講演会 講師の講演依頼.com


ご相談は無料です。お気軽にお問合せ下さい。

03-5457-1266メールFAX

候補に入れた講師を見る

よくある質問 サイトマップ


講演依頼.com規約

講師ジャンルカテゴリ一覧

実績

会社概要

相談窓口

TOP

豊かなシニアライフ特集の講師紹介。講演会を成功させるのであれば、講演講師情報豊富な講演依頼.com!!




講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 > 豊かなシニアライフ


 

団塊の世代の定年間近。シルバー向けおすすめ講演のご紹介。
健康、資産運用アドバイス、介護問題など幅広い講演テーマをご用意しております。

 

【関連ページ】 >>特集一覧ページを見る
・特集―「スローライフ・スローフード」
・特集―「マネー・資産運用」
 



■豊かなシニアライフ特集の講師紹介■

 ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
  掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

「往年の名選手に学ぶ」・・・スポーツ関連講師  
大沢啓二
親分が「喝!」を入れる
大沢啓二
元プロ野球選手

●主な講演テーマ
「人間賢いだけじゃだめだ」
『日本の社会はどこか狂っているよなっ! みんななんだか、足元がふわふわしとってさ。これは教育に問題があるんじゃーねーの。教育はさー、まずコミュニケーションありきだぜ。今の時代は親が先生に文句言いすぎだ。俺らの時代にはさ、先生に一発殴られたからって、いちいち 親なんか出てこなかったぜ。逆に親がしつけの意味もこめてそれを、奨励してたもんさ。そんな関係がないと、先生と子供、そして親とのコミュニケーションなんか成り立つんわけねーぜ』。殺伐としたこの時代に”か〜つ!!”親分のエネルギーが皆さんのハートを熱くしてくれます。

中山律子
“さわやか律子さん”
中山律子
元女子プロボーラー、
日本プロボウリング協会
会長

●主な講演テーマ
「ボウリングを通して人とつながる、
一緒に育つ」

女子プロボウラーとして初のパーフェクトゲームを達成するなど常に第一線で活躍。また、「さわやか律子さん」のテレビCMでお茶の間の人気を博し、日本中にボウリングブームが沸き起こる。現在でもテレビ番組のほか、全国各地のボウリング教室などでボウリングの楽しさを伝えている。「ボウリングを通じて人とつながる。一緒に育つ」をモットーに、講演では、ボウリングを通しての人々との出会いや、
スポーツの楽しさをエピソードをまじえてトークします。


佐々木信也


本物のプロとは
佐々木信也
(株)佐々木信也事務所
代表

●主な講演テーマ
「成功する監督とリーダーシップ」
フジテレビ系列「すぽると」の前身にあたる、「プロ野球ニュース」の名物キャスターとして名を馳せた佐々木信也さん。その軽快で心地よい美声は今も尚、衰えを知らない。すでに70歳を超えた氏のバイタリティーは、いったいどこからやってくるのか!?いつまでも元気でありたい、健康でありたい、前向きでありたい、そんなことを節に願う方々には是非一度、佐々木信也さんの講演を聴かれることをお薦めします。落ち込んでいる暇はありませんよ!

「スペシャリストに聞く」・・・ビジネス、経済関連講師  
森永卓郎
わかる!経済学
森永卓郎
経済アナリスト
●主な講演テーマ
「構造改革と日本経済の展望」
専門分野はマクロ経済学、計量経済学、労働経済、教育計画。難しい「経済」を斬るその語り口は解りやすく、明快である。 ニッポン放送「森永卓郎の朝はモリタク!もりだくSUN」のパーソナリティーとしても活躍中であるのと同時に、 ミニカー他、様々なコレクターとしても有名。全体的な講演テーマのほかに、経営者のお客様、中小企業のお客様、IT関係のお客様と、聴講対象に合わせた講演も好評を博している。
生島ヒロシ
楽しいお金の話
生島ヒロシ
キャスター

●主な講演テーマ
「団塊世代の資産健康術」
キャスターとしてメディアで活躍するほか、フィナンシャルプランナー、「金融経済教育懇談会」メンバー(伊藤金融相の私的懇談会)、福祉住環境コーディネーター、ヘルスケアアドバイザー、金融知力インストラクターなどのの肩書きも持つ。その幅広い知識に基づいた講演テーマは、単身渡米の仕事経験をもとにした人生論から、健康、経済、教育、さらには義母の介護経験をもとにした介護についてなど多岐にわたる。
木村剛
日本経済のゆくえ
木村剛
日本振興銀行
代表執行役社長

