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特集 リーダーシップ

 

先行きの見えない時こそ、リーダーシップを発揮するチャンスです!
いま求められる理想のリーダー像とは?
ビジネス・行政・歴史・スポーツなど、それぞれの最前線で「結果」を出してきた講師陣が
組織を成功へ導くリーダーのあるべき姿をお伝えします。

   
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■リーダーシップ特集の講師紹介■

 
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ビジネスにおけるリーダーシップ  

「魅力的なリーダー像」―― 岩田松雄『元スターバックスコーヒージャパン(株)CEO』

   
   1982年に日産自動車入社。製造現場、セールスマンから財務に至るまで幅広く経験。社内留学先のUCLAビジネススクールでは経営理論を学ぶ。 帰国後は外資系コンサルティング会社、日本コカ・コーラ常務を経て、 2000年(株)アトラスの代表取締役として、3期連続赤字企業をターンアラウンド。その後も(株)イオンフォレスト(THE BODY SHOP Japan)の代表取締役社長として売上を倍増させ、またスターバックスコーヒージャパン(株)ではCEOとして業績を向上させる等、“専門経営者”として確固たる実績を上げる敏腕社長となる。
 講演では、様々な職種と企業での経験を元に、プロの経営者としての経営論、人材育成、企業業績を向上させるために岩田氏が導入した「ミッション経営」などについて語る。リーダーとして必要なことが詰まった講演は聴きごたえがあります。
 


中井政嗣
信じて伸ばす
中井政嗣
千房株式会社
代表取締役
●主な講演テーマ
「育つ人・育てる人の心」

お好み焼き専門店「千房」を国内だけではなく、ハワイなどの海外へも出店。数十の店舗をもつ一大チェーンへと成長させた。また人材が定着しづらい外食産業で、従業員を<信じて、褒める>人材育成で、従業員の定着を実現。その人材育成術にも注目されている。熱い情熱と共に一筋縄ではいかない経営の道を歩んできた経験談は、聴衆の心に深く響き、感動的な講演として知られる。
新将命
人を動かす上司像
新将命
株式会社国際ビジネスブレイン 代表取締役社長
●主な講演テーマ
「企業を伸ばすリーダーの条件」

ジョンソン・エンド・ジョンソンなどで取締役を務めた後、コンサルタントとして独立。その後も、日本フィリップス社代表取締役副社長など歴任。外資系、日本企業で培った経験による経営論は大好評。そのインテリジェンスな風貌とは裏腹に、パワフルかつジョーク飛び交うユニークな語り口で新流、経営ロジックが熱く展開され、聞く者の心を揺さぶる。「90分では物足りない」と氏も言う通り、リピーター企業も多い。
佐藤満
リーダーの「器」
佐藤満
元 フォルクスワーゲン
グループジャパン代表取締役社長/元 日本ゼネラルモーターズ 代表取締役社長
●主な講演テーマ
「経営者に求められるリーダーシップ」

大学卒業後、世界38カ国を見て、国際人を目指す。 31歳でホンダに途中入社、すぐブラジル勤務。 中近東担当を経て42歳でホンダカーズタイランド(バンコク)社長に。 経営を実践で学びタイでのホンダ乗用車のシェアーを2.5から22%に上げる。 その後ホンダからVW AUDi 日本へ社長で転進。万年赤字を初年度黒字化。 実践から学んだ具体的な話ができる。 組織を元気づけ、活性化させる”話が得意。

小菅正夫
変革のリーダーシップ
小菅正夫
旭川市旭山動物園
前園長
●主な講演テーマ
「『旭山動物園』再生~組織の変革とリーダーシップ~」

1995年、旭川市旭山動物園の園長に就任。就任当初、入場者数がどん底にあり、閉園の危機に立っていた旭山動物園を、これまで描いてきた理想の動物園構想を元に、斬新なアイデアを導入することで今までの動物園のイメージを一新。結果、月間入園者数日本一を達成。変革を推進するリーダーシップで、日本最北の小さな動物園を日本有数の入園者を誇る動物園にまで育て上げた。
中谷彰宏
理想のリーダーとは
中谷彰宏
作家/
株式会社ヴィブラン
取締役
●主な講演テーマ
「超管理職」

