講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 健康増進普及月間

  9月は、健康増進普及月間です。
生活習慣病に対する関心が高まっている昨今、
<頭>と<心>と<体>に響く講演会を実施してみてはいかがでしょうか?
生活習慣病を予防して健康に生活するために、
それぞれの専門分野からお話しする講師の方をご紹介します。
   
 
【関連特集】 >>特集一覧ページを見る
◆特集―「健康」
◆特集―「メタボリック・シンドローム対策」 
 
   

■健康増進普及月間特集の講師紹介■

 


 ※各講師への講演会のお問い合わせは、講師詳細プロフィールにある「お問い合わせ候補に入れる」ボタンをクリック後、入力フォームに連絡先等をご記入ください。追って担当者がご連絡いたします。また、お電話でのご連絡もお待ちしております。

食を見直す~毎日の食事も少しの意識で効果絶大!~
王理恵
きれいと元気の秘訣
王理恵
野菜ソムリエ
雑穀エキスパート
●主な講演テーマ
「大人の食育講座 
―健康の秘密は野菜と果物―」

1970年3月7日、世界のホームラン王で現ソフトバンクホークス監督の王貞治の次女として生まれる。
両親の闘病生活を支えるうちに、食が健康に及ぼす重要性を実感。 ジュニアベジタブル&フルーツマイスター(野菜のソムリエ)、雑穀エキスパートを資格を取得し、 現在はタレント活動のほか、食の重要性を啓蒙する活動に力を入れている。食に関するシンポジウム、パネルディスカッション、講演など実績多数。

浜内千波
体に効くご飯
浜内千波
料理学校校長
料理研究家
●主な講演テーマ
「健康で笑顔のある毎日は、食生活から」 
「料理は、もっともっと夢のある楽しいもの」

「ラジかるッ」(日本テレビ)では、レイザーラモンHGと料理の共演でおなじみ。「豊かな家庭料理を伝えたい」という思いから、ファミリークッキングスクールを開校。 著書『がんばらない!ダイエット料理の基本とコツ700』(主婦と生活社)は、 20万部を超えるベストセラーとなり、野菜をたくさん使ったレシピなどに定評がある。 講演では、料理の世界を通じて、食べることの大切さを伝える。食育、健康、美容、料理に関するテーマは是非ご相談下さい!
佐藤達夫
肥満はなぜいけない?
佐藤達夫
食生活ジャーナリスト
●主な講演テーマ
「あなたはなぜやせないか」

「生活習慣病は自分で治す」

1980年より、女子栄養大学出版部へ勤務し、月刊 「栄養と料理」の編集に携わり、95年より同誌の編集長を務める。99年に独立し、食生活ジャーナリストとして、 新聞・雑誌・テレビを通じて、 また、各地の講演で食生活と健康にまつわる最新情報を、医師の視線ではなく、 一般の人にわかりやすいことばで提供し、 好評を博している。正しい情報を得て、ダイエットに挑戦したい人や生活習慣病を治したい人は、必聴です。

エクササイズでメタボ撃退!
林マヤ
マヤマヤの健康法
林マヤ
タレント

●主な講演テーマ
「林マヤの健康エクササイズ」
ファッションモデルとしてデビューし、パリコレクションをはじめ、数々のファッションショー等で活躍。現在は、個性的なキャラクターと独自の経験を生かし、タレントとしてテレビ、ラジオ、雑誌等で活躍している。聴講者参加型のエクササイズは誰でも無理なく簡単にできることで好評を博している。講演を通して、スーパー主婦の健康的な身体を維持する秘訣を伝授します。


勝本昌希
体を動かしながら
勝本昌希
スポーツトレーナー・
アドバイザー・健康運動指導士(厚生労働省認定)

●主な講演テーマ
「健康と運動」をメインテーマに、トーク(話)&プラクティス(実践)スタイル
自宅や空き時間に、無理なく楽しく簡単にできるストレッチやヨガの方法。スポーツ選手や芸能人のスポーツトレーナーとして活躍する経験から、 美しく健やかなボディ(身体)を保つノウハウをお教えします。講演会では、実際に聴講者と一緒に体をほぐしながら、楽しく動きのある構成が老若男女問わず、人気を博している。

立花龍司
アスリートも実践中
立花龍司
コンディショニング・ディレクター
●主な講演テーマ
「メジャー流簡単ダイエット」
~ アスリートもしている、家庭で簡単に出来るエクササイズ~

メジャーリーグのコンディショニングコーチとして学んだ、太り気味のメジャーリーガー、トップアスリートの実践するダイエット法です。この方法では、健全な食事のアドバイスを踏まえて、家庭でも出来るダイエット生活を、わかりやすく、伝える。
長野茂
内臓脂肪を減らす!
長野茂
日常ながら運動推進協会代表
●主な講演テーマ
「日常ながら運動でメタボ・ダイエット」
早稲田大学第一文学部卒業後、ソニー企業入社・海外事業開発。その後、日本に米国のフィットネス事業のシステムを導入し、スポーツ・フィットネスクラブの基礎を確立。フィットネス事業界の理論的指導者として知られる。家事をしながら、テレビを見ながら、パソコンをしながら、日常のあらゆる動きに少し工夫を加えるだけで運動不足を解消する運動法を教えます。

