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特集 スポーツ選手・スポーツから学ぶ
   

 

スポーツがもたらす感動の裏には、選手の努力や精神力鍛錬、
チームとしての絆などの背景があります。
スポーツ選手の感動エピソードなどを交えての講演会で、
企業や団体の組織力・指導力の強化や個人の精神面の強化をお手伝いします。

 
ジャンルINDEX
〔チャレンジ〕 〔精神力鍛錬〕 〔自己管理/目標意識〕
〔強い組織作り〕 〔指導力/人材育成〕 〔リーダーシップ〕
〔チームワーク〕 〔健康〕 〔スポーツイベント〕
   
  スポーツに関する講演実績はこちら(野村克也さん、千葉真子さんなど…)
 

 

【関連特集】 >>特集一覧ページを見る
・特集―「オリンピック〜選手・監督・コーチに学ぶ〜」
・特集―「サッカーから学ぶ」
・スポーツ教室―「サッカー教室」「野球教室」「バレーボール教室」

■スポーツ選手・スポーツから学ぶ特集の講師紹介■

 ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
  掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

チャレンジ    
パンチ佐藤
人生はマラソンだ!
パンチ佐藤
元プロ野球選手

●主な講演テーマ
「人生、山あり、谷あり、笑いあり」
プロ野球のスター選手から芸能界へトラバーユして、今年で8年目のパンチ佐藤。“スポーツ応援団、人生の応援団”としてフットワークよく、芸能・文化活動を元気良く展開しております。そして、以前より定評のあるパンチのトークを生かした講演活動は、各方面よりご要望が多く、肩のこらない普段着のおしゃべり、笑いと親しみのある毒舌!?、聴衆を引き込む熱血トーク、そしてなるほどと頷くチョットいい話などなどが、好評を博しております。 是非1度、お聴きください。やみつきになります。講演へのお招き、お待ち申し上げます。

 
舞の海秀平
夢は必ずかなう
舞の海秀平
元力士
NHK大相撲解説者
キャスター
●主な講演テーマ
「可能性への挑戦」
日大相撲部で活躍。高校教師の内定が決まっていたにもかかわらず、周囲の反対を押し切って夢であった大相撲入りを決意。新弟子検査基準(当時)の身長に足りなかったため頭にシリコンを入れて新弟子検査に合格。1990年5月、大相撲 出羽海部屋入門。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、“技のデパート”の異名をとる。1999年11月の引退までに、技能賞を5回受賞。現在はNHK大相撲解説者などをつとめるほか、テレビ・スポーツキャスターとして幅広く活躍中。
三浦雄一郎
エベレスト登頂
三浦雄一郎
プロスキーヤー
クラーク記念国際高等学校校長<

●主な講演テーマ
「チャレンジ 諦めない一歩づつ『オンリー・ワン』を目指せ」
北海道大学獣医学部卒業後、1964年イタリア・キロメーターランセに日本人として初めて参加、時速172.084キロの当時の世界新記録樹立。1985年世界七大陸最高峰のスキー滑降を完全達成。2003年次男で元オリンピック選手の豪太とともに世界最高峰エベレスト山(8848m)登頂。当時の世界最高年齢登頂(70歳)と初の日本人親子同時登頂の記録を樹立。2008年、75歳にてエベレスト2度目の登頂を果たす。



精神力鍛錬      
村田兆治
精神力鍛錬法
村田兆治
野球評論家
●主な講演テーマ
「人生先発完投」
1967年、ドラフト1位で東京オリオンズ(現ロッテ)に入団。大きく振りかぶって真っ向から勝負する独特の「マサカリ投法」を生み出す。ケガから復活し40才まで投げ続けた投手は他に類を見ない。1992年、生月島を皮切りに『豪腕・村田兆治、島を行く』として、
全国の有人離島をまわり野球教室などを通して離島の人々とふれあい、 島おこしにも一役かっている。2008年、かねてから目標としていた全国離島少年野球大会を開催。大会提唱者および名誉会長を務める。
桑田真澄
試練を乗り越える
桑田真澄
元プロ野球選手
野球解説者
●主な講演テーマ
「試練は人を磨く」
野球の名門校・PL学園で、同期の清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生の頃から、甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍する。卒業後、読売ジャイアンツへ入団。絶頂期であった95年に、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障に悩まされる。また38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。08年、現役引退後の現在は、スポーツ報知・野球評論家として活躍する他、野球解説者として、様々なメディアで活動中。野球人生で、数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた経験を語る。
 
