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2021年06月07日~2021年06月13日調べ

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お問い合わせの多い人気講師をタイムリーにご紹介!!講演依頼.comでは毎週、最新のお問い合わせランキングを掲載しています。人気のある講師はスケジュールが早く埋まってしまいますので、講演をお考えのご担当者様はお早めにお問い合わせ下さい!

1

尾木直樹(尾木ママ)

ジャンル
教育・幼少・青年教育, 教育・生涯学習, 教育・進路・キャリア, 教育・育児, 人生・家族 
現職
教育評論家, 法政大学名誉教授, 臨床教育研究所「虹」所長 
主な講演テーマ
  • ・【子育て・教育】 取り残される日本の教育~わが子のために親が知っておくべきこと~ 尾木ママ流共感子育て グローバル化時代の子育てと教育 尾木ママ流叱らない子育て論
  • ・【学校・地域社会】 子どもも大人も居心地の良い学校・家庭・地域社会を目指して いじめ問題をどう克服するか~学校・家庭・社会にできること~ 尾木ママ流しつけない道徳 命を尊ぶ社会をめざして
  • ・【生き方】 凹まない生き方~尾木ママ流生きるヒント~ 尾木ママの7つの人生力~ありのままに今を輝かせる力~ 尾木ママ流夢をつかむ生き方論
  •  

1947年滋賀県生まれ。早稲田大学卒業後、私立海城高校、東京都公立中学校教師、東京大学講師として、22年間ユニークで創造的な教育実践を展開。その成果は230冊を超える著作物やビデオソフト、映画等にまとめられている。2004年に法政大学キャリアデザイン学部教授に就任。2012年4月法政大学教職課程センター長・教授。定年退官後、現在は法政大学名誉教授。フジテレビ「ホンマでっか!?TV」Eテレ「ウワサの保護者会」、フジテレビ「直撃LIVEグッディ!」などの多数の情報・バラエティ・教養番組にも出演。「尾木ママ」(明石家さんまさん命名)の愛称で幼児からお年寄りにまで親しまれている。講演会では、会場を動き回り聴講者へ直接質問をしていくなど、聴講者との一体感を大切にしたスタイルが毎回好評を得ている。

2

古田敦也

ジャンル
スポーツ・野球, ビジネス・組織論, ビジネス・マネージメント, ビジネス・ チームワーク, 人生・夢 
現職
元 東京ヤクルトスワローズ監督 
主な講演テーマ
  • ・古田敦也大いに語る マネジメントと組織力 古田流 チームマネジメント 古田流 リーダーシップ 古田流 人材育成 『優柔決断』のすすめ
  • ・目標に向け行動しよう! 古田流 かっこいい大人の行動哲学 プロとしての生き方とチャレンジ
  •  

1988年 立命館大学卒業後、 トヨタ自動車を経て、90年、ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団。打者としては、プロ入り2年目に、首位打者を獲得し、捕手としては、強肩と頭脳を生かした野球で、攻守ともにチームを牽引。5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。 又98年には、日本プロ野球選手会会長へ就任し、球界の向上に貢献する。特に、04年の球界再編問題に対するストライキの決行は、球界史上初めての出来事として、多くの人々の記憶に残っている。06年には、プロ野球史上29年ぶりとなる選手兼任監督へ就任。プレイングマネージャーとして、若手選手の育成、ファンサービスを重視した。07年、現役引退と同時に、監督も退任。 選手として、監督として、日本プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。

3

岸博幸

ジャンル
政治・経済・経済, 政治・経済・政治, 政治・経済・金融, 政治・経済・国際情勢, ビジネス・経営論 
現職
慶應義塾大学大学院教授, エイベックス株式会社顧問 
主な講演テーマ
  • ・ポストコロナの経済動向と経営戦略
  • ・日本経済のゆくえ~世の中の流れ~ どうなる日本!?
  • ・これからのビジネスを取り巻く経済動向とIT戦略
  • ・地域活性化の鍵 ~ポスト五輪に向けて今やるべきこと~
  • ・SDGs入門―SDGsと日本の未来―
  • ・今、教育に必要なこと
  •  

