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特集 ワーク・ライフバランス

 

もはや福利厚生ではなく、経営戦略の一つとして考えられているワーク・ライフバランス。
「社会」、「企業」、「個人」の間に好循環を生み出すヒントを講演会で学びませんか。
企業側、社員側、コンサルタントなど、さまざまな立場から
ワークライフバランスについて講話をする講師をご紹介いたします!

 


 
【関連特集】 >>特集一覧はこちら
・特集―「キャリアデザイン」
・特集―「時間管理」
・企画―「本の著者を呼ぼう」〜ワーク・ライフ・バランス特集

■ワーク・ライフバランス特集の講師紹介■

  ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
    掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。


経営戦略として  コンサルタント(導入から実践まで)
吉越浩一郎
「革命社長」の哲学
吉越浩一郎
前トリンプ・インターナショナル代表取締役社長、
吉越事務所代表
●おすすめ講演テーマ
「ワークライフバランス
  〜仕事は楽しく結果を出す」
「ノー残業デー」「頑張るタイム」など、徹底した仕事のスピードアップのアイディアを次々に導入し、トリンプを19年連続増収増益の成長企業に押し上げた。そのマネジメント手腕が注目され、004年 日本経済新聞『平成の名経営者』100人の1人に選出される。2006年に代表取締役社長退任し、現在は吉越事務所を設立。講演会では、トリンプでのエピソードのほか、自らの経営哲学を惜しみなく伝授している。
小室淑恵
経営・人材戦略として
小室淑恵
株式会社
ワークライフバランス
代表取締役社長
●おすすめ講演テーマ
「ワークライフバランスを進めるためには」
「女性のキャリア形成について」
これまで600社のコンサルティング経験を持ち、日本企業の風土にあった、 ワーク・ライフバランス施策導入のコンサルティング提案が好評を得ている。 2004年日経ウーマン・オブ・ザ・イヤーを受賞。内閣府男女共同参画会議の委員も務める。わかりやすく論理的に伝えるプレゼンには定評があり、伊藤忠商事、JTB、コクヨなど、 リーダーシップや人材育成に関する社内研修や講演での実績多数。
パク・ジョアンスックチャ
コンサル実績多数
パク・ジョアンスックチャ
ワーク/ライフ・コンサルタント
●おすすめ講演テーマ
「ワーク/ライフ・バランス
〜働き方の変革に向けて〜」

米国と日本で米国系企業に5年間勤務。その後、韓国延世大学へ 語学留学。日本に戻り米国系運輸企業に入社。同社にて日本、香港、シンガポール、 中国等,太平洋地区での人事スペシャリストおよび管理職研修企画・実施を手がける。2000年12月に日本で最初のワーク/ライフ・コンサルタントとして独立。近年はダイバーシティ(多様性)にも力を入れている。
     

達人に学ぶ キャリア構築の視点 メンタルヘルス
植山周一郎
「H型人間」に学ぶ
植山周一郎
植山事務所代表、
ヴァージングループ
顧問
●おすすめ講演テーマ
「ワークライフバランス」
ソニーで宣伝部次長などを歴任後、独立し、国際経営顧問、執筆、講演、テレビ番組の企画などを手がけ、英国のサッチャー元首相、ヴァージングループの顧問を務めた。ソニー創始者の盛田昭夫氏、サッチャー元英国首相、ヴァージングループのリチャード・ブランソン会長を例に、ワーク・ライフバランスの手本として「H型人間」を提唱。彼らとの交友関係を通じて学んだ人生哲学・ライフスタイルから、企業と個人の活性化を伝授する。
高橋俊介
コンサル実績多数
高橋俊介
慶應義塾大学大学院
政策・メディア研究科教授
●おすすめ講演テーマ
「自分にとって最適なキャリアプランは
どう構築するのか?」
東京大学工学部航空学科卒業後、日本国有鉄道に入社。米国プリンストン大学工学部修士課程を修了し、マッキンゼーアンドカンパニーへ入社。その後、米国のワイアットカンパニーの日本法人ワイアット株式会社(現ワトソンワイアット株式会社)代表取締役社長を経て個人事務所ピープルファクターコンサルティングを設立。コンサルティング活動や講演活動を行う。2000年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授として教壇に立つ。
渡部卓
労使双方の視点
渡部卓
(株)ライフバランスマネジメント 代表取締役社長
●おすすめ講演テーマ
「ワーク・ライフ・バランス」
モービル石油、日本ぺプシコ社、米国ぺプシコーラ社ニューヨーク本社、日本サラ・リー、AOLジャパン、日本シスコシステムズ、ネットエイジ代表取締役副社長などを経て、2002年より現職。企業、官庁、公共団体、学校など講演・研修実績多数。精神医学や臨床心理学の見地ではなく、社員、組織をポジティブに活性化し、同時にメンタルヘルス対策を兼ねた処方箋を、明解かつユーモアを交えて解説する。また、メンタルヘルスだけはなく、経営や労使の視点も交え、現場の実情に即した講演内容が好評を博している。
     

実践に学ぶ・ロールモデル
佐々木常夫
どちらも諦めない
佐々木常夫
東レ経営研究所
代表取締役社長
●おすすめ講演テーマ
「ワークライフバランス」
東京大学卒業後、(株)東レ入社。 自閉症の長男に続き、年子の次男、年子の長女が誕生。妻が肝臓病とうつ病を患い、20年間のあいだに43回の入退院を繰り返す。2001年、東レ同期トップで取締役に就任。その半生を包み隠さず綴った著書『ビッグツリー〜私は仕事も家族も決してあきらめない』が反響を呼び、仕事も家庭も常に全力で生き抜く佐々木氏の姿と、お互いに支え合う家族それぞれの愛と生きる力が、奇跡の家族再生劇として多くの感動を喚起させるほか、 「ワークライフバランス」のモデルとしても高い関心を呼んでいる。
藪本雅子
自分のスタイルで
藪本雅子
元日本テレビ
アナウンサー・記者
●おすすめ講演テーマ
「仕事と家庭」
(キャリア・ワークライフバランス)
1991年、日本テレビアナウンス部入社。DORA結成で注目され、多数のバラエティー番組に出演する。 ニュース番組「きょうの出来事」に携わるようになってから報道を志願し、98年、社会部記者に転向。警視庁、厚生労働省、環境省の他、内省班キャップとして各省庁を兼任。2001年、政治部記者に異動。田中真紀子大臣当時の外務省、911テロ直後の防衛庁担当。同年末退社。 ハンセン病をテーマにした「女子アナ失格」出版を機に ゆるやかに活動を開始している。現在二児の母でもある。
成田恵子
働く女性として
成田恵子
株式会社メディアム
代表取締役社長
株式会社ブックデザイン
取締役
●おすすめ講演テーマ
「ワークライフバランス」
リクルートに入社し、会社案内やリクルートブックの製作現場を経て広告事業部企画室で、媒体の原価管理や部門別会計などに従事。烏山城カントリークラブに勤務し、「日本プロゴルフ選手権」をプロデュース。1993年、株式会社メディアム設立。代表取締役就任。紙&映像媒体の企画・制作のプロダクションとしてスタート。また、2001年には株式会社ブックデザイン設立。取締役就任。紙とWEB両方の企画提案ができ、媒体を創り上げていく業務を主にする。女性向けに、キャリア形成や働く女性のロールモデルとして、数々の講演で講話。
     


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