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2019年08月19日~2019年08月25日調べ

週間お問い合わせ人気講師ランキング

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お問い合わせの多い人気講師をタイムリーにご紹介!!講演依頼.comでは毎週、最新のお問い合わせランキングを掲載しています。人気のある講師はスケジュールが早く埋まってしまいますので、講演をお考えのご担当者様はお早めにお問い合わせ下さい!

1

岸博幸

ジャンル
政治・経済・経済, 政治・経済・政治, 政治・経済・金融, 政治・経済・国際情勢, ビジネス・経営論 
現職
慶應義塾大学大学院教授, エイベックス株式会社顧問 
主な講演テーマ
  • ・日本経済のゆくえ~世の中の流れ~ どうなる日本!?
  • ・これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略
  • ・地域活性化の鍵 ~ポスト五輪に向けて今やるべきこと~
  • ・SDGs入門―SDGsと日本の未来―
  • ・今、教育に必要なこと
  •  

1962年9月1日生まれ。東京都出身。一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。おもしろく誰にでも理解できるような解説が好評である。

2

門倉貴史

ジャンル
政治・経済・国際情勢, 政治・経済・金融, 政治・経済・経済, ライフスタイル・マネー・不動産, ビジネス・ファイナンス 
現職
エコノミスト, BRICs経済研究所代表 
主な講演テーマ
  • ・必ず誰かに話したくなる経済学
  • ・これからの世界経済の行方と日本の企業戦略
  • ・アジア経済の現状と今後の見通し
  • ・アベノミクスの行方
  •  

1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となり、社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所(シンガポール)へも出向。2002年に第一生命経済研究所に移籍し、経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国)についての論文を数多く発表。2005年に退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。現在は、国内、国外の経済に関する著書や雑誌への執筆や、講演活動を積極的に行っている。 『統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?』 (光文社)や、『貧困ビジネス』 (幻冬舎)などの著書でもみられる、斬新な経済への切り口と、かつ、説得力ある論理は、講演でも顕在。

3

くわばたりえ

ジャンル
芸能・お笑い・ものまね, 教育・育児, ビジネス・ ダイバーシティ, 人生・家族, 人生・経験・体験談 
現職
お笑い芸人 
主な講演テーマ
  • ・等身大で子育てしよ~100点満点にならないでいい!~
  • ・働くママたちへ!~子供はみんなが育ててくれる~
  • ・子供を社会で育てるために企業ができること
  •  

お笑いコンビ「クワバタオハラ」のボケ担当。大阪府出身。高校卒業後にNSCに入学。コンビ活動やピン芸人での活動を経て2000年にクワバタオハラとしてデビュー。2009年に結婚、二男一女のママ。子育ての苦労や悩みなどを飾らない言葉で綴ったオフィシャルブログ「くわばたりえのやせる思い」は、子育てに悩むママたちから多くの共感を集めている。現在、テレビ出演、育児関連のイベントにゲストとして参加するほか、育児について率直に語り合う場として「メガネのママ友会」を定期的に開催し、ママたちとの交流を続けている。

4

鴨頭嘉人

ジャンル
ビジネス・マネージメント, ビジネス・ リーダーシップ, ビジネス・人材, ビジネス・組織論, 研修・マーケティング 
現職
株式会社東京カモガシラランド 代表取締役, 話し方の学校 チーフプロフェッサー, サービスハピネスクリエーター 
主な講演テーマ
  • ・マクドナルドNo.1マネージャーが公開する 上司が伝えるべき一番大切な事と上司が取るべき3つの行動
  • ・若手社員に贈る 仕事の価値は自分でつける!
  • ・人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わった
  • ・サービス業が世界を変える 世界一のホスピタリティ企業マクドナルドの秘密
  • ・新入社員向けセミナー 働くことで人は輝く!
  • ・経営者リーダー限定 社員を魅了するプレゼンテーション講座
  • ・経営トップセミナー 理念が会社を変える!
  • ・売上を倍増する! 売れるプレゼンテーション講座
  • ・外食産業向けセミナー 飲食業は人を育てる学校だ!
  •  

19歳で日本マクドナルド株式会社にアルバイトとして入社。その後正社員となり、現場で18年、本社で3年間経験を積む。30歳で店長に昇進し、32歳の時にはマクドナルド3300店舗中、お客様満足度・従業員満足度・セールス伸び率全国1位を達成。国内のみならずワールドワイドの表彰も全て受賞する功績を残す。現在は、世の中のサービスパーソンを元気にする活動“Happy Mileage”を推進する傍ら、全国で精力的に講演活動を行なっている。2012年9月、25年間のマクドナルドでの実体験に基づく著書「人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わった」を出版。発売初日にAmazonビジネス書ランキング1位、総合2位を獲得。初版1万部にもかかわらず、発売2日目に増版が決定。現在も好評販売中。2013年4月、プロ講師・経営者・管理職・営業職など、幅広い分野のプレゼンテーションスキルを向上させる「話し方の学校」を設立。

