかける様は、 誰もが深く納得させられてしまう。
毒蝮三太夫


ジジイ、ババアの友
毒蝮 三太夫
タレント

●主な講演テーマ
「まむし流 高齢化社会を考える」
毒舌が中高年に人気!人よんで「ジジイ、ババアの友」、その毒舌ぶりは講演でも好評を博している。2005年、腸閉塞で緊急入院。一ヶ月以上に渡る闘病生活をする。発見が遅れ、医師に死ぬか生きるかの瀬戸際だと告げられるほど危険な状況の中、手術は無事成功し、2006年より仕事に復帰。これから高齢化社会に突入して行く日本に、闘病を乗り越えて復活した元気になるマムシ流スパイスをお届けする。
辻井いつ子


「親ばか」の子育て
辻井いつ子
ピアニスト辻井伸行の母

●主な講演テーマ
「子どもの才能を引き出す法則とは」
東京女学館短大卒業後、フリーのアナウンサーとして活躍。86年、産婦人科医の辻井孝氏と結婚。88年に生まれた長男・伸行氏が生後まもなく全盲とわかり、絶望と不安のなか、 育児書や子育てマニュアルが全く役に立たないところから、 手探りで子育てをスタート。「子どもの可能性を信じる」「思いっきりほめる、抱きしめる」「ひらめいたら即アクション」など、子どもの才能を引き出す法則を講演。


落語
三遊亭円楽


笑点メンバー(紫)
三遊亭円楽
落語家

●主な講演テーマ
「笑いある人生」
青山学院大学在学中、師匠・五代目圓楽の目に留まり、 前座修行をしながら大学を卒業。入門時から将来を嘱望され、若手ながら笑点の大喜利レギュラーメンバーに抜擢。永世名誉司会者 桂歌丸氏とのかけあいで番組を盛り上げた。各種団体・自治体からの講演依頼も多く、現代日本の抱える諸問題・人間関係の再生・心の健康増進について、「笑い」を基軸に楽しく講演。
 林家たい平
笑点メンバー(橙)
林家たい平
落語家
●主な講演テーマ
「笑顔のもとに笑顔が集まる」
林家伝統のサービス精神あふれる芸風を受け継ぎ、「たい平ワールド」と呼ばれる楽しさ満点の高座が高い評価を得ている。NHKの新人賞を始め若手落語家の賞を総ナメにした。真打昇進後も「たい平落語」のさらなる飛躍をめざし、年6回おこなう自らの独演会を中心に、全国での落語会のほか、ラジオ、テレビの出演も数多くこなし、老若男女問わずファン層が幅広い。
三遊亭好楽


笑点メンバー(桃)
三遊亭好楽
落語家

●主な講演テーマ
「人生、好んで楽しもう!」
正蔵の「鰍沢」を聞いて落語の世界に魅せられ入門を決意。「抜け雀」「子別れ」「兵庫船」「錦の袈裟」「蛇含草」等珍しい噺にも積極的にチャレンジし落語ファンを歓喜させる。TVやCMのほか、全国で講演活動も。ゲートボールの番組も担当しゲートボールファンにも人気。ガン予防をテーマにした落語を発表したりNTT「てれふぉん落語」で時事小噺を行なったりと情熱的に活動。



レクリエーション
増岡弘


音声の演劇・群読公演
増岡 弘
声優/俳優

●主な講演テーマ
「マスオの人権問題考「ことばはプレゼント」」
アニメ「サザエさん」での生真面目で人の良いマスオさん役の声優としてお馴染み。 劇団東京ルネッサンスの代表として、若手の育成にも注力している。 一方、『マスオさんの味噌づくり指南』を執筆するなど、趣味の味噌づくりを通じたナチュラリストとしても活動している。サザエさん一家から学んだ家族の幸せ、人間としてのあり方、愛のある子育てなど、 本当の幸せを見つけるための秘訣をできるだけ多くの人々に伝える。
大棟耕介
病院の子どもに学んで
大棟 耕介
(有)プレジャー企画
代表取締役社長
クラウンK(道化師)
●主な講演テーマ
「世界の病院を訪ねて」
クラウン(道化師)の会社、有限会社プレジャー企画の会長、現役クラウン。クラウンとしては、K(ケイ)という名前で活躍中。鉄道会社在籍中にクラウンの勉強をはじめ、プロに転身。遊園地やサーカスなどでショーを開くかたわら、ホスピタルクラウンとして病院に通い子供達に笑いを届けている。病院での講演はもちろんのこと、 学校、企業の講演も数多く実施しており講演のテレビ取材も多い。道化師の世界大会'WCA金メダルを受賞したパフォーマンスも必見。
奥田良子


心で聴く音色
奥田 良子
フルーティスト

●主な講演テーマ
「心に届く愛の音色」
将来を期待され、演奏家としての階段を着実に上っていく中、厚生省指定難病「クローン病」を発症。
「一生治りません。でも死ぬことはありません」と宣告される。闘病生活と挫折。数年間の『ひきこもり』7年間の『ブランク』を乗り越え、もう一度「光のステージ」立った奇跡のフルーティスト。 一人では生きていけないこと、挫折と乗り越えた先にあるものを、 フルートとオカリナの演奏を通して多くの人に伝えていく。


 
                          

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