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2017年04月17日~2017年04月23日調べ

週間お問い合わせ人気講師ランキング

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お問い合わせの多い人気講師をタイムリーにご紹介!!講演依頼.comでは毎週、最新のお問い合わせランキングを掲載しています。人気のある講師はスケジュールが早く埋まってしまいますので、講演をお考えのご担当者様はお早めにお問い合わせ下さい!

1

渡部陽一

ジャンル
芸能・スポーツ・写真家, 人生・経験・体験談, 人権・福祉・国際, 人権・福祉・平和, 教育・幼少・青年教育 
現職
戦場カメラマン, ジャーナリスト 
主な講演テーマ
  • ・石の上にも15年~コツコツ続ける力~
  • ・命を大切に 可能性を信じて
  • ・身近にある大切なもの
  • ・学校のあるべき姿とは 子どもにとって先生とはどんな存在?
  • ・家族の絆 世界100ヶ国以上の家族と過ごした時間
  • ・戦場の医療現場から
  •  

1972年9月1日、静岡県富士市生まれ。静岡県立富士高等学校 明治学院大学法学部卒業。戦争の悲劇とそこで生活する民の生きた声を体験し、世界の人々に伝えるジャーナリスト。 世界情勢の流れのその瞬間に現場で取材を続けている。取材は戦争が起こっている国々の家族模様や子どもたちの生活を中心とし、住民たちと共に長期にわたり生活し暮らしていくことで次第に見せてくれる「ありのままの表情や生の声」を大切におこなっている。講演会では、戦場で生活している人々の家族の絆や、取材を通じて見えてきた人間が持つ愛の深さ、命の大切さ、生きることの素晴らしさなど、普段ニュースで見ている戦場とは異なる一面を実際の写真とともに伝えていく。

2

林家たい平

ジャンル
芸能・スポーツ・漫才・落語, 人生・経験・体験談, 人生・夢, ライフスタイル・健康・医学, 教育・幼少・青年教育 
現職
落語家 
主な講演テーマ
  • ・笑顔のもとに笑顔が集まる
  • ・笑いと健康
  •  

日本テレビ系「笑点」大喜利でお馴染み! 林家伝統のサービス精神あふれる芸風を受け継ぎ、「たい平ワールド」と呼ばれる楽しさ満点の高座が高い評価を得ており、NHKの新人賞を始め若手落語家の賞を総ナメにした。真打昇進後も「たい平落語」のさらなる飛躍をめざし、年6回おこなう自らの独演会を中心に、全国での落語会のほか、ラジオ、テレビの出演も数多くこなし、老若男女問わずファン層が幅広い。 また、歌のうまさには定評があり、古典落語「芝浜」をモチーフにした、デビューシングル「芝浜ゆらゆら」(コロムビアレコード)では、その美声を披露している。出身地の秩父を愛し、地元にて会員約2000人の「林家たい平後援会」も。

3

らんま先生

ジャンル
環境・科学・環境問題, 環境・科学・科学, 教育・幼少・青年教育, ライフスタイル・防災, ライフスタイル・レクリエーション 
現職
eco実験パフォーマー , 環境省認定 環境カウンセラー, 厚生省認定 社会福祉士 
主な講演テーマ
  • ・らんま先生の eco実験パフォーマンスショー
  • ・幼児むけ環境パフォーマンス
  • ・好きな仕事がなければ、自分で好きな仕事をつくればいい!(60分)
  • ・社会人研修向け講演会(60~70分)
  • ・UNEP地球環境情報展&らんま先生作成 エコパネル展
  • ・UNEP地球環境情報展&らんま先生作成 エコパネル展
  • ・その他
  •  

