講演会・講師の講演依頼.com 教育現場へ届けたい 学校向け公演会~お薦め講師をご紹介

 

学校公演会 おすすめ講師をご紹介

 

芸術鑑賞などを主に行なう学校公演会は、子どもたちの感性に訴えかけるものがあり、
そこで生まれた感動が子どもたちにとって一生の宝物になることがあります。
「講演依頼.com」では、音楽や伝統芸能、パフォーマンスなど幅広いジャンルで、
学校公演会にお薦めな講師をご紹介致します。
子どもたちの創造性を育み、芸術を愛する心を養っていく公演会のお手伝いいたします。


 
◆ 学校公演 TOPIX
 
〔ジャンル別〕  音楽  落語  伝統芸能  パフォーマンス
〔特別パッケージ〕  群読公演  クラウン・コメディー・サーカスショー  

一生使える健康のコツ~夢を叶える人生を~

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■学校公演会 ジャンル別 講師紹介■

※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師のお写真またはお名前をクリック後、講師プロフィールにある 「候補に入れる」ボタンをクリックし掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信をお願い致します。追って担当者が連絡致します。

音楽
心に響くメロディー
音楽
         
〔ジャンル別〕
〔特別パッケージ〕
学校公演 講師 INSPi

6人のハーモニー

アカペラグループ

●おすすめ公演テーマ

「アカペラライブ」

1998年、大阪大学アカペラサークル内でグループ結成。2001年、フジテレビ系「力の限りゴーゴゴー!!」の「ハモネプ」コーナーへ出演。
アカペラブームの代表的なグループとして、全国的に有名になる。現在2代目日立製作所CM「この木なんの木」を歌うなど、様々なメデイアでも取り上げられ、6人の声で奏でるハーモニーは多くのリスナーの心を魅了している。オリジナル楽曲の他、童謡、洋楽、邦楽カバー曲など、幅広いジャンルでの演奏が可能。

学校公演 講師 増田太郎

今の自分にできること

ミュージシャン

●おすすめ公演テーマ

「歩きだすのは自分次第」

20歳で直面した失明という現実を、障害や欠損として受け止めるのではなく そこから生まれる新たな可能性を見出した盲目のヴァイオリニスト。学校、自治体、企業などで開催する講演ライブでは、 歌とヴァイオリンの演奏とともに、視界が閉ざされていったときの想いや、 数々の出会いのエピソードも披露。 生のヴァイオリンの迫力とともに、落語ばりで笑わせる話術で、 子どもから大人まで、あらゆる世代の聴衆を魅了している。

学校公演 講師 沢知恵

圧倒的迫力のピアノ

歌手・コモエスタ&ともえ基金代表

●おすすめ公演テーマ

「いのちのうた、こころのうた」

日本人の父と韓国人の母を両親に持ち、幼いころよりピアノに親しんで育つ。1991年、東京芸術大学在学中に歌手デビュー。1998年には韓国における
日本の大衆文化開放宣言の後、戦後初めて公式に日本語で歌い、第40回日本レコード大賞アジア音楽賞を受賞。代表曲「こころ」は夏川りみ、アン・サリー、持田香織、クミコ、佐々木秀実ら多くのアーティストによりカバーされ、“平成のスタンダード”との呼び声も高い。

学校公演 講師 より子

「生きる」を伝える

シンガーソングライター

●おすすめ公演テーマ

「忘れてはいけない大切なもの」

幼少期に小児ガンを患い、長い間病院で過ごす中で、ピアノと出会う。2002年には、インディーレーベルからアルバムをリリースし、2005年にはEMIよりメジャーデビュー。CD制作やライブなど精力的に音楽活動を行っていたが、2006年に卵巣腫瘍で再び入院。この経験が、再び「生きる」ことを振り返るきっかけとなる。復帰後は、「生きる」ことをテーマに、歌にのせて伝える。 「天使の歌声~小児病棟の奇跡~」でドラマ化もされ、話題に。

