講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 ライオンズクラブ向け講演会

 
ライオンズクラブ向けおすすめ講師紹介
 
ライオンズクラブの皆様から、メンバーや地域の方々に向けて開催される講演会のご相談を頂いております。
そこで、「講演依頼.com」ではご相談いただいている開催主旨をもとに、
お薦めの講演テーマと講師の方々をご紹介致します。
有意義で効果ある、地域社会への奉仕活動を目的としたボランティアや環境問題をはじめ、
子ども達の健全育成や安全安心なまちづくりなど、ライオンズクラブでの講演会にお薦めの講師をご紹介します。

 
◆ ライオンズクラブ向け TOPICS  
  ボランティア     環境問題     健全な青少年育成
  福祉(介護)     福祉(障害)     安全安心なまちづくり
 

■ライオンズクラブ向けにお薦めの講師ご紹介■

     ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある「候補に入れる」ボタンをクリック後、
      掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

ボランティア
東ちづる


心豊かに生きる
東 ちづる
女優

●主な講演テーマ
「ドイツ平和村の子供たち」
広島県出身。会社員生活を経て芸能界へ。 ドラマから舞台、司会、講演、出版など幅広く活躍中。 一方、プライベートでは、骨髄バンクやあしなが育英会、そして、戦争で傷ついた子どもたちを引き取り、治療・リハビリの後、母国に帰す活動を行うドイツ平和村のボランティア活動を続けている。著書に、ドイツ平和村での活動とライフワークであるボランティア活動での思いを綴った 『わたしたちを忘れないで~ドイツ平和村より』など多数。

見城美枝子


福祉の現状
見城 美枝子
青森大学教授
エッセイスト
ジャーナリスト

●主な講演テーマ
「日本の福祉~支え合ってボランティア~」
TBSアナウンサーを経て、フリーに。海外取材を含め56ヶ国以上訪問。現在青森大学社会学部にて教鞭をとり、建築社会学、メディア文化論、環境保護論を講義している見城美枝子さんは、著作、対談、講演、テレビでの活躍は目覚しく、講演題目もバラエティーに富んでいる。女性ながらの視点で教育や環境・福祉などの問題を鋭く、優しく語りかける様は、 誰もが深く納得させられてしまう。
北澤豪


ボランティアの心
北澤 豪
サッカー元日本代表

●主な講演テーマ
「僕が世界の子供たちに出来ること」
1991年に読売クラブ(現東京ヴェルディ)へ 復帰を果たし、2002年シーズン終了後までJリーグで活躍。
また、9年間、日本代表としても数々の国際試合舞台に立った。 (Jリーグ通算265試合、41得点、日本代表通算59試合、3得点) 引退後は、現役時代から続けていた社会貢献活動を続け、 現在、日本サッカー協会国際委員、JICAオフィシャルサポーター として国際貢献に従事し、サッカーの普及・発展に努めている。



環境問題
高木美保


地球に優しく
高木 美保
タレント
エッセイスト

●主な講演テーマ
「私が考える地球に優しい暮らし方」
1962年東京都葛飾区生まれ。1984年映画デビュー後、ドラマ、バラエティなど、様々なテレビ番組で活躍。1998年、栃木県那須高原での自然豊かな生活をはじめる。自給自足を目標に、有機無農薬野菜作りなど農業にも取り組む。田舎暮らしから得た経験をもとに、より造詣の深くなった自然問題、環境問題を身近な視点からお話します。また、自然での“スローライフ”から見えてきた、魅力的な人生を送るための提言も行います。

野口健
グローバルな視点で
野口 健
アルピニスト
●主な講演テーマ
「富士山から日本を変える」
高校2年の夏休みにモンブラン登頂成功、19歳で5大陸最高峰を登頂。1999年5月、25歳でエベレスト登頂に成功し、当時世界最年少で7大陸最高峰登頂を達成。その後、エベレストのゴミ問題を解決するため、2000~2003年の4年連続で清掃登山に尽力。環境教育の重要性から「野口健 環境学校」を開校するなど、登山を通じた社会貢献活動を精力的に行なっている。自然保護の新たな枠組みを伝えるため、講演活動で全国を奔走している。
北野大


