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2018年12月10日~2018年12月16日調べ

週間お問い合わせ人気講師ランキング

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お問い合わせの多い人気講師をタイムリーにご紹介!!講演依頼.comでは毎週、最新のお問い合わせランキングを掲載しています。人気のある講師はスケジュールが早く埋まってしまいますので、講演をお考えのご担当者様はお早めにお問い合わせ下さい!

1

辛坊治郎

ジャンル
芸能・ジャーナリスト, 政治・経済・経済, 政治・経済・政治 
現職
元 読売テレビ報道局解説委員長 
主な講演テーマ
  • ・明日を読むー正しい判断は、正しい情報から
  •  

1956年、鳥取県生まれ。早稲田大学法学部卒業後、読売テレビ放送に入社。アナウンス部に配属され、「ズームイン!!朝!」「ウェークアップ!」などを担当。2000年より報道局情報番組部長に就任。「ニューススクランブル」では、開始当時同時間帯最下位だった視聴率を最終的に最高位に引き上げるなどの実績をあげた。その後、朝の情報番組「ズームイン!!SUPER」でニュース解説を担当し、朝の顔に。現在はシンクタンクである大阪綜合研究所の代表を務める。講演では、メディアや報道の裏側を題材に辛坊流の講演を展開する。

2

渡部陽一

ジャンル
芸能・写真家, 人生・経験・体験談, 人権・福祉・国際, 人権・福祉・平和, 教育・幼少・青年教育 
現職
戦場カメラマン, ジャーナリスト 
主な講演テーマ
  • ・石の上にも15年~コツコツ続ける力~
  • ・戦場カメラマンの仕事術
  • ・世界観が広がると 人生が豊かになる ~これからは強い心よりも柔らかい心~』
  • ・命を大切に 可能性を信じて
  • ・身近にある大切なもの
  • ・学校のあるべき姿とは 子どもにとって先生とはどんな存在?
  • ・家族の絆 世界100ヶ国以上の家族と過ごした時間
  • ・戦場の医療現場から
  •  

1972年9月1日、静岡県富士市生まれ。静岡県立富士高等学校 明治学院大学法学部卒業。戦争の悲劇とそこで生活する民の生きた声を体験し、世界の人々に伝えるジャーナリスト。 世界情勢の流れのその瞬間に現場で取材を続けている。取材は戦争が起こっている国々の家族模様や子どもたちの生活を中心とし、住民たちと共に長期にわたり生活し暮らしていくことで次第に見せてくれる「ありのままの表情や生の声」を大切におこなっている。講演会では、戦場で生活している人々の家族の絆や、取材を通じて見えてきた人間が持つ愛の深さ、命の大切さ、生きることの素晴らしさなど、普段ニュースで見ている戦場とは異なる一面を実際の写真とともに伝えていく。

3

林家たい平

ジャンル
芸能・漫才・落語, 人生・経験・体験談, 人生・夢, ライフスタイル・健康・医学, 教育・幼少・青年教育 
現職
落語家 
主な講演テーマ
  • ・笑顔のもとに笑顔が集まる
  • ・笑いと健康
  •  

日本テレビ系「笑点」大喜利でお馴染み! 林家伝統のサービス精神あふれる芸風を受け継ぎ、「たい平ワールド」と呼ばれる楽しさ満点の高座が高い評価を得ており、NHKの新人賞を始め若手落語家の賞を総ナメにした。真打昇進後も「たい平落語」のさらなる飛躍をめざし、年6回おこなう自らの独演会を中心に、全国での落語会のほか、ラジオ、テレビの出演も数多くこなし、老若男女問わずファン層が幅広い。 また、歌のうまさには定評があり、古典落語「芝浜」をモチーフにした、デビューシングル「芝浜ゆらゆら」(コロムビアレコード)では、その美声を披露している。出身地の秩父を愛し、地元にて会員約2000人の「林家たい平後援会」も。