尾車浩一
努力は必ず報われる
尾車浩一
尾車部屋親方・元大関琴風
●主な講演テーマ
「七転八起のチャレンジ」
14才で中学生力士として初土俵をふみ、角界でのスタートをきる。20歳8ヶ月(大相撲史上4番目の年少記録)で関脇昇進する。しかし、左膝じん帯断裂の重傷を負い休場。不屈の闘志と精神力で怪我を克服し、80年1月場所では再入幕、5月場所には再関脇と奇跡のカムバックを果たすが、大関目前の7月場所には、再度の大怪我で休場。当時は再起不能とささやかれた。厳しいリハビリを繰り返し、1年がかりで土俵へ復帰。ついに、81年9月場所で初優勝、場所後大関昇進を果たす。

自己管理/目標意識      
古田敦也
挫折を乗り越えて強く
古田敦也
前 東京ヤクルトスワローズ監督
●主な講演テーマ
「目標に向け行動しよう!
古田流 かっこいい大人の行動哲学」

ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団。捕手として強肩と頭脳を生かした野球で、攻守ともにチームを牽引。 5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。 日本プロ野球選手会会長へ就任。球界の向上に貢献する。選手として、監督として、日本プロ野球界で活躍してきた数々の経験から、 ビジネスにも応用できる、チームの組織力やマネージメントに関する講演を行う。
児玉光雄
脳力開発で目標意識UP
児玉光雄
鹿屋体育大学教授
日本スポーツ心理学会
会員
日本体育学会会員
●主な講演テーマ
「イチロー思考で成功をつかむ法」
イチロー・タイガーウッズなどスーパーアスリーツの分析・研究「スポーツ天才学」の日本の第一人者また、右脳開発トレーニングのカリスマトレーナーとして自ら名付けた「右脳IQ」という概念を日本に広めた。主な著書は、ベストセラーになった『イチロー思考』『イチロー頭脳』(いずれも東邦出版)をはじめ、 『イチロー式集中力』(インデックスコミュニケーションズ)、『そのとき選手が変わった!』(中経文庫)、『こんな上司となら仕事がしたい』(河出夢新書)、な100冊以上にのぼる。
小松成美
「自己」を保つ方法
小松成美
ノンフィクション作家
●主な講演テーマ
「“一流”でありつづけるために」
真摯な取材に定評があり、数多くの人物ルポルタージュ、スポーツノンフィクション、インタビュー、エッセイ・コラムを執筆。第一線で活躍するノンフィクションライターの一人。中田英寿(サッカー元日本代表選手)を追った『中田語録』『中田英寿 鼓動』などはヒット作となっている。歌舞伎を始めとした古典芸能や西洋美術、歴史などにも造詣が深く、 関連の執筆も多い。現在は、日本テレビの「THE・サンデー」にコメンテーターとして出演中。

強い組織作り      
平尾誠司
リーダーシップ
平尾誠司
神戸製鋼ラグビー部ゼネラルマネージャー兼総監督
●主な講演テーマ
「ラグビーに学ぶリーダーシップと強い組織作り」
中学入学と同時にラグビーを始め、高校生で全国大会優勝。大学選手権では史上初の3連覇を果たす。1986年に株式会社 神戸製鋼所に入社。入社3年目よりチームを7年連続日本一に導く。1987年よりワールドカップに、3大会連続して出場。1991年時はキャプテンを務め、日本代表初勝利を飾る。現役引退後は日本代表監督を務め、1999年のワールドカップにチームを導く。神戸製鋼ラグビー部では、ゼネラルマネージャー 兼 総監督としてチームの運営・指導にあたる。
上川徹
強い意思と信念
上川徹
財団法人日本サッカー協会 トップレフェリーインストラクター
●主な講演テーマ
「世界に通じたゲームコントロール」
東海大学を卒業後フジタに入社し日本サッカーリーグ(JSL)で活躍。(現・湘南ベルマーレ)91年にレフェリーを目指すため、現役を引退。94年に1級審判。98年から国際審判として活躍する。2002年からは事実上のスペシャルレフェリーとして日韓W杯から2大会連続で主審を担当し、ドイツW杯では日本人で初めて3位決定戦を裁き、ポルトガル代表スコラーリ監督やドイツ代表オリバー・カーンからも賞賛されるなど、国内はもちろん世界でも高く評価された2007年1月に引退し、トップレフェリーインストラクターとして後進の指導にあたる。
鈴木國弘
ジーコ監督通訳
鈴木國弘
ポルトガル語通訳 サッカー解説者
●主な講演テーマ
「ジーコ監督の人心掌握と組織作り」
2003年、日本代表監督となったジーコ監督の要請で監督通訳に就任。一瞬で戦況が変化する試合中、テレビカメラや記者に囲まれる会見現場、勝利を求めてスタッフや選手たちと語り合うミーティング、こうした極限の状況でブラジル人監督の「心」を伝え、一心同体となって全てを共に戦ってきた経験。講演では、私たちがメディアから読み取れなかったジーコ監督の人心掌握と組織作りや日本代表チームの生の声が惜しみなく語られます。臨場感溢れる講演を、ぜひお楽しみ下さい。

