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「総会」「表彰式」「記念行事」この人に注目!
       
   

日頃お世話になっている方々をお招きする総会、記念行事、
または成績優秀な営業向けの表彰式などをお考えの皆様。

いま、旬な講師を招く事で、より多くのお客様をお迎えしませんか?
感動、笑い、学び、満足、そして明日につながるヒントを与える講演をお手伝い致します。

 
       
 
経営者/役員/マネジメント層向け
政治
経済
経営論/組織論
人材育成
モチベーションアップ
IT(マーケティング)
外交問題
アジア経済
BCP
社員/スタッフ(優秀営業マン)向け
リーダーシップ/チームビルディング
モチベーションアップ

CS(顧客満足)

ストレスマネジメント

コミュニケーション
ワークライフバランス

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■「総会」「表彰式」「記念行事」向けセミナー おすすめ講師紹介■
  
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政治  
 
辛坊治郎
情報のウラを読む
辛坊治郎

元 読売テレビ報道局解説委員長

主な講演テーマ:
「報道の現場から見た政治・経済

情報のウラを読む」

読売テレビ放送に入社後、報道局情報番組部長就任すると、同時間帯最下位だった「ニューススクランブル」の視聴率を最高位にするなどの実績をあげた。その後「ズームイン!!SUPER」で朝の顔に。現在はニュース解説の他、大学客員教授や、シンクタンクの代表を務めるなど多方面で活躍中。メディアや報道の裏側を題材に辛坊流の講演を展開する。

橋本五郎
長年にわたる取材経験
橋本五郎

読売新聞特別編集委員

主な講演テーマ:
「日本経済と政治動向の行方」
読売新聞社に入社後、政治部次長、論説委員、政治部長などを歴任。1999年からは日本テレビキャスターとして「ズームイン!!朝!」などの番組にコメンテーターとして出演した。現在は、読売新聞社の特別編集委員を務める傍ら、日本テレビ系の報道番組に出演。講演では、長年にわたる取材経験を元に、日本の政治・経済のゆくえについて解説。親しみやすい語り口とわかりやすい解説が人気。

蟹瀬誠一
世界の潮流を読む
蟹瀬誠一
国際ジャーナリスト・キャスター/ 明治大学国際日本学部教授、初代学部長
主な講演テーマ:
「蟹瀬誠一の日本経済の論点」
米AP通信社記者、仏AFP通信社記者、米『TIME』誌特派員を経て、1991年にTBS「報道特集」キャスターとして日本のテレビ報道界に転身。多くのキャスター・レギュラーコメンテーターを務める他、カンボジアに小学校を建設するボランティア活動や環境NPO理事としても活躍。2004年から明治大学文学部教授、2008年から同大学国際日本学部長に就任。世界の潮流を正しく読み解く方法を伝授する。
     
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経済  
伊藤元重
日本経済・企業経営
伊藤元重

東京大学大学院
経済学研究科 教授

主な講演テーマ:
「経済展望と今後の企業経営」

東京大学経済学部卒業。ロチェスター大学Ph.D。専門は国際経済学。小渕内閣「経済戦略会議」、森内閣「IT戦略会議」で委員を務める。いわゆる「アームチェア・エコノミスト」ではなく、ビジネスの現場を歩き、生きた経済を理論的観点を踏まえて鋭く解き明かす、いわば「ウォーキング・エコノミスト」として知られる。テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」コメンテーターなど メディアでも活躍中。

岸博幸
経済の裏側を知る
岸博幸

慶應義塾大学大学院教授
エイベックス・グループ・
ホールディングス株式会社顧問

主な講演テーマ:
日本経済のゆくえ~世の中の流れ~」

通産省在籍時にMBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年に竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任した。その後、江田憲司衆院議員らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。おもしろく誰にでも理解できるような解説が好評である。

森永卓郎
変化への対応力を
森永卓郎

経済アナリスト
獨協大学教授
主な講演テーマ:
「激動の日本経済、これからどうなる?」
日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、(株)三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)主席研究員等を経て、現在は獨協大学教授。専門分野はマクロ経済学、計量経済学、労働経済、教育計画。難しい『経済』を斬るその語り口は解りやすく、明快。「ニュースステーション」のレギュラーコメンテーターを務めるなど、メディアでも活躍している。
     