本名:石渡学(いしわたまなぶ) 1995年インドネシアにて植林活動、農業アシスタントを経て帰国。国内で先生を10年間務めた後、環境パフォーマンスを追求するため退職。ジャグリング・マジックコンテストで優勝したパフォーマンス技術をいかし、環境問題と科学実験、パフォーマンスを融合し日本で初めて「環境パフォーマンス」という新しい形を作りあげたことが評価される。 <環境分野> 2007年10月、ストップ温暖化チームマイナス6%のチーム員、2010年6月、チャレンジ25応援団(著名人)に、パフォーマ―として初選出。2009年、環境問題に対する高い専門性、知識が認められ、環境省認定環境カウンセラーとして国内唯一の「環境パフォーマー」の認定を受ける。2011年8月被災地支援、社会貢献(CSR)活動が評価され「ソーシャルビジネスグランプリ2011共感大賞」を受賞。これからの活動が評価され、内閣府より「社会起業インキベーション事業」の認定を受け、現在、NPO法人eco体験工房の代表として地域活性プロジェクトを、行政機関、企業、地域と連携したCSRプロデューサーとしても活躍している。2012年、7月 英国IEMA認定 CSRプラクティショナーに認定され、環境CSRの国際ライセンスを取得。 <科学実験分野> 2013年4月から、テレビ東京系列の子ども番組 「学びなサイエンス」のレギュラー講師として出演。2013年12月、テレビ番組内のサイエンスアワードで本人が監修・実演した 防弾チョッキの原理を応用したダイタランシーの実験が、「2013年最優秀実験賞1位」を受賞。全国の小学校や保育の先生の理科の研修講師を務め、子ども向け科学、環境雑誌の連載及び、監修を手掛けるなど、環境、科学講師の次世代のトップ講師の一人として注目されている。 2015年2月沖縄で実施された、料理の鉄人の科学版、科学の鉄人のサイエンスプレゼンテーションの全国大会で優勝。日本一の実験プレゼンテーターとして、科学界で、年間1人しか選ばれない、第12代 「科学の鉄人」の称号を得る。 専門性に裏付けされた環境や科学の知識を科学マジックや、ジャグリングと、ユーモアのあるトークで絶妙にブレンドされた講演が、メディアや口コミで評判となり、2008年~2014年は、日本全国で、年間平均200回の講演会を実施。7年足らずで1500回の講演を実施。年間30.000人以上の来場者に環境や科学の楽しさを伝えている。環境、科学講師として、7年連続、講演回数で日本一を記録。環境講師として、ファミリー層を集客できる数少ない講師として、全国から、講演依頼が殺到しているだけでなく、リピート率の高さも含め、環境、科学の講演会講師として、日本トップの数字を出し続けている。

4

AHNMIKA

ジャンル
ライフスタイル・美容, ライフスタイル・ファッション, 人生・女性, 芸能・スポーツ・タレント, 芸能・スポーツ・モデル 
現職
ファッションモデル, タレント 
主な講演テーマ
  • ・AHN MIKA流 女を磨く塾
  • ・モデルAHN MIKAの肩甲骨美人ダイエット
  • ・AHN MIKAが教える 世界標準のマナー
  • ・コンプレックスをチャンスに! 夢を持つことの大切さ
  • ・美しく生きる 国や文化を越えて
  •  

韓国済州島出身、日本育ち。1993年にパリコレクションに参加後、国内外のファッションショー、ファッション誌などでモデルとして活躍中。最近は、モデル以外にも執筆、テレビ出演など様々な活動をしている。2002年4月から1年間、韓国延世大学へ留学。アロマアドバイザー、ジュニア・ベジタブル&フルーツマイスターなど資格も多数取得しており、幅広い分野に造詣が深い。モデルならではの美容法、エクササイズ満載の講演が人気のほか、聞いて納得する、食やアロマなど知識と話題の豊富さも魅力。

5

山本昌邦

ジャンル
芸能・スポーツ・サッカー, ビジネス・リーダーシップ, ビジネス・人材, ビジネス・チームワーク, 人生・夢 
現職
NHKサッカー解説者, 2004年アテネ五輪サッカー日本代表監督, 元Jリーグジュビロ磐田監督 
主な講演テーマ
  • ・心をつかむ人材育成術
  • ・「リーダーの条件」 次世代の指導者たちへ
  • ・一流選手から学ぶ目標達成へのプロセス
  • ・子どもを伸ばす極意
  • ・夢を持って生きていこう!
  •  

