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岸博幸

ジャンル
政治・経済・経済, 政治・経済・政治, 政治・経済・金融, 政治・経済・国際情勢, ビジネス・経営論 
現職
慶應義塾大学大学院教授, エイベックス株式会社顧問 
主な講演テーマ
  • ・ポストコロナの経済動向と経営戦略
  • ・日本経済のゆくえ~世の中の流れ~ どうなる日本!?
  • ・これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略
  • ・地域活性化の鍵 ~ポスト五輪に向けて今やるべきこと~
  • ・SDGs入門―SDGsと日本の未来―
  • ・今、教育に必要なこと
  •  

1962年9月1日生まれ。東京都出身。一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。おもしろく誰にでも理解できるような解説が好評である。

2

古賀稔彦

ジャンル
スポーツ・柔道, 人生・夢, モチベーション・挑戦, ビジネス・人材, スポーツ・オリンピック 
現職
柔道家, 古賀塾塾長, 医学博士, IPU環太平洋大学体育学部体育学科教授, IPU環太平洋大学女子柔道部総監督, 日本健康医療専門学校校長 
主な講演テーマ
  • ・人生の教科書
  • ・自分で問題解決できる選手を育てる
  • ・アスリート流こころの整え方~心の健康は身体の健康~
  • ・世界を獲った男、その生き方
  • ・夢の実現~挑戦する事の大切さ~
  •  

1967年福岡県生まれ、佐賀県出身。 東京・世田谷の「講道学舎」に入門し、弦巻中学、世田谷学園高時代に数々の全国大会を個人・団体戦で制覇。日本体育大学進学後”平成の三四郎”の異名をとり、世界選手権2階級制覇をはじめ、ソウル、バルセロナ、アトランタと3度のオリンピックに挑戦している。 初出場であったソウル1988オリンピックでは優勝候補でありながらも、3回戦敗退。バルセロナ1992オリンピックでは、大会直前に左膝内側側副靭帯損傷の大怪我を負いながらも金メダルを獲得、両手を広げ雄たけびを上げ、日本中の感動を呼んだ。また、アトランタ1996オリンピックでは銀メダルを獲得。 2000年4月に現役を引退し「指導者」として、全日本女子柔道コーチを務めるかたわら、2003年4月からは子供の人間育成を目的とした町道場「古賀塾」を開塾。アテネ2004オリンピックでは、金メダルを獲得した谷本歩実のコーチとしても脚光を浴び、愛弟子を称えた抱擁のシーンは感動を呼んだ。 2007年4月から岡山県のIPU環太平洋大学体育学部体育学科教授、並びに女子柔道部総監督を務めている。2010年全日本学生柔道体重別団体優勝大会において女子柔道部創部4年目で初優勝の快挙。また、2011年の同大会で2連覇を達成。2013年全日本学生柔道優勝大会女子5人制でも2連覇を達成。 2008年、日本健康医療専門学校校長に就任。 また、同年4月より弘前大学大学院医学研究科博士課程に入学。 2012年3月同大学を卒業し、医学博士号を取得する。

3

橋下徹

ジャンル
政治・経済・政治, 政治・経済・国際情勢, モチベーション・行動力, ビジネス・組織論, ビジネス・ リーダーシップ 
現職
元大阪府知事, 元大阪市長 
主な講演テーマ
  • ・大阪行政の現場から見た日本の未来
  • ・実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた
  • ・政治無関心は納税者がこれだけ損をする 税金をむさぼる政治行政のからくり
  • ・改革の進め方 巨大組織の動かし方
  • ・自分で限界をつくるな!~やってみなきゃわからない~
  • ・地方から国を変えるということ~橋下改革の実相~ 大阪行政の現場から見た日本の未来 今、日本に足りないもの~変革の精神~ 改革の進め方 それぞれの立場から見る「組織改革」
  • ・激変する世界情勢において日本が進むべき道とは 橋下徹の一刀両断!時局を斬る 橋下徹の問題解決の授業
  • ・次世代のために、今できること 日本 の 新しい道
  •  