私たちができること
北野 大
明治大学理工学部教授・工学博士

●主な講演テーマ
「もったいない宣言」
明治大学工学部を卒業し、東京都立大学大学院工学研究科工業化学専攻博士課程修了。分析化学で博士号を取得(学位論文:光分解-ガスクロマトグラフィの研究)。専門は、環境化学。2006年4月 財)化学物質評価研究機構・企画管理部長、淑徳大学教授を経て、明治大学理工学部教授に就任。講演テーマは、専門である環境化学の知識を生かしたものから、実弟・たけしのエピソードを交えた家族の話まで多岐に渡る。




健全な青少年育成
家田荘子


子どもの生の声
家田 荘子
作家、真言宗僧侶

●主な講演テーマ
「ティーンからのメッセージ」
これまで光の当たっていなかった世界や人々にスポットを当て、取材することによって社会問題を提起する異色の作家。1日1人以上という取材ノルマの設定、実行により蓄積された『現場の生の声』をもとに
幅広いテーマで講話します。ティーンたちは、悩みながらも、大人たちに沢山のサインを送っています。
全国同世代のティーンたちが、どう苦しみ、どう親たちと克服して行ったか取材して得たティーン達の生の声をそのままをお話しします。
香山リカ
心の中をのぞいてみたら
香山 リカ
精神科医
●主な講演テーマ
「“よい子”の心に何が起きているか」
東京医科大学卒業後、神戸芸術工科大学助教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在は立教大学現代心理学部映像身体学科の教授を務める。又、メンタルヘルスの問題などに関する執筆活動も積極的に行っている。現在、日本テレビ「スッキリ!!」をはじめ、情報番組への出演も多い。 講演では、具体的なエピソードを交えて分かりやすいと好評。著書に、『<いい子>じゃなきゃいけないの?』 『10代のうちに考えておくこと』など。
藤原和博


教育を考える
藤原 和博
教育改革実践家
杉並区立和田中学校・元校長

●主な講演テーマ
「日本の教育を考える」
1955年東京生まれ。1978年東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、1993年よりヨーロッパ駐在、1996年同社フェローとなる。2003年には東京都で民間人初の公立中学校長(杉並区立和田中学校校長)に就任。進学塾と連携した夜間塾「夜スペ」などの取り組みが評価され、教育界の注目を集めた。これまでの経験をもとに、日本の教育について提言する。



福祉(介護)
落合 恵子
今後の福祉に願うこと
落合 恵子
作家/クレヨンハウス代表

●主な講演テーマ
「介護の現場から~わたしの介護日誌~」
明治大学英米文学科卒業後、株式会社文化放送に入社。アナウンサーを経て、作家生活に入る。執筆活動だけでなく、子どもの本の専門店「クレヨンハウス」を主宰し、『月刊子ども論』、『月刊クーヨン』の発行人も務める。また、食への関心も強く、自然食レストラン「HOME」を経営するなど、「食」の問題にも取り組み、幅広い活動を行っている。講演テーマは、人権を主軸に男女共同参画、育児、教育、介護、食の安全など多岐にわたります。

橋幸夫


真の老人介護とは
橋 幸夫
歌手

●主な講演テーマ
「宇宙人からの贈りもの~介護・家族・人生観」デビュー曲「潮来笠」の爆発的ヒットで、日本レコード大賞新人賞を受賞。更に「いつでも夢を」「霧氷」で二度のレコード大賞を受賞し、 「御三家」として人気を集める。多くのヒット曲を輩出してきた実力派歌手、 映画、テレビ、舞台での俳優として活躍する。忙しい芸能活動の一方、認知症の実母の介護も行い、実体験を通した家族の愛の物語「お母さんは宇宙人」はベストセラーとなる。実母の介護体験を振り返りながら、介護についてお話します。