学校公演 講師 奥田良子

心に響く音色

フルーティスト

●おすすめ公演テーマ

「夢をあきらめないで」

将来を期待され、演奏家としての階段を着実に上っていく中、 厚生省指定難病「クローン病」を発症。 「一生治りません。でも死ぬことはありません」と宣告される。闘病生活と挫折。 数年間の『ひきこもり』7年間の『ブランク』を乗り越え、 もう一度「光のステージ」に立った奇跡のフルーティスト。全国各地でトークコンサートを展開し、 一人では生きていけないこと、挫折と乗り越えた先にあるものを、 フルートとオカリナの演奏を通して多くの人に伝えている。

学校公演 講師 バイマーヤンジン

感動の公演

チベット声楽家

●おすすめ公演テーマ

「人はなぜ学ぶのか?
-字の読めない親への思い-」

1994年に来日後、日本でただひとりのチベット人歌手として活躍。1997年には、チベット学校建設運動を開始し、すでに9つの小学校とひとつの中学校が開校。各学校あわせて3000名の子どもたちが学んでおり、日本とチベットの子供同士の交流も積極的に行っている。日本とチベットの文化の違い、家族のあり方などを論じる講演が多くの人々に感動と共感を与えており、高い評価を得ている。


落語
巧みな話術で心を掴む
落語
         
〔ジャンル別〕
〔特別パッケージ〕
学校公演 講師 林家たい平

楽しさ満点の高座

落語家

●おすすめ公演テーマ

「笑顔のもとに笑顔が集まる」

林家伝統のサービス精神あふれる芸風を受け継ぎ、 「たい平ワールド」と呼ばれる楽しさ満点の高座が高い評価を得ており、 NHKの新人賞を始め若手落語家の賞を総ナメにした。 真打昇進後も「たい平落語」のさらなる飛躍をめざし、 年6回おこなう自らの独演会を中心に、全国での落語会のほか、 ラジオ、テレビの出演も数多くこなし、老若男女問わずファン層が幅広い。出身地の秩父を愛し、地元にて会員約2000人の「林家たい平後援会」も。

学校公演 講師 林家木久扇

新鮮な話芸

落語家

●おすすめ公演テーマ

「修行の時代」

時代に呼応するいつも新鮮な話芸をもち、 1966年、日本テレビ「笑点」のレギュラーメンバーに。 1972年には真打ちに昇進。1992年8月、(社)落語協会理事に就任。 2007年に、「木久蔵」の名前を息子に譲り、「笑点」で公募した「木久扇」へ改名。 親子でダブル襲名興行を行なう。 その親しみやすいキャラクターは講演でも人気で、 講演後に発売された、きく蔵ラーメンや本もあっという間に売り切れてしまうほど。世代を超えて大人気の講演です。

学校公演 講師 三遊亭円楽

笑って楽しく

落語家

●おすすめ公演テーマ

「笑いは心の栄養剤」

青山学院大学在学中、師匠・5代目圓楽の目に留まり、前座修行をしながら大学を卒業。入門時から将来を嘱望され、若手ながら「笑点」の大喜利レギュラーメンバーに抜擢。最古参の桂歌丸氏との座布団の取り合いで番組を盛り上げる。アメリカンM&N大学にて博士号を取得する、インテリ落語家だ。講演では、永年培ってきた笑いとストレス・健康法などを交えながら、「笑い」の絶えないテンポの良さが年齢を問わず、人気。

学校公演 講師 ヨネスケ

文化を伝える

タレント
落語家

●おすすめ公演テーマ

「素晴らしき日本の文化」

人情味あふれるキャラクターで幅広い年齢層に親しまれ、 日本テレビの「突撃!隣の晩ごはん」では、全国津々浦々の家庭にいきなり訪問。 アポなし訪問ながら、最終的に歓迎されてしまうのは、 やはりそのヨネスケの人柄によるものでしょう。 本職である、落語ではヨネスケ流「野球落語」を創作、披露している。 寄席も数多くこなし、講演会やトークショーも「突撃!隣の晩ごはん」の裏話や 「スポーツ」などをテーマに全国各所にて行っている。