1969年東京都渋谷区出身。早稲田大学政治経済学部卒業、1997年弁護士登録。1998年橋下綜合法律事務所開設。茶髪の弁護士として「行列のできる法律相談所」にレギュラー出演するなどメディア等でも活躍、人気を博す。2008年第52代(民選17代)大阪府知事就任。2011年 第19代大阪市長就任。行政改革や大阪都構想実現へ奔走。2015年大阪市長任期満了をむかえ現在に至る。

4

山村武彦

ジャンル
ライフスタイル・防災, 研修・マネジメント, 環境・科学・自然科学, ビジネス・安全 
現職
防災システム研究所 所長 
主な講演テーマ
  • ・感染弱者のための新型コロナウイルス感染症対策と危機管理 これからの防災・危機管理 ~互近助とスマート防災~ 中学生のためのスマート防災 ~命を守るために~ 最近の大規模災害に学ぶ ~家庭や地域の防災・危機管理~ 大規模地震に備える ~マンションの実践的防災・危機管理~ 近助の精神と防災隣組 ~家庭と地域の実践的防災対策~
  • ・企業の新型コロナウイルス感染症対策と危機管理 企業・組織の実践的防災BCP ~リーダーはどう対応すべきか~ 企業経営者が実践すべき危機管理と防災対策 企業における防災・危機管理の再点検 ~進化するBCP~ 南海トラフ巨大地震に備える企業防災
  •  

1943年、東京都出身。1964年、新潟地震でのボランティア活動を契機に、防災・危機管理のシンクタンク「防災システム研究所」を設立。以来50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。報道番組での解説や日本各地での講演(3,000回以上)、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に取り組む。また、多くの企業や自治体の防災アドバイザーを歴任し、BCP(事業継続計画)マニュアルや防災マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。実践的防災・危機管理の第一人者。 座右の銘は、「真実と教訓は、現場にあり」。著書は、「災害に強いまちづくりは互近助の力 ~隣人と仲良くする勇気~」(ぎょうせい)、「南三陸町 屋上の円陣」(ぎょうせい)など多数。 ■ 提唱 「互近助(ごきんじょ)」、「安全ゾーン」、「防災隣組」、「防災用品点検の日」、「スマート防災」、「災害予防訓練」、「防災ストリートミーティング」

5

森永卓郎

ジャンル
政治・経済・経済, ビジネス・経営論, ビジネス・組織論, ビジネス・ リーダーシップ 
現職
経済アナリスト, 獨協大学教授  
主な講演テーマ
  • ・激動の日本経済、これからどうなる? 今 何が起こっているのか?世界経済と日本経済 国際経済情勢と日本経済の行方 誰がウソをついているのか?増税も改革も必要ない! 経済効果の変化~日本経済の長期展望
  • ・変化の時代の企業経営 中小企業の今後と日本経済 変化の時代の今企業に求められているものは? 日本を変えるイタリア型経営 世界パラダイムの転換と成長企業 自由と自己責任の経営とは何か
  • ・年収300万円時代を生き抜く経済学 日本人を幸せにする経済学 21世紀のライフスタイルビジョン 金融危機後に訪れる暮らしと経済 不況に負けない!家計防衛術 経済と戦争はつながっている~本当に幸せをもたらす社会とは
  •  

日本専売公社、日本経済研究センター(出向)、経済企画庁総合計画局(出向)、三井情報開発(株)総合研究所、(株)UFJ総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株))を経て、現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。専門は労働経済学と計量経済学。そのほかに、金融、恋愛、オタク系グッズなど、多くの分野で論評を展開している。日本人のラテン化が年来の主張。 難しい「経済」を斬るその語り口は、解りやすく、明快である。テレビ朝日「ニュースステーション」のレギュラーコメンテーターなどを務め、現在は TBS「がっちりマンデー」、ytv「情報ライブ ミヤネ屋」など多数のメディアに出演中。