1995年のワールドユース日本代表コーチ就任以降10数年に渡って、日本代表の各世代の監督およびコーチを歴任し、名実ともに日本のサッカー界を牽引してきた山本氏。山本氏の指導のもと、成長をとげた選手達は軒並み世界のトップリーグで活躍を果たし、日本サッカー界の中心的存在を担ってきた。こうした背景には、「人間の本質」をついた山本氏の人材育成術が存在していることを見逃してはならないだろう。 人の心をつかみ、信頼関係を構築し、無限の可能性を引き出していく・・・山本氏が熱く語る「人づくりの極意」を是非聴いていただきたい。

6

国崎信江

ジャンル
人生・命, 人生・心, 教育・生涯学習, ライフスタイル・防犯, 人権・福祉・平和 
現職
株式会社危機管理教育研究所代表, 危機管理アドバイザー 
主な講演テーマ
  • ・分かりやすい!防災対策
  • ・女性・子どもの視点で取り組む防災
  • ・命を守ろう
  • ・発災後の事業継続のために取り組まなければならない課題
  • ・今すぐできる防犯活動
  • ・安全安心 まちづくり
  • ・教職員のための防災、危機管理対策
  • ・現代の子ども達、そして親達の考え方
  •  

1991年、外資系航空会社の機内通訳を経験した後、結婚を機に退職。主婦となる。自然災害や犯罪について、特別な危機意識をもつことなく過ごしていたが、阪神淡路大震災がもたらした被害に衝撃を受ける。「これから私たちを襲う地震。何もしないで生き残れるほど甘くない」と、防災対策について考えるようになる。 「自分の命に代えても守りたい存在」、「大切な人を失って後悔するのではなく、できるだけのことはしていたい」、そんな思いから、女性かつ母としての視点で、家庭を守るための防災対策の研究を進め、2008年、株式会社危機管理教育研究所を設立。また、子どもを身近な危険から守るための不審者対策にも研究の幅を広げ、さらには子どもをとりまく環境についての研究も深め、広く「命をまもる」ための活動に精力的に取り組んでいる。 住宅イベントやPTAなど、防災に関する知識を深める講演会にお薦めです。

7

小林さやか(ビリギャル)

ジャンル
人生・経験・体験談, 人生・家族, モチベーション・挑戦, ビジネス・人材, 教育・幼少・青年教育 
現職
『ビリギャル』の主人公, ウエディングアドバイザー 
主な講演テーマ
  • ・「やればできる」を「できる」に変えたビリギャルからのメッセージ
  • ・ビリギャルが伝えたいメッセージ ~誰だって原石~
  • ・がんばるって、意外といいな。
  •  

単行本の発売から1年半で累計100万部を突破するほどの支持を受けたあの『学年ビリのギャルが一年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴氏著)の主人公ビリギャル本人。 内気で友達とうまく付き合えない自分にコンプレックスを持ち、「自分のことを誰もしらない所にいきたい」という動機で中学受験、中高大学一貫の私立中学に入学。入学してすぐ勉強することを辞め、友達付き合いや部活に精を出したため、学年ビリに。素行も悪く学校では問題児扱いを受け、無期停学も。周りの大人たちの対応に、心を閉ざすも、高校2年の夏、母のすすめで行った塾の面談で恩師坪田信貴先生と出会う。先生の心理学を駆使した指導を受けてやる気に目覚め、塾に通いだした当初、全国模試で偏差値30以下だった彼女が、先生との二人三脚で1年半猛勉強のすえ、慶應義塾大学総合政策学部入学。1年半で偏差値を40あげることに成功した。 卒業後は大手ブライダル企業に入社しウエディングプランナーとして従事。結婚を機に、フリーに転身、現在は、ウエディングアドバイザーとして活動中。また、自身の経験をもとに、多くの悩める指導者や保護者、子供たちにメッセージを発信。講演活動を行う。

8

叶和貴子

ジャンル
人生・経験・体験談, ライフスタイル・健康・医学, 芸能・スポーツ・俳優 
現職
女優 
主な講演テーマ
  • ・健康が教えてくれた私らしさ
  • ・いさぎよさと勇気~病気を乗り越えて~
  •  