学校公演 講師 三笑亭夢之助

落語会・独創会

落語家

●おすすめ公演テーマ

「健康は笑いから」

北海道札幌市出身。 新宿末広亭をはじめ、各寄席に出演すると共に、 年2回の独演会を 国立演芸場で打っている。 趣味はポトスなどの植物を育てること、料理、麻雀。 得意なスポーツは水泳、球技。特技は着物を一人で着れること。 現在、落語以外にも芸を広げ、司会、リポーターなど多方面に活躍を見せている。
※ 落語会や独奏会が可能です。詳しくは、弊社スタッフまでお問い合わせ下さいませ。

学校公演 講師 三遊亭白鳥

落語で環境を学ぶ

社団法人落語協会所属 落語家 真打ち

●おすすめ公演テーマ

「自然災害を防ぐために環境を守る」

日本大学芸術学部文芸学科卒業後、三遊亭円丈に入門し、2番目の弟子になる。 1992年 ニッポン放送主催 第7回お笑いゴールドラッシュ優勝し、その後もテレビ等にも出演。 2000年 落語協会 真打ちに昇進。 埼玉県 彩の国芸術劇場落語部門で大賞を受賞 2005年には小説すばるで新作落語、扶桑社en-tax10月号で小説を発表。独自の創作落語で注目され今大変人気のある若手真打ちである。地方自治体、企業、学校など公演実績も多数。

学校公演 講師 笑福亭松枝

笑って学ぶ

落語家

●おすすめ公演テーマ

「みんな違う顔、でも同じハート」

平成11年、文化庁・芸術祭にて優秀賞を受賞。講演を通じて「初めて“生の落語”に触れた」そう感じてください。 講演テーマに沿った(新作・古典)落語を挟むスタイルで、 普通の講演とは一味も、二味も違います。面白い!充実感を得る講演です。
【ご本人より】 落語家の講演ですので、笑ってもらえることが不可欠だと思います。講演を聴いての帰り、道端の草花が いつもより愛らしく見えるような気分。そんなお話が出来ればといつも考えています。


学校公演 講師 三遊亭究斗

海外でも注目!

ミュージカル落語家

●おすすめ公演テーマ

「落語鑑賞と言葉のエネルギー」

劇団四季出身、日本で唯一のミュージカル落語家。在団中は海外公演を含め、数多くのミュージカルに出演。その経験を生かして創作した「ミュージカル落語(ミュージカルと落語の融合)」は、高いエンターテイメント性、メッセージ性をもつ、笑いあり涙ありの内容で、従来の落語ファン以外からも注目を集めている。 「一口弁当」は平成23年度文化庁芸術祭参加公演に選ばれた。学校教育機関の講演実績多数。青少年健全育成推進にもおすすめの内容です。

学校公演 講師 大島希巳江

英語落語

文京学院大学准教授・英語落語家

●おすすめ公演テーマ

「英語落語公演」

高校在学中、 1年間アメリカに交換留学生として学ぶ。その後、コロラド州立大学ボルドー校に。卒業後に帰国。専門分野は異文化コミュニケーション・社会言語学・ユーモア学。コミュニケーション全般、および英語教育における“笑いとユーモアの効果”を研究としている。英語落語の海外公演もプロデュースし、自身も古典・新作落語を演じ、司会も務めるなど意欲的に活動。平成24年度から中等学校で使用される「NEW CROWN」に英語落語活動が掲載。