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経営論/組織論  
わたなべ美樹


理念とミッション
わたなべ美樹

前ワタミ株式会社
取締役会長

主な講演テーマ:
お客様の感動と
社員の人間性向上を追求する経営」

「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」という理念のもとワタミを創業。外食・介護・農業など人が差別化となる労働集約型事業や、1次産業の農業から2次産業の加工、3次産業の外食・介護等サービス事業までの展開など、独自の事業モデルを構築してきた。経営の本質をはじめ、リーダーシップ、教育、介護など幅広い講演が可能。

岩田松雄
ミッション経営
岩田松雄

元スターバックスコーヒージャパン株式会社 代表取締役最高経営責任者

主な講演テーマ:
「売り上げ、CS・ES向上を実現する
ミッション経営論」

留学先で経営理論を学んだのち、経営者として頭角を表す。これまでに(株)イオンフォレスト社長としてTHE BODY SHOPの売上倍増、スターバックスコーヒージャパン(株)CEOとして業績向上等、“専門経営者”として確固たる実績を上げてきた。講演では自身の信念であり、CS・ES・売り上げ向上を実現する「ミッション経営」を語る。

宮端清次


現状維持は破綻
宮端清次

株式会社はとバス
(元)社長

主な講演テーマ:
お茶一杯から始まった“はとバス”の経営改革~私の実践的企業経営論~」

都庁の役人から倒産寸前のはとバス社長に就任。「会社を潰したくなかったら耐えてほしい」と訴え、役人らしからぬ攻めのコスト改革と、全社員が危機感と使命感を共有する意識改革を行う。初年度で黒字化、わずか4年で累積赤字を一掃した手腕は “経営幹部の行動学の鑑”として、ビジネス各誌で話題に。教訓から「現状維持は破滅」の持論を説く。

     
   
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人材育成  
山本昌邦
人間の本質とは
山本昌邦

サッカー解説者
2004年アテネ五輪サッカー日本代表監督

主な講演テーマ:
「心をつかむ人材育成術」

日本代表選手として活躍。1987年に、惜しまれながら、現役を引退。その後、指導者としての道を歩み、ジュビロ磐田での監督・コーチ、日本代表コーチとして、フィリップ・トルシエ氏やジーコ氏を支え、2004年のアテネ五輪では、日本代表監督を務めた。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会での実績と経験は、日本人指導者としては特筆すべき存在である。

上田比呂志
「気づかい」の習慣
上田比呂志

大人の寺子屋 縁かいな代表
グアム三越社長兼ティファニーブティック 元支配人

主な講演テーマ:
「ディズニーから学んだ人材育成術」

1982年三越に入社。社内研修制度によりウォルトディズニーワールドの「フェローシッププログラム」に参加し、ディズニーマネジメントを学ぶ。その後、ディズニーワールドエピコットセンターの取締役に就任するなど、人材教育・マネジメントに従事。現在は講演・企業研修・パーソナルコーチングを中心に活動中。料亭のおもてなし、ディズニーマネジメントをとり入れたコーチングスタイルは好評。

梨田昌孝


自己と組織の育成法
梨田昌孝

前 北海道日本ハムファイターズ監督
プロ野球解説者

主な講演テーマ:
「長所を活かして個性を伸ばせ!」

現役時代、近鉄バファローズの強肩捕手として活躍、近鉄の黄金時代を支えた。引退後、野球解説者等を経て、2000年に日本ハムファイターズ一軍監督に就任。監督2年目に、チームを12年ぶりのリーグ優勝に導く。2004年のバファローズとオリックスの合併に伴い、自ら率いてきた選手たちの去就を危惧し、潔くユニホームを脱ぐ。現在、野球解説のほかメディアへの進出も注目されている。

     
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モチベーションアップ  
島田洋七


笑顔でいきんしゃい!
島田洋七

タレント

主な講演テーマ:
人生楽しくて当たり前」

著書『佐賀のがばいばあちゃん』は、シリーズ650万部を超え、韓国版、台湾版など世界各国に広がりをみせている。現在は、漫才師としての活動の傍ら、講演、執筆活動にも精力的に取り組む。自分の人生論や経験、おばあちゃんとの生活などを元に語る講演会は、これまで開催3500箇所を超える。漫才さながらの笑いあり涙ありの講演は、お年寄りから子供まで、老若男女が楽しめると好評を博している。