指導力/人材育成      
山本博
成功を呼び寄せる
山本博
アテネ五輪
アーチェリー銀メダリスト
●主な講演テーマ
「成功を呼び寄せる方法とは」
2004年開催のアテネオリンピックにて銀メダルを獲得。 単一競技でのオリンピックへの5回出場は日本人最多。オリンピック選手で数少ないアマチュア選手として、大学准教授と選手を両立させている。20年かけて銀だったのでもう20年かけて金を狙うと生涯現役を宣言。5大会(20年振り)のメダルは世界初。13大会連続世界大会記録も達成。現在、大学准教授の職務とアーチェリー選手両立を優先する傍ら、 青少年や中高年、高齢者の方々に夢と希望を届ける講演活動も行っている。
奥村幸治
イチローの恋人
奥村幸治
パーソナルトレーナー
●主な講演テーマ
「目標達成のセルフマネジメント」
1993年オリックス・ブルーウェーブにテスト入団後、
翌年には現シアトルマリナーズのイチロー選手の専属打撃投手を務め、「イチローの恋人」として一躍マスコミに紹介され、話題の人となる。その傍ら、自身も現役選手になる「夢」に向かい、幾度も入団テストの挑戦を行ったが叶わず、1996年に自らユニフォームを脱ぐ。その後、少年野球チーム(宝塚ボーイズ)を結成し、自ら監督に。2007年新人王を獲得した田中将大は教え子の一人でもある。
立花龍司
コーチング
立花龍司
コンディショニング・ディレクター
●主な講演テーマ
「個の力を伸ばし勝てる組織を作るコーチング」
浪商、大商大で野球部の投手を務める。その後天理大学体育学部でスポーツ医学を専攻。高校時代に肩を壊し、大学三年でプレイ続行を断念するが、
「日本の野球界を変えるために指導者になりたい」と、まだ「コンディショニングコーチ」という言葉さえ存在しなかった時代にその道をひた走ることになる。日本では近鉄、ロッテ、楽天でコンディショニングコーチとして選手たちを陰で支え、また、ニューヨーク・メッツで日本人初のメジャーリーグコーチも経験。


リーダーシップ      
高木豊
プロから学ぶ
高木豊
横浜DeNAベイスターズ ヘッドコーチ
●主な講演テーマ
「野球を通じて学んだこと」
1980年大洋ホエールズに入団。盗塁王、ベストナイン、ゴールデングラブなどの輝かしい成績を残し、スーパーカートリオの1番バッターとして重宝されていた傍ら、年棒調停、大量解雇などと様々な苦労を乗り越えてきた。2003年にはアテネ五輪の守備走塁コーチを務めるなど、人にない経験を積んでの語りは大変好評である。最近では東京ヴェルディに所属する息子達の活躍が目立ち、教育者としての注目も浴びている。
野崎靖博
マユゲの野崎さん
野崎靖博
スポーツジャーナリスト
元日刊スポーツ新聞社編集委員
●主な講演テーマ
「有能な監督は有能なリーダー=プロ野球監督に学ぶ人の育て方、使い方」
1940年石川県金沢市生まれ。64年中央大学法学部法律学科卒業後、日刊スポーツ新聞社に入社。プロ野球記者として活躍する。1986年より、テレビ朝日の人気番組だった「ニューステーション」にレギュラー出演。毎週木曜日のスポーツコーナーに登場。キャスターの久米さんとの軽妙な掛け合いで「マユゲの野崎さん」として、お茶の間に親しまれる。現在はフリーのスポーツジャーナリストとして活躍。
 