伝統芸能

文化に触れる貴重な瞬間
伝統芸能

         
〔ジャンル別〕
〔特別パッケージ〕
学校公演 講師 茂山千三郎

狂言

狂言師
近畿大学講師

●おすすめ公演テーマ

「日本の心」「狂言 現代の中で」

十二世 茂山千五郎(人間国宝)の三男として生まれる。狂言師として、海外公演も多数参加。 又、近年、FM京都αステーションにてパーソナリティー、KBS京都テレビではキャスター、レポーターをつとめ、最も古い芸能の狂言師が、最も新しい音楽や情報を流しつつ、 国内外の若者たちへ古典芸能“狂言”の魅力を紹介している。 2004年「京都市芸術新人賞」受賞。2005年には地球温暖化をテーマにした新作を作・演出、愛地球博で上演した。

学校公演 講師 神田紫

講談

女流講談師
(社)落語芸術協会会員

●おすすめ公演テーマ

「宝永噴火300年 山は震え、江戸は騒ぐ」

文学座から小沢昭一氏主宰の『劇団芸能座』に在籍後、講談の二代目神田山陽の門をたたく。1989年真打昇進。“パープルエクスタシーシリーズと”銘うち、『血文字お定』、『紫版・滝の白糸』等を連続上演、 女の激しい生き様、ほとばしる情念の世界を見事に表現し、講談界のみならずマスコミに紫ブームを巻き起こす。2007年に内閣府認証NPO法人、森と水を大切にする「淼(びょう)」の理事となる。 2008年 日本舞踊 若柳流名取になる。

学校公演 講師 花柳廸薫

日本舞踊

NPO法人日本人のアイデンティティを育む会紫薫子の会代表理事

●おすすめ公演テーマ

「日本伝統文化に見る日本人の心と知恵」

NPO法人日本人のアイデンティティを育む会・紫薫子の会 代表理事 社団法人日本舞踊協会正会員。兵庫県神戸市出身。3歳より花柳流日本舞踊の手ほどきを受ける。宝塚音楽学校首席入学。宝塚歌劇団退団後、花柳流師範資格を取得。以来古典に基づく独自の舞踊活動を国内外で行う。平成18年NPO法人「紫薫子の会」を設立後、日本舞踊のみならず日本伝統文化の啓蒙普及活動をライフワークとして本格的な取組みを始動。

学校公演 講師 踊正太郎

津軽三味線

津軽三味線奏者

●おすすめ公演テーマ

「津軽世去れ節」

視覚障害を物ともせず、チャンピオン三連覇を成し遂げ、全国で演奏活動中。2008年、津軽三味線日本一決定戦グランプリ受賞。現在、演奏活動のほか、講演や学校公演を積極的に行う 津軽三味線にかける熱い思いを茨城訛りで素朴に語ります。 演奏では、正確な力強い撥さばきと、透明で繊細な旋律をお楽しみいただき、 生の津軽三味線の感触を味わってください。

学校公演 講師 やすみりえ

川柳

タレント・川柳作家

●おすすめ公演テーマ

「ことばについて考えるワークショプ」

1972年3月1日、兵庫県生まれ。恋愛をテーマとした作品を中心に活躍している川柳作家。女性独特の感性で、瑞々しいトキメキや高揚感を表現した作品で人気。タレントとして、バラエティ番組やワイドショーのコメンテーターとしても活躍中。講演では、川柳作家として、日々向き合っている「ことば」の魅力を伝える。研ぎ澄ましている感性から発せられる「ことば」の美しさを感じられる講演である。

学校公演 講師 和太鼓音楽集団東京打撃団

迫力ある和太鼓

●おすすめ公演テーマ

「東京打撃団」

中国の大連市生まれ。 1995年に平沼仁一を中心として結成された、和太鼓音楽集団。 そのパフォーマンスは高く評価されており、国内外のさまざまなイベントや映画などのメディアで活躍中。特に、1998年のFIFA ワールドカップ・フランス大会閉会式で、次期開催国である日本・韓国の日本代表として、演奏を披露したことで、注目を集めている。和太鼓の「音圧」と息のあったパフォーマンスに感動する公演。