1962年9月1日生まれ。東京都出身。一橋大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。通産省在籍時にコロンビア大学経営大学院に留学し、MBA取得。資源エネルギー庁長官官房国際資源課等を経て、2001年、第1次小泉純一郎内閣の経済財政政策担当大臣だった竹中平蔵氏の大臣補佐官に就任。その後、江田憲司衆院議員や元財務官僚の高橋洋一氏らと共に「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」を設立。以降、「脱藩官僚」としてテレビや雑誌でも活躍。講演では地域再生をはじめ、政治経済についての話をわかりやすく語る。おもしろく誰にでも理解できるような解説が好評である。

4

橋下徹

ジャンル
政治・経済・政治, 政治・経済・国際情勢, モチベーション・行動力, ビジネス・組織論, ビジネス・ リーダーシップ 
現職
元大阪府知事, 元大阪市長 
主な講演テーマ
  • ・大阪行政の現場から見た日本の未来
  • ・実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた
  • ・政治無関心は納税者がこれだけ損をする 税金をむさぼる政治行政のからくり
  • ・改革の進め方 巨大組織の動かし方
  • ・自分で限界をつくるな!~やってみなきゃわからない~
  • ・地方から国を変えるということ~橋下改革の実相~ 大阪行政の現場から見た日本の未来 今、日本に足りないもの~変革の精神~ 改革の進め方 それぞれの立場から見る「組織改革」
  • ・激変する世界情勢において日本が進むべき道とは 橋下徹の一刀両断!時局を斬る 橋下徹の問題解決の授業
  • ・次世代のために、今できること 日本 の 新しい道
  •  

1969年東京都渋谷区出身。早稲田大学政治経済学部卒業、1997年弁護士登録。1998年橋下綜合法律事務所開設。茶髪の弁護士として「行列のできる法律相談所」にレギュラー出演するなどメディア等でも活躍、人気を博す。2008年第52代(民選17代)大阪府知事就任。2011年 第19代大阪市長就任。行政改革や大阪都構想実現へ奔走。2015年大阪市長任期満了をむかえ現在に至る。

5

大畑大介

ジャンル
スポーツ・ラグビー, 人生・夢, モチベーション・挑戦, モチベーション・行動力, 人生・経験・体験談 
現職
元ラグビー日本代表, 神戸製鋼ラグビー部 コベルコスティーラーズアンバサダー, 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会アスリート委員会委員, ラグビーW杯2019 アンバサダー 
主な講演テーマ
  • ・根拠のない自信を信じろ!~根拠はおのずとついてくる~
  • ・為せば成る!~誰にでも出来るセルフマネジメント、自己実現法~
  • ・ラグビーは社会の縮図だ~信頼と個性の尊重でつなぐ組織論、団結力~
  • ・迷ったらしんどい道を進め! ~目標達成方法、目標達成するための本当の近道とは?~
  •  

小学校3年生からラグビーを始め、東海大仰星高校時代に高校日本代表に選出。京都産業大学へ進み日本代表として活躍後、1998年に神戸製鋼入社し、日本のトライゲッター、エースとして活躍、世界にその決定力を印象づけた。 2001年、オフシーズン中にオーストラリアのノーザンサバーブ・クラブでプレー。2002年にはフランス・モンフェランに入団を果たす。2003~2004年にラグビートップリーグの神戸製鋼コベルコスティーラーズに復帰すると、日本代表キャプテンを務めるなど日本ラグビーの牽引者として、W杯に2度(1999年、2003年)の出場を果たした。 2度のアキレス腱断裂を経験するが、「為せば成る!」の不屈の精神で、代表試合トライ数世界新記録を樹立、その記録を69トライまで伸ばす偉業を達成。その卓越した運動能力はラグビーに留まらず、スポーツ界全体でも高い評価を受けており、TBSテレビ系「スポーツマンNO1決定戦」では、他のスポーツ競技の有名選手と競い2度の優勝を成し遂げている。2011年に引退。 現在はラグビーの普及やラグビーを通じた人材育成、またラグビー協会と共に2019年に日本で開催されるW杯ラグビーを成功させるべくアンバサダーとして、メディア、講演等で精力的に活動中である。 私生活では2児の父親として積極的に育児に関わり、2011年度「ベストファーザー in 関西」を受賞するなど、育児、教育も熱心に行う。米国のメジャーリーグで活躍中の上原浩治選手と建山義紀選手の二人は、東海大仰星高校時代のクラスメイトである。

