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2026年06月01日~2026年06月07日調べ

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諏訪貴子
- ジャンル
- ビジネス・ものづくり, ビジネス・経営論, 人生・女性の生き方
- 現職
- ダイヤ精機株式会社代表取締役, 日本郵政 社外取締役, 中小企業政策審議会 委員, 資本主義実現会議 委員
- 主な講演テーマ
-
- ・中小企業における経営改革の実践~日本のものづくりを支える~
- ・さらなる成長に繋げる事業承継
- ・ものづくり企業の人財育成とリーダーシップ
- ・高品質を実現させる組織づくり
1971年東京都生まれ。成蹊大学工学部卒業後、ユニシアジェックス(現・日立Astemo)でエンジニアとして働く。その後、父に請われダイヤ精機に入るも、経営方針の違いから2度のリストラ宣告を受ける。しかし32歳の時に父の逝去に伴いダイヤ精機社長に就任。バブル崩壊の余波もあって赤字経営が続く中、再建の舵取りをいきなり任され、様々な壁にぶつかりながらも「町工場の星」と言われるまでに社業を復活させた。二代目経営者としての手腕を発揮し、新しい社風を構築、堅実な経営を維持している。 東京商工会議所「勇気ある経営大賞」受賞、「東京都中小企業ものづくり人材育成大賞知事賞」奨励賞受賞、日経BP社「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2013」大賞受賞。2017年には、著書『町工場の娘』(日経BP社)がNHKでドラマ化。日曜討論等メディアにも多数出演し、中小企業の現状を伝えている。
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門倉貴史
- ジャンル
- 政治・経済・国際情勢, 政治・経済・金融, 政治・経済・経済, ライフスタイル・マネー・不動産, ビジネス・ファイナンス
- 現職
- エコノミスト, BRICs経済研究所代表
- 主な講演テーマ
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- ・世界はどこへ向かうのか。 ~門倉貴史氏に学ぶ世界情勢と日本企業の戦略~
- ・日本経済の現状と展望
- ・労働力不足時代の日本企業の経営戦略
- ・インフレ・金利上昇でどう変わる? 揺れる日本経済と不動産市場のゆくえ
- ・アジア経済の現状と今後の見通し
- ・必ず誰かに話したくなる経済学
1995年慶應義塾大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所の研究員となり、社団法人日本経済研究センター、東南アジア研究所(シンガポール)へも出向。2002年に第一生命経済研究所に移籍し、経済調査部主任エコノミストとして、アジアやBRICs諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国)についての論文を数多く発表。2005年に退社し、BRICs経済研究所代表へ就任。現在は、国内、国外の経済に関する著書や雑誌への執筆や、講演活動を積極的に行っている。 『統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?』 (光文社)や、『貧困ビジネス』 (幻冬舎)などの著書でもみられる、斬新な経済への切り口と、かつ、説得力ある論理は、講演でも顕在。
3
岸博幸
- ジャンル
- 政治・経済・経済, 政治・経済・政治, 政治・経済・金融, 政治・経済・国際情勢, ビジネス・経営論
- 現職
- 慶應義塾大学大学院教授, エイベックス株式会社顧問
- 主な講演テーマ
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- ・アフターコロナの経済動向と経営戦略
- ・日本経済のゆくえ~世の中の流れ~
- ・これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略
- ・地域活性化の鍵
- ・SDGs入門―SDGsと日本の未来―
- ・今、教育に必要なこと
1962年9月1日生まれ。東京都出身。一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。おもしろく誰にでも理解できるような解説が好評である。
4
田中研之輔
- ジャンル
- ビジネス・人材, ビジネス・ キャリア, ビジネス・ ダイバーシティ, 人材育成・研修・キャリア, 教育・進路・キャリア
- 現職
- 法政大学キャリアデザイン学部教授, 一般社団法人 プロティアン・キャリア協会 代表理事
- 主な講演テーマ