パフォーマンス
いつのまにか笑顔になる
パフォーマンス
         
〔ジャンル別〕
〔特別パッケージ〕
学校公演 講師 假屋崎省吾

華道

華道家

●おすすめ公演テーマ

「百花繚乱 花を生けながら美を語る」

美輪明宏氏より「美をつむぎ出す手を持つ人」と評され、繊細かつ大胆な作風と独特の色彩感覚には定評がある。フジコ・ヘミング氏、横山幸雄氏、須江太郎氏、千住真理子氏、仲道郁代氏、古川展生氏、村治佳織氏、鈴木慶江氏らと花と音楽、桂由美氏、森英恵氏らと花とファッションのコラボレーション、日仏交流150周年フランス広報大使を務めるなど、内外のVIPからも高い評価を得ている。現在「中居正広の金曜日のスマたちへ」レギュラー出演中。

学校公演 講師 大棟耕介

世界の道化師

(有)プレジャー企画代表取締役
クラウンK(道化師)

●おすすめ公演テーマ

「今を大切に」

クラウン(道化師)の会社、有限会社プレジャー企画の代表、 現役クラウン。クラウンとしては、K(ケイ)という名前で活躍中。 鉄道会社在籍中にクラウンの勉強をはじめ、プロに転身。 遊園地やサーカスなどでショーを開くかたわら、学校、病院、企業の講演も数多く実施 しており講演のテレビ取材も多い。 道化師の世界大会'WCA(World Clown Association)'で金メダルを受賞した パフォーマンスは必見。現在、
NPO法人日本ホスピタルクラウン協会 代表理事。

学校公演 講師 太田隆司

紙の魔術師

ペーパーアーティスト

●おすすめ公演テーマ

「紙が持つ無限の可能性」

1964年、東京都清瀬市生まれ。 日本大学芸術学部デザイン学科在学時より自動車のイラストを描きはじめ、卒業後、ペーパーアート作品の制作に専念。 1995年自動車専門誌「CAR GRAPHIC」で「PAPER MUSEUM」の連載を開始。 六本木AXISギャラリー、横浜・八景島シーパラダイス、名古屋・トヨタ博物館、日本橋三越本店など全国各地で個展を開催。 テレビ東京の「TVチャンピオン」ペーパークラフト王選手権にて優勝するなど、多数の受賞歴を持つ。

学校公演 講師 らんま先生

環境パフォーマンス

eco実験パフォーマー

●おすすめ公演テーマ

「らんま先生のeco実験パフォーマンスショー」

10年間の教職を経て、現在、プロの環境パフォーマー、環境省認定 環境カウンセラーとして活躍中。 インドネシアにあるNGO団体にて植林活動、農業アシスタントなどの経験と、ジャグリング・マジックコンテストで優勝したパフォーマンス技術をいかし、環境問題をパフォーマンスという新しい形で作りあげたことが評価され、2007年10月、「ストップ温暖化 チームマイナス6%」の(スペシャル)チーム員に、パフォーマ―としては、初めて選ばれた。

学校公演 講師 阿部清人

好奇心をくすぐる!

サイエンスインストラクター

●おすすめ公演テーマ

「おもしろ環境実験」、「おもしろ科学実験」
「防災エンスショー」

電力関連会社での次代層へのエネルギー教育と、ラジオ局での放送技術の経験をきっかけに、難しいと思われがちな環境、エネルギーの大切さを、楽しい実験とわかりやすい言葉で伝えたいと、各地でサイエンスショーの活動を展開。家庭にある身近なものを使ったおもしろ実験は、子どもたちの「なぜ?どうして?」の科学する心に迫る内容で、理科離れが進む中、科学の楽しさを改めて実感できると好評。

