
サッカー女子W杯・ドイツ大会、なでしこジャパンがPK戦の末に世界ランキング1位の米国を降して初優勝しました!
年齢制限がないフル代表の国際大会で日本が優勝するのは、男女を通じて初めての偉業です。
なでしこJAPAN、サムライブルーともに、W杯で一丸となって闘う姿は、多くの感動と勇気を与えてくれました。
本ページでは、W杯という世界の舞台を経験し、戦ってきた日本代表選手や監督・コーチをご紹介。
モチベーションアップの秘訣や勝利のためのチームメイク法を講演で伝授します。
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●講演テーマ
「夢の実現
〜日本女子サッカーの第一人者として」
全日本選手権4連覇、日本女子リーグ3連覇など、FWとして独特のリズムと高速ドリブルを武器に数々のタイトル獲得に貢献し、Lリーグでは100得点第一号記録。また、日本代表のエースとしても、オリンピック、ワールドカップ予選など国際Aマッチに通算46試合出場、29得点という成績を残す。引退後は、TVでの解説やゲスト出演等で活動している。
●講演テーマ
「夢を実現するセルフマネジメント」
当時の史上最年少でサッカー日本女子代表へ初選出され、W杯などの世界大会で主力選手として活躍。アトランタオリンピックでは、キャプテンとしてチームを牽引。引退後は、解説者としてメディアで活動を行う一方、子ども達へのサッカーの普及や後進の育成に力を注いでいる。14年間にわたって、日本の女子サッカー界で活躍し、チームを牽引してきた経験からチームマネジメントについて語る。
●講演テーマ
「継続力〜続けることで見えてきたもの〜」
女子サッカーの草分け的存在。女子の指導者が少ない中でU−20女子代表コーチなど若手の育成に携わってきた現場での事例は、ビジネスの世界でも参考になる部分が多い。また、サッカーを続けてきたことで見えてくる「継続」の大切さは、前向きな気付きを与えている。なでしこジャパンをキャプテンとして牽引してきたから経験から話すマネジメントや目標達成の講演は、聞きごたえがある。

●講演テーマ
「一流選手から学ぶ目標達成へのプロセス」
10数年に渡って、日本代表の各世代の監督およびコーチを歴任し、名実ともに日本のサッカー界を牽引。山本氏の指導のもと成長をとげた選手達は、日本サッカー界の中心的存在を担う。人の心をつかみ、信頼関係を構築し、無限の可能性を引き出していく『人づくりの極意』は必聴!プロサッカーの現場で培った人材育成・チームマネジメントのノウハウを伝授するオリジナル研修プログラムもお薦め!
●講演テーマ
「チャレンジし続けること」
左足でボールを巧みに操るレフティーとして注目される。中学時代から日本代表として活躍し、日本が初めて出場した1998年のフランスワールドカップでは、ミッドフィルダーのポジションでゲームメーカーとしてチームに貢献した。紆余曲折しながらも、日本代表の背番号「10」を背負い、ゲームメーカーとして世界と戦った、モチベーションのコントロールの仕方や飽くなきチャレンジ精神を語る。
●講演テーマ
「逆境を乗り越えて」
現役を引退するまで、17シーズン中14シーズン主将を務め、「ボランチ」の代名詞となる。日本サッカーの発展に多大な貢献をしたとして『功労賞』を受賞。その類稀なキャプテンシーとクレバーさは健在で、現在はサッカー解説者としても活躍。講演では、何があろうと「ぶれない軸」を持ち続け、乗り越えてきた経験を通じ、「苦しい時の乗り越え方、更なる飛躍を成し遂げる方法」をお話する。
●講演テーマ
「元Jリーガーが語る、ブレイクスルー
自分の限界の突き抜け方!」
国士舘大学卒業後、フジタ工業(ベルマーレ)へ入社し、翌年プロ契約を結ぶ。1993年に日本国籍を取得し、アジア大会日本代表候補に選出されたが、故障のため辞退。日本代表としてプレーすることはなかった。現在は、サッカー解説や学生向けのサッカー指導など幅広く活躍中。グローバルな視点やサッカーを通して培った経験を語る。
●講演テーマ
「情熱が人を動かす」
