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自らを磨き上げる
桑田真澄
元プロ野球選手
野球解説者
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●おすすめ講演テーマ
「試練は人を磨く」
野球の名門校・PL学園で、同期の清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生の頃から、甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍する。卒業後、読売ジャイアンツへ入団。絶頂期であった95年に、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障に悩まされる。また38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。08年、現役引退後の現在は、スポーツ報知・野球評論家として活躍する他、野球解説者として、様々なメディアで活動中。野球人生で、数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた経験を語る。 |
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努力は裏切らない
宇津木妙子
元 全日本女子ソフトボールチーム監督 |
●主な講演テーマ
「夢の実現〜努力は裏切らない〜」
高校卒業後は、リーグ1部のユニチカ垂井に所属。世界選手権へも出場し、日本を代表する選手として活躍。1985年に現役を引退し、指導者へ転身。アトランタ五輪でコーチを務めた後、女子ソフトボール日本代表監督に就任。シドニー五輪では銀メダル、アテネ五輪では銅メダルへ日本代表チームを導いた。その功績を讃えられ、日本人で初めて、国際ソフトボール連盟殿堂入りを果たす。現在は、2016年オリンピックへのソフトボール競技の復活活動や講演を通して、ソフトボールの普及に務めている。 |
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選手、監督の経験から
古田敦也
元 東京ヤクルトスワローズ選手兼任監督 |
●主な講演テーマ
「目標に向け行動しよう! 古田流 かっこいい大人の行動哲学」
立命館大学卒業後、 トヨタ自動車を経て、90年、ヤクルトスワローズへドラフト2位で入団。攻守ともにチームを牽引。
5度のリーグ優勝と4度の日本一へと導く。又98年には、日本プロ野球選手会会長へ就任し、球界の向上に貢献。特に、04年の球界再編問題に対するストライキの決行は、球界史上初めての出来事として、多くの人々の記憶に残っている。06年には、選手兼任監督へ就任。07年、現役引退と同時に、監督も退任。 |
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