※この他、多数の講師にご登録いただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。ご相談は無料です。
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ロータリークラブの皆様から、活動の一環として開催される講演会のお問い合わせを頂いております。
ご相談を頂いている講演会のテーマは、世界理解や平和を考えるため人権に関するテーマをはじめ、 誰もが住みやすい地域社会を目指した福祉について考える講演会や、 ロータリークラブの皆様と地域の方々との交流の場とするレクリエーションを主旨とした講演会など、 多岐にわたります。
「講演依頼.com」では、ロータリークラブの講演会にお薦めの講師の方々をご紹介致します。
■ロータリークラブ向けにお薦めの講師ご紹介■
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。
青少年育成
●主な講演テーマ
「夢をあきらめない」
高校時代から、甲子園に出場し、卒業後はジャイアンツへドラフト1位で入団。順風満帆な野球人生にも思えたが、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障にも悩まされた。また、38歳でのメジャー挑戦。07年1月、マイナー契約だったが、 6月9日にメジャー昇格し、6月10日にメジャーで初登板を果たし、夢を実現した。講演では、数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた野球人生を語る。
●主な講演テーマ
「オレ流の野球」
現役選手時代は史上初の三冠王を3度達成し、監督としてはリーグ優勝4回、2年連続リーグ優勝、チームを53年ぶり日本一に導くなど選手、監督として輝かしい成績を残す。2007年には、プロ野球の発展に大きく貢献した人物に贈られる正力松太郎賞を受賞。2011年には「野球殿堂」入りを果たす。講演では、選手、監督として結果を出し続けたオレ流の思考法をもとに、困難な社会を生き抜くヒントを講話。
ボランティア
●主な講演テーマ
「みんな地球に生きるひと」
1955年香港生まれ。72年「ひなげしの花」で日本デビューし、一躍アグネスブームを起こす。上智大学国際学部を経て、カナダトロント大学(社会児童心理学科)を卒業。84年 国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。85年 北京チャリティーコンサートの後、食料不足で緊急事態にあったエチオピアを取材。その後、芸能活動のみでなく、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。
●主な講演テーマ
「福祉 ―想いのままに―」
15歳から始めた慈善活動は、半世紀を超える。法務省特別矯正監、外務省日本ベトナム特別大使、ベトナム社会主義共和国ベトナム日本特別大使、外務省日ASEAN特別大使、厚生労働省肝炎総合対策推進国民運動特別参与、ハワイ州ホノルル市名誉市長、シンガポール日本文化協会名誉会長、麻薬追放協会会長などの肩書を持つ数々の社会貢献活動が評価され、緑綬褒章、紫綬褒章、文化庁長官表彰も受賞。
●主な講演テーマ
「今、私たちにできること」
女優業の傍ら、1998年に国連開発計画親善大使の任命を受け、カンボジア・パレスチナ・タンザニア・東ティモール他、アジア・アフリカの各国を視察し、国際協力の分野でも活動。2008年には自ら東ティモールにおける環境保護、貧困削減のための植林プロジェクトに資金協力を行う。また、同年、世界の現状を社会に伝えていくため、親善大使としての経験を著した『ラララ親善大使 』を出版。
平和・人権
●主な講演テーマ
「命を大切に 可能性を信じて」
ゆるやかで、独特な語り口調が人気の戦場カメラマン。住民たちと共に長期にわたり生活しながら戦場地域にくらす人々の「ありのままの表情や生の声」を取材する。講演では、戦場で生活している人々の家族の絆や、取材を通じて見えてきた人間が持つ愛の深さ、命の大切さ、生きることの素晴らしさなど、普段ニュースで見ている戦場とは異なる一面を実際の写真とともに伝える。
●主な講演テーマ
「100人の村から憲法が見えた」
『世界がもし100人の村だったら』を出版し、 人々の"平和を願う”意識を呼び起こし、ベストセラーとなる。その印税で「100人村基金」を立ち上げ、NGOや日本国内の難民申請者の支援を行っている。 『ソフィーの世界』をはじめとする翻訳家として活躍する一方で、 1955年に核兵器廃絶と世界平和の構築を目指して発足された。 世界平和アピール七人委員会のメンバーも務める。
国際理解
●主な講演テーマ
「国際社会に生きる若者のあり方」
大学生時代、大阪の関西外国語大学に4ヶ月間学び、その後、京都二尊院に2ヶ月間ホームステイ、佐渡島で4ヶ月間、文弥人形づかいの弟子入りをした。大学卒業後、日本に戻り文部省英語指導主事助手として山形県に赴任し、3年間英語教育に従事。現在は東京に居をおき、翻訳・通訳サービス会社を経営する社長を務める。英語、ドイツ語、山形弁を操り、豊富な知識とサービス精神を生かして、レポーターやコメンテーターなどメディアでもマルチな活躍を続けている。
●主な講演テーマ
「笑撃的国際交流」
97年に共通の知人の紹介で知り合い、パックンマックンを結成。日米の文化をネタとした漫才で人気を博している。情報番組や英語にまつわるコーナーをはじめ、テレビやラジオ、イベントで活躍している。2003年にはラスベガスで英語漫才に挑戦し、成功を収めた。国際交流について、ユーモアを交えながら講演をおこなう。 10年目を迎えたパックンマックンが会場を盛り上げます。
