講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 >「総会」「表彰式」「記念行事」2008年はこの人に注目!
日頃お世話になっている方々をお招きする総会、記念行事、 または成績優秀な営業マン向けの表彰式、その他をお考えの皆様。 いま、旬な講師を招く事で、より多くのお客様をお迎えしませんか? 感動、笑い、学び、満足、そして明日につながるヒントを与える講演をお手伝い致します。
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主な講演テーマ: 「これからの政治経済展望」 小渕内閣「経済戦略会議」、森内閣「IT戦略会議」で委員を務める。 ビジネスの現場を歩き、 生きた経済を理論的観点を踏まえて鋭く解き明かす、いわば 「ウォーキング・エコノミスト」として知られる。 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」コメンテーター。
主な講演テーマ: 「日本経済、これからのキーワード」 テレビ朝日系の情報番組「サンデープロジェクト」、BS日テレ「財部ビジネス研究所」、 大阪・朝日放送「ムーブ!」などTVやラジオでも広く活躍中。また、政策シンクタンク「ハーベイロード・ジャパン」を主宰し、「財政均衡法」などの各種の政策提言を行っている。
主な講演テーマ: 「歴史に学ぶリーダーの資質」 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、坂本竜馬など多くの歴史的人物を取り上げ、歴史の中から現代に通ずる実学を執筆し、新境地を拓く。講演会では、よどみなく語られる知識と教養が、聴講者の絶大な支持を得ている。1999年 春の叙勲で勲三等瑞宝章を受章。
経営に必要な資質 堀之内九一郎 株式会社生活創庫 代表取締役社長
主な講演テーマ: 「経営者に必要な資質とは 」 日本テレビ系「マネーの虎」の出演者のひとり。 ホームレスから年商102億円の社長にかけ上がった異色の経営者。創業社長が本音で語る、成功への執念。その言葉には、聞く者の心を捉えて離さない人間的魅力と説得力が満ちています。
主な講演テーマ: 「人生の教科書」 1992年のバルセロナ五輪では、大会直前の大ケガを背負いながらも金メダルを獲得、日本中の感動を呼んだ。引退後は、指導者として全日本女子柔道チーム強化コーチを務めるかたわら、2003年4月からは子供の人間育成を目的とした町道場「古賀塾」を開塾。また、全国各地で講演を積極的に行い、目標を持つ素晴らしさとそれを達成する心のあり方を明快に伝えている。
主な講演テーマ: 「人をつくるという仕事」 夢の実現に向け、2002年10月10日吉本興業株式会社退職後、フリープロデューサー木村政雄として多方面にて活躍中。 講演では木村流人生の哲学、ビジネス道をニヒルでいながらも喜怒哀楽をもって熱弁。 講演後に「自分はどう生きるか」を前向きにかつ面白く考えられるようになる効果が特徴。
企業を伸ばす人材 新将命 (株)国際ビジネスブレイン 代表取締役社長
主な講演テーマ: 「勝ち残る企業の条件 〜企業を伸ばす人材の条件〜」 ジョンソン・エンド・ジョンソンなどで取締役を務めた後、コンサルタントとして独立。その後も、日本フィリップス社代表取締役副社長など歴任。講演は、ユニークな語り口で新流、経営ロジックが熱く展開され、聞く者の心を揺さぶる。リピーター企業も多い。
主な講演テーマ: 「21世紀の切り札はCSR‐企業の社会的責任」 三菱銀行米州本部、NY支店長、取締役、東京三菱銀行信託会社(NY)頭取を経て、98年6月、日興アセットマネジメント副社長。UNEPFIの運営委員会のメンバーに就任したのをきっかけに運動の支援に乗り出す。02年6月からUNEPFI国際会議の東京招致に専念。現在も引き続きUNEPFIに関わるほか、環境問題や企業の社会的責任(CSR/SRI)について、各種審議会、講演、TV等で啓蒙に努める。
