講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 > 商工会議所向け講演会
理念とミッション わたなべ美樹 ワタミ株式会社 取締役会長
●主な講演テーマ 「お客様の感動と社員の人間性向上を追求する経営」 1984年、ワタミを創業。2000年、東証一部上場。「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」という理念のもと、外食・介護・高齢者向け宅配・農業・環境など、人が差別化となる労働集約型事業を展開。1次産業の農業から2次産業の加工、3次産業の外食・介護等サービス事業を展開し、独自の事業モデルを構築してきた。講演では、経営の本質をはじめ、リーダーシップ、教育、介護など幅広いテーマで講演可能。
変化を恐れない 辻野 晃一郎 アレックス株式会社 代表取締役社長 兼 CEO Google日本法人 元代表取締役社長
●主な講演テーマ 「経営者に必要な資質とは」 1984年ソニーに入社。入社後、VAIO、スゴ録、コクーンなど、ソニーの主力商品を次々と生み出す。その後、同社の海外留学制度により渡米し、1988年にカリフォルニア工科大学大学院電気工学科を修了。 2006年3月にソニー退社後、翌年、グーグルに入社。2009年1月にグーグル日本法人代表取締役社長に就任し、グーグルの日本市場における成長に寄与した。2010年4月にグーグルを退社し、アレックス株式会社を他のメンバーと共に創業。現在、代表取締役社長兼CEOを務める。
執着心とエネルギー 吉田 潤喜 ヨシダソース創業者(ヨシダグループ会長兼CEO)
生き残る企業とは 野口 誠一 八起会会長 (株)ノグチプランニング代表取締役
どげんかせんといかん 東国原 英夫 前宮崎県知事
●主な講演テーマ 「地方から日本を変える」 1957年9月16日、宮崎県出身。宮崎県の名を一躍全国区にアピールした前宮崎県知事。知名度を生かした県アピールや公費削減・特産品PRなどにより、地域活性化に精力的に取り組んだ。地方からの声を発信し続ける改革派の知事として地方行政をリード。平成23年1月20日の1期目の任期満了にて退職。現在、各メディア、全国各地での講演会、勉強会などに出演し、地方分権のあり方、若者の政治参加について訴え続けている。 地方自治のあり方、日本変革への提言や熱き想い、 組織におけるリーダーシップなどについて語る。
購買促進向上 金子 哲雄 流通ジャーナリスト 購買促進コンサルタント
●主な講演テーマ 「お金をかけずに地域を元気にする」 1971年生まれ。慶応大学卒業後、ジャパンエナジーを経て、コンサルタントとして独立。年商20億未満の中小企業を集中的にコンサルティング。現利主義(現場に利益あり)を信条に、24時間密着取材を得意とする。「お金をかけずにお客を呼ぶ戦略集客学」などをキーワードに情報を発信。「100年続いた商売は暴利多売」「小さくても世界で一番」などユニークな発言で、メディアや講演会でなどで活動中。 最新刊は『お金をかけない人ほど、新しい仕事がうまくいく』(同友館)、 『ジャパネットたかた 思わず買いたくなる“しゃべり”の秘密』(ぱる出版)等がある。
中小企業から活性 青木 豊彦 (株)アオキ 代表取締役東大阪市モノづくり親善大使
●主な講演テーマ 「中小企業モノづくりの活性化」 1945年、大阪府生まれ。高校卒業後、父が経営する青木鉄工所に入社。1995年には、株式会社アオキと変更し、二代目社長に就任した。農業用機械の部品製造を主に行っていた父の経営から、「モノづくりにはプライドを持たなければならない」という思いから、新規事業を拡大し、ロボット部品や航空機部品の製造に乗り出し、1997年には、世界的航空機メーカーであるボーイング社の認定工場となった。その後、青木氏自身の企業をはじめとした、ものづくりの町・東大阪の技術力を活かし、人工衛星「まいど一号」の開発に取り組み、2009年に打ち上げに成功。
●主な講演テーマ 「“観光元気化”戦略」 一橋大学経済学部及び法学部卒業。在学中に企画プロデュース事務所を起業。長きにわたり、産業と地域の元気化に手腕を発揮している。「愛・地球博」の“モリゾーとキッコロ”のデザイン・ネーミングの選定・広報、「六本木ヒルズ」「表参道ヒルズ」「三井本館」「コレド日本橋」「上海環球金融中心」のコンセプト立案に携わった他、地価上昇率日本一となった「つくばエクスプレス」沿線の PRスーパーバイザーを務めた。また、「平城遷都1300年祭」評議員・奈良県ブランド委員長として “せんとくん”のデザイン・ネーミングの選定・広報にも携わった。