父・兄の影響でサッカーを始め、16歳で日本女子サッカーリーグ プリマハムFCくノー(現 伊賀FC)入団。その後、日本代表としてアトランタ五輪、ワールドカップなどに出場。引退後は電通に入社し、女子サッカーの発展に尽力。2007年に日本サッカー協会からJFAアンバサダーに女性としてはじめて選出された。女性の立場から教育や生き方について、貴重な経験・体験をもとに講演を行っている。
●講演テーマ
「情熱とサッカーボールを抱きしめて」
父親の仕事の関係で海外を転々としながらもサッカーをプレーし続け、1992年にはスペイン女子リーグで選手になる。2003年にスペイン国内最高の指導者資格「ナショナルライセンス」を取得し、日本人女性が誰も手にすることが出来なかったスペインプロサッカー史上初の女性監督を務めた。たゆまぬ努力、ひた向きに大好きなサッカーに向かい、挑戦し続けた経験を語る。

●講演テーマ
「リーダーの役割とチーム力」
修徳高校卒業と同時に本田技研工業株式会社サッカー部に入社。海外へのサッカー留学・日本代表初選出を経て、読売クラブ(現東京ヴェルディ1969)へ。1998年にはJリーグ通算200試合出場を達成。日本代表としても多数の国際試合で活躍。常に周囲に影響を与え、自らの考えと想いを行動に変えるモチベーションの秘訣や、貢献活動を成功させている経験からリーダーシップについて語る。
●講演テーマ
「リーダーシップとは」
1980年代から日本リーグおよびJリーグで主力プレーヤーとして活躍。実弟・三浦知良(カズ)選手と共に兄弟で日本サッカー界の人気を支えた。現役引退後は、静岡FCのテクニカルアドバイザー(総監督)、また自らが持つクラブチームでの指導など、後進の育成を行う。講演では、サッカー人生の中で得たこと、カズとのエピソードの他、青少年の指導・育成に関する熱のこもった講話を展開する。
●講演テーマ
「世界のサッカーにみる
リーダーシップと組織論」
中央大学在学中に日本代表に選ばれる。1980年、日産自動車サッカー部に入部、以後11年間にわたり、Jリーグ誕生前の日本リーグで139試合に出場。その後、フリーのサッカー解説者となる。現役時代の経験もさることながら、引退後に培った哲学的思考を基にした講演が、聴衆者に勇気と活力を与えている。
●講演テーマ
「本田泰人的プロ論」
帝京高校、本田技研(現・HondaFC)を経て、1993年のJリーグ開幕から、鹿島アントラーズ一筋でプレー。ボランチとして、チームに数々のタイトルをもたらしファンに愛された。現役引退後は、アントラーズのアドバイザーとしてクラブに貢献するほか、子供たちへのサッカー教室、メディア出演、講演会、トークショーなど幅広く活躍する。講演テーマは「リーダー論」、「プロ論」など多岐にわたる。
●講演テーマ
「現場把握・人を導くリーダーシップ」
鹿島アントラーズ在籍時は、積極的なオーバーラップを武器に不動の左サイドバックとして活躍し、チームの黄金期を支えた。日本代表として加茂・岡田・トルシエ3人の監督のもとでプレーし、フランスワールドカップでは3戦フル出場。海外からも高い評価を受けた。現在は、解説、クリニックでの指導の他、元選手ならではの分析、現役時代から定評のあった鋭い戦術眼を基に作られる記事は評価が高い。
●講演テーマ
「リーダーとしての組織作り」
12年間所属したジュビロ磐田では黄金時代を中心となって作り上げた栄光の背番号10。現在は名古屋グランパスで、日本人としてカズ、ゴンに続き史上3人目となるJリーグ通算100ゴール目指し、プレー中。2007年6月、MFでありながら通産99ゴールを記録。また、Jリーグの最多出場試合数を更新中である。現在、二代目Jリーグ選手協会会長を務めるなど、フィールド外でも精力的に活動している。

●講演テーマ
「サッカーからみた組織マネージメント」
非凡な才能でブラジル代表候補にも選ばれ、辛口なサッカー解説でおなじみ。解説以外に、少年サッカー指導にも力を注ぐ。ユニーク且つユーモア溢れる指導法は、既に1000回を越え、50万人以上の子供たちにサッカーの魅力や親子の心を結ぶスポーツの可能性を伝えている。講演では、自身のサッカー人生や、チームプレーから学ぶ組織論は勿論のこと、独自の教育論もかなりの人気を博している。
●講演テーマ
「なでしこジャパンが世界で勝つために
