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講演会・講師の講演依頼.com 特集一覧 うつ病を考える

特集 うつ病を考える

日本でも、一般に「うつ」に関する知識が広まりつつありますが、
企業などにおいては、社員に対する対策やサポート体制が
まだ万全ではないというところも多くみられます。
「うつ病」に対する正しい知識を深め、周囲の人間が正しくサポートするためにも、
「うつ病」に関する講演を開催してみませんか。

■うつ病を考える特集の講師紹介■

※各講師への講演会のお問い合わせは、講師詳細プロフィールにある「お問い合わせ候補に入れる」ボタンをクリック後、入力フォームに連絡先等をご記入ください。追って担当者がご連絡いたします。また、お電話でのご連絡もお待ちしております。

うつ病を考える講演会講師紹介

うつとストレスの関係

うつ病を考える 講師 石井苗子

臨床現場から

石井苗子

女優/キャスター
ヘルスケアカウンセラー

●講演テーマ

「ストレス社会を生きる
―ストレスコントロールと自己管理―」

女優業のかたわら、聖路加看護大学に学士入学し、看護学を専攻。その後、東大大学院博士課程を修了。現在 都内病院心療内科でストレスカウンセラーとして研修中。ストレスマネジメントや健康管理などの専門分野をはじめ、幅広いテーマでの講演、 司会、パネルディスカッションのコーディネーターも行う。

うつ病を考える 講師 笹原美智子

ストレスレベルを知る

笹原美智子

メンタルヘルスカウンセラー・産業カウンセラー

●講演テーマ

「ストレスマネージメント」

現役時代は柔道選手として国内のみならず、国際舞台でも活躍。引退後は体の健康だけではなく心の健康も大切と、15年以上前からメンタル面についても大学院にて研究。現在は、病院やカルチャーセンター等で高齢者らへの運動指導のほか、体と心の健康に関しての講演や研修講師として全国各地で活動。聴講者参加型の講演スタイルには定評がある。

命を考える 講師 香山リカ

メンタルヘルス

香山リカ

精神科医

●講演テーマ

「ストレスに負けずに元気に暮らす」

東京医科大学卒業後、神戸芸術工科大学助教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在は立教大学現代心理学部映像身体学科の教授を務める。又、メンタルヘルスの問題などに関する執筆活動も積極的に行い、ベストセラー本も多い。最近ではテレビや雑誌等で活躍中。講演では、具体的なエピソードを交えて分かりやすいと好評で幅広いジャンルの主催者様から依頼が多い。


うつ病を考える講演会講師紹介

企業とうつを考える ―職場のうつ病対策・サポート体制―

ワークライフバランス 講師 渡部卓

現実に即した対応を

渡部卓

株式会社ライフバランス
マネジメント 代表

●講演テーマ

「ワーク・ライフ・バランス」

モービル石油、日本ぺプシコ社、米国ぺプシコーラ社ニューヨーク本社、ネットエイジ代表取締役副社長などを経て、2002年より現職。精神医学や臨床心理学の見地ではなく、社員、組織をポジティブに活性化し、同時にメンタルヘルス対策を兼ねた処方箋を、明解かつユーモアを交えて解説する。また、経営や労使の視点も交え、現場の実情に即した講演内容が好評を博している。

うつ病を考える 講師 田中ウルヴェ京

コーピング能力

田中ウルヴェ京

メンタルスキル
コンサルタント

●講演テーマ

「職場で日常で活かせるメンタルスキル」

日本大学在学中の1988年、ソウル五輪でシンクロ・デュエットで銅メダルを獲得した後、渡米。認知行動療法、スポーツカウンセリングなどを学ぶ。帰国後、会社を設立。自らの専門分野であるメンタルでは、Jリーグや女子ゴルフなどのプロスポーツ選手から、広く一般までメンタルトレーニングやキャリアプランニングを指導している。企業研修、講演などは年間200を数える。