桑田真澄
試練を乗り越えて
桑田真澄

元プロ野球選手

主な講演テーマ:
「試練は人を磨く」

野球の名門校・PL学園で、同期の清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生の頃から、甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍。卒業後、読売ジャイアンツへドラフト1位指名で入団し、38歳でのメジャーリーグ挑戦後、引退。現在は、スポーツ報知・野球評論家として活動中。右ひじ靭帯断裂の損傷など故障にも悩まされてきた現役時代、数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた経験を語る。

栄和人
常に向上心を
栄和人

至学館大学レスリング部
監督

主な講演テーマ:
「常に向上心 金メダルにタックル!」

高校時代にレスリングをはじめ、日本体育大学に進学し全日本選手権大会6回優勝。世界選手権大会で銅メダルを獲得し、現在は至学館大学教授、日本レスリング協会女子強化委員長、至学館大学(元中京女子大学)レスリング部監督、全日本レスリングヘッドコーチに就任。教え子には吉田沙保里選手がおり、メダリストを数名輩出している。勝つ事に執念を燃やす熱き指導者が、勝利論を語る。

     
   
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IT(マーケティング)  
西岡郁夫
企業生命を左右する
西岡郁夫

株式会社イノベーション
研究所 代表取締役社長

主な講演テーマ:
「儲けるためのIT活用」

シャープ入社後、回路の設計にコンピュータを活用する研究をスタートさせ、その実用化に成功し、同社にコンピュータ利用技術を確立。この功績で工学博士を取得するとともに、同社のCADセンター初代所長、コンピュータ・システム研究所を設立する。インテルジャパン(現インテル)副社長、社長、会長を歴任し、1999年に退職。IT活用の勘所を多くの実例を用いて検証する。

夏野剛
ビジネスにつなげる
夏野剛

慶應義塾大学政策・メディア研究科 特別招聘教授

主な講演テーマ:
「知っておきたいネットビジネスの本質」
米ペンシルベニア大学経営大学院ウォートンスクール卒(経営学修士)。 NTTドコモに在職中に、榎啓一氏、松永真理氏らとiモードを立ち上げた。 2005年ドコモ執行役員マルチメディアサービス部長。08年にドコモ退社。 現在は慶應義塾大学政策メディア研究科特別招聘教授のほか、ドワンゴ、 セガサミーホールディングス、SBIホールディングス、ぴあ、 トランスコスモス、GREEの取締役を兼任。

熊坂仁美


最新の動向をもとに
熊坂仁美

株式会社ソーシャルメディア 研究所代表取締役

主な講演テーマ:
「ソーシャルメディアのビジネス活用」

Facebookをはじめとしたソーシャルメディアのビジネス活用の実践研究家。定期的に渡米し、最新のソーシャルメディア動向をチェックしている。活気あるページ運営ノウハウで、企業のFacebookページの構築運営のコンサルティングを行う傍ら、ソーシャルメディアのビジネス活用についての企業研修や講演を行っている。著書「Facebookをビジネスに使う本」は40000部のベストセラーとなった。

     
   
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外交問題  
手嶋龍一
これからの外交
手嶋龍一

外交ジャーナリスト
作家

主な講演テーマ:
「東アジアの中の日本を考える」
NHKワシントン特派員として冷戦終焉に立会い、『たそがれゆく日米同盟~ニッポンFSXを撃て』、『外交敗戦~130億ドルは砂に消えた』を執筆。これらのノンフィクションが注目され、ハーヴァード大学国際問題研究所にシニア・フェローとして招聘される。その後、ドイツのボン支局長、ワシントン支局長を経て、2005年独立。2006年に上梓したドキュメント・ノベル『ウルトラ・ダラー』(新潮社)がベストセラーとなる。

青山繁晴


鋭い切り口からの解説
青山繁晴

株式会社独立総合研究所 代表取締役社長 兼 首席研究員

主な講演テーマ:
「政治・経済・外交・安保から憲法まで、
この国の将来を探る」

早稲田大学政治経済学部卒業後に共同通信社へ入社。事件、経済記者を経て政治部で首相官邸、自民党本部等を担当した。ペルー・日本大使公邸占拠事件を現地取材した後、退社。その後三菱総合研究所の研究員を務め、安保や外交から金融・経済までを包括する国家戦略の立案に携わる。講演では鋭い切り口からの解説と考察が好評。