6

らんま先生

ジャンル
環境・科学・環境問題, 環境・科学・科学, 教育・実験・パフォーマンス, ライフスタイル・防災, ライフスタイル・趣味 
現職
eco実験パフォーマー , 環境省認定 環境カウンセラー, 厚生省認定 社会福祉士 
主な講演テーマ
  • ・らんま先生の eco実験パフォーマンスショー
  • ・幼児むけ環境パフォーマンス
  • ・世界一の環境講師が教えるワクワクするSDGsの実験と話
  • ・好きな仕事がなければ、自分で好きな仕事をつくればいい!(60分)
  • ・社会人研修向け講演会(60~70分)
  • ・UNEP地球環境情報展&らんま先生作成 エコパネル展
  • ・UNEP地球環境情報展&らんま先生作成 エコパネル展
  • ・その他
  •  

本名:石渡学(いしわたまなぶ) 1995年インドネシアにて植林活動、農業アシスタントを経て帰国。国内で先生を10年間務めた後、環境パフォーマンスを追求するため退職。ジャグリング・マジックコンテストで優勝したパフォーマンス技術をいかし、環境問題と科学実験、パフォーマンスを融合し日本で初めて「環境パフォーマンス」という新しい形を作りあげたことが評価される。 <環境分野> 2007年10月、ストップ温暖化チームマイナス6%のチーム員、2010年6月、チャレンジ25応援団(著名人)に、パフォーマ―として初選出。2009年、環境問題に対する高い専門性、知識が認められ、環境省認定環境カウンセラーとして国内唯一の「環境パフォーマー」の認定を受ける。2011年8月被災地支援、社会貢献(CSR)活動が評価され「ソーシャルビジネスグランプリ2011共感大賞」を受賞。これからの活動が評価され、内閣府より「社会起業インキベーション事業」の認定を受け、現在、NPO法人eco体験工房の代表として地域活性プロジェクトを、行政機関、企業、地域と連携したCSRプロデューサーとしても活躍している。2012年、7月 英国IEMA認定 CSRプラクティショナーに認定され、環境CSRの国際ライセンスを取得。 <科学実験分野> 2013年4月から、テレビ東京系列の子ども番組 「学びなサイエンス」のレギュラー講師として出演。2013年12月、テレビ番組内のサイエンスアワードで本人が監修・実演した 防弾チョッキの原理を応用したダイタランシーの実験が、「2013年最優秀実験賞1位」を受賞。全国の小学校や保育の先生の理科の研修講師を務め、子ども向け科学、環境雑誌の連載及び、監修を手掛けるなど、環境、科学講師の次世代のトップ講師の一人として注目されている。 2015年2月沖縄で実施された、料理の鉄人の科学版、科学の鉄人のサイエンスプレゼンテーションの全国大会で優勝。日本一の実験プレゼンテーターとして、科学界で、年間1人しか選ばれない、第12代 「科学の鉄人」の称号を得る。 専門性に裏付けされた環境や科学の知識を科学マジックや、ジャグリングと、ユーモアのあるトークで絶妙にブレンドされた講演が、メディアや口コミで評判となり、2008年~2014年は、日本全国で、年間平均200回の講演会を実施。7年足らずで1500回の講演を実施。年間30.000人以上の来場者に環境や科学の楽しさを伝えている。環境、科学講師として、7年連続、講演回数で日本一を記録。環境講師として、ファミリー層を集客できる数少ない講師として、全国から、講演依頼が殺到しているだけでなく、リピート率の高さも含め、環境、科学の講演会講師として、日本トップの数字を出し続けている。

7

辛坊治郎

ジャンル
芸能・ジャーナリスト, 政治・経済・経済, 政治・経済・政治 
現職
元 読売テレビ報道局解説委員長 
主な講演テーマ
  • ・明日を読むー正しい判断は、正しい情報から
  •  

1956年、鳥取県生まれ。早稲田大学法学部卒業後、読売テレビ放送に入社。アナウンス部に配属され、「ズームイン!!朝!」「ウェークアップ!」などを担当。2000年より報道局情報番組部長に就任。「ニューススクランブル」では、開始当時同時間帯最下位だった視聴率を最終的に最高位に引き上げるなどの実績をあげた。その後、朝の情報番組「ズームイン!!SUPER」でニュース解説を担当し、朝の顔に。現在はシンクタンクである大阪綜合研究所の代表を務める。講演では、メディアや報道の裏側を題材に辛坊流の講演を展開する。