●主な講演テーマ
「日本経済と金融のゆくえ」
経済同友会経済法制PT委員長、日本IFA認証機構副委員長、金融イノベーション会議事務局長、会計制度監視機構委員長代理などを務め、金融庁金融分野緊急対応戦略PTメンバーであったことでも知られている。また竹中金融担当大臣就任後、わずか1ヶ月という行政史上、最速で打ち出された政策方針である 『金融再生プログラム』 のプロジェクトメンバーの根幹となった一人でもある。


「健やかに生きるために」・・・人生、健康関連講師
逸見晴恵
家族愛
逸見晴恵
エッセイスト
●主な講演テーマ
「家族愛」「家族の絆」
夫(故 逸見政孝氏)との闘病体験から得たことを伝えていくことが私の仕事です。ガン患者を支える家族として素人過ぎた自分を反省し、「誰にも逸見のような思いをさせたくない」そんな志で、同時に患者とその家族の声で医療現場を変えたいと願い執筆活動のほか全国での講演活動を行っている。
毒蝮三太夫
元気に長生き!
毒蝮三太夫
俳優・タレント
司会者・MC
●主な講演テーマ
「マムシ流 元気で長生きするコツ 
させるコツ」

毒舌が中高年に人気の毒蝮三太夫氏。2004年10月に36年目になるラジオの生放送番組、人よんで「ジジイ、ババアの友」、その毒舌ぶりは講演でも好評を博している。 これから高齢化社会に突入して行く日本に、 元気になる!マムシ流スパイス講演で、心も体もいきいきと生まれ変わります。

小山明子
「介護する」ということ
小山明子
女優
●主な講演テーマ
「二人三脚で乗り越えた介護の日々
〜今日も二人で〜」

松竹映画「ママ横をむいてて」で女優デビュー後、数々の作品に出演。1996年に夫である大島監督が脳出血で倒れ、女優業から介護という立場に。 「私がそばにいないと大島の機嫌が悪い。結婚当初よりもっと一緒にいられる時間が増えましたし、元気で楽しく生きられれば幸せです。」そう語る眼差しは、温かく、優しい。介護の厳しさと喜びを知りながら、ひた向きに夫と向き合ってきた小山さんのお話は、聞くもの皆に勇気と感動を与えてくれます。

「テレビでおなじみのあの人」・・・芸能、タレント関連講師  
丸山和也
法に魂をこめて
丸山和也
丸山国際法律
特許事務所 代表
●主な講演テーマ
「法は生きている」
日本テレビ「行列のできる法律相談所」でおなじみの人情派弁護士。仰天の一風変わった法律解釈、「細胞で考えろ」という人情派ならではの人柄で、今までの弁護士イメージを一新するほどの人気ぶり。また、ドラマ出演や、『24時間テレビ』でのマラソン挑戦など、法律分野に関わらずバラエティ豊かにどんどん活躍の場を広げている。

大山のぶ代
人生と環境
大山のぶ代
女優、声優
●主な講演テーマ
「夢・人生
おなじみ、アニメ「ドラえもん」の声を26年間担当。
「飾り気なく、ありのままで、面白く楽しく、聞く人の身になって語りかける」講話がモットー。また、料理の腕前にも定評があり、著書多数。さらに水の研究家としても知る人ぞ知る存在で、旧厚生省<おいしい水研究会> 旧国土庁<水を語る女性の会>のメンバーも努めた。実際に水を使っている庶民の代表としておいしい水の問題にこだわり著書「大山のぶ代の水なんだ!?」も大好評。
中島誠之助
“いい仕事してます”
中島誠之助
古美術鑑定家
●主な講演テーマ
「あなたも分かるホンモノとニセモノ」
「からくさ」の屋号で鑑定歴40年、青山にある“骨董通り”の名付け親。古伊万里磁器を世にひろめ、「古伊万里の値を決める男」と呼ばれる。テレビ『開運!なんでも鑑定団』レギュラー出演、鋭い鑑定眼と歯切れのよい江戸っ子トークで、お茶の間の人気者に「いい仕事してます」の名文句で「96年度ゆうもあ大賞」受賞。TV、CM、ラジオのほか、講演で全国各地をまわる。
安藤和津
明日を素敵に生きる
安藤和津
エッセイスト
●主な講演テーマ
「明日を素敵に生きるには」
東京生まれ。 学習院初等科から高等科、上智大学卒業後、英国2年留学。俳優/映画監督 奥田瑛二と結婚 現在二人の娘の母。優しく知性溢れる声で、子育て・教育を語ります。また、実母の介護に立ち向かったエールになるようなお話から、ファッションや料理、女性の生き方、環境問題と、話題が豊富。決して飽きることがない、充実した講演になります。
橋幸夫
介護・高齢化
橋幸夫
歌手
●主な講演テーマ
「新刊『夢の架け橋』より〜介護・家族・人生とは・・・・・〜」
歌手、映画、テレビ、舞台で俳優として活躍する。忙しい芸能活動の一方、認知症の実母の介護も行い、実体験を通した家族の愛の物語「お母さんは宇宙人」はベストセラーとなる。また講演活動も積極的に行い、訪れた場所は昨年末に700箇所を超えた。長寿社会に突入した日本の老人医療、介護問題に一石を投じる。