日本の素晴らしさ ジェフ・バーグランド 京都外国語大学・大学院 外国語学部 英米語学科 教授
●主な講演テーマ 「人・道・町 ぼくのにっぽん」 夫人(同志社高校英語科講師)との間に3人の息子(健、龍之介、漱石)がいる。趣味は尺八、囲碁、少林寺拳法など様々。現在は、江戸時代後期に建てられた町家に暮らす。日本人以上に日本の文化を愛する一人でもある。日本文化に関する執筆も多数。講演会では異文化コミュニケーションのみならず、 男女の差、若者と年配者の差、親と子の差など、 さまざまなコミュニケーションについて講話。お互いを理解するために必要なことは何かを流暢な日本語で講話。地域活性に関する講演では、地域の持つ力を再認識させてくれる。
なでしこに学ぶ 佐々木 則夫 プロサッカー監督
熱いメッセージ 有森 裕子 元マラソンランナー オリンピックメダリスト
●主な講演テーマ 「よろこびを力に…」 1992年バルセロナオリンピックで銀メダル、1996年アトランタオリンピックで銅メダルを獲得。現在は、国内外のマラソン大会やスポーツイベントに参加する一方、人道援助を目的としたスポーツNPO「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、また、国連人口基金の親善大使、スペシャルオリンピックス日本理事長として、国際的な社会活動に取り組んでいる。「自分には人より秀でたものは何もない」という思いを原点に、必死に頑張れる何かをつかもうと生きてきたという有森氏の講演はストレートに胸に響く。
夢あきらめず 三浦 雄一郎 プロスキーヤー、クラーク記念国際高等学校校長
一人が変われば… てんつくマン 路上詩人
●主な講演テーマ 「力の出し方〜すべての人が力を持っている」 1968年、兵庫県にて心配性の母・久子と、ちょっぴり嘘つきな父・重光の次男として生まれる。高校を卒業後、吉本興業にハプニングで入り、7年後、やりたいことが見つかったとお笑いをやめ、映画の世界へ。役者から映画製作へと思いは変わり、1996年、ドキュメント映画「107+1〜天国はつくるもの〜」を企画。製作費を集めるために路上に4年半座り、筆と墨で一人一人にインスピレーションで言葉を書くパフォーマンスが大ブレークとなり、2003年に映画を完成。以来、ロングラン上映を続け、2008年2月にとうとう観客動員数10万人を突破。
●主な講演テーマ 「時間管理術(タイムマネジメント)・仕事術」 東大経済学部卒業後、(株)東レに入社。 同期ではトップの取締役就任。限られた時間でいかに成果をあげるか。 自らの経験をもとに計画先行の<戦略的仕事術>、 時間を節約する<効率的仕事術>、 時間を増大させる<広角的仕事術>を説く。 部下を定時に帰す仕事術。仕事の質を向上させながらも、ワークライフバランスを達成できるノウハウを具体的に伝授する。
「情報編集力」の必要性 藤原 和博 東京学芸大学客員教授
●主な講演テーマ 「人を育て、モチベーションを向上させる コミュニケーション技術とは」 東京大学経済学部卒業後、株式会社リ クルート入社。 東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、 1993年よりヨーロッパ駐在、1996年同社フェローとなる。 2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として 杉並区立和田中学校校長を務める。教育問題だけでなく、ビジネスにも役立つキャリア形成や人間関係の築き方など、 『藤原流・生きるヒント』が満載です。
好かれる営業 和田 裕美 株式会社ペリエ 代表取締役
●主な講演テーマ 「ファンをつくり、与えて成功する営業の秘密」 外資系教育会社で営業時代、プレゼンしたお客様の95%から契約をいただく圧倒的な営業力で日本でトップ、世界142カ国中2位の成績を収め、その後に続く女性営業たちに道を拓いた。2001年の同社日本撤退に伴い独立し、株式会社ペリエを設立。現在は、営業・コミュニケーション・モチベーションUPのための研修・講演を日本にとどまらず、海外でも講演活動を展開している。また、ライフワークとして「陽転思考」を伝える活動に力を入れている。
経済を分かりやすく 森永 卓郎 獨協大学教授
伝えるプロの解説 辛坊 次郎 大阪綜合研究所 代表
顧客満足へ 四方 啓暉 ザ・リッツ・カールトン大阪 元副総支配人
チーム力向上 川村 透 新しいものの見方提案 モチベーティブ・スピーカー