古葉竹識古葉竹識こばたけし

野球解説者東京国際大学 硬式野球部 監督/ 東京中日スポーツ野球評論家 / J SPORTS 解説/ 徳島県阿南市スポーツアドバイザー / NPO国際青少年体育協会理事長/ 社団法人少年軟式野球国際交流協会理事長 / 全日本大学軟式野球連盟会長

古葉竹識

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<古葉竹識からのメッセージ>
ミスターこと長嶋監督との思い出や、今も伝説として語り継がれる「江夏の21球」の時の監督としての考え、あの有名選手が活躍できるようになった舞台裏には実はこんな秘話が…!など、テレビ・マスコミでは語れない話をユーモアを交えながら展開します。

講演では、勝利へのこだわり、チームワークの大切さや、選手の能力をいかに見出すか等、独自の監督論を説きます。会社経営も監督業も同じだと考え、企業の講演でも多くのご好評を頂いております。

また、全国で毎年20回以上の少年野球教室を行ってきており、スポーツを通じて子どもたちに夢と感動を与えることは、健全な心を育て家族の大切さを認識させることに結びつくと考え、教育をテーマに講話も致します。

講演を通じて、皆様とお逢いできるのを楽しみにしております。

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経歴

1936年
4月22日生まれ。熊本県出身。熊本県立済々黌高校-専修大学-日鉄鉱業二瀬営業所入社  
1958年
広島カープ入団 俊足・巧打の内野手として活躍、盗塁王2回  
1970年
南海ホークスへ移籍  
1971年
現役引退  
1974年
広島カープへコーチとして復帰  
1975年
広島カープ監督就任(5月)。広島カープ創立26年目にして、セ・リーグ初優勝を果たす。「本当に優勝したんですね」の名言を残す。著書「耐えて勝つ」出版  
1979年
連続日本一に輝く。正力賞受賞。( 1980年) 
1984年
三たび日本一に輝く。 古葉野球を確立。セ・リーグ特別賞を受賞する。  
1985年
広島カープ退団(10月) 
1987年
横浜大洋ホエールズ監督就任  
1989年
横浜大洋ホエールズ監督退団(10月)  
1996年
著書「決断に悔いなし」出版 野球殿堂入り 【監督通算成績】873勝791敗137分 / リーグ優勝4回 / 日本一3回 / 最優秀監督賞4回 
1999年
野球殿堂入り 
 
【監督通算成績】873勝791敗137分 / リーグ優勝4回 / 日本一3回 / 最優秀監督賞4回 

主な講演テーマ

「耐えて勝つ」 私の野球人生

古葉竹識の講演テーマ画像1 座右の銘であり色紙などに書き添えています。

主な実績

講演実績

東横システム株式会社、東芝情報機器株式会社、日本生命、鹿児島県立串木野高等学校、広島私立広島城北高校、広島市立広陵高等学校、吉川市少年野球連盟、株式会社小泉、大蔵屋商事、ホーチキ株式会社、平塚青年会議所、学校法人海城学園、住建栄和会、社団法人静岡県トラック協会、城東警察署、日立ITユーザー会、島根県同和教育推進協議会、タマリス株式会社 ほか多数

本

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