学校公演 講師くぼてんき

変わり種大道芸人

気象予報士・防災士・紙芝居師

●おすすめ公演テーマ

「紙芝居を使った“天気の話”」
「紙芝居を使った“防災の話”」

1983年生まれ、大阪府出身。 気象予報士と防災士の資格を持つ紙芝居師であり、東京都が認定する大道芸人ライセンス「ヘブンアーティスト」も持つ。 天気・環境・エコ・地震防災などをテーマとする出張紙芝居や出前授業、ワークショップを、 全国の学校教育機関、国内外の商業施設やイベントで実施している。 「天気」「環境」「防災」を分かりやすく、そして楽しく伝える、変わり種の大道芸人。


■学校公演会 特別パッケージ別 講師紹介■

 

【群読公演】 劇団東京ルネッサンスが送る、音声による演劇

出演者たちが椅子に座ったまま声のみで演じる音声による演劇公演です。
舞台にあるのは椅子とマイクのみで、 一人が一つの役を演じ、地の文はナレーターが伝えます。聴講者自身の理解力・想像力に物語をゆだねていきます。

群読公演
※劇団東京ルネッサンス
1986年旗揚げ。声優・増岡弘(「サザエさん」マスオ役、「アンパンマン」ジャムおじさん役)を中心に、俳優・声優が多数所属。自治体、学校、図書館などの公演会で群読公演を数多く実施。
ここがおすすめポイント 
<おすすめテーマ:人権・子育て・読書普及・創造力を豊かにする教育>
心にスッと染み入る公演会のため、子ども達も物語に入り込みやすいく、子ども達の感性や想像力を刺激します。声優・俳優として活躍している役者さん方の、見事な表現力がをぜひ生で体感してください。大人も思わず涙してしまう、そんな公演です。
公演料金の目安 (約1時間公演)
公演料金
20万円~35万円(消費税・交通費別途)
 
※出演者・出演者の人数によって料金が異なります。

・照明スタッフを手配する場合や、衣裳等に特にご希望がある場合、
費用を別途ご負担頂くケースがございます。
・公演の形式により、著作権料の支払いが生じる場合は、別途ご負担頂くケースがございます。(1万円/一作品 目安)


【クラウン・コメディー・サーカス】 プレジャーBが送る、笑い溢れるコメディーサーカスショー

全国の学校・芸術観賞会やおやこ・こども劇場やなどで大人気の作品です。 3~5名のクラウン(道化師)によるコメディーサーカス。ジャグリングあり、パントマイムあり、マジックありの、わくわく、ドキドキで笑いがいっぱいの作品です。

クラウン・コメディー・サーカス
※プレジャーB
クラウン「K」の大棟耕介が中心となり1994年に結成した、クラウンのみのパフォーマンス集団。WCA(ワールドクラウンアソシエーション)大会 第1位、2位受賞者を輩出。
ここがおすすめポイント 
<おすすめテーマ:夢・可能性・表現力・笑顔、笑いの力>
なんといっても、世界でも評価が高い日本のクラウン最高峰集団のパフォーマンスに注目です。この公演では、子ども達も笑顔になり、そして思わず友達や先生、両親と顔を見合わせて笑顔になり、会場全体の雰囲気が明るくなります。
公演料金の目安 (約1時間公演)
公演料金
22万円~43万円(消費税・交通費別途)
 
※クラウンのグレード・人数によって料金が異なります。

・ステージ用の大道具・照明・音響設備(ラジカセを含む)を
持ち込む場合、運搬費用をご負担頂いております。
・大量のバルーン・プレゼントの場合は、
バルーンの費用を別途ご負担頂くケースがございます。

■ 学校公演のご相談・お問い合わせはコチラ

TEL:

03-5422-9188 (学校・教育担当: 3グループ)

メール:
 
※通信事項欄に、「学校公演希望」とご記入下さい。
ご希望の講師またはパッケージがある場合は、講師名またはパッケージ名もご記入下さい。
追って担当者よりご連絡させて頂きます。
 



 
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