北澤豪
リーダーのあり方
北澤豪
サッカー元日本代表
日本サッカー協会国際委員
●主な講演テーマ

「日本サッカー界を支えたリーダーたち」
中学時代は読売サッカークラブ・ジュニアユースに所属。修徳高校卒業と同時に本田技研工業株式会社サッカー部に入社。海外へのサッカー留学・日本代表初選出を経て、読売クラブ(現東京ヴェルディ1969)へ。 98年にはJリーグ通算200試合出場を達成。日本代表としても多数の国際試合で活躍した(91〜99年)。03年に現役を引退。講演では、伝統クラブである東京ヴェルディ(旧読売クラブ)のキャプテンとしてのプレッシャーなども交えて、リーダーのあり方をお話します。

チームワーク      
中田久美
チームのリズム作り
中田久美
バレーボール女子久光製薬スプリングスコーチ
●主な講演テーマ
「私の組織論」
中学入学後バレーを始め、山田重雄監督が率いるL.A.エンジェルスに入る。15歳で全日本入りし、以後、約13年間、頭脳派セッターとして活躍する。1984年に18歳でロサンゼルス五輪に出場し、銅メダルを獲得。ワールドカップ'89でベストセッター賞受賞。その後も、ソウル、バルセロナオリンピックに出場。 一時は現役引退をするも、95年に現役復帰。96年には日立ベルフィーユアシスタントコーチ就任。97年に日立を退社して以降、全国各地での講演、バレーボール教室指導のほか、スポーツキャスター、本の執筆など多彩な活躍で活動の幅を広げている。
川勝良一
監督の経験を通じて
川勝良一
東京ヴェルディ監督
サッカー解説者・評論家
●主な講演テーマ
「Jリーグ監督を経験して得たチームワークの大切さ」
読売時代には、若手の育成からトップまで幅広い選手層の指導にあたってきた。選手に対しプロとしての高い技術とモラルを求める限りは、自らにも、そしてスタッフやフロントにも同様に高いレベルを厳しく要求し、横浜Fマリノスの中澤佑二、セレッソ大阪の山田卓也、浦和レッズの相馬崇人等、優秀な教え子が現在もJリーガーとして活躍している。また、自己研修の為に、毎年イタリアのセリエAなどの海外チームを訪れ、監督の勉強を続け、2003年にはセリエCからのオファーを受ける。
 
田中正人
チーム一丸となって
田中正人
アドベンチャーレーサー
●主な講演テーマ

「チームワーク」
アドベンチャーレースとは、山、川、海、ジャングル、氷河などの大自然を舞台に、男女混成のチームがコンパスと地図を頼りに、様々な種目をこなしながらゴールを目指す競技。現在、海外レースに出場する一方で、国内レースの開催及び講習会を行っているアドベンチャーレース界の国内第一人者。チーム一丸となる事が要求されるレースで、疲労のピークに達し、チームに亀裂が走り出す時、チームとしてどうするべきか、リーダーはどうチームを引っ張っていくかなど、お話します。

健康      
武田美保
体の中から健康に!
武田美保
シンクスイマー 
アテネ五輪 シンクロ
銀メダリスト

●主な講演テーマ
「ピラティスライフで健康に」
アテネ五輪で、立花美哉さんとデュエットで銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では立花美哉さんと共に飛びぬけた数の5つのメダルを持つ。引退後は、マッスルミュージカルやCMへの出演、ピラティスのインストラクターとしても活躍しており、DVDや本なども出版している。講演では、体幹(コア)の筋肉を鍛え、代謝の良い体を作るための呼吸法等、リラックス効果があり、普段の生活にも取り入れ易いものを中心にお教えします。椅子に座ったまま、血の巡りがよくなる感覚が味わえます。男性にも人気!

