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スポーツ選手・スポーツから学ぶ

スポーツ選手・スポーツから学ぶ おすすめ講師紹介

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現役のアスリート、監督や解説等で活躍中の元スポーツ選手をご紹介。
見ている私たちに感動と興奮をもたらしくれるスポーツ。その裏には、日々の努力や精神力の鍛錬、チームとしての絆などが隠れています。興味深いエピソードを交えた心に響く講演を通して、個人のメンタル強化や組織力・指導力の強化をお手伝いします。

注目講師注目講師注目講師

  • 杉山愛

    杉山愛

    杉山愛

    元プロテニスプレーヤー/スポーツコメンテーター

    テニス挑戦

    講演テーマ

    世界一の継続力

    17歳でプロに転向すると、以後2009年の現役引退まで17年間にわたってプロツアーを転戦。グランドスラムの「シングルス連続出場62回」の世界記録を樹立するなど、日本を代表するプロテニスプレーヤーのひとりである。世界一記録を生み出した継続力の秘訣など、経験談は必聴です!

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  • 鈴木尚広

    鈴木尚広

    鈴木尚広

    元プロ野球選手/スポーツコメンテーター

    野球挑戦

    講演テーマ

    与えられた立場で真価を発揮するには

    巨人というエリート集団の中で原監督から与えられたポジションは代走。望まれた瞬間に100%の結果を残せるよう、「心技体」を磨き上げ、歴代最高の通算盗塁成功率「82.9%」を樹立。唯一無二のスーパーサブとなります。具体例を織り交ぜた講演にはヒントと希望が満ち溢れています!

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  • 岩崎恭子

    岩崎恭子

    岩崎恭子

    バルセロナ五輪 金メダリスト/スイミングアドバイザー

    挑戦水泳

    講演テーマ

    幸せはいつも自分でつかむ

    5歳で水泳を始めるとすぐに頭角を現し、12歳で日本選手権出場を果たします。1992年には14歳でバルセロナ五輪に出場し、史上最年少で金メダルを獲得しました。引退後は水泳の指導や普及活動に尽力するほか、各種メディアで活躍。2011年には第一子を出産し、母としても奮闘中!

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挑戦/モチベーション挑戦/モチベーション

  • 折れない心

    野村忠宏

    柔道家

    講演テーマ

    「夢を持ち続ける そしてあきらめないこと」

    アトランタオリンピックで金メダルを獲得し、一躍スター選手の仲間入り。続くシドニーオリンピック、アテネオリンピックでも優勝し、前人未到の三連覇を達成した。2007年、練習中に右ひざの靭帯を断裂。2008年にも、右ひざ前十字靭帯の再建手術を行うなど生命の危機にさらされるたが、現役続行を宣言。講演ではこれまでのエピソードを交え、テレビでは見せない真の姿と闘い続ける理由を熱く語る。

  • 喜びを力に夢を掴む

    有森裕子

    元マラソンランナー/オリンピックメダリスト

    講演テーマ

    「よろこびを力に…」

    バルセロナオリンピックで銀メダル、アトランタオリンピックで銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、「スポーツを通じて希望と勇気をわかち合う」ことを目的としたNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、また、スペシャルオリンピックス日本理事長として、国際的な社会活動に取り組んでいる。講演では、喜びを力にして夢を掴む方法を伝授する。

  • 国内外での経験

    名波浩

    元サッカー日本代表選手

    講演テーマ

    「サッカーから学んだもの」

    左足でボールを巧みに操るレフティーとして注目される。中学時代から日本代表として活躍し、日本が初めて出場した1998年のフランスワールドカップでは、ミッドフィルダーのポジションでゲームメーカーとしてチームに貢献した。紆余曲折しながらも、日本代表の背番号「10」を背負い、ゲームメーカーとして世界と戦った、モチベーションのコントロールの仕方や飽くなきチャレンジ精神を語る。

