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どちらも諦めない
佐々木常夫
東レ経営研究所
代表取締役社長 |
●おすすめ講演テーマ
「ワークライフバランス」
東京大学卒業後、(株)東レ入社。 自閉症の長男に続き、年子の次男、年子の長女が誕生。妻が肝臓病とうつ病を患い、20年間のあいだに43回の入退院を繰り返す。2001年、東レ同期トップで取締役に就任。その半生を包み隠さず綴った著書『ビッグツリー〜私は仕事も家族も決してあきらめない』が反響を呼び、仕事も家庭も常に全力で生き抜く佐々木氏の姿と、お互いに支え合う家族それぞれの愛と生きる力が、奇跡の家族再生劇として多くの感動を喚起させるほか、 「ワークライフバランス」のモデルとしても高い関心を呼んでいる。 |
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自分のスタイルで
藪本雅子
元日本テレビ
アナウンサー・記者 |
●おすすめ講演テーマ
「仕事と家庭」
(キャリア・ワークライフバランス)
1991年、日本テレビアナウンス部入社。DORA結成で注目され、多数のバラエティー番組に出演する。 ニュース番組「きょうの出来事」に携わるようになってから報道を志願し、98年、社会部記者に転向。警視庁、厚生労働省、環境省の他、内省班キャップとして各省庁を兼任。2001年、政治部記者に異動。田中真紀子大臣当時の外務省、911テロ直後の防衛庁担当。同年末退社。 ハンセン病をテーマにした「女子アナ失格」出版を機に ゆるやかに活動を開始している。現在二児の母でもある。 |
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働く女性として
成田恵子
株式会社メディアム
代表取締役社長
株式会社ブックデザイン
取締役 |
●おすすめ講演テーマ
「ワークライフバランス」
リクルートに入社し、会社案内やリクルートブックの製作現場を経て広告事業部企画室で、媒体の原価管理や部門別会計などに従事。烏山城カントリークラブに勤務し、「日本プロゴルフ選手権」をプロデュース。1993年、株式会社メディアム設立。代表取締役就任。紙&映像媒体の企画・制作のプロダクションとしてスタート。また、2001年には株式会社ブックデザイン設立。取締役就任。紙とWEB両方の企画提案ができ、媒体を創り上げていく業務を主にする。女性向けに、キャリア形成や働く女性のロールモデルとして、数々の講演で講話。 |
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