ワークライフバランス 講師 キティこうぞう

企業研修で実績多数

キティこうぞう

職場のメンタルケアコーチ

●講演テーマ

「ワークライフバランス」

株式会社名鉄百貨店にて子供服売場、法人外商を担当し、顧客心理学を実践する一方で、労働組合の役員を10年以上、また、2000年からの6年間は、名鉄百貨店労働組合執行委員長を務め、社員のカウンセリングにも関わる。その後、同社人事部で採用と人材教育・キャリア開発に関わる。現在は、株式会社アドバンテッジリスクマネジメントのシニアコンサルタントとして、講演活動などで活躍中。


うつ病を考える講演会講師紹介

うつからの復活・闘病記 ―私はこうしてうつ病を克服しました―

うつ病を考える 講師 音無美紀子

頑張りすぎない

音無美紀子

女優

●講演テーマ

「うつ病が教えてくれたこと」

頌栄女子学院高校在学中の1966年、劇団若草に入団。1971年TBS連続テレビ小説「お登勢」で主演に抜擢される。1976年に俳優の村井国夫と結婚。おしどり夫婦としても知られる。講演では、うつ病のどん底から自分を救ってくれた家族の優しさについてお話する。乳がんとうつ病を乗り越えた経験が自分を強くしてくれたと語る音無さんの講演は、聴講者に生きる勇気とパワーを与えてくれる。

うつ病を考える 講師 生田悦子

経験から語る対処法

生田悦子

女優

●講演テーマ

「更年期障害とうつ病」

映画、テレビドラマやバラエティーなど多数の番組に出演。ゆび編みを得意とし、著書『生田悦子のおしゃれゆび編み』を出版。 2006年、更年期障害に、7年間にわたり悩まされていたことを告白。 講演では、自身の経験を振り返りながら、更年期うつに苦しむ自分を救った"考え方"や、人生を自分らしく前向きに生きていくことをテーマにメッセージを伝えている。

うつ病を考える 講師 池田理代子

更年期障害の悩み

池田理代子

劇画家・声楽家=ソプラノ

●講演テーマ

「更年期障害を乗り越えて」

大ベストセラー『ベルサイユのばら』の作者として世界各国に多くのファンを持つ。劇画家として活躍するかたわら、声楽家として歌のステージでも活躍されるなど、他方面で活動している。40歳の頃から更年期障害の悩みを抱え、うつ状態を含むあらゆる症状に悩んだことを告白し、多くの女性を勇気付ける。講演会では、様々な経験を経て、今もなお輝ける女性でいる秘訣をお話します。


うつ病を考える 講師 亘肇夫

うつ病にどう対処するか

亘肇夫

演出家・振付師
心理カウンセラー

●講演テーマ

「身近な人がうつと闘っている人へ」

東京大学教育学部健康教育学科卒。健康教育学士。学位論文は『ダンスセラピー』。映画『Shall we ダンス?』のダンス指導など振り付けしとして活躍する中、母親の突然の自殺から自責の念に駆られ、うつ病を発症し闘病生活に入る。5年間の闘病生活を綴った著書発売と同時に社会復帰。現在は、心理カウンセラーとしても音楽療法・ダンスセラピー・演劇療法などを行なっている。

うつ病を考える 講師 寺田真理子

メンタルヘルスの重要性

寺田真理子

翻訳家・文筆家・通訳

●講演テーマ

「うつからの回復と読書療法」

父親の仕事の都合で、幼少期から14才まで中南米で過ごす。その間、自宅の狙撃やゲリラによる日本人学校脅迫などを体験する。大学卒業後、数社で通訳の仕事をし、現在はフリーで活躍中。また、認知症を抱える女性の著書を読んだことから翻訳もはじめる。これらの経験と自らのうつ病の体験から、体験談を交えながら、メンタルヘルスの重要性を伝える。

うつ病を考える 講師 只松崇

マイナスからの復活

只松崇

ビッグ・フィールド・マネージメント取締役

●講演テーマ

「うつ病からの脱出」

働き盛りの40歳を前に倒れ、うつ病と診断される。明るさも前向きさも全て失って燃え尽きた人間となる中、妻の病気を機に、危機的状況から復活。現在は、各種企業研修やセミナーの講師を務めるほか、福岡県若年者しごとサポートセンター「がちんこ仕事塾」事業責任者としてフリーター支援、また、自身の鬱病克服経験をもとに企業のストレスマネージメントアドバイザーなど多方面で活動中。



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