  • 飛躍するためのヒント

    山本昌邦

    サッカー解説者/2004年アテネ五輪サッカー日本代表監督

    講演テーマ

    「一流選手から学ぶ目標達成へのプロセス」

    現役時代はディフェンダーとして活躍し、日本代表選手に選出された。引退後、指導者としての道を歩み、ジュビロ磐田の監督・コーチや2004年アテネ五輪の日本代表監督を務めた。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会で実績を残した経験により、指導者としての揺るぎない地位を確立した。現在は、NHKサッカー解説をはじめとして幅広い活動を展開している。

  • 行動の明確化と思考法

    武田美保

    アテネ五輪 シンクロナイズドスイミング 銀メダリスト

    講演テーマ

    「目標達成に対する行動の明確化と思考法」

    アテネ五輪で、立花美哉さんと、シンクロナイズドスイミング競技で銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では飛びぬけた数の5つのメダルを持ち、見事な演技力で常に世界を魅了してきた彼女。家族の支え、目標・夢に対する絶え間ない努力、講演では、私達が忘れかけている情熱を再び呼び起こし、心強い味方となってくれること、間違いなしです。

  • 野球を通じて学だこと

    赤星憲広

    元プロ野球選手/野球評論家/野球解説者

    講演テーマ

    「野球、人生、教育、夢など」

    社会人野球を続けていたなか、シドニー五輪野球日本代表に選出。2001年に阪神タイガースに入団、プロ入りを果たした。同球団では5年連続で盗塁王に輝くなど球界随一の俊足を生かして活躍。「レッドスター」の愛称でファンに親しまれた。盗塁した数の車椅子を全国の病院や施設に寄贈するという社会貢献活動を続けてきたことでも知られている。現在は野球解説者としてTVや講演会で活躍中。

精神力/セルフマネジメント精神力/セルフマネジメント

  • 試練を乗り越えて

    桑田真澄

    元プロ野球選手

    講演テーマ

    「試練は人を磨く」

    名門・PL学園で、清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生から甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍。卒業後、読売ジャイアンツへ入団。絶頂期であった1995年に、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障に悩まされる。また38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。現在は、野球評論家として活動中。野球人生で、数々の試練を乗り越え自らを磨いてきた経験を語る。

  • 奇跡の復活

    小橋建太

    元プロレスラー/癌を乗り越えた不屈の絶対王者

    講演テーマ

    「不屈の魂で夢を叶える」

    プロレスデビュー後、すぐにスターへの階段を駆け上がった小橋氏。数々のタイトルを保持し、「絶対王者」と呼ばれるまでになるが、2006年に腎臓癌が発覚し長期欠場を余儀なくされる。しかし、不屈の魂で治療・リハビリを行うと、翌年に日本武道館のリングに舞い戻った。2012年末に引退を発表。”人間・小橋建太”となった今、癌を乗り越えた体験を背景に、夢やチャレンジについて熱く語る。

  • 不屈の精神

    大畑大介

    元ラグビー日本代表

    講演テーマ

    「為せば成る」

    2003年トップリーグの神戸製鋼コベルコスティーラーズとプロ選手契約。日本代表ではキャプテンを務め、日本ラグビーの顔的な存在となる。2度のアキレス腱断裂を経験も不屈の精神で、代表試合トライ数世界新記録を樹立した。2011年の現役引退後は、ラグビーの普及やラグビーを通じた人材育成、メディア等で活躍中。講演ではセルフマネジメント、自己実現、組織論、教育等のテーマでお話する。

  • 「継続」の大切さ

    高倉麻子

    元サッカー日本女子代表/サッカーU-17女子代表監督

    講演テーマ

    「継続力~続けることで見えてきたもの~」

    女子サッカーの草分け的存在。なでしこジャパンをキャプテンとして牽引してきた経験に基づくマネジメントや目標達成の講演はきごたえがある。澤穂希選手が「最も尊敬する先輩の一人」と公言しており、技術だけでなく人間力やリーダーシップも講演の人気を支えている。女子の指導者が少ない中でU-20女子代表コーチなど若手の育成に携わってきた事例は、ビジネスの世界でも参考になる部分が多い。