 
谷川真理
走ってヘルシーライフ
谷川真理
マラソンランナー
タレント

●主な講演テーマ

「谷川真理流健康ライフ」
1991年東京国際女子マラソンで優勝。その後も、ゴールドコーストマラソン、札幌ハーフマラソン、パリマラソンで優勝。いまも多くのマラソン大会に出場。「市民ランナーの星」 と親しみを込めて慕うファンが多い。 「マラソンの楽しさを多くの人たちに伝えること。そして、 たくさんの人が走るためのお手伝いをすること」がライフワーク。ランナーとしてだけではなく、タレントとしても活躍中。著書には、『谷川真理のランニングフィットネス』、 『走って、食べて、ヘルシーライフ』等がある。講演では、スポーツとの楽しい関わり方等、健康に関するお話をします。
勅使川原郁恵
健康は「食」と「歩」から
勅使川原郁恵
元五輪代表ショートトラック・スピードスケート選手
●主な講演テーマ
「ウォーキングと食事からの健康、美容追求」
3歳からスケートを始め、中学2年生でオリンピック強化選手となり、1996年世界ジュニア選手権で総1位となり、一躍日本のトップスケーターとなる。長野、ソルトレイク、トリノの3度の五輪へ出場後、2006年に現役引退。現在は、「てっしー」の愛称で親しまれるスポーツキャスターとして活躍中。ウォーキング指導者、フードアナリスト、野菜ソムリエの資格も有しており、歩くこと、食べることに関する豊富な知識から、美しさ、健康に関しての講演を行う。 また、日本ウォーキング協会親善大使として、 ウォーキング教室の開催等、ウォーキングの普及を務めている。


スポーツイベント      
千葉真子
陸上・マラソン
千葉真子
元マラソンランナー
マラソン解説者
コメンテーター
●主な講演テーマ
「チバちゃんと一緒に走ろう」
旭化成に入社し、96年アトランタ五輪1万メートルで5位入賞、97年アテネ世界選手権1万メートルでトラック初となる銅メダル獲得など、日本女子長距離会のトップ選手として国際舞台で活躍。チバちゃんの愛称で多くのファンに親しまれる。旭化成退社後は豊田自動織機に所属。小出義雄氏の指導を受け03年パリ世界選手権マラソンで銅メダルに輝き、世界で初めてトラック、マラソン両方のメダルを手にした。現在はマラソン大会のゲストランナーや講演会、メディアなどで活躍し、「スポーツで世の中を元気にしたい」という目標に挑戦中。
角盈男
自分で決めさせる
角盈男
タレント
野球解説者


●主な講演テーマ
「自律させる野球教室」
1977年、長嶋監督率いる読売ジャイアンツに入団後、新人王、最優秀救援投手に輝く。その後、日本ハムに移籍。さらにヤクルトへ移籍。野村監督のもと、リーグ優勝を飾る。その後、元祖ベースボールタレントとして活躍するかたわら、ヤクルトの投手コーチとして、球団を日本一にすることに貢献。1997年、古巣・巨人の投手コーチに就任。同年退団。 現在、野球評論家の傍らタレント活動としてバラエティ番組に数多く出演するとともに、講演活動、 野球教室、著書の出筆など幅広く活動している。

 
西野努
心と体を鍛える
西野努
株式会社Opt Sports International 代表取締役社長

●主な講演テーマ

「元サッカー選手から学ぶサッカー教室」
浦和レッズで選手・社員としての経験を持ちMBAも取得している日本でただ1人の人物。2006年1月、スポーツ・コンサルティングやイベント企画を行うオプト・スポーツ・インターナショナルを設立。サッカー界の内側・外側の両方からを見つめ、分析する西野氏。サッカービジネスやキャリア、リーダーシップに関するメディアからの取材多数。今やプロスポーツとしては市場規模が野球や相撲に迫りつつあるプロサッカーについて、実務的・学術的分析をしながら経験論もおりまぜて講演する。


■講演実績(一部抜粋)    
年月日
主催 講師 講演テーマ
2009.12.06
長野県教育委員会 千葉真子 「スポーツの素晴らしさ、楽しさを体感しよう」
2009.11.29
小野加東青年会議所 野村克也 「勝つために何をすべきか」
2009.11.25
青森原燃テクノロジーセンター 青島健太 「組織を活かし人を育てるマネージメント」
2009.10.16
株式会社損害保険ジャパン 奥村幸治 「目標達成のセルフマネジメント」
2009.10.16
宮崎学園中学校・高等学校 舞の海秀平 「可能性への挑戦」
2009.09.30
千趣会労働組合 平尾誠ニ 「ラグビーに学ぶリーダーシップと強い組織作り」
     
他多数

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