4

菊地幸夫

ジャンル
人生・夢, 人権・福祉・平等, 教育・幼少・青年教育, ビジネス・ キャリア, 政治・経済・法律 
現職
弁護士 
主な講演テーマ
  • ・出会いの人生から学んだこと
  • ・菊地流・魅力的人生のススメ
  • ・身近な法律問題
  • ・消費者問題の実態
  • ・人権教育のあり方 人権って何?
  • ・子供への教え方(対教員、対保護者) 子育て
  • ・ワークライフバランス~仕事も家庭も一生懸命~ 夫婦円満の秘訣
  •  

弁護士(第二東京弁護士会)。番町法律事務所。 中央大学法学部卒業。元司法研修所刑事弁護教官。現在、社会福祉法人練馬区社会福祉事業団理事も務める。また、日本テレビ「行列のできる法律相談所」及び「スッキリ」を始め、数本の番組にレギュラーとして出演。 弁護士業務の傍ら体力作りにも勤しみ、各地のトライアスロン大会へも出場。地元小学生のバレーボールチームの監督等も務めている。

5

有森裕子

ジャンル
スポーツ・オリンピック, スポーツ・マラソン, モチベーション・挑戦, モチベーション・行動力, 人生・夢 
現職
元マラソン選手 
主な講演テーマ
  • ・よろこびを力に…
  •  

1992年バルセロナオリンピックで銀メダル、1996年アトランタオリンピックで銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、「スポーツを通じて希望と勇気をわかち合う」ことを目的とした認定NPO法人「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、またスペシャルオリンピックス日本理事長として、国際的な社会活動に取り組んでいます。 「自分には人より秀でたものは何もない」という思いを原点に、必死に頑張れる何かをつかもうと生きてきた有森裕子の信条は、「世の中にたった一人しかいない自分の生き方にこだわること」、「二度とやってこない一瞬一瞬を精一杯に生きること」。いまを輝くために、有森裕子の挑戦は続きます。

6

桑田真澄

ジャンル
スポーツ・野球, モチベーション・挑戦, モチベーション・情熱, 人生・夢, 人生・心 
現職
元読売巨人軍・元ピッツバーグパイレーツ投手 
主な講演テーマ
  • ・夢をあきらめない
  •  

PL学園高で、同期の清原和博選手とともに「KKコンビ」と呼ばれ、5季連続甲子 園大会に出場、エースとして活躍。 高校卒業後、読売ジャイアンツへドラフト1位指名で入団。 プロ入り2年目から、2桁勝利、 94年には年間MVPに選ばれる。絶頂期であった95年に、右ひじ靭帯断裂のケガを 負い、一時戦線離脱をするが、トミージョン手術を受け、97年に復帰。02年には最優秀防御率。「心の野球」を信念に、06年末、21年間在籍した巨人に別れを告げ、 07年、ピッツ バーグ・パイレーツとマイナー契約、6月にはメジャーに昇格し、ヤンキース・スタ ジアムで、メジャー初登板。08年、現役引退。10年、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程修了。現在は、東京大学大学院総合文化研究科に在籍。スポーツ報知専属野球評論家、日本テレビ野球解説者。

7

眞鍋政義

ジャンル
スポーツ・バレーボール, スポーツ・オリンピック, スポーツ・監督・コーチ, ビジネス・マネージメント, ビジネス・ リーダーシップ 
現職
元全日本女子バレーボール代表監督 
主な講演テーマ
  • ・逆転発想の勝利学 ~チームのスイッチを入れる~
  •  

大阪商業大学附属高でインターハイ優勝。大阪商業大時代にユニバーシアード優勝。1986年、新日本製鐵に入社すると、1年目からレギュラーとして活躍し新人王を獲得するなど、その後の新日鐵黄金時代を築いた。1985~2003年、全日本代表。1988年にはソウル五輪にも出場した。2005年に現役引退、同年女子の久光製薬スプリングス監督に就任、2009年から2016年まで全日本女子代表の指揮を執った。

