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食育特集の講師紹介。 講演会を成功させるのであれば、講演講師情報豊富な講演依頼.com!!

      



特集12 スローライフ・スローフード特集

 

「生きることは食べること」。食育について考えてみませんか?


2005年に「食育基本法」が施行され、飽食の時代における「食」への関心が、より一層高まってきています。

そもそも「食育」とは、「自らの食について考える習慣」や「食に関する様々な知識と食を選択する判断力」を、
楽しく身に付け、心豊かな人生を送るための学習等の取組みを指します。

具体的には、食材とその栄養について学んだり、昔から伝わる郷土の伝統食に興味を持ったり、
はたまた、食事をする上でのマナーを学んだりと、「食」に関する様々な知識を身に付けることです。

そこで、「講演依頼.com」では、食育に関する講演をする講師をご紹介いたします。
明日への活力は、まず「食べる」ことから。
「食育」に関する講演を是非、実施されてみてはいかがでしょうか?


■ 食育特集 講師紹介 ■

 


※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある「相談・お問合せ」ボタンをクリック後、
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追って担当者が連絡致します。




田崎真也
食を愉しむ
田崎真也
ソムリエ
10代でフランスに渡航し、"向上心"や"執着心"を持ち、ソムリエの代名詞を獲得する。1995年度世界最優秀ソムリエに輝く。現在、ラジオ・テレビ・雑誌等のメディアを中心とした活動の他、1997年より『ワインは、憶えてから楽しむものではなく、楽しんでから憶えるもの』をコンセプトに田崎真也ワインサロンを主宰、また、ソムリエ育成のために若手ソムリエコンクールやセミナーを主催するなどの活動を行っている。ソムリエの視点で、『食の愉しさ』語り、食がもたらす豊かな人生についての講演活動を行う。

小暮剛
シェフの視点から
小暮剛
料理研究家、
オリーブオイルソムリエ
店を持たず、道具を抱え日本全国から海外と、出張料理に飛び回り、著名人のお食事会のプロデュースを手掛け、また、国内外のレストランのメニュー開発及び技術指導も行う。日本人初のオリーブソムリエでもある。料理研究家として、市販の食べ物に含まれる自然の摂理に逆らった添加物の危険を呼びかけ、身近に得られる安全で体に良い食材とそれらを使った簡単で美味しい料理を紹介する講演活動も行う。オリーブを使った健康食から美容のお話も好評。
高木凛
「食」と「命」
高木凛
脚本家、料理研究家
児童書の出版社勤務を経て、30代半ばでシナリオ研究所に学び、「ひかり」で第12回城戸賞受賞。以後、テレビ、ラジオのドラマを執筆。その傍ら、「沖縄懐石・赤坂潭亭(たんてい)」を1988年に開業。その後乳がんの摘出手術を経て、見えたのは南の島、「沖縄」。そこに存在する、風、人、歴史、民芸、食材に「命」をダイナミックに感じた。限りある一日、一日の中で人は人とどう向き合うべきなのか。自らの実体験を交え、「食」と「命」との関りを料理研究科の視点からも語る。
緋宮栞那
食事と健康
緋宮栞那
きれい塾JAPAN塾長

きれい塾JAPAN塾長、食養料理研究家、栄養・心理カウンセラー、管理栄養士。「きれい塾キッチンスタジオ」池袋校・目黒校にて料理教室を開催し医療機関、各クリニックなどにて 食養カウンセラーとして活動する。主に生活習慣病・摂取障害を専門に心と体の栄養指導を行う。現代人間栄養学と昔ながらの日本の食文化を融合させた新しい食のあり方を「きれい食」として提唱する。「食事」と「健康」の深い関わりについてレシピ等を交えながら楽しく紹介する。

板倉啓子
薬膳、食育
板倉啓子
薬膳研究家
『「食」が人をつくる』を信念に、講演活動や料理講習を全国各地で行う。自分の体を守る機能が低下しているといわれている現代、毎年医療保険の収支が数千億の赤字の中、自己免疫力を高める薬膳の知恵が注目されている。薬膳の普及と子供の「食育」をライフワークに、本の出版・講演・料理講習・商品開発・レストランプロデュースに取り組む。「薬膳」をキーワードに、今注目の"スローフード"を推奨する講演が人気。
おおたわ史絵
医師の立場から
おおたわ史絵
内科医/執筆家
東京の下町出身。東京女子医科大学卒業。内科医として、様々な人との出会いや、臨床経験をもとに1996年9月“週間朝日”の「デキゴトロジー」でメディアでの活動を開始。講演テーマは、健康や生活習慣病、メンタルヘルスに関するものから、教育問題や女性の恋愛に関してまで幅広い。食育に関しては、医師の立場から「食」と「健康」、「心」の密接な関係を講話。楽しく、そして役に立つ講演は毎回、主催者の高い評価を得ている。

■ そのほかのお薦め講師 ■

健康と食事
湯浅広行
(健康管理士(内閣府認証 文部科学省生涯学習開発財団認証)、日本成人病予防協会 会員)
<おすすめ講演テーマ>
「病気にならない為の食事のあり方について(食育)」

まず、病気にならない為には危険因子ともなりうる食事を基本に忠実にし、楽しむ事が大事である。発育時に必要な栄養は、きちんと摂らせる事が望ましい。老年期は若年層とは違う栄養の摂り方をしなければならない。実際の必要な野菜の量を提示する。そして、ただ単に野菜を摂ればよいのではなく病気の種類に応じて、又は年齢に応じて摂る種類が違う事の説明。食する事は生きる事の第一歩である事の説明。プラス質疑応答。

食文化
三好広一郎
(フードカルチャースタジオ主宰/大阪スクール・オブ・キャリナリーアート、食文化学講師)
<おすすめ講演テーマ>
「現代 食のトレンド事情」
「健康」「安全・安心」が現代の食トレンドである。その発端は何からはじまったのか? 食材にこだわり、「オーガニック」を叫びながら、一方で「コンビニ」「FF」「中食」「総菜」「カフェめし」等の食の外部化で、「ファスト」「簡便」を満喫する消費者。もはや子どもの「食育」より、大人のための「食育」が必要になってきた。“スローフード”、“5 a day”をみんなで噛みしめよう。
三好広一郎

食事マナー
丸山ゆりえ
(フード/テーブルコーディネーター/マナー講師)
<おすすめ講演テーマ>
「お子様と一緒に学ぶテーブルマナー」
「テーブル・マナー ディナーの席にすわるまで」
食育といっても、学ぶべきは「食材」だけではない。食事の時のマナーも、食材と同様、食卓を豊かにするための大切な要素です。
大切な食事会に招かれたとき、まず知っておくべきことは?気をつけることとは? 服装や会場に入る前の注意など、お食事する前の事情も包括した「使えるマナー」についてを、丁寧に講話いたします。
丸山ゆりえ


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