主な講演テーマ: 「企業の社会的責任」 1993年宮城県知事選挙に出馬し当選。 福祉分野での改革や情報公開度ランキング日本一など、透明性の高い県政を実現。 2005年任期満了にて知事職勇退。ジョギングが趣味で、在職中は”ジョギング知事“と呼ばれた。知事職退任後、2006年4月から慶應義塾大学総合政策学部教授として教鞭をとる。
環境と経済の両立 村田佳壽子 環境ジャーナリスト 地球環境 スーパーバイザー
主な講演テーマ: 「ISO14000の世界的動向と 企業の勝ち残り戦略」 文化放送のアナウンサーから独立し、フリーとして活躍する中、自らが健康を害したことがきっかけで、環境と経済の両立「エコ・エコノミー社会」を模索。得意の話術を生かして、難解な地球環境問題を解りやすくおもしろく伝える環境ジャーナリストに。近年は企業マネジメントと地球環境の問題に積極的に取り組んでいる。
主な講演テーマ: 「組織における危機管理」 大学卒業後、旧第一勧業銀行(現みずほ銀行)に入行。1997年、第一勧銀総会屋事件に遭遇し、広報部次長として混乱収拾に尽力。その後のコンプライアンス体制に大きな役割を果たす。この事件を元にした映画「金融腐蝕列島」(原作・高杉良/主演・役所広司)のモデルとなる。2003年に退行。作家としては『非情銀行』でデビュー。以後、数々の経済小説を発表している。
主な講演テーマ: 「社会的責任と責務」 テレビ、ラジオなど各メディアでも幅広く活動。本質を突いたコメントや、クレバーで明るいキャラクターで人気を博している氏は、日米両方で弁護士資格を取得。専門は、知的財産権法、著作権法、国際契約法、医療過誤訴訟、会社関係及び民事訴訟一般など。 裁判官を経験した立場から、社会倫理について的を得た講演は好評です。
経営のDNA 皆木和義 株式会社ハードオフ コーポレーション 代表取締役社長
主な講演テーマ: 「コンプライアンスと積極心」 IR(投資家向け広報)、CSR(企業の社会的責任)、IPO(株式公開)、企業遺伝子継承、人材育成を中心とする実践経営コンサルタントとして活動する傍ら、稲盛和夫京セラ名誉会長や樋口廣太郎アサヒビール元会長を囲む勉強会の代表世話人も歴任。現在は、「企業の品格」研究会や「内部統制」研究会の代表幹事など積極的に活動をしている。
主な講演テーマ: 「上司から部下へのコーチング」 1980年大洋ホエールズに入団。盗塁王、ベストナイン、ゴールデングラブなどの輝かしい成績を残した。2003年にはアテネ五輪の守備走塁コーチを務めるなど、人にない経験を積んでの語りは大変好評である。最近では東京ヴェルディに所属する息子達の活躍が目立ち、 教育者としての注目も浴びている。
主な講演テーマ: 「野球における組織論」 1977年、長嶋監督率いる読売ジャイアンツに入団後、新人王、最優秀救援投手に輝く。平成4年にヤクルトへ移籍。野村監督のもと、リーグ優勝で有終の美を飾る。 引退後、コーチ等を務め、現在、野球評論家の傍ら講演活動、野球教室、著書の出筆など幅広く活動している。
組織の決心をサポート 大橋禅太郎 マネージメントコーチ・ ネットワーク代表
主な講演テーマ: 「マネジメントコーチというすごいやり方」 日米で数々の起業から失敗と成功を経験し、その過程から、人生やビジネスとより生き生きと楽しく向き合い、喜び、味わうことを体得。その過程で得た夢、笑、傷、痛、そしてそれをパワフルに味い楽しむための方法を日本企業に提供するマネージメントコーチとして活躍中。
主な講演テーマ: 「私が野球人生で学んだこと」 1976年、ドラフト1位で中日ドラゴンズに入団。俊足巧打の外野手として活躍し、 その器用なバッティングで「安打製造機」と呼ばれた。1991年に現役引退。 以後、野球解説者、として活躍し、2005年には、東北楽天ゴールデンイーグルス初代監督に就任。講演会では、リーダーのあり方や、一流選手の条件など、分かりやすく講話する。
主な講演テーマ: 「豪快!リーダーシップ論」 日本初のエンジニア派遣会社を設立。人生で2社を上場企業に育てあげ、現在は東工大発ベンチャー企業(株)コネクタスの代表取締役会長。また、若い技術者へのものづくりの精神・夢を育てるべく、東京工業大学、名古屋工業大学大学にて講師を歴任。 その他、日・米で2度制した世界的馬主としても知られる。
成功するリーダー、 失敗するリーダーとは 二宮清純 スポーツジャーナリスト 株式会社スポーツコミュニケーションズ代表取締役
