
テレビでおなじみのお笑い芸人を呼んで、会場を盛り上げませんか?
学園祭や文化祭、大学祭を盛り上げるゲストとしてはもちろん、
各種イベント、宴会、結婚式の余興などにお笑い芸人を呼ぶことも可能です!
テレビで活躍中の人気お笑いコンビや、ものまねのスペシャリストなど、
お客様のご要望に合わせてお笑い芸人をご紹介します!
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。

●講演テーマ
「浅草キッドのKid Return」
水道橋博士と玉袋筋太郎のお笑いコンビ。1986年、ビートたけし氏に弟子入りし、翌年の1987年に「浅草キッド」としてコンビを結成した。以来、テレビ、ラジオなどのメディア出演や著書の執筆など、幅広く活躍中。独特の視点からの毒舌を交えたコメントと個性的なキャラクターで人気を集めている。
写真左:玉袋筋太郎(たまぶくろすじたろう)
写真右:水道橋博士(すいどうばしはかせ)
●講演テーマ
「ますだおかだの漫才ライブ」
岡田圭右(ツッコミ担当)と増田英彦(ボケ担当)のお笑いコンビ。短大時代に同級生として出会う。就職した後に脱サラしてコンビを結成。コント全盛の時代に「正統派漫才」にこだわり、2002年には漫才コンビの登竜門とされる「M-1グランプリ」で優勝し、その実力が広く知られている。
写真左:岡田圭右(おかだけいすけ)
写真右:増田英彦(ますだひでひこ)
●講演テーマ
「安田大サーカスの
スペシャルコント&漫才ショー」
一番身長の低い「団長」、ハイトーンボイスの「クロちゃん」、元大相撲力士の「HIRO」の3人で、2001年4月にグループを結成。グループ名は、日本有数の大サーカス団「木下サーカス」をヒントに、「ますだおかだ」の二人が名づけた。三人の個性的なキャラクターとアンバランスさが際立つグループ。アクロバティックなコントが人気。
●講演テーマ
「ナイツの漫才ライブショー」
2001年、ボケの塙とツッコミの土屋の漫才コンビ『ナイツ』を結成。内海桂子の弟子として活動開始。2003年、漫才協団・漫才新人大賞を受賞し、2007年にはM-1グランプリ準決勝に進出。2008年、お笑いホープ大賞THE FAINAL優勝&NHK新人演芸大賞を受賞。言い間違いだらけの“ヤホー漫才”が人気。
写真左:塙宣之(はなわのぶゆき)
写真右:土屋伸之(つちやのぶゆき)
●講演テーマ
「笑われる英語 笑わせる英語」
1997年に共通の知人の紹介で知り合い、パックンマックンを結成。日米の文化をネタとした漫才で人気を博している。情報番組や英語にまつわる番組・コーナーをはじめ、テレビやラジオ、イベントで活躍している。2003年にはラスベガスで英語漫才に挑戦し、成功を収めている。
写真左:マックン(本名:吉田眞)
写真右:パックン(本名:パトリック・ハーラン)
●講演テーマ
「アメリカザリガニの漫才ショー」
柳原哲也(ツッコミ担当)と平井義之(ボケ担当)のお笑いコンビ。1994年にコンビ結成。1998年に「第28回NHK上方漫才コンテスト」最優秀賞、「第19回ABCお笑い新人グランプリ」審査員特別賞など様々な賞を受賞している実力派お笑いコンビ。巧みな話術とテンポの良い掛け合いで人気。
写真左:柳原哲也(やなぎはらてつや)
写真右:平井善之(ひらいよしゆき)

●講演テーマ
「狩野英孝のお笑いトーク&ショー」
長髪に全身白のスーツ、胸には赤い薔薇を差したホスト風ルックスで自動車学校教官やラーメン屋の店主などに扮して「ラーメン つけ麺 僕、イケメン!」・「スタッフゥゥ〜!!」など“イケメンぶり”を執拗にアピールしてくる自称イケメンナルシスト。2009年に「ロンドンハーツ」のドッキリ企画で自作曲を制作、「50TA」としてのCDデビューも記憶に新しい。TV出演、お笑いライブなど精力的に活躍中。
●講演テーマ
「いとうあさこのお笑いトークライブ」
1997年≪ネギねこ調査隊≫を結成。「進ぬ!電波少年」の企画“電波少年的15少女漂流記”に参加。コンビ解散後にピン芸人として活動開始。「とんねるずのみなさんのおかげでした」で80年代のアイドルの細かすぎて伝わらないモノマネを披露。南ちゃんのコスプレと『みなさんこんにちは浅倉南、40歳〜!!』のフレーズが話題となる。“ブスカワイイ”キャラクターでテレビ・ラジオで活躍中。
●講演テーマ
「にしおかすみこのお笑いライブ」
1994年、デビュー。ボンデージに身を包み、ムチを手に持った「女王様」キャラで、自虐ネタを話すピン芸としてブレイク。そのほか、バラエティ番組で運動能力の高さや料理の腕前を見せるなど、幅広く活躍している。最近では昔から大好きだったという落語を勉強し、「春風こえむ」という芸名で春風亭小朝独演会にて高座デビューを果たすなど、様々な顔を見せている。