8

舞の海秀平

ジャンル
スポーツ・相撲, 人生・夢, 人生・経験・体験談, モチベーション・挑戦 
現職
元力士, NHK大相撲解説者  
主な講演テーマ
  • ・決してあきらめない
  • ・夢は必ずかなう
  • ・可能性への挑戦
  •  

1968年2月17日生まれ。日大相撲部にて活躍。山形県の高校教師の内定が決まっていたにもかかわらず、周囲の反対を押し切って、夢であった大相撲入りを決意。新弟子検査基準(当時)の身長に足りなかったため、頭にシリコンを入れて新弟子検査に合格。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、“技のデパート”の異名をとる。1999年11月の引退までに、技能賞を5回受賞。 現在は、NHK大相撲解説者などをつとめるほか、テレビ・ラジオなど幅広く活躍中。生まれ故郷の青森県鰺ヶ沢町の「ふるさと大使」。 2011年より近畿大学経営学部客員教授に就任。

9

小林さやか(ビリギャル)

ジャンル
人生・経験・体験談, 人生・家族, モチベーション・挑戦, ビジネス・人材, 教育・幼少・青年教育 
現職
映画『ビリギャル』主人公 
主な講演テーマ
  • ・「やればできる」を「できる」に変えたビリギャルからのメッセージ
  • ・ビリギャルが伝えたいメッセージ ~誰だって原石~
  • ・がんばるって、意外といいな。
  •  

1988年生まれ 愛知県出身 坪田信貴著『学年ビリのギャルが一年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話』の主人公。高校2年の夏、母のすすめで行った塾の面談で恩師坪田信貴先生と出会い、慶応義塾大学現役合格を目指すことに。坪田先生と二人三脚での1年半猛勉強のすえ、慶応義塾大学総合政策学部入学。1年半で偏差値を40あげることに成功した。卒業後は大手ブライダル企業に入社しウエディングプランナーとして従事。その後、フリーに転身。現在は、全国への講演活動をしながら、自身でも学生や親向けのセミナー等の企画もしている。2019年3月に初の著書『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』(マガジンハウス)を出版、4月より、教育学の研究のために大学院に進学。

10

金子稚子

ジャンル
人生・家族, 人生・老後, 人生・命, ライフスタイル・健康・医学, ライフスタイル・終活・相続 
現職
終活ジャーナリスト, ライフ・ターミナルネットワーク代表 
主な講演テーマ
  • ・『い(生・逝)きかた』は、自分で決める〜私たちが行うACP〜
  • ・家で死ぬ、ということ〜家での看取りは怖くない〜
  • ・アクティブ・エンディング〜大人の『終活』新作法〜
  • ・40代から始めるアクティブ・エンディング〜40代からの実践的『終活』とは〜
  • ・死ぬことと、生きることは同じ
  • ・死って、悲しいだけなの?〜悲しみを力に変える〜
  • ・人は死別が辛いだけではありません。〜死に関わる専門家に伝えたいこと〜
  • ・自分の最期、どうしたい?~カードゲームで楽しみながら考えよう!~
  •  

夫は、2012年10月に他界した流通ジャーナリストの金子哲雄。 病気の確定診断とともに死の宣告を受けた夫の闘病生活や死に寄り添う中で、死がタブー視されるがために起こっているさまざまな問題に気づく。夫と死別後は、編集者だった経験を生かして、医療から葬儀・供養、墓、さらには遺族ケアに至るまで、死の前後に関わるさまざまな事象や取り組み、産業を取材。各学会や研修会にも講師として登壇している。人生100年時代を迎えた今、死を捉え直したアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡る情報提供とともに、“次の終活”として、私たち自身が自分で「いきかた」を決める必要性を訴えている。 現在も一貫して“死の前後”にこだわり、領域をまたいで、専門家や当事者への取材を重ねながら、誰もがいつかは必ず迎える「その時」のために、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)、“人生会議”の普及・啓発など精力的に活動中。 厚生労働省「人生の最終段階における医療・ケアの普及・啓発の在り方に関する検討会」構成員 一般社団法人 日本医療コーディネーター協会共同代表理事

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