主な講演テーマ: 「勝者の思考法」 スポーツジャーナリストとして、世界各国でオリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など、数多くを取材する。選手のみならず、スポーツ事業を立ち上げた方の話も交えて話す講演は、ビジネス界・スポーツ界において共通した課題を分析し 改革に必要な要素がぎっしり詰まったものとなっている。
主な講演テーマ: 「1通のクレームから 必ずヒット商品が生まれる」 故横山やすしさんのマネージャーを務め、宮川大助・花子、若井こずえ・みどりなどを売りだし一時は“伝説のマネージャー”として騒がれた。その後もベンチャー企業の社長やフリーのプロデューサーとして活躍。NHKスペシャルで特集された「笑い」を取り入れた人材育成法は必見。
主な講演テーマ: 「クレームは宝の山!企業の真価を問う」 日本航空株式会社(当時)国際線乗務員として14年間乗務ののち、JALアカデミーマナー接遇インストラクター、東京情報ビジネス専門学校講師、広報マネージメント、東京外語専門学校講師として人材育成研修に携わり、2000年人材育成業務を主とするOfficeAoyagi開業、フリーランスとして現在も各企業研修にて活躍中。
売れる営業マンの極意 雨宮利春 勇気づけの伝道師 スパークプラグ講師
主な講演テーマ: 「顧客満足を高めるクレーム対応術」 コミュニケーション・対人折衝・プレゼンテーション等の技術指導を通じて組織の人材開発を支援する。新進気鋭のコンサルタントとして全国の企業・行政体・団体にて講演・研修等を精力的にこなす。 ビジネスマンの心の問題にも積極的に取り組み、若手ビジネスマンの相談にも自らの体験を踏まえて親身に応じている。
主な講演テーマ: 「自分らしく生きるために」 読売テレビ「ときめきタイムリー」で上岡龍太郎氏と共に司会を務め、 本格的なタレント活動を開始。「日経ビジネスオンライン」に連載している 「女性の視点」と「相手への配慮、想像力」からビジネスにおけるコミュニケーションの問題についてのコラムは評判あり。歯切れのよい講演で、男女問わず人気。
主な講演テーマ: 「古い殻を破る意識改革」 タイでのホンダの乗用車のシェアーを5年で2.5から22%に上げ、タイ経営者協会最優秀経営者賞受賞。「会社を黒字にできなければ、原因はすべて自分の器のなさにある」が佐藤満の持論。職場の風土改革を率先して行い、日本・ドイツ・アメリカの大手自動車企業での経験、実践から学んだ経営論。
ベストセラー作家が語る 河合大介 経営コンサルタント (株式会社 道 代表取締役)
主な講演テーマ: 「不機嫌な職場」 元気な組織、創造的組織作りを支援するコンサルタント。 現在、『不機嫌な職場〜なぜ社員同士で協力できないのか〜』が、10万部超のベストセラーに。社会心理学の観点から現状を考察し、社員が楽しく働ける職場へ向けた問題解決の方法論を語る。
主な講演テーマ: 「生き方−自分が変れば世界は変る」 元総合格闘家。俳優、書家、作家としてマルチに活動。著書『風の谷のあの人と結婚する方法』は売上15万部を突破。親しみ易いキャラクターはお茶の間の人気を得ている。 何事も考え方次第で世界が変わる、というお話を自身の体験をもとに講演します。
主な講演テーマ: 「夢を追いかけて」 アテネ五輪で、立花美哉さんと、シンクロナイズドスイミング競技で銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では飛びぬけた数の5つのメダルを持ち、見事な演技力で常に世界を魅了してきた彼女。家族の支え、目標・夢に対する絶え間ない努力、など日頃の当たり前の事を語り、日々の活力を掘り起こす。
モチベーションビルダー いとう伸 武蔵野学院大学 客員教授 株式会社ヒューマンブレイン代表取締役
主な講演テーマ: 「営業はつかみ1秒、あと楽勝!」 元気や勢いだけでなく「つかみの科学」と呼ばれる実践的な ノウハウをわかりやすく解説。 エンターテイメントパフォーマンス高い講演で、 コミュニケーションを仕事にするすべての人に、自発的で 永続的なモチベーションを生み出す法則をお伝えします。