●講演テーマ
「イワイガワの爆笑コントor漫才ライブ」
井川修司(ツッコミ担当)と岩井ジョニ男(ボケ担当)のお笑いコンビ。テレビを中心に活躍。ジョニ男が「ベタなサラリーマン」「若者文化を知らない中年男性」「空気が読めない司会者」等に扮し、井川が関西弁で突っ込むコントで人気。一度見たら忘れられない二人の息の合ったコント&漫才は必見!
写真左:岩井ジョニ男(いわいじょにお)
写真右:井川修司(いがわしゅうじ)
●講演テーマ
「ギター侍・波田陽区のお笑いライブ」
1998年、デビュー。着流しにギターという出で立ちの「ギター侍」でブレイク。「○○ですから!」、「残念!」のフレーズは流行語にもなり、一躍お茶の間の顔となった。CD「ギター侍のうた」(ポニーキャニオン)はオリコン3位・20万枚突破。『ギター侍の書』(日本テレビ出版)は10万部を超えた。現在は、「クイズ!ヘキサゴンU」(フジテレビ)等の番組に出演し、主にテレビ・ラジオ等を中心に活躍中。
●講演テーマ
「流れ星の爆笑漫才ライブ」
高校の同級生だった、ちゅうえい(ボケ担当)と瀧上伸一郎(ツッコミ担当)のお笑いコンビ。NHK「爆笑オンエアバトル」では無傷の20戦全勝を記録。テンポが良く、動きのある漫才で若者を中心に人気を博している。エネルギーを感じる漫才は、観客に元気を与えている。
写真左:ちゅうえい
写真右:瀧上伸一郎(たきうえしんいちろう)
●講演テーマ
「いまぶーむの漫才ライブ」
那須晃行(ツッコミ担当)と中西茂樹(ボケ担当)のお笑いコンビ。2000年にコンビを結成。那須の母が姉で、中西の父が弟という、いとこ関係の二人。2003年〜2007年の5年間、M-1グランプリに連続準決勝進出を果たすなど、正統派の漫才で人気を集めている。
写真左:中西茂樹(なかにししげき)
写真右:那須晃行(なす あきゆき)
●講演テーマ
「チョップリンのコントショー」
小林幸太郎(ボケ担当)と西野恭之介(ツッコミ担当)のお笑いコンビ。2人は小学校からの同級生であり、中学、高校も同じ学校に通っていた。1998年にコンビを結成。独創的でシュールな内容のコントで人気を集めている。不思議な雰囲気の二人のコントがなぜか癖になります。
写真左:小林幸太郎(こばやしこうたろう)
写真右:西野恭之介(にしのきょうのすけ)
●講演テーマ
「あまつか笑事の漫才ライブ」
2005年4月結成。2006年3月「目黒笑売塾」卒業。現役の大手不動産会社課長(写真左:大塚じぇい)と、同じく現役の広告代理店代表取締役(写真右:天田たろー)の二人が漫才デビュー!庶民の味方、中年の希望の星として注目の漫才コンビ。「爆笑!レッドカーペット」の出演時も、リハーサル後、会社の会議に出席し、本番に臨んだ。景気の波、不況の嵐を肌で感じている二人が笑いで吹き飛ばします!