安藤和津


母から学んだこと
安藤和津
エッセイスト

●主な講演テーマ
「明日を素敵に生きるには」
学習院初等科から高等科、上智大学卒業後、イギリスへ2年間留学。1978年、俳優/映画監督の奥田瑛二氏と結婚。二人の娘の母。女性の生き方、教育問題、身近な環境やエネルギー問題、ファッション、料理をテーマにした講演会、 トークショー、司会、審査員、パネラーなど、幅広く活躍中。また、実母の介護に立ち向かったお話から、ファッションや料理、女性の生き方、環境問題と、話題が豊富。決して飽きることがない、充実した講演になります。



福祉(障害)

小林完吾


車椅子からの気づき
鈴木 ひとみ
エッセイスト

●主な講演テーマ
「車椅子からの出発(たびだち)」
1962年大阪府出身。82年度ミス・インターナショナル準日本代表に選出。83年上京し、ファッションモデルとして活躍。84年交通事故で頸椎を骨折。86年結婚。医者に「一生、車椅子生活が続く」と言われた時は、自ら死を考えるほどだった。周囲の人たちの支えから2年間、懸命にリハビリを続け、2004年にはアテネパラリンピックに射撃で出場。障害について考えさせられる講演だ。著書は「車椅子の花嫁」として、 テレビドラマ化されている。
京谷和幸
車椅子バスケに夢を
京谷 和幸
パラリンピック 車椅子バスケットボール日本代表
●主な講演テーマ
「夢を持つことの大切さ」
小学校からサッカーを始め、高校でパルセロナ五輪代表候補となる。91年にジェフ市原とプロ契約。03年Jリーグ開幕半年後に、交通事故により脊髄損傷、車椅子生活に。94年に千葉ホークスに入り、車椅子バスケ選手としてスタートを切る。00年、シドニーパラリンピックから日本代表に。08年北京パラリンピックでは、日本選手団の主将も務める。障害者スポーツを多くの人たちに広めるため、「夢」「出会い」「感謝」をテーマに全国で講演会を行っている。
 
 


安全安心なまちづくり
梅本正行


犯罪対策のプロ
梅本 正行
犯罪アナリスト、コメンテーター

●主な講演テーマ
「予知防犯対策のすすめ」
1964年からセキュリティ関連事業に参入し、警察からの感謝状は400枚を超える。 10年以上にわたり、警察署で署員の特別教養講師を務めるなど、犯罪対策のエキスパートとして知られる。 近年の犯罪多発に心を痛め、2000年12月の世田谷一家惨殺事件発生を契機に、セキュリティの大切さ・予知防犯の大切さをもっと人々に知らせたいと決意し、2001年4月、犯罪抑止のためのNPO法人を立ち上げる。防犯対策のプロの養成講座も開講。
女探偵ナオミ
女探偵の視点から
女探偵 ナオミ
セーフティコンサルタント
●主な講演テーマ
「地域と個人で出来る『防犯対策』」
探偵歴約20年の美人探偵。潜入調査専門の調査会社に5年勤務した後、総合探偵社ガルエージェンシー株式会社設立に参画。2001年からは同社代表を務め、探偵学校で後輩の育成にあたる。現在は探偵紹介者㈱代表の他、新聞などの連載コラムやテレビ出演、講演活動など、積極的に活動中。 講演では、さまざまなケーススタディを交えて防犯の心構えと実践的な対応策を20年のキャリアを持つ女探偵の視点からお話する。
藤田則子


子どもを守るために
藤田 則子
防犯アドバイザー

●主な講演テーマ
「究極の防犯とは」
1999年、有限会社システム防災代表取締役社長に就任。実際にトラブルが起こってしまった時の関わり方、対処の仕方を伝授する。具体的な事例に基づいて「こんな時どうしたらいいのか」、「どうしたのか」、「その結果どうなったのか」、具体的にお話する。「世の中とは思いどうりにならぬもの」という視点を持ちながら、防犯対策について分かりやすく解説する。


 
                          

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