5

村上憲郎

ジャンル
ビジネス・経営論, ビジネス・グローバル, ビジネス・ キャリア, 環境・科学・科学, ビジネス・IT・ICT 
現職
株式会社村上憲郎事務所 代表取締役, 元Google米国本社 副社長兼Google日本法人 代表取締役社長, 国際大学GLOCOM客員教授, 大阪工業大学 客員教授, 会津大学 参与 
主な講演テーマ
  • ・IoT、ビッグデータ、AIが切り拓く、第4次産業革命
  • ・インターネットの新地平~AI・IoTが導く超スマート社会~
  • ・グローバル時代を生き抜くために
  • ・スマートグリッドとエネルギー戦略
  •  

1947年大分県佐伯市生まれ。京都大学で工学士号を取得。日立電子株式会社のミニコンピュータシステムのエンジニアとしてキャリアをスタートした後、米国DigitalEquipment Corporation(DEC)マサチューセッツ州の本社人工知能技術センターにも5年勤務。 帰国後、DEC Japanのマーケティング担当取締役。その後、1997~1999年の間は、Northern Telecom Japanの社長兼最高経営責任者を務め、Bay Networksの子会社であるBay Networks Japanとの合併を成功に導く。後にNortel Networks Japanと改名された同社において、2001年中頃まで社長兼最高経営責任者を務める。2001年にDocentの日本法人であるDocent Japanを設立。同社の社長としてe-ラーニング業界でリーダーシップを発揮。 2003年4月、Google米国本社 副社長兼Google Japan 代表取締役社長としてGoogleに入社。日本におけるGoogle全業務の責任者を務める。 講演では「グローバル時代を生き抜くために」「IoT、ビッグデータ、AIが切り拓く、第4次産業革命」をテーマに語る。Google社などでの豊富なビジネス経験を背景とした言葉が、聴講者の新たな可能性を引き出す。

6

澤口俊之

ジャンル
ライフスタイル・健康・医学, 教育・幼少・青年教育, モチベーション・意識改革, ビジネス・人材, 環境・科学・科学 
現職
人間性脳科学研究所 所長 
主な講演テーマ
  • ・夢をかなえる脳
  • ・子どもの脳をいかに育むか
  • ・ビジネスパーソンが真に伸ばすべき脳力とは何か
  • ・脳と食育
  • ・脳の老化・認知症の予防と改善法
  • ・恋愛と結婚のための脳科学
  •  

子どもや社会人が真に伸ばすべき脳力は何か。その脳力ををいかに育成すればよいか。教育の混迷や人材の劣化が叫ばれる中、この問題への科学的解決に取り組むべく世界に先駆けて「脳育成学」を創始し、人間性脳科学研究所を立ち上げ、自ら研究と実践に取り組む。現在、武蔵野学院大学教授も兼務する。最先端の脳育成学をベースにしたホットな講演は体験談等とは一線を画した科学性をもち、講演を聴いた人が感動して講演を依頼するという「講演の連鎖」が起きています。

7

鈴木徹

ジャンル
スポーツ・パラリンピック, 人権・福祉・平等, モチベーション・挑戦, モチベーション・意識改革, 人生・経験・体験談 
現職
走り高跳びプロ選手, 日本初の義足のプロアスリート, 駿河台大学ハンドボール部 監督(客員講師)  
主な講演テーマ
  • ・片足切断からの復活
  • ・日本初義足のプロアスリートへ
  • ・真のバリアフリーとは
  •  

1980年、山梨県生まれ。高校時代ハンドボール部に所属し、全国レベルの選手として活躍するも、卒業式を間近に控えた高校3年生の時に、交通事故で右足を膝下11cmを残して切断。その後、リハビリの一環として走り高跳びに出会うと、始めてから3ヶ月でシドニーパラリンピックの大会参加基準である1m73cmを越え、走り高跳びの競技で日本人初のパラリンピック出場を果たす。以後、数々の国際大会で好成績を収め、2005年には日本で初めての「義足のプロアスリート」となり、先鞭をつけた。パラリンピックにはシドニー、アテネ、北京、ロンドンと出場し、4大会連続で入賞を果たしている。 一方で、健常者の一般大会にも出場。山梨県選手権大会では2位になるなど、スポーツにおける「バリアフリー」を追求、体現し続けている。また2009年には、駿河台大学ハンドボール部監督に就任。指導者としての活動も開始した。教育機関を中心に、講演活動も精力的に展開。これまでの体験を基に、各地でメッセージを伝えている。