東海林のり子
いきいき人生
東海林のり子
フリーアナウンサー、
リポーター
●主な講演テーマ
「人生の花道とは〜芸能人の葬式に学ぶ」
「現場から東海林のり子がお伝えします」でお馴染み。お母さんのような優しい語り口調で、彼女が質問すると誰でもなんでも答えてしまうという、絶大な包容力。リポーターとして数々の事件現場を歩いた彼女が語るのは、現場での生の声や思い。芸能人の葬式に学ぶ人生の話から、男女共に働く社会での仕事と生きがい等、テーマも多彩でユニークです。

■続きのお薦め講師です■

【勝負、情熱】
村田兆治
村田兆治(野球評論家)
常に先発完投をモットーに勝負する姿勢には、誰もが感心してしまう。全国離島の野球教室や講演活動で、ニセモノを教えるわけにはいかないと、自分が本物であるためのトレーニングを続ける。努力を惜しまなければ、できないことはない。

【笑いと人生】
三遊亭圓歌
三遊亭圓歌(落語家)
現在、落語協会会長を務め。平成14年11月には、秋の叙勲にて、勲四等旭日小授章を受賞。芸能生活五十五年。落語界の裏表、人間性の面白さ、わびしさを知り尽くし、協会会長として努力を惜しまない人物です。味のある「笑いと人生」の講和を是非お薦めいたします。
【挑戦と継続】
山本博
山本博(五輪アーチェリー銀メダリスト)
2004年開催のアテネオリンピックにて銀メダルを獲得。単一競技でのオリンピックへの5回出場は日本人最多。20年かけて銀だったのでもう20年かけて金を狙うと生涯現役を宣言。5大会(20年振り)のメダルは世界初。 現在、高校教師の職務とアーチェリー選手両立を優先する傍ら、青少年や中高年、高齢者の方々に夢と希望を届ける講演活動も行っている。
【セカンドライフ】
キートン山田

キートン山田(声優、俳優)

ちびまる子ちゃん」(CX)のナレーションをはじめ、「サイボーグ009」(004役)や「ゲッターロボ」(神 隼人役)、「一休さん」(足利義満役)等、声優として名だたる作品に出演。現在はドラマから情報番組、バラエティーでナレーションを手掛け、今やテレビ界では、キートン山田氏にしかできないものも数多い。仕事に対する熱い思いと、プロ意識、またそれを包み込むような温かい語り口調が講演後の絶大な支持を得てます!
【目標、克己】
古賀稔彦

古賀稔彦(柔道家)

バルセロナ五輪では、大会直前の大ケガを背負いながらも金メダルを獲得。優勝の瞬間、両手を広げ、雄たけびを上げ、日本中の感動を呼んだ。現在は全日本女子柔道チームのコーチを務める傍ら、人間育成を目的とした町道場「古賀塾」を運営。「決心する事の大切さ」等、目標を達成する心のあり方を明快に伝えている。講演後アンケートでは、常に80〜90点以上の反響があり、古賀稔彦の哲学が世から求められている事がうかがえる。
 【夢、挑戦】
北原照久
北原照久(株式会社 トーイズ代表取締役)
1948年東京都生まれ。青山学院大学を卒業。テレビ東京 開運なんでも鑑定団で有名な北原照久氏。北原氏は学生時代全く勉強もせず好きなことばかりをして過ごしてきました。そんな氏が高校時代ある教師との出逢いで大きく人生を変えていきます。人生は勇気と自信をもてればどうにでも切り開いて行けます。力強く優しい氏の言葉が聴講者に勇気と暖かさを与えてくれます。
【親子の絆】
アニマル浜口
アニマル浜口(元男子プロレスラー)
長女・浜口京子をアマチュアレスリングの世界チャンピオンに育て上げた名コーチ。その指導育成内容は、言葉はもちろんのこと率先垂範で自らも精一杯に体で表現する。信頼関係とはどのようにして創っていくものなのか?浜口親子が成し得たアテネ五輪の偉業までの軌跡と2008年北京五輪金メダルへ向けての二人の挑戦がそれを教えてくれる。現代人が失いかけている「魂の叫び」を呼び戻してくれる涙あり、笑いありのトークショー。
【人権、福祉】
イーデス・ハンソン