石平


歴史に学ぶ日中関係
石平

評論家

主な講演テーマ:
「中国の国際戦略と日中関係」

1962年中国四川省出身。2002年に評論家としてデビュー以来、中国の政治・経済・社会・軍事戦略などの諸問題及び日中関係問題、日中文明論にかんする幅広い評論活動を行う。中国問題・日中問題に関する30数冊の本を刊行したほか、全国ネットワークのテレビ番組に数多く出演。産經新聞にて隔週連載中の「石平のChina Wath」が高く評価される。「中国問題の第一人者」との評価も上がっている。

     
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アジア経済  
三橋貴明
先を読む確かな眼
三橋貴明

株式会社三橋貴明事務所 代表取締役社長
作家

主な講演テーマ:
「本当はヤバい!韓国経済」
東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業を経て中小企業診断士として独立、三橋貴明診断士事務所を設立した。2007年、インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、脆弱な実態を暴く。それをまとめた『本当はヤバい!韓国経済』がベストセラーとなる。その他、リーマン・ブラザーズ破綻、ユーロ暴落の事前予測するなど、先を読む確かな眼が注目を集める。

門倉貴史


新興国に注目
門倉貴史

エコノミスト
BRICs経済研究所代表

主な講演テーマ:
「これからの新興国経済のゆくえ」

1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となり、社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所へも出向。2002年に第一生命経済研究所に移籍し、経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国についての論文を数多く発表。2005年に退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。現在は、国内、国外の経済に関する著書や雑誌への執筆、講演活動を積極的に行う。

 
榊原英資


経済からみる世界勢力
榊原英資

青山学院大学教授

主な講演テーマ:
「中国経済の近未来」

東京大学経済学部卒、1965年に大蔵省に入省。ミシガン大学に留学し、経済学博士号取得。1994年に財政金融研究所所長、1995年に国際金融局長を経て1997年に財務官に就任。1999年に大蔵省退官、慶応義塾大学教授、早稲田大学教授を経て、2010年4月から青山学院大学教授。近著に『フレンチ・パラドックス』 (文藝春秋社)、『ドル漂流』 『龍馬伝説の虚実』 (朝日新聞出版)などがある。

     
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BCP  
戸村智憲
実効性向上の対策
戸村智憲

日本マネジメント
総合研究所 理事長

主な講演テーマ:
「防災・危機管理・BCP策定の基本と実効性」
SOX法・内部統制関連の専門資格である公認不正検査士を取得し、内部統制・不祥事対策関連の専門資格である公認不正検査士 を取得し、 内部統制・コンプライアンス・リスク管理のコンサルタントを指導する講師としても登壇している。 BCIジャパンアライアンスにおいて、BCM(事業継続性マネジメント)の普及啓発にも注力。全社的リスクマネジメントと各種リスク対策の専門家として活動中。

 
藤江俊彦


事業継続計画・管理
藤江俊彦

経営アナリスト

主な講演テーマ:
「企業の災害危機管理(BCP)と
事業継続管理(BCM)」

慶應義塾大学法学部政治学科卒業。企業で営業計画、広報宣伝などの管理職を歴任。淑徳大学教授を経て、現在、千葉商科大学政策情報学部・同大学院政策情報学研究科教授。ソーシャルマーケティング論などを担当。経営アナリストとしてコミュニケーターズ倶楽部を主宰する他、企業や官庁団体で各種講演・コンサルテーションを行っている。

 
山口泰信


本当に大切なこと
山口泰信

株式会社BCPJAPAN 代表取締役
防災士

主な講演テーマ:
「3.11を経験したコンサルタントが語るBCP作成セミナー」

各地の災害支援活動に精力的に取り組み、2009年には防災士の資格を取得。豊富な復興支援活動と被災体験に基づき、被災者の立場に徹した災害対策、実用性の高いBCP対策指導を行う。東日本大震災発生後は、毎月被災地へ現地入りして被災地現地調査・復興支援を行っており、被災地住民・企業の生の声をお届けする。

     
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リーダーシップ/チームビルディング  
古田敦也
様々な経験を通して
古田敦也

元 東京ヤクルトスワローズ監督

主な講演テーマ:
「古田流 リーダーシップ」

ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団し、打者・捕手として活躍。5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。また1998年には、日本プロ野球選手会会長へ就任し、球界の向上に貢献した。2006年には、東京ヤクルトスワローズ選手兼任監督へ就任。選手として、監督として、日本プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。