早稲田大学第一文学部演劇学科在学中に、 『目覚まし時計の夢』(『早稲田文学』)を発表し、23歳で作家デビュー。その後、広告代理店の博報堂に入社し、CMプランナーとして数々の TV・ラジオCMの企画演出、ナレーションを担当。 91年に(株)中谷彰宏事務所を設立。ビジネス、マナー、小説、恋愛エッセイなど多ジャンルにわたり書籍を執筆 発売書籍の累計は750冊を超え、『面接の達人』シリーズなど、多くのロングセラー・ベストセラーを出している。
児玉光雄
潜在能力の発揮
児玉光雄
鹿屋体育大学教授
●主な講演テーマ
「社内でイチローを育てる法」

イチロー・タイガーウッズなどスーパーアスリーツの分析・研究「スポーツ天才学」の日本の第一人者。また、右脳開発トレーニングのカリスマトレーナーとして、自ら名付けた「右脳IQ」という概念を日本に広め、 「右脳IQドリル」の本はベストセラーとなる。また、「イチロー思考」、「オシム-知将の教え」など、近年のスポーツ界からトピックを見つけ、ビジネスシーンでのスキルアップ、能力開発のノウハウをわかりやすく伝える活動も積極的に行なっている。


スポーツから学ぶ    
古田敦也
様々な経験を通して
古田敦也
元 東京ヤクルトスワローズ監督
●主な講演テーマ
「古田流 リーダーシップ」
ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団し、打者・捕手として活躍。5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。また1998年には、日本プロ野球選手会会長へ就任し、球界の向上に貢献した。2006年には、東京ヤクルトスワローズ選手兼任監督へ就任。選手として、監督として、日本プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。
角 盈男
名将に学ぶ
角 盈男
タレント/野球解説者
●主な講演テーマ
「上司と部下の関係について」
長嶋監督率いる巨人で、 新人王、最優秀救援投手に輝く。さらに、移籍したヤクルトで 野村監督のもと、リーグ優勝で有終の美を飾る。その後、ヤクルトの投手コーチとして、球団を日本一に。1997年、古巣・巨人の投手コーチに就任。現在、野球評論家の傍らタレント活動としてバラエティ番組に数多く出演するとともに、 講演活動、野球教室、著書の出筆など幅広く活動している。
宇津木妙子


ラグビーに学ぶ組織論
宇津木妙子
NPO法人ソフトボール・ドリーム 理事長

●主な講演テーマ
夢の実現~努力は裏切らない~
中学一年生よりソフトボールを始め、世界選手権へも出場し日本を代表する選手として活躍。指導者へ転身してからは、アトランタ五輪でコーチを務めた後、女子ソフトボール日本代表監督に就任。シドニー五輪では銀メダル、アテネ五輪では銅メダルへ日本代表チームを導いた。努力は決して裏切らないこと、団体競技による“人”と“人”とのつながり、思いやりについてお話します。

奥村幸治
「継続」の大切さ
奥村幸治
NPO法人ベースボールスピリッツ理事長

●主な講演テーマ
プロ野球チームにみる強い組織のつくり方
イチローの専属打撃投手を務めた後、中学硬式野球チーム(宝塚ボーイズ)を結成し、監督を務める。宝塚ボーイズの教え子に大リーダーの田中将大、プロ野球選手の歳内宏明。2008年NPO法人ベースボールスピリッツを設立し、野球を通じて子ども達の健全な心身の成長を図るとともに幅広い世代交流、地域交流に努めている。
山本昌邦
心をつかむ人材育成術
山本昌邦
サッカー解説者/2004年アテネ五輪サッカー日本代表監督

●主な講演テーマ
「『リーダーの条件』~次世代の指導者たちへ~」
1995年のワールドユース日本代表コーチ就任以降、10数年に渡って、日本代表の各世代の監督およびコーチを歴任。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会での実績と経験は、日本人指導者としては特筆すべき存在である。人の心をつかみ、信頼関係を構築し、無限の可能性を引き出していく山本氏が『人づくりの極意』を熱く語る