饗庭秀直
身体機能のメカニズム
饗庭秀直
ボディメンテナンス学院
院長

●主な講演テーマ
「ウォーキングとエクササイズで
メタボリック対策」

運動を『目的』とした健康づくりはなかなか続きません。日常生活を快適に過ごすためにはまずは疲れをとることやストレス解消が先決です。
椅子に座ったままでも快適に筋肉を「伸ばす」「縮める」「圧迫」のエクササイズが 簡単にできます。
講演ではそのメカニズムをお話。
身体機能を回復させ代謝を改善させます。

松井薫
Wii Fitで人気
松井薫
プロスポーツトレーナー/任天堂「Wii Fit」監修
●主な講演テーマ
「メタボ対策の為の食事と運動方法」
小学校6年生の時に、椎間板ヘルニアになり、自己流で腰に負担をかけない方法を試みながら、プロを目指し、中学、高校、大学と野球を行う。しかし、大学時代に肩を壊し、選手の道を断念。ボディデザインを手がける中で、体の「ゆがみ」、「バランス」に着目する。その活動が、任天堂の方の目にとまり、「Wii Fit」の監修を務めることになる。「Wii Fit」でも、様々な年齢層の方に受け入れられているストレッチは、 講演でも、好評を博している。

自己管理~健康管理の達人に学ぶ~
三浦雄一郎
エベレスト登頂への挑戦
三浦雄一郎
プロスキーヤー
クラーク記念国際高等学校校長
●主な講演テーマ
「三浦家の『いきいき長生き健康法』」 
2003年5月、次男の豪太とともに世界最高峰エベレスト山(8848m)登頂、当時の世界最高年齢(70歳)登頂記録と初の日本人親子同時登頂記録を樹立。
そして様々なハードルを越え、遂に2008年5月26日、75歳と7ヶ月にして人類史上初、70歳を超えて2度目のエベレスト登頂。しかし、実は登頂までは、メタボ予備軍だった。一念発起して、世界最高峰を制したトレーニング法と食事方法の健康管理術を紹介。

谷川真理
ランナーの自己管理術
谷川真理
マラソンランナー 
タレント

●主な講演テーマ
谷川真理流 健康ライフ」

現役時代は、東京国際女子マラソンなど、日本の女子マラソン界を牽引した。現役引退後も、ランナーとして活躍中。多くのマラソン大会に出場し、「市民ランナーの星」 と親しみを込めて慕うファンが多い。 「マラソンの楽しさを多くの人たちに伝えること。そして、 たくさんの人が走るためのお手伝いをすること」をライフワークとし、スポーツとの楽しい関わりを通じて、「健康」を考えさせる講演会が好評。

古賀稔彦
己に目標を与える
古賀稔彦
柔道家
●主な講演テーマ
「人生の教科書」、「夢、目標にチャレンジ~決心する事の大切さ~」

バルセロナ五輪では、大会直前の大ケガを背負いながらも金メダルを獲得。優勝の瞬間、両手を広げ、雄たけびを上げ、日本中の感動を呼んだ。現在は全日本女子柔道チームのコーチを務める傍ら、人間育成を目的とした町道場「古賀塾」を運営。講演では、「決心する事の大切さ」等、目標を達成する心のあり方を明快に伝える。

医療~生活習慣病の危険性を医師の視点から解説~
藤田紘一郎
きれい社会の落とし穴
藤田紘一郎
東京医科歯科大学名誉教授、人間総合科学大学教授カイチュウ博士
●主な講演テーマ 
「免疫力をつける生活」

東京医科歯科大学医学部卒業。東京大学大学院にて寄生虫学を専攻。テキサス大学で研究後、金沢医科大学教授、長崎大学医学部教授、東京医科歯科大学大学院教授を経て、2005年4月より現職。自然のバランスが崩れると災害が起きるように、いきすぎた清潔志向は、バランスを崩し、感染症などを引き起こす。また、生活習慣病は免疫力の低下へも起因する。抗菌をはじめ何かと清潔志向をあがめる現代日本人にとって警鐘を鳴らす。

おおたわ史絵
女医から教わる健康法
おおたわ史絵
内科医/執筆家
●主な講演テーマ
「メタボリック・シンドロームって
なんだろう?」

東京女子医科大学卒業。 内科医として、様々な人との出会いや、臨床経験をもとに 96年9月“週間朝日”の「デキゴトロジー」でメディアでの活動を開始。 97年4月には“ラジオ日本”の「トーク・ラジオ日本」でパーソナリティーに抜擢され、 聴衆者はもとより、業界内でも注目される。犯罪心理から恋愛まで、その独自の視点で分析。 ストレートで的確に分かり易く伝えてくれる表現者である。著書も多数あり、05年に出版した『女医の花道!』はベストセラーを記録。

松原英多
イキイキと
松原英多
医学博士
日本東洋医学会専門医
●主な講演テーマ
「『おもいッきりテレビ』の松原先生に学ぶ・知っているようで知らない健康の常識
東邦大学医学部卒業後、アメリカ・カナダに4年間遊学、 帰国後、母校にて大脳生理学を研究する傍ら、東洋医学・臨床心理学・催眠療法を学ぶ。 その後、複数企業で新製品開発・販売心理指導を担当、新聞・雑誌にも多数の連載あり。88年から、日本テレビ系列「おもいっきりテレビ」にてホームドクターとして出演。テレビのイメージ通り、分かりやすくて、ためになると、 健康講演会で毎回、好評を博している。





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