  • 金メダルまでの道のり

    米田功

    メンタルトレーナー/元体操選手

    講演テーマ

    「壁を乗り越えるメンタルメソッド」

    アテネ五輪では日本男子体操のキャプテンとしてチームを牽引し、団体で28年ぶりとなる金メダルを獲得。種目別の鉄棒でも素晴らしい演技を見せ、銅メダルを獲得する。アテネオ五輪後の度重なる手術を乗り越えた2008年NHK杯での演技は、観る者に感動を与えた。2009年からはメンタルトレーナーとして活動。トップアスリートとして頂上と絶望を味わった経験から、メンタル力向上の秘訣をお話する。

  • イチロー、マー君の強さ

    奥村幸治

    NPO法人ベースボールスピリッツ理事長/パーソナルトレーナー

    講演テーマ

    「目標達成のセルフマネジメント」

    現シアトルマリナーズのイチロー選手の専属打撃投手を務め、 「イチローの恋人」として一躍マスコミに紹介され、話題の人となる。イチロー選手の原点となる19才、20才の頃、毎日、寮・グランド・遠征先・食事をともに行動し、考え方と意識、そして心・技・体のバランスがイチロー選手を支えていると肌で感じた。ビジネス社会に通じるイチローの考え方・意識を、自身の体験を交えて伝える。

人材育成人材育成

  • 復活請負人

    柳本晶一

    アテネ・北京オリンピック バレーボール全日本女子チーム監督

    講演テーマ

    「人生、負け勝ち」

    1991年に現役引退後、選任監督となる。2003年、全日本女子チームの監督へ就任。吉原知子をキャプテンへ復帰させ、大山加奈、栗原恵などの若手選手の育成に力を注ぐなど、その手腕に注目が集まった。低迷していた全日本女子チームをアテネ、北京の2つのオリンピックへ導き、全日本女子バレー復活請負人とも呼ばれた。講演では、選手を育て、オリンピックへ導いたその指導哲学を語る。

  • メダリスト育成の極意

    栄和人

    至学館大学レスリング部(元中京女子大学)監督

    講演テーマ

    「究極の人材育成とは」

    日本体育大学に進学し全日本選手権大会6回優勝。世界選手権大会で銅メダルを獲得し、現在は至学館大学 教授、日本レスリング協会女子強化委員長、至学館大学(元中京女子大学)レスリング部監督、全日本レスリングヘッドコーチに就任。教え子には、吉田沙保里選手、伊調千春選手、伊調馨選手がおり、オリンピックメダリストを輩出している。金メダリスト吉田沙保里選手とのトークショーが人気。

  • 画期的な指導方法

    坂田信弘

    プロゴルファー/作家

    講演テーマ

    「勝負の世界」

    「日本ゴルフ界のレベルを上げるには、世界に通用するゴルファーを育成することが一番の早道」との考えから、ジュニアゴルフ塾を開塾。教え子には上田桃子や古閑美保など多数のトッププロが存在する。「トップゴルファーになるためには、礼節を重んじ文武両道であることが重要」という坂田流ゴルフ理論。その精神に基づく画期的な指導方法は、ドキュメンタリーで取り上げられるなど注目を集める。

  • 石川家流の教育

    石川勝美

    プロゴルファー・石川遼の父

    講演テーマ

    「親子で目指す世界制覇 ~夢への挑戦~」

    石川遼選手が小学生時代、「夢はマスターズ優勝」と掲げたことをきっかけに、息子の夢を叶えるため、1年360日、練習にラウンド、試合の付き添いをしながら石川選手をトッププロに育て上げた。現在も埼玉懸信用金庫に勤務しながら、石川選手のコーチ、マネージメントをこなす。 講演会では子どもの可能性を伸ばす「石川家流の教育」を元に、子育てや家族のコミュニケーションについて講話する。

