ねらい
『勝てるチーム』作りに必要な以下の要素を磨き、チーム力を向上させることができます。
- 目的、目標、戦略、問題を的確に把握
- メンバーのモチベーションを上げる
- メンバーのベクトルを合わせる
- 人間関係を構築する
- チームとして最高の力を発揮させるリーダーシップ
『勝てるチーム』作りに必要な以下の要素を磨き、チーム力を向上させることができます。
一日研修では、コーチングの理念と基礎技術を、体験学習を重視しながら学んでいただきます。
一過性の研修で終わらないように、研修でつかんだことを行動につなげるための振り返り、動機付けを重視します。
※これは基本形であり、時間、ご要望に応じて内容を追加、変更することが可能です。
株式会社MARUプロ代表取締役社長/元ラグビー日本代表/NPO法人ヒーローズ会長
同志社大学から神戸製鋼ラグビー部へ。愛称は「ダイマル」、異名は「壊し屋」。第1回ラグビーワールドカップでは日本代表のキャプテンを務めた。日本代表を13年間務め、神戸製鋼では7年連続日本一に貢献。同志社、神戸製鋼、日本代表のそれぞれでキャプテンを務めた実績を持つ。
オックスフォード大学へ留学し、バーシティーマッチに出場しブルーの称号を獲得。ラグビーのルーツとも言えるオックスフォード大学の歴代ベスト15に選ばれる。白いヘッドキャップと口ヒゲをトレードマークに、36歳で引退するまでフェアに激しくプレーした勇姿は多くのラグビーファンの胸を打った。
現在は、体験した湧き上がる感動を伝えていこうと教育の道を志し、感性教育をテーマに活動し、講演や様々な研修も開催している。感性フォーラム(涙のデトックス・感動体質4日間生まれ変わりセミナー)は、開催150回を数え、体験者も1000人を超える。上場企業経営者も多数体験。講演活動は1000回を超え、10万人以上が感動した。感動人生創造プロデューサーとして活躍中。
2006年にNPO法人ヒーローズを設立。各地でラグビー寺子屋を開催し、小学生のラグビー大会ヒーローズカップは日本で一番大きな小学生の大会になった。
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