植田辰哉
バレーに学ぶ組織論
植田辰哉

元男子バレーボール日本代表監督/ 日本バレーボール協会シニアディレクター

主な講演テーマ:
最高のパフォーマンスを発揮する組織マネジメント

2005年に男子バレーボール日本代表監督に就任。低迷を続けていた日本代表チームを一から建て直し、選手のメンタル面とフィジカル面の双方から強化。 2008年、北京五輪出場の切符を掴んだ。その熱い情熱と緻密な計画で、 日本代表チームを「オリンピック出場」という目標へ牽引したリーダーシップ、 マネジメント力について語る講演は、必聴である。

高倉麻子


「継続」の大切さ
高倉麻子

元サッカー日本女子代表/サッカーU-17女子代表監督

主な講演テーマ:
「間に立つ人のためのリーダーシップ」

女子サッカーの草分け的存在。なでしこジャパンをキャプテンとして牽引してきた経験に基づくマネジメントや目標達成の講演はきごたえがある。澤穂希選手が「最も尊敬する先輩の一人」と公言しており、技術だけでなく人間力やリーダーシップも講演の人気を支えている。女子の指導者が少ない中でU-20女子代表コーチなど若手の育成に携わってきた事例は、ビジネスの世界でも参考になる部分が多い。

     
   
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CS(顧客満足)  
齋藤泉
一期一会の接客術
齋藤泉
山形新幹線のカリスマ販売員

主な講演テーマ:
「瞬間瞬間のお客様との接点を大切に」

山形新幹線つばさの車内販売員。きめ細かいサービスと乗客のニーズを敏感に察知する判断力で数々の驚異的な記録を保持。通常の販売員の東京-山形間の売上平均は片道3時間で8万円程度のところ、齋藤氏は片道26万円強を売り上げ、またある時には片道で旅客数の半分弱にあたる、187個の駅弁を販売した。そのカリスマぶりと、温もりある接客術は様々なメディアでも注目されている。

四方啓暉
世界最高峰のCS
四方啓暉
ザ・リッツ・カールトン大阪
元副総支配人

主な講演テーマ:
「リッツカールトンの究極のホスピタリティ」

ザ・リッツカールトン大阪の立ち上げメンバーの1人。同ホテル設立の担当責任者としてザ・リッツカールトンホテルカンパニーとの相互信頼関係構築、異文化の理解・融合に尽力するとともに、契約・事業計画の策定や人事に7年間携わった。開業後は副総支配人として、哲学の浸透など従業員教育、運営体制の確立を支え、同ホテルが「ホスピタリティの最高峰」と呼ばれるまでの基盤を築き上げた。

福島文二郎
ディズニーから学ぶ
福島文二郎

JSパートナー株式会社
代表取締役

主な講演テーマ:
「喜ばれる接客マナーとは」

オリエンタルランドの人事部ユニバーシティ課にてディズニー研修のプランニングや講師を務め、CS向上で大成功を収めるディズニーランドの人材育成を手がけてきた。CS向上を追求してきた経験を元に、現在人材育成の研修・講演を行なう。「CS向上講演(顧客満足向上講演)」ではCS向上ノウーハウを提供。聴講者はCS・ES(従業員満足)向上方法を効果的・効率的に学ぶことができる。

     

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ストレスマネジメント  
香山リカ ストレスをうまく捉える
香山リカ

精神科医

主な講演テーマ:
「ストレスに負けずに元気に暮らす」

東京医科大学卒業後、神戸芸術工科大学助教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在は立教大学現代心理学部映像身体学科の教授を務める。テレビの情報番組などにも出演し、多くの事件の本質について解説を行う。メンタルヘルスの問題などに関する執筆活動も積極的に行っている。講演では、具体的なエピソードを交えて分かりやすいと好評を博している。

キティこうぞう
体感型ストレスケア
キティこうぞう

職場のメンタルケアコーチ
株式会社アドバンテッジリスクマネジメント シニアコンサルタント

主な講演テーマ:
「職場のメンタルトレーニング」

名古屋大学経済学部経営学科にて、「産業組織心理学」、「マーケティング心理学」を専攻。名鉄百貨店にて子供服売場、法人外商を担当し、顧客心理学を実践する一方で、労働組合の役員を10年以上務め、社員のカウンセリングにも関わる。労働組合や人事部での経験をもとにした、コミュニケーションやメンタルヘルスに関する講演は、企業や労働組合を中心に人気を博している。