イーデス・ハンソン(タレント)

インドのマスーリで生まれ、9歳まで育つ。1960年来日し、以降テレビ、ラジオタレントとして活躍。また、新聞、雑誌等の文筆活動も旺盛で著作物も多い。講演会の講師やシンポジウムに幅広いテーマで参加している。1986年4月より1999年4月までの13年間、世界的な人権擁護団体「アムネスティ・インターナショナル」の日本支部支部長をつとめた。平成12年の日本支部法人化にともない、現在は「社団法人アムネスティ・インターナショナル日本」特別顧問として、その活動を続けている。現在、和歌山県に在住。
【教養の泉】
見城美枝子

見城美枝子(青森
大学教授、エッセイスト)
TBSアナウンサーを経て、フリーに。海外取材を含め53ヶ国以上訪問。現在青森大学社会学部にて教鞭をとり、建築社会学、メディア文化論、環境保護論を講義している見城美枝子さんは、著作、対談、講演、テレビでの活躍は目覚しく、講演題目もバラエティーに富んでいる。女性ながらの視点で教育や環境・福祉などの問題を鋭く、優しく語りかける様は、誰もが深く納得させられてしまう。
【役立つ法律】
橋下徹
橋下徹(弁護士)
日本テレビ「行列のできる法律相談所」でおなじみの弁護士。「笑っていいとも」(フジテレビ)でも、その親しみやすい人柄でお茶の間に笑いの渦を巻き起こしている。若いうちに、自分の事務所を開いて顧客を集めるため、普通の弁護士がやりたがらない、示談交渉をメインに仕事をしていた橋下さんらしい、巧な法律の利用術は聞いて損することはありません!
【笑いと健康】
立川らく朝


立川らく朝(落語家、医師)

医師として、「表参道福澤クリニック」を開院し、また、メディカルサポート研究所を代表し、企業でエイズ対策を指導する。また、44歳にして長年の夢であった落語界に入る。現在、立川志らく門下の二つ目として高座を務める。自ら創作の「落語で健康教育」をテーマとした、「健康落語」が好評。



【女性の生き方】
室井佑月

室井佑月(小説家)

現在数々のテレビ番組でコメンテーターとして活躍する室井佑月さん。「anan」「青春と読書」などの連載も好評を博し、最近では若い女性の代弁者、恋愛の教祖、お母さんという立場で女性の支持者も多い。 ミス栃木、モデル、女優、レースクイーン、銀座のクラブホステスなどの職業経歴。 室井さんならではのストレートなお話が魅力です。


【人との出会い】
松島トモ子

松島トモ子(女優)

旧満州(限中国東北部)生まれ。母に抱かれて日本に引揚げ、3歳からバレエを学び、それがきっかけとなり1950年映画「獅子の罠」でデビュー。以後「鞍馬天狗」「丹下左膳」などで子役として80本以上の映画に主演。雑誌「少女」の表紙を10年間一人で務める。日本コロムビアより童謡、ポピュラー等のレコードも出し歌謡曲の歌手としても活躍。1964年、ニューヨークのザ・マスター・スクールに留学、その留学日記「ニューヨークひとりぼっち」がベストセラーになる。現在、テレビ・舞台・講演などで活躍中。石垣食品の「ミネラル麦茶」でのCMでもおなじみです。
【スローフード】
田崎真也
田崎真也(ソムリエ)
1995年度 世界最優秀ソムリエに選ばれた田崎氏。何もそう簡単にソムリエの代名詞を獲得できたわけではない。
ソムリエコンクールで優勝したからといってソムリエといえば、などという代名詞を獲得できるわけではない。私はソムリエの代名詞を獲得した氏の本質は”向上心”とか”執着心”にあると思う。もし何かの目標や夢を持ちながらも、次の一歩に迷われている方は、是非、田崎氏の講演を聞かれることを強くお薦めする。そして、その講和から目標や夢を叶えるための”本質”を感じ取っていただきたい。表層的な出来事や結果だけで夢を諦めないためにも。
【映画と私】
篠田正浩

