ねらい
法を守るだけでは、社会的要請に応えることができない。築いてきた信用やブランドを守り、強化するにはコンプライアンスを社会適合性と捉える時代が来ている。ルール強化と監視ではできない、コンプライアンスが実現する組織づくりの考え方と実践方法を学ぶ。
法を守るだけでは、社会的要請に応えることができない。築いてきた信用やブランドを守り、強化するにはコンプライアンスを社会適合性と捉える時代が来ている。ルール強化と監視ではできない、コンプライアンスが実現する組織づくりの考え方と実践方法を学ぶ。
1クラス30名まで
※これは基本形であり、時間、ご要望に応じて内容を追加、変更することが可能です。
10:00
10:10
コンプライアンスに関する基礎的な問題を、解いていただきます。
「○×式」や「択一式」の問題を7問出題します。
11:10
13:00
10の企業スキャンダルを振り返り、それが怒った理由について考えます。
これをもとに、自社のリスクについて見つめなおします。
【グループディスカッション→発表】
14:30
起こってしまった事例に対して、「会社としてどう対応すべきか」を考えます。
【グループディスカッション→発表】
16:10
16:40
(17:00終了予定)
NPO法人「老いの工学研究所」理事長(高齢期の暮らしの研究者)/一般社団法人「人と組織の活性化研究会」理事(組織人事研究者)
皆様が貴重な時間を使って来られたことに感謝し、関西人らしい“芸人魂”を持ってお話しをしています。その結果、少しでも「楽しさ」や「気づき」をお持ち帰りいただけていることは、講師冥利につきると思います。また講演で、専門である組織運営や人材マネジメントに関するお悩みの解決策や、様々な視点・視野をご提供する際には、いかに平易な言葉を使って、リアルでシンプルに伝えるかについて常に腐心しています。
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