挑戦した組織づくり」
2001年、女子サッカー日本代表に選出され、右サイドバックとして活躍。2003年FIFA女子ワールドカップ、2004年アテネオリンピックでは、ベスト8進出を果たした。2005年、日テレ・ベレーザに移籍し、同年のチームの優勝へ貢献。現役引退後は、女子サッカーの普及のため、日本サッカー協会のアンバサダーとして全国でサッカーの指導を行っている。
●講演テーマ
「18人の監督のもとでプレーした
コミュニケーション」
読売クラブ時代からヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ)に所属。19歳で日本代表に選出され、10数年間に渡り主力メンバーとして日本代表チームを牽引した。ディフェンダーとしての活躍ぶりは、彼を題材としたノンフィクション作品・『狂気の左サイドバック―日本代表チームに命をかけた男・都並敏史の物語』(新潮社)でも取り上げられている。
●講演テーマ
「Jリーグ監督を経験して得た
チームワークの大切さ」
幅広い選手層の指導にあたってきた理論派の知将。中澤佑二等、数多くの優秀な教え子が現在もJリーガーとして活躍。自己研修の為に毎年イタリアのセリエAなどの海外チームを訪れ、監督の勉強を続け、2001年からはイタリア・セリエAトップ5のキエーボヴェローナ監督デル・ネーリ監督に師事を仰ぎ、2003年にはセリエCからのオファーも受ける。
●講演テーマ
「勝ち続ける組織づくり」
横浜マリノス監督時代にはマリノスをJリーグ初優勝に導き、2002年10月まで監督として率いていたガンバ大阪では育てた若手選手が活躍し、宮本、稲本の両選手はワールドカップでも大活躍した。講演では、数々の勝利を勝ち取ってきた『早野マジック』による組織管理について語る。ユニークな話の中に、本質をついたマネージメント論を聞くことが出来ると評判。
●講演テーマ
「サッカーの世界で出会った人々」
日産自動車に入社し、7冠達成に貢献。アシスト王に輝く。日本代表としても国際Aマッチ32試合に出場、7得点という成績を残す。イタリアW杯予選では、チームの主将として若い選手達をまとめた。Jリーグ開催後もベテランとしてチームのウィークポイントを埋め、3年間で42試合に出場、5得点を上げる。引退後は、選手の育成・強化及びサッカーの普及に努め、またメディア等で幅広く活躍。

●講演テーマ
「スポーツを通じた教育・育成」
数々のクラブチームや代表監督として実績を残す。2002年の日韓ワールドカップでは、日本代表を率いて初の決勝トーナメントまで導いた。常にチャレンジングな環境で変革を求め続け、時に周りと衝突しながらも、自己の信念を貫き、怯まない姿勢を裏付けるものとはいったい何なのか?講演では、世界をボーダレスに渡り歩き、サッカーを伝え続ける『トルシエ哲学』を垣間見ることが出来る。
●講演テーマ
「スポーツマインドを育てるには」
日産自動車サッカー部(現横浜Fマリノスの前身)の監督を経て、サッカー日本代表監督に就任。「ゾーンプレス」など、日本サッカー界に新しいサッカーシステムを構築、そのサッカーに対する観点は未だに鋭い。現在は現在は大阪学院大学総監督を務める傍ら、NHKサッカー解説者として2002年ワールドカップ、Jリーグなどでもおなじみ。自らの監督経験を元に人材育成について語る。
●講演テーマ
「ジーコ監督の人心掌握と組織作り」
一瞬で戦況が変化する試合中、テレビカメラや記者に囲まれる会見現場、勝利を求めてスタッフや選手たちと語り合うミーティング、こうした極限の状況でブラジル人監督の「心」を伝え、一心同体となって全てを共に戦ってきたジーコ監督。講演では、通訳としてジーコ監督の想いを伝えてきた経験からジーコ監督の人心掌握と組織作りや日本代表チームの生の声が惜しみなく語られる。
●講演テーマ
「熱いハートを燃やせ」
メキシコ五輪で日本の銅メダル獲得に大きく貢献。同時に大会得点王のタイトルも獲得し、世界レベルのストライカーとしてその名を馳せた。日本リーグ時代は前人未到の通算202ゴールを記録、日本代表としては、国際Aマッチで通算73得点(歴代最高)を挙げるなど、日本サッカー史上、最高のプレーヤーとして語られている。引退後は、ガンバ大阪初代監督を経て、青少年のスポーツの普及、拡大に尽力。