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- ・プロティアン・キャリアから学ぶ新しいキャリア
- ・プロティアンキャリアを活かすダイバシティマネジメント
- ・新しい未来志向の就活
一橋大学大学院博士課程修了後、メルボルン大学、カリフォルニア大学バークレー校で客員研究員などを務める。博士(社会学)著作35冊。取締役・社外取締役 36社歴任。「アイデンティティ」と「アダプタビリティ(適応能力)」の観点から、環境に流されるのではなく、主体的に変形させるプロティアン・キャリアを提唱する。現在は、大学と企業とをつなぐ連携プロジェクトを数多く手がける。
5
ユージ
- ジャンル
- 芸能・タレント, 芸能・俳優・声優, 教育・いじめ・不登校等, 人生・心, 人生・家族
- 現職
- タレント
- 主な講演テーマ
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- ・元ヤンキー・ユージが語る家族愛 ~僕が不良から更正した理由
1987年9月9日、アメリカ合衆国フロリダ州マイアミ出身。 2004年よりファッションモデルとして活動し、現在モデル、タレント、俳優として幅広く活躍中。代表作にドラマ「ごくせん」(NTV)や「さんまのSUPERからくりTV」(TBS)などがある。芸能界入りする前は大工として働いていたことがあり、その経験を活かして「大改造!!劇的ビフォーアフター」(ABC)では数々のリフォームを手掛けた。 曽祖父は元ドミニカ共和国大統領、祖父は元駐日ドミニカ大使、父親はアメリカ人俳優のマイケル・ゴードン氏、母親は元モデル(日本人)というセレブ一家に生まれ、幼い頃はマイアミの高級ホテル高層階に住むなど裕福な生活を送っていた。5歳の時に両親が離婚し、日本に渡って母親に育てられるが生活は一転。貧しい生活やいじめに遭うなかで、一時は母が心中を考えるほどの非行に走っていた。しかし、渡米して父と再会し、父方の家族と1年間生活を共にして家族の温かさを知り、また、それが母の計らいによるものだと知ってようやく更生を果たす。波乱万丈な人生経験をもとに、講演では母への感謝の思いや家族愛を語る。
6
登坂淳一
- ジャンル
- 人生・家族, ライフスタイル・終活・相続, モチベーション・気づき, 芸能・アナウンサー・MC, 人権・福祉・介護・福祉
- 現職
- フリーアナウンサー, タレント, 俳優, 元NHKアナウンサー
- 主な講演テーマ
-
- ・伝わるコミュニケーション術 ~NHKで培った話し方の極意~
- ・ニュースの裏側 ~メディアリテラシーと情報の読み解き方~
- ・プレッシャーに打ち勝つメンタル術 ~本番に強くなる方法~
- ・仕事と家庭の両立 ~白髪のパパアナが語る、育児とキャリアのリアル~
元NHKアナウンサー。現在はフリーアナウンサー、タレントとしてジャンルを超えて活動し、報道からバラエティ、ドラマ、SNSと多様なメディアで活躍している。NHK時代には定時ニュースや災害報道、選挙特番などを担当し、正確で落ち着いた語り口が視聴者から高い信頼を得た。 2018年にNHKを退職し、フリーに転身。ニュースキャスターとしての経験を活かしつつ、情報番組やバラエティ、ドラマ・映画出演、YouTube・TikTokでの情報発信など、活動の幅を広げている。現在はBSフジ「プライムオンラインTODAY」のキャスターを務めるほか、ABEMAの大相撲実況、企業広告、講演会などにも精力的に取り組んでいる。 また、2019年より13か月の不妊治療を経て二児の父となり、現在は仕事と育児の両立に励む。 講演では、報道の裏側から日常に役立つコミュニケーション術まで、幅広いテーマで聴講者に気づきと実践的なヒントを提供している。
7
山﨑武司
- ジャンル
- スポーツ・野球, モチベーション・挑戦, モチベーション・意識改革, 人材育成・研修・コミュニケーション, 人生・夢
- 現職
- 野球評論家, スポーツコメンテーター
- 主な講演テーマ
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- ・若者よ”欲”に忠実に野心を持て!!
- ・3度のクビから現役27年~星野監督や野村監督と出会って~
1968年11月7日生まれ。愛知県知多市出身「ジャイアン」の愛称の通り豪快なホームランとその性格で愛された大打者。愛知工業大学名電高校から地元・中日ドラゴンズに入団し、レギュラーに定着したプロ10年目の1996年に本塁打王を獲得。その後、オリックス・ブルーウェーブを経て2005年からは東北楽天ゴールデンイーグルスの創設メンバーとして活躍。2007年には39歳で本塁打・打点の2冠王に輝き「中年の星」として大きな支持を集めた。2012年に中日に復帰し、翌年に現役を引退。引退後はスポーツコメンテーターとして活動する傍ら、TOYOTA Gazoo Racing 86/BRZ Raceのレーサーとしても活躍中!