おおたわ史絵
現代人の心と体
おおたわ史絵

内科医/作家

主な講演テーマ:
「働くひとのメンタルヘルス」

東京女子医科大学卒業。大学病院、総合病院勤務を経て下町の開業医という道を選ぶ。医者としての様々な出会いや臨床経験をもとに、メディア出演活動を展開。 著書『女医の花道!』はベストセラーを記録した。どんなひとが精神病に罹りやすいか?働くひとのメンタルヘルスはどんな職場が危険か?初期症状はどんな形で表れるのか? など、様々な項目を早期回避策とともに解説する。

     
   
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コミュニケーション  
三遊亭円楽
人をつなぐ言葉
三遊亭円楽

落語家

主な講演テーマ:
「笑顔の日本語 ユーモアコミュニケーション」

青山学院大学在学中、師匠・円楽の目に留まり、前座修行をしながら大学を卒業。入門時から将来を嘱望され、若手ながら笑点の大喜利レギュラーメンバーに抜擢。アメリカンM&N大学にて博士号を取得するインテリ落語家。講演では、笑いとストレス・健康法などをテーマに、現代日本の抱える問題・人間関係・心の健康増進について語る。「笑い」の絶えないテンポの良さが年齢を問わず人気。

藤原和博
「情報収集力」視点から
藤原和博

教育改革実践家
杉並区立和田中学校・元校長

主な講演テーマ:
「人を育て、モチベーションを向上させる
コミュニケーション技術とは」

東京大学卒業後、リクルート入社。東京営業統括部長などを歴任後、1993年よりヨーロッパ駐在、1996年同社フェローとなる。2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として杉並区立和田中学校校長を務めた。講演では日本の教育や今の“よのなか”に必要なコミュニケーション法や、人間関係の築き方を提言する。

和田裕美
心をつかむ営業
和田裕美

元世界No.2セールス・営業コンサルタント

主な講演テーマ:
「相手の心をつかむ コミュニケーション術」

外資系教育会社で営業時代、プレゼンしたお客様の95%から契約をいただく圧倒的な営業力で日本でトップ、世界142カ国中2位の成績を収め、その後に続く女性営業たちに道を拓いた。2001年の同社日本撤退に伴い独立し、株式会社ペリエを設立。現在は、営業・コミュニケーション・モチベーションUPのための研修・講演を日本にとどまらず、海外でも講演活動を展開している。著書は累計150万部突破。

     
     
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ワークライフバランス  
佐々木常夫
激務と家庭とのバランス
佐々木常夫
株式会社佐々木常夫マネージメント・リサーチ代表

主な講演テーマ:
「ワークライフバランス」

東京大学卒業後、(株)東レ入社。 自閉症の長男に続き、年子の次男、年子の長女が誕生。1984年、妻が肝臓病とうつ病を患い、20年間のあいだに43回の入退院を繰り返す。2001年、東レ同期トップで取締役に就任。著書『ビッグツリー~私は仕事も家族も決してあきらめない』にて仕事も家族も決してあきらめない姿勢は感動を喚起させた。東レ3代の社長のスタッフの経験から独特の経営観は必聴。

パク・スックチャ
コンサル実績多数
パク・スックチャ

アパショナータ、Inc.代表
ダイバーシティ&ワークライフ コンサルタント

主な講演テーマ:
「激変時代の働き方改革と
付加価値向上に向けて」

米国と日本で米国系企業に5年間勤務。その後、韓国延世大学へ語学留学。日本に戻り米国系運輸企業に入社。同社にて日本、香港、シンガポール、中国等,太平洋地区での人事スペシャリストおよび管理職研修企画・実施を手がける。2000年に日本初のワーク/ライフ・コンサルタントとして独立。近年はダイバーシティ(多様性)にも力を入れている。

岩井結美子
メンタルとワークライフ
岩井結美子

株式会社コンシャスインターナショナル 代表取締役
心理カウンセラー

主な講演テーマ:
「ワークライフバランスで
“ストレスに強い会社”をつくる」

産業カウンセラー資格を持ち、心療内科に心理カウンセラーとして勤務し、相談業務や同院の人材教育を任される。同時に、フリーランス活動で企業研修講師なども行う。心療内科に通院していた女性患者にメイクをしたのがきっかけとなり、現在力を注いでいる「メイクセラピー」を開発する。2003年、オフィスグレイスを開設し、2007年、代表取締役に就任。

     
   
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