8

山本昌邦

ジャンル
スポーツ・サッカー, ビジネス・ リーダーシップ, ビジネス・人材, ビジネス・ チームワーク, スポーツ・監督・コーチ 
現職
NHKサッカー解説者, 2004年アテネ五輪サッカー日本代表監督, 元Jリーグジュビロ磐田監督 
主な講演テーマ
  • ・心をつかむ人材育成術
  • ・「リーダーの条件」 次世代の指導者たちへ
  • ・一流選手から学ぶ目標達成へのプロセス
  • ・子どもを伸ばす極意
  • ・夢を持って生きていこう!
  •  

1995年のワールドユース日本代表コーチ就任以降10数年に渡って、日本代表の各世代の監督およびコーチを歴任し、名実ともに日本のサッカー界を牽引してきた山本氏。山本氏の指導のもと、成長をとげた選手達は軒並み世界のトップリーグで活躍を果たし、日本サッカー界の中心的存在を担ってきた。こうした背景には、「人間の本質」をついた山本氏の人材育成術が存在していることを見逃してはならないだろう。 人の心をつかみ、信頼関係を構築し、無限の可能性を引き出していく・・・山本氏が熱く語る「人づくりの極意」を是非聴いていただきたい。

9

落合博満

ジャンル
スポーツ・野球, スポーツ・監督・コーチ, モチベーション・意識改革, ビジネス・組織論, 人生・経験・体験談 
現職
元プロ野球監督 
主な講演テーマ
  • ・オレ流のマネジメント~人の育て方~
  • ・オレ流の野球~野球から学んだこと~
  •  

1953年生まれ。秋田県南秋田郡若美町(現:男鹿市)出身。 1979年ドラフト3位でロッテオリオンズ入団。1981年打率.326で首位打者になり、以後1983年まで3年連続首位打者。1982年史上最年少28歳で三冠王を獲得、1985年には打率.367、52本塁打、146打点という驚異的な成績で2度目の三冠王とパ・リーグの最優秀選手(MVP)に輝いた。1986年には史上初の3度目、2年連続の三冠王を獲得。1998年現役を引退。 通算成績は2236試合、7627打数2371安打、510本塁打、1564打点、65盗塁、打率.311。 その後、野球解説者、指導者として活動し、2004年より中日ドラゴンズ監督に就任。就任1年目から1年間の解雇・トレード凍結、一、二軍を振り分けない春季キャンプなどを行ない、チームはいきなりリーグ優勝。2007年にはチームを53年ぶりの日本一に導く。就任から8年間、2年に1回以上はリーグ優勝ないしは日本一、Aクラス入りを逃したこともない。2011年は球団史上初の2年連続リーグ優勝を果たし、「常勝チーム」を作り上げた。2007年には、プロ野球の発展に大きく貢献した人物に贈られる正力松太郎賞を受賞。2011年には競技者として、日本の野球の発展に大きく貢献した功績を永久に讃え、顕彰する「野球殿堂」入りを果たす。2013年に中日ドラゴンズ球団初のGMに就任。2017年1月31日GM退任。

10

東国原英夫

ジャンル
政治・経済・政治, 政治・経済・経済, ビジネス・ リーダーシップ, 人生・夢, 人生・経験・体験談 
現職
元宮崎県知事, 前衆議院議員 
主な講演テーマ
  • ・地方から日本を変える これからの地方政治のありかた 宮崎をどげんかせんといかん
  • ・東国原英夫の本音トーク
  •  

1957年9月16日、宮崎県出身。宮崎県の名を一躍全国区にアピールした元宮崎県知事。知名度を生かした県アピールや公費削減・特産品PRなどにより、地域活性化に精力的に取り組んだ。地方からの声を発信し続ける改革派の知事として地方行政をリード。2011年1月20日の1期目の任期満了にて退職。2012年12月の衆議院議員選挙に日本維新の会より出馬し、近畿比例区で当選。2013年12月辞職。 現在は、各メディア、全国各地での講演会、勉強会などに出演し、地方分権のあり方、若者の政治参加について訴え続けている。講演では、宮崎県知事としての様々なエピソードをはじめ、地方自治のあり方、日本変革への提言や熱き想い、組織におけるリーダーシップなどについて語る。

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