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生島淳
- ジャンル
- 教育・幼少・青年教育, 教育・生涯学習, 芸能・ジャーナリスト, スポーツ・オリンピック, ビジネス・ リーダーシップ
- 現職
- スポーツライター, スポーツジャーナリスト
- 主な講演テーマ
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- ・名将の言葉の裏側を探る~人を動かす言葉とは~
- ・スポーツ選手を育てたいなら早期教育 ~3歳というマジックナンバー~
- ・東京オリンピックを振り返って
- ・駅伝とマラソンの強化方法とは?~経営戦略から見た長距離の世界~
1996年のアトランタ大会から始まったオリンピックの取材、黒田博樹、青木宣親をはじめとした日本人メジャーリーガーへの取材を基盤として、執筆だけでなく、キャスターとしても活躍中。 また、経済、経営的な視点からスポーツを語るアメリカ的な分析を得意とし、それを日本のマラソンや駅伝の分析に応用し、独自の視点を切り開いている。 東北大学非常勤講師。
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和田徹
- ジャンル
- ビジネス・ マーケティング, ビジネス・マネージメント, ビジネス・ チームワーク, ビジネス・ リーダーシップ, モチベーション・挑戦
- 現職
- 元キリンビール株式会社マーケティング部エグゼクティブフェロー, 元スプリングバレーブルワリー代表取締役社長・ファウンダー, For the Planet合同会社 社長・ファウンダー
- 主な講演テーマ
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- ・キリン「伝説のヒットメーカー」が伝えるヒットの極意~商品はつくるな市場をつくれ~
- ・商品はつくるな市場をつくれ~未来の市場のド真ん中を射抜く~ ヒットを生み出す思考法~才能不要。必要なのは考え抜く力~
- ・キリンのリーダーシップ~メンバーの心に火をつける~ キリンのチームマネジメント~ヒットを生み出すチームづくり~
- ・氷結開発プロジェクト~新市場を創造したイノベーションとその軌跡~
- ・世界初のアルコール0.00%飲料をつくった理由~新規事業創造で社会に貢献する企業人の挑戦~
- ・スプリングバレー・ブルワリー立ち上げの奇跡〜周りを巻き込み理想を築くリーダーシップ~
「麒麟淡麗〈生〉」、「氷結」シリーズ、世界初のアルコール0.00%ビール「キリンフリー」、クラフトビールの先駆け「スプリングバレーブルワリー」など数多くのヒット商品を生み出したヒットメーカー。手掛けたヒット商品の販売数はおよそ600億缶、売上高は9兆円となる。2021年キリンビール社を退職後、現在は「0→1(ゼロイチ)」の市場創造・ イノベーションの知見を活かし、商品づくりアシスタントとして活動している。「For the Planet Inc.(フォー・ザ・プラネット合同会社)」を創設、代表を務める。生涯のビジョ ンである「世界平和」や地球環境保全、より良い社会を実現する新たなプラットフォー ム構築を鋭意画策中。
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伊藤壇
- ジャンル
- スポーツ・サッカー, モチベーション・挑戦, モチベーション・行動力, モチベーション・情熱, 人生・夢
- 現職
- アジアの渡り鳥, サッカー選手
- 主な講演テーマ
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- ・世界で戦い続けるには ~アジアの渡り鳥 伊藤壇~
- ・自分を魅せる技術 ~アジア20ヵ国で認められたプレーヤー~
前人未踏!アジア20ヵ国で戦うパイオニア。最も多くの国でプレーをしたサッカー選手としてギネス記録を更新中! 1975年北海道出身。小学校3年生からサッカーを始め、登別大谷高校3年時に全国高校サッカー選手権に出場。仙台大を経て1998年ブランメル仙台(現ベガルタ仙台)に入団。退団後、一念発起し海外へ渡る。2001年、シンガポール/ウッドランド・ウェリントンFC所属を皮切りにアジアを駆け巡る選手生活をスタートさせる。その後、「1年で1カ国」をポリシーに、代理人を一切つけず移籍交渉も全て自分で行い、2016年には、アジア20か国目の東ティモール/ポンタレステとプロ契約を結んだ。 サッカー選手として活動を続けるほか、2014年には、アジア進出を希望する監督・選手・コーチをサポートする「チャレンジャス・アジア」を設立。また、雑誌へコラム寄贈、2017年には自著『自分を開く技術』を出版するなどメディア活動も行い、多くの日本人フットボーラーの新たな選択肢を築くサポート活動を行っている。『自分を開く技術』は「サッカー本大賞2017:読者賞」に選ばれた。
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