女性の生き方
●主な講演テーマ
「女性が輝く社会」
びわ湖放送に入社後、報道部キャスターを務める。2004年、参議院議員に。菅第1次改造内閣と第2次改造内閣で文部科学大臣政務官を務め「幼保一体化」を実現。また、民主党のネクスト文部科学大臣として「いじめ防止対策推進法」を成立させた。2013年参議院議員 世耕弘成と結婚。講演では、議員として研鑽した知識をもとに、教育、政治、社会問題を切れ味よく熱く語る。
●主な講演テーマ
「未来を拓く主役は私」
元TBSアナウンサー。『筑紫哲也ニュース23』等の番組を担当。妻であり母。過去には、第1次安倍政権規制改革会議、福田麻生政権教育再生懇談会メンバー、現在6つの省庁の審議会メンバー。「コミュニケーションの基本7か条」が好評を博す。男女雇用機会均等法元年に就職し、TBSにて女性初のスポーツキャスターとなった氏が、いかにして、男性社会の中で協調し、自己を確立してきたのかを講話。
●主な講演テーマ
「生きている証」
「あすなろ白書」「ロングバケーション」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズなど、数々のヒット作を手がけ、「ビューティフルライフ」では、向田邦子賞、橋田壽賀子賞を受賞。 最近では、「半分、青い。」が話題。一方で、10年以上に渡り、「10万人に1人」とされる病魔に侵されていたことを告白。難病と戦いながら、数々の名作ドラマを生み出してきたその思いや悦び、生きることの幸せを講話。
介護
●主な講演テーマ
「明日を素敵に生きるには」
上智大学卒業後、イギリスへ2年間留学。その後CNNのメインキャスターを務める。1978年、俳優/映画監督の奥田瑛二氏と結婚。二人の娘の母。2004年、『オムツをはいたママ―母との愛と格闘の日々』を出版。実母の介護生活の中で、様々な問題を抱えながらも 前向きに立ち向かった経験を執筆。講演では、高齢化時代をいかに楽しく生きるか、また、介護をポジティブに切り替える方法等、自身の経験を交え講話。
●主な講演テーマ
「7年の遠距離介護・在宅介護より」
バラエティから報道にいたるまで、非常に幅広い分野において功績を残した元日本テレビアナウンサー。1997年、在京局初の女性のアナウンス部長に。その後、(株)日テレイベンツ常務取締役兼日テレ学院学院長となり、放送に関わる多くの人材を育成、輩出。講演では、進行性の難病パーキンソン病を患った母の7年にも及ぶ東京―仙台間の遠距離介護や父の在宅介護、介護と仕事の両立に関して講話。
●主な講演テーマ
「十八歳からの十年介護」
日本テレビアナウンサーとして、様々な番組を担当。その後、報道局で記者、キャスターとして活躍。主に厚生労働省担当記者としてがん医療、薬害肝炎、医療事故、不妊治療、臓器移植、難病問題や年金などの社会保障問題などを取材。また震災報道、裁判中継(オウム真理教麻原裁判)、皇室関連(愛子様誕生など)など歴史的な出来事の取材も。講演では、10年にわたる両親の介護生活の経験をもとに講話。
福祉
●主な講演テーマ
「日本の福祉~支え合ってボランティア~」
TBSアナウンサーを経て、フリーに。海外取材を含め56ヶ国以上訪問。現在青森大学社会学部にて教鞭をとり、建築社会学、メディア文化論、環境保護論を講義している見城美枝子さんは、著作、対談、講演、テレビでの活躍は目覚しく、講演題目もバラエティーに富んでいる。女性ながらの視点で教育や環境・福祉などの問題を鋭く、優しく語りかける様は、 誰もが深く納得させられてしまう。
●主な講演テーマ
「まむし流 高齢化社会を考える」
毒舌が中高年に人気!人よんで「ジジイ、ババアの友」、その毒舌ぶりは講演でも好評を博している。2005年、腸閉塞で緊急入院。一ヶ月以上に渡る闘病生活をする。発見が遅れ、医師に死ぬか生きるかの瀬戸際だと告げられるほど危険な状況の中、手術は無事成功し、2006年より仕事に復帰。これから高齢化社会に突入して行く日本に、闘病を乗り越えて復活した元気になるマムシ流スパイスをお届けする。
●主な講演テーマ
「子どもの才能を引き出す法則とは」
東京女学館短大卒業後、フリーのアナウンサーとして活躍。86年、産婦人科医の辻井孝氏と結婚。88年に生まれた長男・伸行氏が生後まもなく全盲とわかり、絶望と不安のなか、 育児書や子育てマニュアルが全く役に立たないところから、 手探りで子育てをスタート。「子どもの可能性を信じる」「思いっきりほめる、抱きしめる」「ひらめいたら即アクション」など、子どもの才能を引き出す法則を講演。
落語
●主な講演テーマ
「人生、好んで楽しもう!」
正蔵の「鰍沢」を聞いて落語の世界に魅せられ入門を決意。「抜け雀」「子別れ」「兵庫船」「錦の袈裟」「蛇含草」等珍しい噺にも積極的にチャレンジし落語ファンを歓喜させる。TVやCMのほか、全国で講演活動も。ゲートボールの番組も担当しゲートボールファンにも人気。ガン予防をテーマにした落語を発表したりNTT「てれふぉん落語」で時事小噺を行なったりと情熱的に活動。
●主な講演テーマ
「笑顔のもとに笑顔が集まる」
林家伝統のサービス精神あふれる芸風を受け継ぎ、「たい平ワールド」と呼ばれる楽しさ満点の高座が高い評価を得ている。NHKの新人賞を始め若手落語家の賞を総ナメにした。真打昇進後も「たい平落語」のさらなる飛躍をめざし、年6回おこなう自らの独演会を中心に、全国での落語会のほか、ラジオ、テレビの出演も数多くこなし、老若男女問わずファン層が幅広い。






















