■憲法に関する講師紹介■
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、
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憲法週間講演会
本当に大切なもの
鳥越俊太郎
ニュースの職人
キャスター
●おすすめ講演テーマ
「戦争の現場から」
大学卒業後、毎日新聞社へ入社。社会部、外信部(テヘラン特派員)、サンデー毎日編集部勤務を経て、サンデー毎日編集長へ就任。現在、ニュースキャスター、コメンテーターとして多くの報道番組に出演。戦争の現場を語っていく。
男女の人権を考える
香山リカ
精神科医
●おすすめ講演テーマ
「男女の共生社会」
東京医科大学卒業後、神戸芸術工科大学助教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在は立教大学現代心理学部映像身体学科の教授を務める。精神科医の視点から、具体的なエピソードを交えて分かりやすく、男女共生について語る。
後世に伝えたいこと
金美齢
元 台湾総統府 国策顧問
●おすすめ講演テーマ
「母から子どもへ、孫たちへ 時代が変わっても変わらない大切なもの」
34年台湾・台北にて出生。早稲田大学にて 20年以上にわたり英語教育に携わってきた。現在、評論家として、テレビを始め新聞・雑誌など各種メディアで幅広い分野にわたって様々な提言を行っている。
平和憲法を伝えて
井筒和幸
映画監督
●おすすめ講演テーマ
※主催者様のご要望をご相談下さい。
81年『ガキ帝国』で日本映画監督協会新人奨励賞を受賞。以降、『ゲロッパ』、『パッチギ』(04年)など、叙情性と、痛快さをあわせ持つエンタテイメントを作り続けている。独自の批評精神と鋭い眼差しでコメンテーターとしても活躍。
人権を考える
家田荘子
作家、真言宗僧侶
●おすすめ講演テーマ
「一緒に生きて行こう―あなたの愛を求めています―」これまで光の当たっていなかった世界や人々にスポットを当て、取材することによって 社会問題を提起する異色の作家。1日1人以上という取材ノルマの設定、実行により蓄積された『現場の生の声』をもとに講和します。
平和な社会をめざして
戦争のない平和な世界
池田香代子
ドイツ文学翻訳家 口承文芸研究家
●おすすめ講演テーマ
「100人の村から憲法が見えた」
「世界がもし100人の村だったら」のイメージCD(ユニバーサル)は、「イマジン」(J・レノン)に始まる。そこにこめられた驚くべきメッセージが、明日の世界を照らし出す。護憲改憲を越えて、子孫になにを手渡すべきかを考えるきっかけとなる講演会。
平和憲法を守ろう
辻元清美
衆議院議員
●おすすめ講演テーマ
「平和を考え行動しよう」
日本は憲法九条を持つ平和国家。紛争の解決や歴史の仲介のために私たちにできることは何か? 過去の歴史の中から学ぶべきことは何か? 私たちにとって一番大切な平和について、ピースボートでの活動の経験などをふまえてお話します。
戦争現場から感じたこと
渡部陽一
戦場カメラマン
ジャーナリスト
●おすすめ講演テーマ
「戦場の医療現場から」
ニュースで報道されている戦場や被災地を中心に100ヶ国以上の国へ取材。長期にわたり住民と共に生活し、住民の心をかよわせての取材をおこなっている。戦地の住民たちの生の声とともに、日本の魅力を伝え、世界の平和を考える。
平和憲法は日本の誇り
二代目そのまんま東(ゾマホン)
タレント
IFE財団代表(ベナン)
NPO法人IFE副代表(日本)
●おすすめ講演テーマ
「今だから日本の平和憲法について考えたい」
「ここがヘンだよ日本人」(TBS)などのメディアで、
ユニークなキャラクターで人気を集めている。 一方では、3ヶ国の大学で学問を極め、 医療、福祉、教育の分野でも活躍。アフリカ人の視点から、平和憲法について考える講演。
憲法はみんなのもの
金原亭世之介
落語家・落語協会
真打ち
●おすすめ講演テーマ
「憲法9条を考える」
落語家の修行を通して気うすになっている現代社会の道徳心のあり方を考える。「心の通った触れ合いのできる人権が尊重された平和な社会とは…」落語を交えたわかりやすい講演会で、憲法9条について考えていく講演。
基本的人権を考える
人権意識を高めるために
石井苗子
女優
キャスター
ヘルスケアカウンセラー
●おすすめ講演テーマ
「人権と私 ~人権について考えよう~」
女優業のかたわら、東大大学院博士課程に修了し、現在、都内病院心療内科でストレスカウンセラーとして研修中。「ストレス」「アンチエイジング」などの専門分野をはじめ、幅広いテーマで講演を行う。どう生きていくかが重要かを考えさせられる講演。
人権の尊重される社会
森達也
作家/映画監督
●おすすめ講演テーマ
「人権、部落差別」
オウム真理教を題材にした映画『A2』が山形国際ドキュメンタリー映画祭で市民賞と審査員特別賞を受賞。人間本来のぬくもりと優しさが社会をもっと豊かなものにできるはずであると訴え、人権とは何かを本質的な部分から考えさせられる講演会。
グローバルな視点から
マリ・クリスティーヌ
異文化コミュニケーター
国連ハビタット親善大使
AWC(アジアの女性と子どもネットワーク)代表
●おすすめ講演テーマ
「ボランティア活動から考える」
東京で、アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれる。70年に日本へ単身で帰国し、上智大学を卒業。 堪能な語学力を生かして活躍。また、同じアジアに住む女性や子どもを支援する、ボランティア団体AWCの代表も務めている。
※この他、多数の講師にご登録いただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。ご相談は無料です。
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