「勇気」と「いさぎよさ」があればどんな境遇にも立ち向かって行けると思いませんか?華やかさだけが夢を与えるわけではない、格好悪くても一生懸命な姿が人に勇気や感動を与えることもある。病気から学んだことを語り、それに苦しんでいる人たちに少しでも勇気や希望を与えることが今の私に出来る事なのかもしれません。実際に私が体験した持病のリウマチ、父親の死を乗り越えてきた体験を交えて、人生哲学を語ります。

9

わたなべヨシコ

ジャンル
芸能・スポーツ・アナウンサー, 研修・コミュニケーション, 研修・顧客満足(CS), ライフスタイル・レクリエーション 
現職
ラジオパーソナリティ 
主な講演テーマ
  • ・人気ラジオパーソナリティわたなべヨシコ直伝、“話を聞き出す”方法
  • ・地に足をつけたコンシェルジュ ~真のお・も・て・な・し~
  • ・幸せノート・設計書の作り方
  • ・<イベントMC>
  •  

バンド活動中にFM局プロデューサーにスカウトされラジオの世界へ。 ゲストの「今」の気持ちを的確に読み取る洞察力と、瞬時に場を和やかにする独特なキャラクターでミュージシャンやアスリートを中心に年間100人近いインタビューを担当する。リスナーと等身大で向き合う姿勢や、緩急つけたトークが幅広い年齢層に支持されている。また、生放送の経験で培った度胸と愛嬌で、イベントMCやレポート等も果敢に挑戦。 "―声入魂"をモットーに、持ち前のアニメ声的発声スタイルでMAやCMなど様々なジャンルにチャレンジする「進化型ナレーター」を目指している。 ショッピング分野のTVやラジオでは、構成作家としても活動中。 Talk&Write(トーク&ライト)とマルチスタイルで活躍中。

10

小室淑恵

ジャンル
ビジネス・組織論, ビジネス・キャリア, ビジネス・リーダーシップ, ビジネス・人材, 研修・コミュニケーション 
現職
株式会社ワークライフバランス代表取締役社長 
主な講演テーマ
  • ・ワークライフバランスとは?
  • ・経営戦略としてのワーク・ライフバランス
  • ・ワークライフバランスの推進 結果を出して定時に帰る時間術
  • ・残業無しで好成績!6時に帰るチーム術
  • ・あなたが輝く働きかた 秘訣はワーク・ライフバランス
  • ・超実践 プレゼンテーション講座
  •  

ワーク・ライフバランスコンサルタント。これまで600社のコンサルティング経験を持ち、日本企業の風土にあったワーク・ライフバランス施策導入のコンサルティング提案が好評を得ている。 1999年(株)資生堂に入社。2000年、入社2年目で社内のビジネスモデルコンテストで優勝し、出産を経ても働き続けられる社会を実現するために、インターネットを利用した育児休業者の職場復帰支援サービス新規事業を立ち上げる。日経WOMAN・オブ・ザ・イヤー2004・キャリアクリエイト部門受賞。 2005年に資生堂を退社後、2006年4月に出産、7月に株式会社ワーク・ライフバランスを設立。女性の育児休業者に限らず、男性の育児休業者、介護休業者、うつ病などでの休業者が職場にスムーズに復帰することができるようにサポートする仕組み「armo(アルモ)」を開発。近年増加傾向にある、様々な事情で仕事を休まなくてはならない方も復帰後に職場でステップアップできる仕組みを創ることで、多種多様な価値観を受け入れられる日本社会にするべく、日々尽力している。 「armo(アルモ)」は2006年11月に第3回「日本ブロードバンドビジネス大賞」を受賞。また、ものごとをわかりやすく、論理的に伝えるプレゼンテーションには定評があり、伊藤忠商事(株)、(株)JTB、コクヨ(株)をはじめとして、リーダーシップや人材育成に関する社内研修・講演も数多く行っている。 私生活では2003年に結婚。2年間の日本―アメリカ間での遠距離結婚生活を経て、2006年4月、第一子を出産。充実したワーク&ライフを過ごす活動的な女性として多くの人から支持を得ている。

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