6

門倉貴史

ジャンル
政治・経済・国際情勢, 政治・経済・金融, 政治・経済・経済, ライフスタイル・マネー・不動産, ビジネス・ファイナンス 
現職
エコノミスト, BRICs経済研究所代表 
主な講演テーマ
  • ・必ず誰かに話したくなる経済学
  • ・これからの世界経済の行方と日本の企業戦略
  • ・アジア経済の現状と今後の見通し
  • ・2020年以降の経済、不動産投資はどうなる?
  • ・東京五輪後の日本経済の行方
  • ・アベノミクスの行方
  •  

1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となり、社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所(シンガポール)へも出向。2002年に第一生命経済研究所に移籍し、経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国)についての論文を数多く発表。2005年に退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。現在は、国内、国外の経済に関する著書や雑誌への執筆や、講演活動を積極的に行っている。 『統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?』 (光文社)や、『貧困ビジネス』 (幻冬舎)などの著書でもみられる、斬新な経済への切り口と、かつ、説得力ある論理は、講演でも顕在。

7

藤原和博

ジャンル
教育・幼少・青年教育, 教育・進路・キャリア, ビジネス・マネージメント, ビジネス・ リーダーシップ, 研修・コミュニケーション 
現職
教育改革実践家, 奈良市立一条高校・元校長, 和田中学校・元校長, 元リクルート社 フェロー 
主な講演テーマ
  • ・AI×コロナ時代の戦略的生き方のすすめ~100万人に1人の存在になるための思考法
  • ・10年後、君に仕事はあるのか?~未来を拓く「情報編集力」の育て方、磨き方
  • ・アイディアを豊かにし、イノベーションを起こすには?
  • ・坂の上の坂〜人生後半戦を豊かに生きるために
  • ・人を育て、モチベーションを向上させるコミュニケー ション技術
  • ・つなげよう!学校と地域社会-子どもたちの未来を拓くために- 日本の教育を考える
  • ・世界で一番受けたい授業
  • ・学校の経営-校長先生がやるべきこと-
  •  

1955年東京生まれ。東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、ヨーロッパ駐在、そして同社フェローとなる。 2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として杉並区立和田中学校校長を務めた後は、橋下大阪府知事特別顧問、武雄市特別顧問、奈良市立一条高校校長として活躍し、現在講演は1500回を超え、延べ25万人以上を動員する人気講師。書籍は累計87冊150万部。YouTube150万回超再生。 アクティブラーニングの手本となった「よのなか科」が『ベネッセ賞』、地域活性化手段として「和田中地域本部」が『博報賞』、給食や農業体験を核とした和田中の「食育」と「読書活動」が『文部科学大臣賞』をダブル受賞し一挙四冠に。   日本の職人芸の結晶であるブランドを超えた腕時計「japan」(文字盤が漆塗りや石巻の雄勝石、有田焼の白磁)シリーズを諏訪の時計師とファクトリーアウトレット方式でオリジナル開発。ネットを使えば個人マニュファクチャラー(生産者)も可能になることを証明。さらに「藤原和博のデザインワーク」として自転車通勤族や会社帰りにテニス/ジョギング派待望のハードシェル型リュック「EMU」をリンベルと共同開発。 本業は義務教育改革。教育界に蔓延る「正解主義・前例主義・事勿れ主義」を排して、一斉授業を超える新しい仕組みづくりに奔走。生徒所有のスマホを授業に活かして奈良市立一条高校を「スーパー・スマート・スクール(SSS)」化。「よのなか科」が手本となっているアクティブラーニングやマネジメントを教える「校長先生たちの校長」としての役割も担う。現在は、幼児教育分野を研究し幼稚園/こども園改革を模索中。