植田辰哉
育て、導く
植田辰哉
元男子バレーボール
日本代表監督
●主な講演テーマ
「自分で限界を決めるな ~夢は必ずかなう」
現役引退後、指導者として 名門チーム・新日鐵、日本代表ジュニアチームの監督を経て、2005年に男子バレーボール日本代表監督に就任。低迷を続けていた日本代表を一から建て直し選手のメンタル面とフィジカル面の双方から強化。 2008年、北京五輪出場の切符を掴んだ。その熱い情熱と緻密な計画で、 日本代表チームを五輪出場という目標へ 牽引したリーダーシップ、マネジメント力は必聴。


リーダーシップに必要な広い視野    
童門冬二
歴史というドラマから
童門冬二
作家
●主な講演テーマ
歴史に学ぶリーダーの条件」
「変革期のリーダーシップ」

かつて東京都に勤め、都立大学事務長、広報室課長、企画関係部長、知事秘書、広報室長、企画調整局長、政策室長という重職を歴任し、1979年の退職後から作家活動に専念する。歴史の中から現代に通ずる実学を執筆し、新境地を拓く。
童門氏の知恵の宝庫から、歴史上の武将など、様々な聡明なリーダーシップを学べる講演である。
浅見隆
外資のリーダーに学ぶ
浅見隆
元Revlon Japan(株)
代表取締役社長

●主な講演テーマ
「グローバル・リーダーシップとは?」
Spalding Japan代表取締役社長、Johnson and Johnsonの取締役副社長、Revlon Japan代表取締役社長を歴任。Revlon Japanでは30年間にわたる赤字経営を、2年間で超V字回復し、黒字体制への転換に成功。具体的なHow toも含め、グローバル企業のトップマネージメントの経験を踏まえ、真のリーダー育成について語る。
高城幸司
人材開発のプロから
高城幸司
株式会社セレブレイン
代表取締役社長
●主な講演テーマ
「マネジメントとリーダーシップの違いを学ぶ」

リクルート入社後、トップセールス記録を残し「伝説のトップセールスマン」と呼ばれる。1996年日本初の独立/起業の情報誌「アントレ」を立ち上げ、事業部長、編集長を経て、(株)セレブレイン設立。リーダーに求められる役割は時代の変化で変わると説き、イマドキ時代に求められるリーダーシップを語るなど、リーダーシップスキルと経営者目線、両面からの講演は好評。



サーバント・リーダーシップ―「命令型」から「支援型」へ    
小杉俊哉
自律型社員を育てる
小杉俊哉
合同会社THS経営組織研究所 代表社員/株式会社マネジメント・ロジック取締役会長

●主な講演テーマ
「今、求められるリーダーシップとは」

大学卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。 マッキンゼー、ユニデン株式会社人事総務部長、 アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を経て独立した。新入社員から役員まで、幅広い対象に様々なテーマで研修が出来る、数少ない講師。理論だけではなく実践することを目指した内容は、 受講者の心に訴えかける。また、自らの半世記といえる著書『29歳はキャリアの転機』は、今でも読者からの手紙が絶えず寄せられる。

吉田典生
「できる上司」になる
吉田典生
コミュニケーション
コンサルタント

●主な講演テーマ
「名選手は名監督にあらず
・・・を打破する対話術」

過去7年間に300名超のビジネスリーダーに、 「効果的なリーダーシップ開発と実践」を目的とするエグゼクティブコーチングを提供。 また製造業、金融業、IT系企業、不動産業、流通業、その他の企業において、 「組織内のコミュニケーションを再構築することで人の輝きを引き出すコンサルティング」を展開している。著書「できる人」シリーズがロングセラーを続けている。
植山周一郎


部下を活かす
前川孝雄
人材活性化コンサルタント/リクルート人事部 コミュニケーションコンサルタント顧問

●主な講演テーマ
「部下を育て活かす、
現場で求められる上司力」

リクルートで就職サイト「リクナビ」をはじめ、 就職ジャーナル、リクナビCAFE、リクナビNEXT、 ケイコとマナブなど多岐にわたるメディア編集長を約10年間務め、2008年独立。リクルート時代は、「タカオ塾」を若手向けに開き、 社外のキャリアに悩む多くの若者とも接し、 延べ数百人の若者の管理・育成を経験。講演では、職場や組織でコミュニケーションに悩む人々へ 明日から使えるヒントを伝授する。


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