●講演テーマ
「世界に通じたゲームコントロール」
1994年に1級審判となり、1998年から国際審判として活躍。2002年からは事実上のプロ審判として日韓W杯から2大会連続で主審を担当し、ドイツW杯では日本人で初めて3位決定戦を裁き、国内はもちろん世界でも高く評価された。2007年1月に引退し、トップレフェリーインストラクターとして後進の指導にあたる。試合中のゲームコントロールから学んだコミュニケーション方法などはビジネスにも応用できる。
●講演テーマ
「チームワークをコントロールするコーチング」
「大好きなサッカーに携わりたい」と高校教員の道へ進みサッカーの指導に携わっていたが、日本プロサッカーリーグが発足するというニュースを耳にし、プロサッカーコーチの道を志すため東京大学大学院へ進学。1997年から、Jリーグ所属チームのフィジカルコーチとして活躍。特に、2004年には、三浦知良氏のパーソナルコーチ、そのチームである横浜FCのコーチを務め、チームのJ1昇格へ尽力した。

●講演テーマ
「勝者の思考法」
人間が生み出したかけがえのない文化であるスポーツを多くの人が楽しめることを願い、1999年にインターネットマガジン「Sports Communications」を開始。スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグなど、数多くを取材。スポーツ界だけにとどまらず、現代日本の問題点を鋭く指摘する的を射た講話は、聴講者から高い評価を得ている。
●講演テーマ
「チャレンジすることの素晴らしさ」
高校卒業後、Jリーグの横浜フリューゲルスで活躍。2年後にはアトランタオリンピックを目指すU-21に選出されると共にA代表にも選出される。アトランタオリンピックに出場し、日本がブラジルに勝利した「マイアミの奇跡」などを演出。この時、日本代表のキャプテンを務める。1997年にはヴェルディ川崎に移籍。2005年に引退を表明し、現在はサッカー解説や、少年サッカーの普及促進活動にも参加。
●講演テーマ
「夢を掴むまでの道のり
〜チャレンジし続けるということ〜」
Jリーガー・日本代表として、日本サッカー界を支えた一人。フランスワールドカップでの対ジャマイカ戦で、左ポストに当たって、外れてしまった非常に惜しいシュートは印象的。引退後は、サッカー解説の他、サッカークリニックなど自身の経験を生かしながら様々なジャンルに挑戦している。講演では、サッカー界で学んだことを、他分野で戦う人々へ提言。
●講演テーマ
※主催者様とご相談
全国高校サッカー選手権優勝を経て、Jリーグ誕生前年の1992年、名古屋グランパスに入団。卓越したボディバランスとゴール嗅覚を持ち、アトランタ・オリンピック代表、ファルカン監督率いる日本代表にも選ばれた。“レフティ・モンスター”という異名どおりの活躍を見せる。現在は財団法人日本サッカー協会公認A級コーチライセンスを取得し、サッカー解説や指導者として活躍中。
●講演テーマ
※主催者様とご相談
高校卒業後、Jリーグのジュビロ磐田に入団。飄々としながらも、内に秘めた闘志を感じさせる熱いプレーで、中盤を担う主軸選手として活躍。日本代表として2度のワールドカップに出場し、サッカーファンのみならず全国区の選手として知られるように。現役引退後、現在はサッカー解説のほか、サッカー教室、講演会、トークショー、メディア出演などサッカー普及のための活動を続けている。
●講演テーマ
「日本代表の活躍に隠された
スカウティングと組織マネジメント」
日本サッカー協会技術委員として世界を視野にした強化システム作りなど活発に行い、現在の日本サッカー躍進の礎を築く。各カテゴリー日本代表チームのスカウティング(戦力分析)活動も行い、アトランタ五輪での28年ぶりのオリンピック出場、「マイアミの軌跡」などに貢献。その後、岡田監督にコーチとして抜擢され、岡田ジャパンをベスト16へ導いた。
【主な講演実績(一部抜粋)】
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