8

佐々木常夫

ジャンル
ビジネス・ ダイバーシティ, 人生・家族, ビジネス・マネージメント, ビジネス・経営論, ビジネス・ リーダーシップ 
現職
株式会社佐々木常夫マネージメント・リサーチ代表 
主な講演テーマ
  • ・ワークライフバランス
  • ・個人も企業も成長するワークライフバランス
  • ・経営戦略としてのワークライフバランス
  • ・時間管理術(タイムマネジメント)/仕事術
  • ・リーダーとはどうあるべきか
  • ・営業マンとはどうあるべきか
  • ・働く君に贈る25の言葉
  • ・部下の育成
  • ・ダイバーシティ
  • ・50歳からの生き方

秋田市生まれ。6歳で父を亡くし4人兄弟の次男として母の手ひとつで育つ。自閉症の長男とうつ病の妻を持つ。肝臓病をも患う妻は20年の間に43回もの入院、3回の自殺未遂を起こす。育児、家事、介護に追いかけられる状況の中で、破綻会社の再建やさまざまな事業改革に取り組む。2001年、同期のトップで取締役就任。2003年東レ経営研究所社長に就任。その著書『ビッグツリー 私は仕事も家族も決してあきらめない』が反響を呼び、さまざまなメディアに取り上げられ、2011年ビジネス書最優秀著者賞を受賞。

9

古坂大魔王

ジャンル
芸能・お笑い・ものまね, ビジネス・マネージメント, ビジネス・ものづくり, ビジネス・ マーケティング, モチベーション・挑戦 
現職
ピコ太郎のプロデューサー, お笑い芸人, プロデューサー, クリエーター 
主な講演テーマ
  • ・ヒットをうみだす発想力 ー既存を打ち壊せ!-
  • ・ピコ太郎プロデューサー古坂大魔王流 本質を見抜く力
  • ・世界に羽ばたけ! -ピコ太郎のプロデュース経験よりー
  • ・あきらめない!-挑戦し続けるのに必要なFever&Love-
  •  

1992年 お笑い芸人「底ぬけAIR-LINE」 でデビュー。現在は、バラエティ番組への出演やSCANDAL、mihimaruGT、AAAなどとのコラボ、楽曲制作。また2016年8月にピコ太郎のプロデューサーとしてPPAPをキッカケに大ブレイク。2017年には加藤一二三さん(大天才ひふみん)へのプロデュース、楽曲提供でも話題となる。芸人、プロデューサー、クリエイターなど幅広いジャンルで活躍中!青森市観光大使。

10

伊本貴士

ジャンル
ビジネス・IT・ICT, ビジネス・ものづくり, ビジネス・変革, ビジネス・経営論 
現職
IoT技術コンサルタント, メディアスケッチ株式会社 代表取締役, サイバー大学 専任講師, 地方版IoT推進ラボ メンター, 日経技術者塾 講師, 福井県長期ビジョン推進懇話会 委員, ふくい産業支援センター 特別相談員 
主な講演テーマ
  • ・5Gのビジネスインパクト
  • ・AIで考えるSDGsによる課題解決
  • ・2025年を見据えたソサエティー5.0時代の街づくりと未来の生活
  • ・2030年までに世界を変える技術
  • ・AI・IoT時代の経営戦略
  • ・組織を脅かすセキュリティ課題と最新対策手法
  • ・AI・IoT活用で実施する本当の働き方改革
  • ・ものづくりとプログラミングで行う新STEM教育
  • ・AI時代の教育と学習方法
  • ・ブロックチェーンが変えるビジネスの価値とリスク

2000年NECソフト株式会社へ入社。Linux・オープンソースソフトウェアのシステム構築、NECグループ各プロジェクトへの技術支援を実施。 NECソフト退社後、フューチャーアーキテクト株式会社、ベンチャー企業の情報戦略マネージャーを経て、2009年メディアスケッチ株式会社を設立。IoTに関する企業への技術コンサルティング事業を行い、デバイスの試作品開発、人工知能エンジンの開発など、企画立案から開発保守までを行っている。 2013年IoTセキュリティ製品を開発するコーデセブン株式会社を設立(兼務)。2015年IoT検定制度委員会技術主幹としてIoT検定設立に参加。2016年サイバー大学客員講師に就任し、情報端末とネットワークおよびIoTの授業を担当。また、経済産業省の地方版IoT推進ラボにおけるメンターとして、地方の企業や自治体などへの講演のほか、具体的なアドバイスや支援活動も行っている。最新刊に「ビジネスの構築から最新技術までを網羅 AIの教科書」(日経BP社)がある。

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