●講演テーマ
「まえだまえだの漫才ライブ」
前田航基(ツッコミ担当)と前田旺志郎(ボケ担当)のコンビ。実の兄弟であり、小学生コンビの2人。2007年度の「M-1グランプリ」では準決勝まで進出するなど、今後の活躍にますます期待が集まる二人。子役として俳優業もこなし、マルチな才能に注目が集まっている。
写真左:前田航基(まえだこうき)・兄
写真右:前田旺志郎(まえだ おうしろう)・弟
●講演テーマ
「酒井くにお・とおるの爆笑!納得!エコ漫才」
「とーるちゃんっ」のギャグでおなじみの兄弟コンビ。観客を必ず笑わせる天下一品の話術は一度見るとクセになる面白さ。関西を中心に、ベテラン漫才コンビとして知られている。最近では、講演と「エコ」をテーマにした漫才をまじえたスタイルも好評で、笑いながら納得できる内容となっている。
写真左:酒井国夫(さかいくにお)
写真右:酒井幹男(さかいみきお)
●講演テーマ
「あどばるーん漫才ライブ」
2002年1月、コンビ結成。青森なまりの漫才が癒やしを与えてくれる。永遠の小学2年生とも言われる小野と既婚者・新山の、絶妙なハーモニーがたまらない。青森なまりの漫才と動きのある漫才が観客を魅了。二人のキャラクターもまた観客の心を明るく、癒やします。学園祭やその他イベント等にお薦め!
写真左:新山大(にいやまだい)
写真右:小野ますのぶ(おのますのぶ)
●講演テーマ
「苦労の中に笑いあり」
大阪の寄席を中心に、全国区のテレビ・ラジオで活躍する漫才師「海原はるかかなた」のボケ担当。1970年、海原お浜・小浜に入門。かなたとコンビを組み、大阪コマモダン寄席でデビュー。関西の寄席を中心に長い下積み時代を送り、2000年頃から、かなたがはるかの髪の毛をフーッと吹くギャグで人気を博す。師匠なのに体を張っているというおもしろさから、若者向けのバラエティー番組でも活躍中。
●講演テーマ
「コント山口君と竹田君」のコント
1984年、山口弘和とともに結成した「コント山口君と竹田君」で初出場した「お笑いスター誕生」(NTV)で優勝し、デビュー。2人のコントは今もなお健在で、全国に名を馳せるベテランコントグループとして、不動の地位を築いている。ソロとしても、レポーター、俳優として活躍中。講演では、20年を超えるコメディアンとしての経験から、毎日を笑って過ごす秘訣をお伝えする。
●講演テーマ
「コント山口君と竹田君」のコント
竹田高利とともに結成した「コント山口君と竹田君」でデビュー。ソロとして「スーパーモーニング」(EX)のコメンテーターや笑カレッジの学長を務め、喜劇の脚本演出等も手がけている。弱点をプラスに変える発想力に長けており、数々の若手芸人を育成。「くりぃむしちゅー(有田哲平・上田晋也)」は元付き人で弟子。講演では、人間模様の裏側に触れながらも、人生を前向きに生きていく方法を伝授!

●講演テーマ
「ノブ&フッキーのものまねショー」
ノブこと小沢信弘とフッキーこと葺本光秀のものまねコンビ。和田アキ子や五木ひろしなどのソロアーティストから、アリス(谷村新司・堀内孝雄)などのグループまで、幅広いものまねレパートリーをもつ。テレビなどのメディアや、コンサート、ディナーショーで活躍中。ディナーショーにおすすめ!
写真左:小沢信弘(おざわのぶひろ)
写真右:葺本光秀(ふきもとみつひで)
●講演テーマ
「岩本恭省のものまねショー」
1989年10月、フジテレビ「第21回オールスターものまね王座決定戦」に初出場し、初優勝。これを機にプロデビューする。和田アキ子、西城秀樹をはじめとした多数のものまねレパートリーを持ち、ライブステージ、テレビを中心に活躍中。一方で、司会業やミュージカル、映画などで俳優としても精力的に活動を行っている。「魅せる!」「聴かせる!」「笑わせる!」ステージをお届けする。
●講演テーマ
「マナティのハイパーピン芸」
山口県立大学卒業後、カナダ・モントリオールに語学留学。2002年5月に初舞台を踏む。一見インテリな不思議系。しかし知的な笑顔が一旦壊れると、女神から悪魔の形相へ…。他に類をみないキャラクターでテレビ番組「イツザイ」、「エンタの神様」などに出演。ハイテンションパフォーマンスは、一人コント、「とんねるずのみなさんのおかげでした」で好評だったモノマネなどが中心となっている。
※この他、多数の講師にご登録を頂いておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
( >>検索で探す >>趣旨に合った講師のご提案・ご利用サービスを利用する )
2000-2012 PERSONNE,Inc,All rights reserved