主な講演テーマ: 「感動サービスこそが ロイヤルカスタマーを創る」 質の高いサービスを提供する事で名高いホテル、「ザ・リッツカールトン大阪」にて、営業統括支配人を務めた経歴を持ち、独立後CS・ホスピタリティ総合プロデューサーとして、多数のサービス業を中心とした企業・病院等の指導をする。
主な講演テーマ: 「現役クラウンから学ぶ感動サービス(CS)」 現役クラウン、そしてクラウン集団を束ねる代表として、「お客様が主役」、「お客様を喜ばせること」10年間。そこで培われたノウハウをビジネスシーンに結び付けて講演。笑いを取り入れた組織の活性化方法も、業界を問わず大人気。
人を見抜くちから 江澤博己 サービスコンサルタント
主な講演テーマ: 「顧客満足を向上する組織の作り方」 「サービス業のプロ」「プロの経営指南師」としていま最も注目されている新進気鋭のサービスコンサルタント。モチベーションとスキルの高いスタッフを育成するための教育手法と、組織全体で顧客満足度の高いサービスを提供する組織の作り方について講演。
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主な講演テーマ: 「いい男の条件」 明治大学文学部を主席で卒業後、プロのホステスとなり1993年に銀座に会員制クラブ「ふたご屋」をオープン。ベストセラーになった著書『いい男の条件』をもとに100万人以上の財界人とお会いした経験から、成功する人の秘訣、また、プロの「愛される接客術」を教えます。
主な講演テーマ: 「マナーとコミュニケーション」 31歳でマナーの本場・英国へ単身渡英。渡英中、日常生活の中で“真のマナー”に触れ、 独自のマナー論を確立。書店には人気著書が多数並ぶ。ビジネスマナー研修やセミナーは、受講満足度が毎回高く大盛況。各企業から厚い信頼を受けている。
ビジネスの達人になる 中谷彰宏 作家 株式会社ヴィブラン取締役
主な講演テーマ: 「あなたのお客さんになりたい」 博報堂でCMプランナーとして数々の TV・ラジオCMの企画演出、ナレーションを担当。ビジネス、マナー、小説、恋愛エッセイなど多ジャンルにわたり書籍を執筆。 発売書籍の累計は750冊を超え、多くのロングセラー・ベストセラーを出している。
続きはこちらから [接客に関する講師]
主な講演テーマ: 「世界最高峰を目指すための『超健康法』」 北大獣医学部の研究室助手を経てプロスキーヤーに。富士山直滑降をはじめ世界七大陸最高峰の滑降を達成。5月22日 世界最高峰エベレスト山(8848m)、次男豪太とともに登頂。エベレスト登頂最高年齢記録(70歳223日)及び、日本人初親子同時登頂記録を樹立。 高齢者とは感じさせない挑戦する為の肉体維持法、健康法についてお話くださいます。
主な講演テーマ: 「女医が語る おもしろ健康講話」 テレビ、ラジオ、雑誌等でもおなじみの美人女医。生活習慣から引き起こされる様々な症状の解説や形成外科ならでは普段の姿勢に気をつけるための講演は定評がある。普段、幅広い層の患者さんに慕われている女史、そしてメディアに登場しているタレントとしての女史の講演は笑いあり、学びあり。
笑いと健康のいい作用 三遊亭楽太郎 落語家
主な講演テーマ: 「笑いと健康」 笑点の大喜利レギュラーメンバー。最古参の桂歌丸氏との座布団の取り合いで番組を 盛り上げる。アメリカンM&N大学にて博士号を取得する、インテリ落語家。 講演では、永年培ってきた笑いとストレス・健康法などをテーマに、現代日本の抱える問題・人間関係・心の健康増進について語る。
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主な講演テーマ: 「ワークライフバランスの意義」 2005年にウォール・ストリート・ジャーナル「世界の最も注目すべき女性50人」に選ばれる。2006年には、エイボン女性大賞を歴代最年少で受賞。現在、内閣府男女共同参画会議「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)に関する専門調査会」の専門委員、総務省「ICT成長力懇談会」メンバーとして働く女性を支援するため、様々な提言を行っている。