  • 人を育てる

    高橋雅裕

    元プロ野球選手/野球解説者

    講演テーマ

    「組織に役立つ人間の条件」

    1982年に名古屋電機高校からドラフト4位で横浜大洋ホエールズに入団。遊撃手無失策記録を更新するなど堅実な守備と、遊撃手としては12球団トップの打率293を記録するなど、走攻守にわたり活躍。引退後は指導力が買われ、 千葉ロッテマリーンズのコーチ、東北楽天ゴールデンイーグルスの初代守備走塁コーチに就任。定評のある指導者が、組織作り・人材育成のノウハウをお話する。

  • 褒めて伸ばす

    小出義雄

    女子マラソンの五輪メダリストを育てた名監督

    講演テーマ

    「君ならできる」

    有森裕子選手、高橋尚子選手など、オリンピックをはじめ世界で活躍する選手を育てた名監督。現在は、アルゼと豊田自動織機2チームより陸上の指導委託を受け持つ。 一昨年予選敗退だった豊田自動織機チームを、わずか一年で全国優勝に導き、 小出マジックを披露。 講演では、「褒めて伸ばす」ことで知られている小出流指導法を伝授。 世界に通用するトップアスリートを育ててきた経験談は必聴!

組織づくり/チームワーク組織づくり/チームワーク

  • 一流に学ぶへ

    二宮清純

    スポーツジャーナリスト

    講演テーマ

    「勝者の思考」

    人間が生み出したかけがえのない文化であるスポーツを多くの人が楽しめることを願い、1999年にインターネットマガジン「Sports Communications」を開始。スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグなど、数多くを取材。スポーツ界だけにとどまらず、現代日本の問題点を鋭く指摘する的を射た講話は、聴講者から高い評価を得ている。

  • 組織の育成

    梨田昌孝

    前 北海道日本ハムファイターズ監督/プロ野球解説者

    講演テーマ

    「長所を活かして個性を伸ばせ!」

    現役時代、近鉄バファローズの強肩捕手として活躍、近鉄の黄金時代を支えた。引退後、野球解説者等を経て、2000年に日本ハムファイターズ一軍監督に就任。監督2年目に、チームを12年ぶりのリーグ優勝に導く。2004年のバファローズとオリックスの合併に伴い、自ら率いてきた選手たちの去就を危惧し、潔くユニホームを脱ぐ。現在、野球解説のほかメディアへの進出も注目されている。

  • 個性の尊重と信頼

    大畑大介

    元ラグビー日本代表/ 神戸製鋼ラグビー部コベルコスティーラーズアンバサダー

    講演テーマ

    「ラグビーは社会の縮図だ~信頼と個性の尊重でつなぐ組織論、団結力~」

    ラグビーの国際統括団体・ワールドラグビーが大畑氏を世界殿堂入りに選出。日本人の殿堂入りは2012年の坂田好弘氏以来、二人目の快挙だった。このテーマでは、ラグビーを「私たちが生きている社会の縮図」、「信頼関係で成り立つスポーツ」と定義する大畑氏が、組織や団結について講話する。社会や組織で生きることの意義が理解できる講演。

リーダーシップリーダーシップ

  • 様々な経験を通して

    古田敦也

    元 東京ヤクルトスワローズ監督

    講演テーマ

    「古田流 リーダーシップ」

    ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団し、打者・捕手として活躍。5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。また1998年には、日本プロ野球選手会会長へ就任し、球界の向上に貢献した。2006年には、東京ヤクルトスワローズ選手兼任監督へ就任。選手として、監督として、日本プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。

  • 勝つ為の統率力

    吉原知子

    バレーボール解説者/元女子バレーボール全日本選手

    講演テーマ

    「チームプレーの大切さ」

    高校三年生で全日本代表となり、バルセロナ、アトランタ、アテネとオリンピックに3大会出場。アテネ五輪では柳本監督の下、キャプテンとしてチームに貢献した。引退後は解説者を務める他、東京オリンピック・パラリンピック招致委員に就任するなど多方面で活躍中。卓越したリーダーシップで「優勝請負人」の呼び名を誇った吉原氏。の第一線で培われたスキルと人間力は多くの気づきを与えてくれる。