篠田正浩(映画監督)

『瀬戸内少年野球団』、『写楽』、『梟の城』など数々の名作で知られる篠田監督は、大島渚・吉田喜重とともに“松竹ヌーヴェル・ヴァーグ”のひとりと評される。今年の6月に公開した『スパイゾルゲ』を最後に監督業を引退するが、それも「中途半端な映画は作りたくない。」という、監督の強い信念からくる決断である。そんな監督は早稲田大学特命教授として、若い人たちとともに映画を作ることにも取り組み始めるなど、新しい展開も期待される。 彼の監督としての映画人生を交えながら、戦争と向き合った彼自身の体験から昭和という時代を振り返る。
【風水なら】
Dr.コパ
Dr.コパ (風水の第一人者)
”風水地理の理論”をベースにした「開運インテリア」「風水パワー」をTV、雑誌などで発表し、風水ブームを起こす。 衣・食・住・遊・心の風水の5本柱を使い、簡単で分かり易く、明るい風水学を提唱し、幅広い支持を得る。「Dr.コパ」の愛称で親しまれ、建築家でありながら、「Dr.コパのまるごと開運生活」「Dr.コパのラッキーカラー色風水」「Dr.コパの風水のバイオリズム」などのベストセラーを始め、150冊以上の単行本を出版。 また講演会の講師、テレビ、ラジオ、雑誌(連載多数)などマスコミでも活躍中。旅行、ドライブ、競馬など幅広く趣味を持つ。
【ときめき】
藤田弓子

藤田弓子(女優)
「いつも何かにときめいていよう」からだは歳をとるけれど、心は歳をとりません。いくつになっても胸をときめかせたら、そのとき、旬のあなたが生まれます・・・。人生において、ときめくことの大切さを、暖かく、楽しく語ります。

【スローライフ】
玉村豊男
玉村豊男(エッセイスト、画家、農園主)
旅と都市、料理、食文化、田舎暮らし、ライフスタイル論など幅広い分野において活躍。欧米と日本の文化・生活観において造詣の深い玉村さんが、真に人生を豊かに楽しくするために必要なエッセンスをユーモアラスにお話させて頂きます。
【読み聞かせ】
志茂田景樹
志茂田景樹(作家、タレント)
小説現代新人賞受賞作『やっとこ探偵』で文壇デビュー。『黄色い牙』で直木賞受賞。独特のファッションでメディアにも数多く出演するほか、全国各地で「よい子に読み聞かせ」公演を実施。物語の世界を通して感動を分かち合うことで生まれる「人間らしく生きることの喜び」や、「信じあえることの素晴らしさ」などを伝えている。また、「今、親は子どもとどのようにコミュニケーションをとるべきか」というテーマをもとに親子関係についても講話している。
【元気な老後を】
板東英二

板東英二(タレント、野球解説者)

高校野球、プロ野球で活躍後、芸能界でお茶の間の顔に。豊富な人生経験のほか、「これからの時代、子供を育てるのは親とじぃちゃん、ばぁちゃん」というテーマのもと現代の子育てについても講話します。また、シニア層向けに 「65歳の板東英二が考える元気な老後の過ごし方」で健康を保ちボケを防ぐ知恵を伝授、ほかにも「板東流 60歳からの体力づくり」や、「老後の健康こそ 幸福の原点」と、リタイア後のいきいき人生のヒントを楽しくお話します。




 ※この他多数の講師をご登録いただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。
   
 ( >>検索で探す  >>主旨に合った講師のご提案・ご相談サービスを利用する  

 
ロゴ:PERSONNE 講師情報トップ 講演依頼.com規約  講師ジャンルカテゴリ一覧  実績  会社概要  相談窓口  講演会企画の心得  著作権


運営会社:株式会社ペルソン
東京都渋谷区鶯谷町7-3 トミー・リージェンシー3F

TEL.03-5457-1266
FAX.03-5457-0231

info@kouenirai.com
提供サイト:講師の心.com

講師派遣の講演依頼.com


(C)2000-2008 PERSONNE,Inc,All rights reserved