8

モーリーロバートソン

ジャンル
政治・経済・国際情勢, 文化・教養・世界文化, 文化・教養・社会・若者, 教育・多様性(LGBT・発達障がい等), 教育・学力向上・受験 
現職
国際ジャーナリスト, ミュージシャン, コメンテーター 
主な講演テーマ
  • ・モーリー流 自分を信じる生き方
  • ・モーリー流 世界の動きとこれからの日本
  •  

国際ジャーナリスト、ミュージシャン、コメンテーター、DJといった多岐な分野で活躍。日米双方の教育を受け、1981年に東京大学とハーバード大学に同時合格する。日本語で受験したアメリカ人としてはおそらく初めての合格者。東大、ハーバード大学に加え、MIT、スタンフォード大学、UCバークレー、プリンストン大学、エール大学にも同時合格。東京大学を1学期で退学し、ハーバード大学に入学。電子音楽とアニメーションを専攻。アナログ・シンセサイザーの世界的な権威に師事。1988年にハーバード大学を卒業。2001年「情熱大陸」でフィーチャー。2005年ポッドキャストのパイオニアとなり、ネットでラジオ番組「i-morley」を配信。ニフティ社から「Podcasting Award」を受賞。 現在、NHK総合「所さん大変ですよ!」日本テレビ「スッキリ」等の番組にレギュラー出演するなど、各種メディアでも活躍中。

9

三浦瑠麗

ジャンル
政治・経済・国際情勢, 政治・経済・政治, 政治・経済・地域活性・地方創生 
現職
国際政治学者, シンクタンク株式会社山猫総合研究所 代表 
主な講演テーマ
  • ・激動する時代における国際情勢と日本の行方
  • ・あなたに伝えたい政治の話
  •  

新進気鋭の国際政治学者。1980年10月神奈川県茅ケ崎市生まれ。 内政が外交に及ぼす影響の研究など、国際政治理論と比較政治が専門。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学大学院公共政策大学院専門修士課程修了、東京大学農学部卒業。日本学術振興会特別研究員、東京大学政策ビジョン研究センター講師などを経て2019年より現職。 主要業績に、『21世紀の戦争と平和―徴兵制はなぜ再び必要とされているのか』(新潮社、2019年)、『シビリアンの戦争―デモクラシーが攻撃的になるとき』(岩波書店、2012年)がある。 また、内閣総理大臣主宰の「安全保障と防衛力に関する懇談会」委員等、様々な委員を歴任。

10

手嶋龍一

ジャンル
政治・経済・国際情勢, 芸能・ジャーナリスト 
現職
外交ジャーナリスト, 作家 , 慶應義塾大学教授, 早稲田大学政経学部大学院客員教授 
主な講演テーマ
  • ・インテリジェンスの本質とは
  • ・空洞化する日米同盟
  • ・東アジアのなかの日本を考える
  • ・ゴルフに見るアメリカ大統領の素顔
  • ・世界の行方 リーダーのインテリジェンス感覚を磨くために
  •  

NHKワシントン特派員として冷戦終焉に立会い、『たそがれゆく日米同盟 ニッポンFSXを撃て』、『外交敗戦 130億ドルは砂に消えた』(いずれも新潮文庫)を執筆。これらのノンフィクションが注目され、ハーヴァード大学国際問題研究所にシニア・フェローとして招聘される。 その後、ドイツのボン支局長、ワシントン支局長を経て、2005年独立。翌2006年に 上梓したドキュメント・ノベル『ウルトラ・ダラー』(新潮社)がベストセラーに。 同年11 月には『ライオンと蜘蛛の巣』と、佐藤優氏との対論を記した『インテリジェンス 武器なき戦争』(いずれも幻冬舎)の2冊が発刊された。『インテリジェンス 』は、発刊2ヶ月足らずで発行部数23万部のベストセラーに。 「対談本は売れない」という出版業界のジンクスを打ち破る。 近著に『葡萄酒か、さもなくば銃弾を』。

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