  • なでしこの第一人者

    東明有美

    元なでしこJAPAN(女子サッカー日本代表)

    講演テーマ

    「世界No.1のリーダーシップ
    ~なでしこジャパンに学ぶ強いリーダー~」

    日本女子代表として国際大会に多数出場。マネジメント力を認められ、長きに渡りキャプテンも務めた。引退後は(株)電通へ入社し、外側から女子サッカーの位置を把握。現在は、組織論や教育、キャリアについて講演、執筆など幅広く活躍中。選手経験だけではなく、ビジネス経験もあるという経歴は大きく、講演、研修では高い評価を得ている。

健康/体づくり健康/体づくり

  • 五輪選手のノウハウ

    室伏由佳

    円盤投・ハンマー投 日本記録保持者/アテネ五輪代表

    講演テーマ

    「もう腰痛に悩まない! ~カラダを鍛えて内側からキレイに~」

    怪我と病気を抱えながらも選手として挑戦を続けた経験から、「可能性への挑戦」などをテーマに講演活動を実施。選手時代、ひどい腰痛に悩まれた室伏氏が自身の体験談をもとに、気を付けたいこと、上手に付き合う方法などを伝える。ピラティスの指導士でもある氏が、内側からキレイになるための方法も伝授。簡単なワークを取り入れることも可能。

  • メジャーリーグに学ぶ

    立花龍司

    コンディショニング・ディレクター

    講演テーマ

    「本当の健康づくり」

    天理大学体育学部でスポーツ医学を専攻。まだ「コンディショニングコーチ」という言葉さえ存在しなかった時代にその道をひた走る。プロ野球の近鉄、ロッテ、楽天でコンディショニングコーチを務め、ニューヨーク・メッツでは日本人初のメジャーリーグコーチも経験した。2001年より、大阪・阪堺病院にてコンディショニング・コーチとして活動開始、現在、筑波大学大学院にてスポーツ医学の研究にも携わる。

  • 一流アスリートに学ぶ

    古賀稔彦

    柔道家/日本健康医療専門学校校長/医学博士

    講演テーマ

    「アスリート流こころの整え方
    ~心の健康は身体の健康~」

    バルセロナ五輪では直前に大怪我を負いながらも金メダルを獲得し、日本中の感動を呼んだ。現役引退後は「指導者・古賀稔彦」として活動。また、子供や選手たちに本当に必要なものを伝え、教え、サポートしていきたい思いから、弘前大学大学院医学研究科博士課程に入学し、医学博士号を取得した。現在、日本健康医療専門学校校長も務める。

講演実績一例講演実績一例

  • 主催山形県米沢商業高校

    荻原健司

    荻原健司

    ノルディック複合 五輪金メダリスト

    講演テーマ

    挑戦は未来をひらく

  • 主催株式会社ヒロホーム

    石川勝美

    石川勝美

    プロゴルファー・石川遼の父

    講演テーマ

    親子で目指す世界制覇~夢への挑戦~

  • 主催北海道電気工事株式会社

    岩本勉

    岩本勉

    野球解説者

    講演テーマ

    野球が教えてくれたこと~野球心~

  • 主催アサヒビール労働組合

    桑田真澄

    桑田真澄

    元読売巨人軍・元ピッツバーグパイレーツ投手

    講演テーマ

    試練は人を磨く

  • 主催豊田市

    高倉麻子

    高倉麻子

    元サッカー日本女子代表/サッカーU-17女子代表監督

    講演テーマ

    なでしこジャパン強さの秘密

  • 主催株式会社JALインフォテック社員会

    古田敦也

    古田敦也

    元 東京ヤクルトスワローズ監督

    講演テーマ

    古田式チームマネジメント

  • 主催岡三証券株式会社

    舞の海秀平

    舞の海秀平

    元力士

    講演テーマ

    可能性への挑戦

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