働き方の「多様性」を考える―ダイバーシティが社会を変える―

働き方の「多様性」を考える―ダイバーシティが社会を変える―

ダイバーシティという言葉には様々な定義があり、個人そして企業、組織で様々な捉え方がある現状です。

実際にこのテーマを考えると、「グローバル・異文化コミュニケーション」、「女性活躍」、「時短勤務」、「産休育休後からの復帰」、「イクボス」、「世代間ギャップ」、「ワークライフバランス」「インクルージョン」の他、沢山のキーワードがあがり、これらのテーマ解決のために、意識改革やスキル習得、改善が求められています。

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  • 石倉洋子

    石倉洋子

    一橋大学名誉教授

    グローバル人材

    ダイバーシティ―多様性を認め競争力を高める

    1985年、ハーバード大学大学院にて、日本人女性初となる経営学博士(DBA)を取得。その後、マッキンゼー・アンド・カンパニーのマネジャーとして、クライアントが抱える様々な問題解決に従事してきた。2000年からは一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授に就任。世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)に出席し、モデレーターを務める。

    イノベーションなしには生き残れない。ユニークさは組み合わせから生まれ、距離、枠組みなどを超えた世界レベルでの協働が必要な社会。どんな価値を創り続けるのか。そのために正しい答えより、多くの試行錯誤をし、「過去の姿」「今までの制度」を捨てる姿勢が重要。21世紀のリーダーシップとは、自分のストーリーを語り、周囲を巻き込む力を磨くべきなどのメッセージを発信する。

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ダイバーシティを学ぶ

グローバルの視点から多様性を考える

長期的なキャリア形成とリーダーシップの発揮

マネジメント・支援の立場から

世代間ギャップの解消、年上部下・年下上司のつき合い方

LGBTを理解する

企業の障がい者雇用

ワークライフバランスの考え方

家庭と仕事の両立~父親の家事参加・産休育休復帰後の働き方

生産性・効率を上げる~時間管理と仕事術~

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